名探偵コナンネタバレ1055。 名探偵コナン1055話ネタバレ!沖野ヨーコが遭遇した殺人事件とは?|漫画市民

【名探偵コナン】最新話1054話「強いのは・・・」ネタバレ感想と考察! | コナンラヴァー

名探偵コナンネタバレ1055

名探偵コナン【第1054話】のネタバレ 逆転の一手 まずライトになってる腕時計の文字盤を覆うようにセロハンテープを貼ってそのセロハンテープを青い油性マーカーで塗り潰します。 その上からまたセロハンテープを貼ってまた青いマーカーで塗り潰して最後に赤い油性マーカーで塗り潰せば擬似的なブラックライトの完成です。 そのライトで蛍光ペンが踏まれた場所を照らすと足跡がわかりました。 つまり踏んだ靴には蛍光塗料が付着していることがわかるのです。 そこでコナンは灰原たちに木の幹に巻かれた爆弾をメテオハンターたちが殺される前に見に行くように指示しました。 そして若狭が離れたのを見計らいコナンはこっそりと若狭に注意するように灰原に伝えるのでした。 その後外に出ると4つの光が爆弾の場所に近付いていたため灰原は急いで向かうことに… 復讐 牧場主の弟海輔は爆弾の設置地点に到着し殺害を目論んでいたところ灰原の若狭に見つかってしまいます。 そして灰原にバッチを渡され海輔はコナンと会話をすることに。 コナンに警察を既に呼んだと言われ事務所を見ると元太が電気をつけてあたかも警察が来たかのように装います。 そしてコナンから兄を騙したのは靴底に蛍光ペンが付いている男で灰原の持つブラックライトを当てればわかることを教えられた海輔。 すぐにメテオハンター達がしゃがむように誘導しチェックしていると…すかさず若狭が起爆装置であるスマホをあらかじめバケツに用意していた水に入れ故障させてしまいます! しかし既に犯人はあの研究者の男だとわかっていた海輔は殴り殺そうとしました。 けれど別のメテオハンター プロキックボクサー に退治されてしまうのでした…。 1時間後警察が到着しコナン達は無事に解放されました。 脱出の際安室が最後に出ようとしたのですが物音に気づきなにか落としたかと階段を戻ろうとすると突然扉が閉められてしまいます。

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名探偵コナン【1055話】最新話ネタバレ感想|小五郎、窮地に陥る

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【スポンサードリンク】 名探偵コナン:振り返り&1055話以降のネタバレ予想 1055話の考察に入るために一番大事になるので、1つ前のお話である 1051話〜1054話までの黒の組織のお話。 それまでは映画「緋色の弾丸」に向けて赤井ファミリーのお話がメインでしたが、1051話からのお話は RUMの話に触れました。 黒の組織のナンバー2であるRUMのお話はバーボン編が終わってから結構経っており、 若狭留美、黒田兵衛、脇田兼則の3人まで絞られています。 このうちの一人である「若狭留美」が1051話〜1054話に登場しました。 さらに注目すべきポイントはここにバーボンこと安室透も登場しました。 軽く若狭留美と安室透について振り返っていきましょう。 【スポンサードリンク】 安室透と若狭留美の関係性に注目 では、安室透と若狭留美が漫画上では初めて対面しました。 この時に安室透は「初めまして」が本当に会ったことがないような感じがするのがポイントです。 でもう一人のRUM候補である脇田兼則と会った時には、初対面ながら少し顔を鋭く?していました。 安室透と言うと、黒の組織のバーボンであり、既にRUMと連絡は取り合っています。 流石に素顔を見たことがあるような関係値であるので、ここで若狭留美と会ったら何かしらのアクションがあるのかなと思っています。 若狭留美はどうやら安室透については何かしら警戒している様子は逆に描かれていましたが…。 安室透の牧場に来た理由が危険 今回のお話でバーボンこと安室透は、公安警察である「風見刑事」を助けに来ていたのです。 つまり「自分が公安警察である」ということが高確率でバレるような事態になります。 黒の組織といえば裏切り者は許さないため、 若狭がRUMであるならなぜバーボンがきたか?というのがわかり、一瞬で殺害されてしまいます。 ここで一つ若狭留美がRUMであることの確率が低いことが今回のお話でわかりました。 【スポンサードリンク】 1055話以降は羽田浩司殺人事件が鍵になる 若狭留美と安室透が会ったこと以外にもう一つ大きな鍵になるのが「羽田浩司殺人事件」。 安室透はで未解決事件である「羽田浩司殺人」で羽田浩司が持っていたもので、未だに見つかっていない「角」の将棋の駒をみつけました。 最終的に若狭に取られました ここで安室は昔のことを思い出し、この「角」の駒をもっている人が殺人事件の犯人であると思っていました。 さらにこの牧場にその犯人がいるのでは?と推理までしました。 つまり、1055話以降は安室透はこの殺人事件について調べることになると予想します。 1055話では将棋の駒は若狭に戻ったので、ここに触れないのはおかしいとなります。 安室透が羽田浩司殺人について調べる ここからはベタな予想になりますが、安室透は今後の動きとして、「羽田浩司殺人事件と若狭留美」について調べるのかなと思います。 他のキャラと違い、安室透はコナンや赤井秀一と同じくらいの洞察力や推理力を持っている人物であるため、この事件の後に調べるのは自然な流れになります。 羽田浩司殺人事件の情報と言えば、コナンは何者かがネットで上げた情報で調べていますが、安室透 降谷零 は公安警察。 日本人が亡くなった事件ということで、 ネットにはない様々な情報を持っていると考えるのが普通になります。 将棋の駒についても、「羽田浩司本人がとても大事にしていたもので、持っているのは犯人しかない」と遺族が言っていたという情報も警察だけの情報です。 【スポンサードリンク】 安室透が若狭留美について調べる さらに事件について調べた後に若狭留美について調べるのは自然な流れになります。 安室透は「緋色シリーズ」で 沖矢昴について、いつ頃の出現したか、交友関係なども一気に調べてきました。 この公安の力を使えば一気に若狭留美について調べることも可能です。 なぜ、コナン達の学校に来たのか?前の学校はどこなのか?などここまでくれば、どういった人物なのかの素性はでてきます。 予想としては、安室透の中で若狭はRUMではないということがわかってる前提で、 羽田の近くにいた「浅香」という人物に結論づくのかな?と思っています。 恐らくコナンが持っている「浅香」の情報よりも、安室透が持っている「浅香」の情報の方が詳しいため、 1055話以降はRUMではなく浅香の情報がもっとでてくるかなと予想します。 黒の組織であるバーボンが、 RUM候補である3人と既に1回は会っている 黒田は電話 ため、ここからはもう話が進むだけになります。 ちなみに黒田兵衛と若狭留美は会っているので、 若狭留美と脇田兼則、黒田兵衛と脇田兼則が会った時にどうなるのか?とか考えるとまた面白そうですよね。

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名探偵コナン【1055話】最新話ネタバレ感想|小五郎、窮地に陥る

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5月1日開催の東京サミット。 その開催に向けて、東京のサミット会場では数々の点検が行なわれていた。 サミットの会場に立ち入り、設備を見ている公安警察のひとり、安室透は何かに気付いた。 そしてその瞬間、国際会議場が爆発するという事件が発生する。 国際会議場での爆破事件で、警察官が死傷するという事態が起こるのであった。 現場に爆発物はない。 そしてガスが検出されていた。 そのことから、警察はガス漏れによる事故と片付けようとした。 それに異を唱える警視庁公安部所属の警部補がいた。 風見裕也だ。 風見は、高圧ケーブルの格納扉の一部に、焼きついた指紋が見つかったことを告げる。 その指紋は、実は私立探偵の毛利小五郎のものと一致したことを、風見は突き止めていたのであった。 その後、小五郎は家宅捜索に入られる。 小五郎は潔白を訴えるが、任意同行は拒否。 そして、公務執行妨害で連行され流ということになってしまう。 小五郎の娘、蘭は、小五郎の弁護を母・妃英理のところへ駆け込む。 しかし、肉親の弁護は不利に働くという理由で英理は断るのであった。 それで、ケー弁の橘境子という若い女性に弁護を頼む。 弁護を引き受けた境子は、今回の事件を日下部誠検事が担当すると知る。 日下部は上司の岩井紗世子に「小五郎を早く裁判にかけろ」と発破をかけられる。 しかし、日下部は小五郎に動機がないこと、容疑が固まっていないことなどを挙げる。 それに紗世子は苛立ち、強く命令するのであった。 公判前整理手続のために裁判所を訪れたコナン。 コナンが考えていると、安室が現れる。 安室は、コナンが風見に仕掛けた盗聴器を見つける。 盗聴器を仕掛けたのがコナンだと知った風見は「君は不思議な子どもだ」と伝える。 そして、東京サミット当日。 コナンは「一連の事件が真犯人によるIoTテロで、テロの最初があの国際会議場の爆破だった」と気づく。 コナンは目黒警部に連絡し、ネットを切れば止められるとアドバイスした。 収監されていた小五郎の容疑は晴れたとコナンは思う。 しかし弁護士の境子は日時を指定して予約すれば、犯行は可能と指摘する。 小五郎の弁護士境子が、小五郎を有罪にしたがると感じコナンは違和感を覚る。 そして、コナンの見立て通り、小五郎のパソコンは不正アクセスの中継点に使われただけだった。 事件時のアクセスポイントにいることは不可能だったとして、小五郎の釈放が決まる。 コナンは弁護士の境子について調べる。 境子が扱った過去の事件に、ゲーム会社に侵入し、パソコンデータを盗もうとしていた羽場二三一(はば ふみかず)の事件があった。 羽場は送検後、自殺している。 話を聞きながらコナンは、あることに思い至ります。 東京サミットの開催日と、無人探査機「はくちょう」が火星から帰還する日が同日(5月1日)なのです。 IoTテロの真の狙いが、「はくちょう」のハッキングだと気付いたコナンは警視庁へ。 コナンと安室は、「はくちょう」に不正アクセスしている日下部検事を取り押さえる。 なんとIoTテロ事件の犯人は、日下部だったのだ。 日下部の動機は、公安警察を失墜するというもの。 1年前、自身の協力者であった羽場を公安警察に殺されたことが動機だった。 そして、「はくちょう」を警視庁の真上に落とし、公安警察を失墜させるつもりだったのだ。 しかし1年前に死んだはずの羽場が生きていると知り、日下部は驚く。 安室の配慮で、羽場は死んだことにされており、公安警察が羽場の身柄を保護するため本当にごく一部の者しか知らされていなかった。 ところが、それから「はくちょう」を止めようとするが、軌道変更ができない事態が起こる。 このままだと警視庁に「はくちょう」が墜落すると思ったコナンと安室。 阿笠博士の作ったドローンで爆薬を運び、「はくちょう」のカプセルの近くで爆発。 そして、落下を防ぎきるのであった。 html? 公開収録のイベントでは、福山雅治さんの主題歌を歌う場面もあったそうですね。 日本のアニメーション作品に数多く携わってきており、多くは絵コンテや脚本、演出に関わってきていらっしゃる監督ですね。 映画アニメ作品としては、『劇場版BLEACH 地獄篇』で絵コンテや演出にたずさわってきています。 また、『デス・ビリヤード 』では、原作から脚本・監督・絵コンテに関わり、そして今回の『名探偵コナン ゼロの執行人』で映画での監督作品として2作目を担当しています。 それがなんと興行収入91. 8億を記録する大ヒット映画となり、これまでのコナン映画の記録を更新していますね。 スポンサーリンク まとめ:映画『名探偵コナン ゼロの執行人』みどころ いかがでしたでしょうか。 今回は、映画『名探偵コナン ゼロの執行人』についてご紹介してまいりました。 みどころとしては、以下ですね。

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