コンビニ バスクチーズケーキ。 バスクチーズケーキ比較・コンビニ【ローソン・セブン・セコマ】編

【酷評!?】コンビニスイーツセブンイレブンのバスクチーズケーキは微妙・・

コンビニ バスクチーズケーキ

バスチー -バスク風チーズケーキ- 2019年3月に発売された「BASCHEE」。 累計販売数は、4,100万個以上!まさにバスクチーズケーキブームの火付け役。 発売当初は売り切れが相次ぎ、なかなか手に入らずレアスイーツと化していたとか。 カラメルの香りがいい! ほろ苦いカラメルが大人リッチの味わい!密度しっかり、だけどふわふわ。 レアでも、ベイクドでもない、チーズケーキ。 これぞ バスク風チーズケーキの真骨頂!なめらかな舌触りで、ひと口ひと口丁寧に味わいたくなる。 ほかにはない 高級感が漂い、お酒にも合いそう!なのに 一番安いだと!?コスパ良すぎ~! バスクチーズケーキ 2019年10月に期間限定で発売した「バスクチーズケーキ」。 これはたまごの風味とクリーミーな味わい、どちらが強いのか…。 これは見るからに濃密な雰囲気!3つの中で一番重さがあるだけのコトはある。 予想通りの 濃密濃厚!しっかりとしたチーズの味わいと こだわりたまごの豊かな風味が「これはプリンなの?チーズケーキなの?なんなの~?」と思わず胸が高鳴る 新感覚スイーツ。 大人も子どもも食べやすく、休日のブランチ代わりにいいかも! なめらかバスクチーズケーキ 先月末に発売されたばかりの「なめらかバスクチーズケーキ」。 商品名になめらかとつくくらいだから、さぞなめらかなんだろうと期待度大!カップに入っているのはファミマだけ。 デンマーク産のクリームチーズ、北海道産の生クリームをブレンドしているそう。 気になるなめらかさは…抜群!なんんめらか!なじみやすい味で、子どもやバスク風初心者にも受け入れやすいこと間違いなし。

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コンビニ・スーパー・100均の「バスクチーズケーキ」をスイーツコンシェルジュが食べ比べ!

コンビニ バスクチーズケーキ

商品名: バスチー(BASCHEE) 価格: 199円(税込 215円) カロリー: 244キロカロリー 重さ: 75g(外装パッケージを除いた実測値) 製造元:山崎製パン株式会社 原材料名:ナチュラルチーズ、砂糖、生クリーム、全卵、牛乳、卵黄、カラメル顆粒、水あめ、でん粉、カラメルパウダー、チーズフード、プロセスチーズ/トレハロース、加工デンプン、安定剤(ローカスト)、着色料(カラメル、カロテノイド)、乳化剤、香料(一部に乳製品・卵・小麦を含む) ローソン・バスチー食感レポート 口入れた感じはまさに まったりしていて、 チーズの濃厚さがまずガツンと伝わってきます。 それもそのはず、原材料として一番筆頭に挙がっているのが「 ナチュラルチーズ」ですからね。 これは納得。 チーズ好きにはたまらない、 チーズっぽさありありのバスクチーズケーキです。 でも食感としては ふわっと軽めでやわらかい。 食べ飽きさせない工夫を感じます。 見た目の特徴としては、バスクチーズケーキの特徴である表面の「 焦げ目」を再現しているところ。 これは カラメルを使っているので、ほろ苦い程度。 本物のバスクチーズケーキはものすごい焦げ目ですが、これなら 小さいお子さんでも食べやすいのではないでしょうか。 セブンイレブン「バスクチーズケーキ」 商品名: バスクチーズケーキ(BASQUE) 価格: 238円(税込257円) カロリー: 338キロカロリー 重さ: 79g(外装パッケージを除いた実測値) 製造元:セブンイレブンのスイーツ・惣菜製造部門(北海道では北海道ローズデリカ) 原材料名:クリーム 乳製品 、チーズ、牛乳、砂糖、卵、コーンスターチ、小麦粉/キシロース、安定剤 増粘多糖類 、 一部に乳成分・卵・小麦を含む セブンイレブン・バスクチーズケーキ食感レポート 思ったより甘さひかえめで、チーズっぽさもひかえめです。 バスクチーズケーキを名乗っていますが、味はわたしが知っている一般的な「 ベイクドチーズケーキ」により近いです。 全体的に茶色っぽい色で、味にも カラメルのような香ばしさを感じます。 材料にはカラメルは一切入っていないようなのですが、じっくりと焼き上げたことによる香ばしさということなのでしょうか。 表面は焦げ目はなく、全体に焼き色が付いている程度なので苦さはありません。 表面も硬く全体にもしっかりとした弾力があり、食べ応えがあります。 でも舌触りはなめらかで、 添加物も少な目なので材料の良さをダイレクトに感じます。 チーズケーキが苦手な人にもおすすめしたくなるおいしさです。 セイコーマート(セコマ)「バスク風チーズケーキ」 商品名: バスク風チーズケーキ 価格: 220円(税込237円) カロリー: 365キロカロリー 重さ: 91g(外装パッケージを除いた実測値) 製造元:株式会社 札幌パリ 原材料名:乳等を主要原料とする食品、ナチュラルチーズ、卵、砂糖、クリーム(乳製品)、小麦粉、カラメルシラップパウダー/糊料(加工デンプン、増粘多糖類)、カゼイン、リン酸塩(Na)、グリシン、乳化剤、乳清ミネラル、pH調整剤、香料、酸味料、香辛料抽出物、(一部に乳製品・卵・小麦・大豆を含む) セイコーマート(セコマ)・バスク風チーズケーキ食感レポート 見た目は一番大きくて、重さもずっしり90gオーバーとボリューム感満載。 口に入れるとふわっと軽めの食感で、いわゆる「 スフレチーズケーキ」に近いスフレ感があります。 チーズより たまごの風味がするのは気のせいでしょうか?「バスク風」というところでは表面に焦げ目がついているものの控えめ、個体によってムラがあるようです。 全体的に白っぽく、ふつうのチーズケーキに近い見た目で味もクセがありません。 甘さもチーズっぽさも控えめなので、甘いもの好き・チーズ好きにはやや物足りなさを感じるかもしれませんが、 バスク風をお腹いっぱい味わいたいなら満足できるおいしさです。 ローソン・セブン・セコマのバスクチーズケーキを比較 基本的なデータをご紹介したところで、今度はローソン・セブンイレブン・セイコーマート(セコマ)のバスクチーズケーキを、 大きさ、重さ、高さ、カロリー、値段、原材料などから比較してみました。 続いてはセブンイレブン、ローソンとなりますが、 両社は一回りくらいの違いでほぼ変わりありません。 重さ これも セイコーマートが91gとダントツに重く、続いて セブンイレブンが79g、ローソンが75gと両社は ほぼ同じです。 高さ 大きさ・重さにさほど差がないと見えたセブンイレブンとローソンですが、 セブンイレブンの方が5ミリ程度高さがあります。 それぞれ約3cm、2. 5cmほど。 セイコーマートはその半分の1. 5cm程度です。 カロリー おいしさの他に気になるのがカロリー。 カロリーは多い順から セイコーマートが365キロカロリー、セブンイレブン338キロカロリー、ローソンが244キロカロリーです。 同じくらいの大きさでも セブンイレブンとローソンでは約100キロカロリーの差があります。 値段 お安い順から税込価格で、 ローソン215円、セイコーマート237円、セブンイレブン257円となっています。 一番手頃なローソンと、この中では一番高いセブンイレブンとでの 差額は42円。 どれも200円台と手に取りやすい価格帯です。 原材料 一番シンプルな原材料(添加物を除く)だったのはセブンイレブンで 7品目でした。 材料に対するこだわりもセブンイレブンがダントツ。 シンプルイズベスト! ローソンは12品目でナチュラルチーズが筆頭ですが、他にもチーズフード、プロセスチーズといった チーズがたくさん使われています。 セイコーマートも7品目だったものの、筆頭にあるのは「乳等を主要原料とする食品」とあり、添加物も多めです。 見た目(焦げ目) バスクチーズケーキと言えば 焦げ目が特徴ですが、3社とも本家のバスクチーズケーキほど「真っ黒」な商品はありません。 カラメルで焦げ目を表現したローソンが一番見た目では近いです。 味・食感 チーズケーキ好きにはどれも満足できる味ですが、食感の違いははっきりあります。 やわらかく チーズの風味がしっかりしているのはローソン、 しっかりした食感でなめらかさがあるセブンイレブン、ボリュームがありより 普通のチーズケーキに近いセイコーマート、といった感じです。 総評(まとめ) 筆者の正直な味の好みを言ってしまうと、シンプルで香ばしさを感じる セブンイレブンが好みです。 ローソンもおいしいけれど、 「バスクチーズケーキ」という枠ではなく「チーズケーキ」という大きい枠ではセブンイレブンのものが一番一般的に受け入れられる味ではないか?とも思います。 本当にチーズケーキが苦手という人でもおいしく食べられるチーズケーキとしておすすめできますよ。 ただ、他の2社と比べると お値段が一番高いというところがネックかもしれません。 あと、良い材料を厳選して使っているため カロリーも高めです。 それでも、その差が40円程度であることや原材料へのこだわりを考慮すると、わたしならセブンイレブンのバスクチーズケーキを選びますね。 「 バスクチーズケーキってどんなもの?」というはじめて食べる人だったら、全体のコスパの良い ローソンをおすすめします。 やっぱり、王道と言えば王道ですし、話題性も一番ありますしね。 セイコーマートのバスクチーズケーキは、正直、セイコーマートで販売しているだけなので大衆向けというか、庶民的な味で嫌いではないです。

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セブンイレブンもバスクチーズケーキを発売!ローソンのバスチーとの違いは?どちらが美味しい?

コンビニ バスクチーズケーキ

セブンイレブンの新商品バスクチーズケーキ 今年ローソンでというスイーツが大ヒットしました。 レアでもベイクドでもないチーズケーキということで女性を中心にテレビやSNSでも紹介されています。 そんなローソンのバスチーに対抗してかのようにセブンイレブンが最近似たようなスイーツを発売しました。 それがこちら。 「バスクチーズケーキ」お値段238 税込み257円 ローソンのバスチーもこのバスクチーズケーキを略しての商品名なので、味に多少の違いはあれど、ほぼ同じものと言ってもいいんではないでしょうか。 このバスクチーズケーキというのは冒頭でも触れたように「レアチーズケーキでもベイクドチーズケーキでもない間のもの」といったように認識すれば良いそうです。 早速みていきましょう! 少し小さめな作り 少し写真からだと伝わりづらいんですが、袋から開けるとこのバスクチーズケーキ自体が少し小さいように感じます。 比較対象はもちろんローソンのバスチーになってしまうのですが、大きさ、厚み共に少し小さい気もします。 表面の茶色は カラメルシロップの色です。 感触も中間くらいと言った印象です。 食べるとしっとりなめらかな舌触りに濃厚でコクのあるチーズの風味を感じられます。 甘さも程よい感じ。 しかしなんですがこのなめらかな舌触りも少しねちゃっとしていて、口に残るというか、口どけが悪いようにも感じました。 バスクチーズケーキの食べ方 こういったコンビニでお手軽に買えるスイーツって食べるシーンは家だけではありませんよね。 学校や仕事の休憩中など出先で食べることも多いかと思います。 なのでこの紙の下にさらに商品の外袋 パッケージ を敷くとテーブルも汚れずフォークを使って食べることができます。 ですので外袋を開ける時の開け方注意ですね(笑)なるべくきれいに開けましょう! バスクチーズケーキの感想・レビュー はい、ごちそうさまでしたー。 決して不味くはないんですが、口どけの悪さを感じる食感と、味もチーズのコクがあっていいのですが、その口どけの悪さからチーズのコクも残り続けるといった感じ。 口どけがよく、チーズの爽やかな後味がくるといいように感じました。 そしてそれができてしまっているコンビニのバスクチーズケーキがやっぱりローソンのバスチーなんですね・・・ 個人的にですが、このセブンとローソンのバスクチーズケーキの乱はローソンのバスチーに軍配が上がるように感じます。 あと、残念なのがこのバスクチーズケーキ、セブンイレブンさんが「セブンイレブン史上最高においしい」とかなり自信を持って発売しているところです。 セブンイレブンさんにはバスクチーズケーキ以外にもおいしいスイーツがたくさんあり、毎回そのクオリティーの高さに驚かされます。 セブンイレブンをリスペクトしてるがゆえでもあるのですが。 そんなセブンさんの力作がこんなこと言ったらなんですがこんなものかといった感想です・・・ コンビニ. comおすすめ度 はい、それでは恒例となりましたコンビニ. com的おすすめ度なんですが、セブンイレブンの「バスクチーズケーキ」のコンビニ. com的おすすめ度は・・・ 1包装当たり エネルギー 360kcal kカロリー たんぱく質 5. 3g グラム 脂質 27. 1g グラム 炭水化物 23. 7g 糖質23. 0g グラム 食塩相当量 0. 製造者:(株)デリカシェフ大宮工場• 消費期限:2,3日• セブンイレブンの「バスクチーズケーキ」お値段238 税込み257円 をご紹介いたしました。 当サイトではセブンイレブンだけではなく、ローソン、ファミリーマートのスイーツもご紹介しています。 詳しくはセブンイレブンの公式サイトをチェックしてみてください。 セブンイレブン公式サイト.

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