ギャラドス 性格。 【ギャラドス育成論】古より伝わるゴツゴツメット型×物理受け/対策と弱点も解説|ポケモット

【ポケモン剣盾】ギャラドスの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ギャラドス 性格

ギャラドスの性格 物理アタッカー or 物理受けとしての性格が選ばれています。 意地っ張りに性格をしたとしても確定数に大きな変化はないです。 準速だと龍舞しても最速70族のキノガッサ、パルシェン、を抜くことができない。 レート全体の10%ほどが腕白になります。 水、飛行技は特殊技のほうが威力が高いが、火力アップアイテムを持たせないと火力が出ない。 ギャラドスの型一覧 龍舞+挑発という強力な技を覚えてから常に上位使用率です。 メガ龍舞エース型 言わずと知れた龍舞型のエース。 技構成は• 龍舞 が確定技です。 選択技として• たきのぼり• かみくだく• 氷の牙• 身代わり• 挑発 などパーティに合わせて変更することができます。 特にミミッキュを意識して ゴツゴツメット物理受け いかくを撒いてゴツゴツメットで削る型。 物理方面の技、ほのお(バシャーモ)・みず(ギャラドス)・かくとう(ルカリオ)・はがね(ドリュウズ)など メタを張りたい相手がしっかりレート上位にいるので腐ることが少ない。 ただ高速回復技がない、食べ残しを持てないため長期戦には不向きである。 飛び跳ねるZ型 今まで打点がなかった草タイプや水タイプに強く出れる型。 一度龍舞を積んでから飛び跳ねるZで強引に削ってきます。 今まで一致飛行技を高火力で打てなかっただけに相手はさらに深い読みを強いられます。 A特化ならメガフシギバナを確定1発。 龍舞後ならH振りカプ・レヒレを一発で落とせます。 特殊型 ごくまれにいる特殊型。 技の威力が高く、火力アップアイテムを持たせればやれないことはないが、物理型に大きく劣ります。 ただ今作からZクリスタルを持って無理やり役割破壊をしてくる個体もいるため注意が必要です。

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【ORAS】メガギャラドスについての育成論

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こんにちは、HANZOです。 今回は剣盾の構築記事です(初ダブル記事です)。 ランクシーズン7及び全国予選で使ったPTになります。 においては初めて自分の考えだけで組んだPTなので、まだまだ改善点や立ち回りを煮詰める余地はあると考えています。 非常に拙い内容ですが、一読いただけたら嬉しいです。 タイプ一致ダイジェットでS上昇させつつ、相手を倒しながらAも上昇し、そうなった場合誰も手を付けられないと思ったからです。 このを通して勝つようにPTを組み始めました。 まずギャラの居座り性能を高めるピッピはすぐに決まりました。 この4体が構築の核になります。 この段階で相手の構築が非常に重く感じたので、それらに強いを探しました。 候補としては、、アーマーガア、を考えましたが、PTにイエッサンがおり、のが打てない場面や、に隙を見せやすいことから、は不採用。 また相手の水を考慮するとアーマーガア、は不採用となり、を採用しました。 最後の1体はいろいろ試しましたが、いまだにしっくりくるに出会えていません。 とりあえず特殊攻撃のエースを考えていたので、ジュラルドンやが候補に挙がっていました。 はに何もできずに倒されてしまう未来が見えたので、ジュラルドンを採用しました。 こうすることで、ピッピジュラルドンの並びも獲得し、ブリムオンの選出をある程度けん制することを狙いました(効果があったかは不明)。 もっといい案があれば教えてください笑。 これによって非常に高い特殊耐久を手に入れ、横にピッピがいる場合、たいていの電気技を耐えてくれるようになりました。 技はタイプ一致の、とびはねる、相手の水への打点となるパワーウイップは確定。 最後は電気(ストリンダー、パッチラゴン)への打点としてじしんを採用しました。 地面技を所持させることで、ドラパルトセキタンザンの裏の交代を読む必要がなく、セキタンザンに4倍弱点を付けるのが非常に好ポイントでした(弱点保険は発動しますが、Sを上げずに済みます)。 また単純に全体技の打点としても重宝しました。 Sそんなに遅くて大丈夫?と思われるかもしれませんが、使ってみた感じ不便には感じませんでした。 ただ、ダイジェットの回数とその時のS実数値ラインは把握しながら立ち回る必要はあると思います。 フレンード最強!!初手からサイチェンで攪乱したり、てだすけでの初撃の火力を補ったり、後発で出す場合は味方ののHPを確保したり、本当に強いサポートだと思います。 バンギを見たかったので、採用。 持ち物は居座り詰ませ性能のある食べ残し。 てっぺきは迷いましたが、鋼技欲しい場面もあったので、今回は外しました。 大会中のやどりぎの命中率6割くらいでした。。。 主にイエッサンと共に先発で出して相手全体に圧力をかけていきます。 、、マジカイムは即採用。 ラス1はなんでもよかったのですが、適当に電光石火にしました。 1回も打ってません(改善点1つ目)。 構築的にできればされたくないので、初手にが出てきたときはワイドフォースとで処理していました。 イエッサンにも言えることですが、全体攻撃技は先発での後発でも相手に大きな圧力をかけられるので、非常に強いだと感じました。 強いですが、私ジュラルドン使うの苦手かもしれません。。。 あまり活躍させてあげられなかった。 ただまもるの使い勝手は悪くなかったように思います。 Sを準速を抜く調整としましたが、生きる場面が少なく、Cぶっぱした方が良かったと思う場面もあったので、この辺をもう少し練るべきかと思っています(改善点2つ目)。 なんでこんな微妙な配分にしたのか自分でも不明。 育成ミスってる。。。 皆さんはひかえめもしくはれいせい最遅で育成した方がいいと思います。 まあHBCDさえしっかりしていれば問題なく運用できるので、目をつむってください。。。 さて気を取り直して、と共に先発出しすることが多かったです。 また後発に回っても、この指でサポートできつつ自身もワイドブレーで負荷をかけていけるので、思いのほか使い勝手が良かったです。 もしかしたら一番仕事してたかも。 マジカイムはへの打点と初手のブリムオンへのけん制で使用していました。 非常に使い勝手が良かったです。 パーティによってはてだすけもいいと思います。 この子は本当にワイドフォースで可能性が広がったと思うので、もっと考察を深めていきたいです。 スタートは11連勝を決め30戦終了時点で1680程度レートがあったので、本当に悔しかったです。 怖さもありますが、非常に楽しみでもあります。 友人がswitch譲ってくれました。 今まではswitch light2台でやっていましたが、これにより動画サイトを通した放送なんかもやっていこうと思っているので、暇な時は遊びに来てくれると嬉しいです。 7月中には開設したいなぁ笑 今回は以上です。 ご質問・ご意見は paisenegir までお気軽にどうぞ。 ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

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ギャラドス|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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【はじめに】 はじめまして。 でマイペースに動画投稿しているびちゃです。 シーズン5まではランクマッチenjoy勢として楽しんでいましたが、今シーズンはを始めたこともあり結果を残したいとい思いのもと、頑張って取り組みました。 【構築経緯】• S7から解禁されたのゴリランダー とエースバーン が強力であり性能が高く感じたので、この2体をまずは構築に組み込むことにした。 色々な型を使った中でこの2体は対面性能が高く好感触だったグラスシードゴリランダー と襷エースバーン を組み込み対面寄りの構築にすることにした。 また、環境トップのエースバーン に強く、先制でックスを切って制圧できるを探していたところ、意地A252の珠 を受けるが少なく環境にも刺さっていたので、採用することにした。 と相性が良く、展開もでき怠ける持ちのHBオボン を採用、相手のックスに対するストッパーとして持ちのASアッキ を採用した。 ラストの枠は最終日まで色々試していた 残飯・弱保・残飯ジュラルドン・チョッキジュラルドン等 が、最終日は が辛い特殊ドラパや速いにも強めでックス補正のあるチョッキ を添え構築が完成した。 【コンセプト】• 初手ックス やチョッキ で数的有利をとり、残りの対面性能が高い2体で倒しきる。 耐久力はアッキの上位互換。 基本後発に残しておいていた。 技構成は先制技にもなるグラスライダー、剣の舞とは確定でラストの枠は10万馬力を採用した。 10万馬力は相手のエースバーンが火炎ボール・ダストシュート・などを撃ってきた場合に抜群がとれるし、炎タイプに対する打点として優秀。 また、パッチラゴンや、にも刺さった。 ゴリランダーミラーの際にアが欲しくなった場面もあったがそれ以上に10万馬力で拾った試合が多かったのでこの構成で良いと思う。 ダストシュート20回以上は打ってるのにな笑 技構成は先制技の不意打ちと最高打点の飛び膝蹴りは確定。 構築的に炎打点が欲しかったので火炎ボール。 残りはやカウンターも使用してみたが、HBに引かれることが多くで分からせるために最終日はダストシュートを採用した。 何体ものやを葬ることができたので採用して良かった。 技外しもせずなんなら5割位の確率で毒にしていた。 非常に通りが良く初手ックスやで起点を作り竜舞を積み制圧する試合が多かった。 サブウェポンは水タイプ ミトムやや に強くでれる草技を採用。 普通にックス切るだけで強い。 言うことはなし。 技構成は打点として、物理に対し受けをきかせるため回復技の怠ける、起点サポートのためのステロ欠伸。 は最終日前日に達人の帯を持たせアタッカー型として少し試してみたが、それよりのサポートをする方が強かったので最終日はHBかに戻しました。 前日にマッチした方が初手ックスよみで引いてきたりして、簡単に試合運びができた試合も何戦か。 対面性能の塊。 で相手のックスターンを枯らしたり、カバギャラで荒らした後にックスを通していったり安定の活躍でした。 ヒトムナットや系統、特殊ドラパの処理が難しかったので良いは居ないかと探していたところ、サックーさんの記事でチョッキを見つけ使用したところ好感触だったので最終日に使用した。 チョッキはックスとも相性が良く使い勝手が良かった。 そして、安定の怯みで拾った試合も多く体感8割くらい怯ませていたと思う。 ・ここの枠は受ける対策で残飯やジュラルドン、ックスエースとして弱点保険・チョッキジュラルドンなど色々変えていたのでもっとこの枠には適任のが居るかもしれない。 【基本選出】 1. 初手ックスで数的有利や場を荒らした後に、対面性能が高い残り2体で倒しきる。 基本はックス要因としてを選択し、ヒトムナットや特殊ドラパなどにはを選んでいく。 HBなどでエースバーンを見てくる選出にはeasy winが狙える。 の初手ックスで倒しきるのが難しそうな場合や普通にカバギャラが刺さっていそうな場合に選出した。 【おわりに】 ・今シーズンは最低でも2桁順位、目標をレート2100達成としましたが、僅かに届かず少し悔しい結果となってしまいました。 来シーズンから新しいが解禁され、新たな環境となるので真剣にそして楽しくをしていきたいと思います。 の活動も積極的に行いランクマッチ対戦動画や育成論の紹介などをやっていきたいと思うのでチャンネル登録をして頂けると嬉しいです! 最終日の動画ファイル全部消えてて悲しみ。。。 前日に撮った動画は後日UP予定です! シーズン8はサブROMも作成して2ROM体制で一桁順位を目標にしていきます。 ここまで読んで頂きありがとうございました。

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