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登山ちゃんねる : 遭難・滑落・雪崩

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アルピニストの野口健氏(46)が、新型コロナウイルス感染拡大が続く中、あらためて登山の自粛を呼びかけ、遭難者については「名前の公表も検討すべき」との考えを示した。 野口氏は28日、ツイッターを更新。 八ケ岳連峰登山中に遭難した男性に新型コロナウイルス感染の疑いがあったことから救助隊員らが一時自宅待機を余儀なくされたとの報道に言及し、「命が助かったのはよかった」と、男性が救助されたことについて安堵(あんど)したが、「しかし、再三、登山の自粛が叫ばれている中での登山&遭難。 しかも肺炎のような症状があったとの報道に更に驚かされた」と、複雑な思いを吐露した。 続けて「遭難した彼は名前を公開されたら困るだろう。 困ると思うならやめておく事」と忠告。 「GW中に更なる遭難が発生する可能性大。 その時には名前の公表も検討すべき」と提言した。 野口氏は、日本山岳・スポーツクライミング協会などが大型連休前に登山自粛の声明を発表した21日、ツイッターで「確かにこんな時こそ山で癒やされたくなる。 しかし、山に登るためには移動しなければならない。 山が混み合えば他の登山者に感染させるかもしれない。 仮に遭難者が感染していたらレスキュー隊に移してしまうかもしれない。 自然を相手にしている山屋(登山愛好家)には『待つ力』があるはず!」と強く訴えていた。

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[B! 登山] 新潟の山で遭難した親子が道をまちがえた場所、やばすぎる : 登山ちゃんねる

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食には常に新しいものを求める探究心があります。 味や量、栄養で新境地やネタを求めた中には、一見キワモノと思われるものも。 コンビニで販売されるネタ商品は必ず買うくらい冒険心に溢れている筆者、本コラムでは初めての昆虫食としても体験しやすい、と評判のTAKEOで販売されている「タガメサイダー」を飲んでみようと思います。 この「タガメサイダー」(480円税込)、TAKEOの説明によると、海外で養殖されたタイワンタガメから独自の製法で抽出したエキスを0. 3%配合したというサイダー。 タガメはカメムシの仲間(カメムシ目コオイムシ科)なので、自分の身を守るためや繁殖の際のフェロモンとして香りを出しています。 タガメサイダーに使われているタイワンタガメの場合、特にオスがフルーティな香りが強く、東南アジアで好んで食べられているんだとか。 もちろん、タガメサイダーには厳選したオスのエキスが入っているとのこと。 早速通販で取り寄せてみると、タガメサイダーの他に食用コオロギが練り込まれたパスタスナック「HARD BUG」も一緒に入っていました。 こちらも後で食べてみるとして、先にタガメサイダーのパッケージを見てみます。 昆虫はエビやカニといった甲殻類と同じく節足動物なので、甲殻類アレルギーを持っている方は注意が必要とのこと。 これは昆虫食全般に言えるので、もし試してみようという方はくれぐれも注意してください。 早速開けてみると、ふわっと漂う青リンゴのような香り。 実家の方で見かけたタガメはキンモクセイの香りが強く、リンゴの香りは弱いと感じていたので、このタガメサイダーは見知ったタガメの香りとは違う様な気がしました。 タイワンタガメと日本のタガメの違いでしょうか。 タガメエキスで濁っていると商品説明にはありましたが、ほとんど気にならないレベルです。 一口飲みます。 青リンゴの風のフルーティさの中にちょっと果実の種や木の皮を噛んだ様なえぐみがほんの少しあり、虫や甲殻類の風味は殆ど感じません。 エキス配合量0. 3%というのは味と香りのバランスを考えたものだそうですが、タガメのサイダーと言われなければ全く分からないレベルですね。 後味のえぐみは暫く残りますが、これは美味しいです。 昆虫食の入門にどうぞと言うのがよく分かりました。 これは見た目でタガメが入ってると分からないですし、入門にとても良いと思います。 ただ、木を噛んだ様な後味が暫く残るのと、甲殻類アレルギーには注意との事ですので、アレルギーがある方は注意してください。 さて、続いておまけで付いてきた、ヨーロッパイエコオロギが20%練り込まれているというパスタスナック「HARD BUG」。 「ピノキオ」に出てくるコオロギ、ジミニー・クリケットはこのヨーロッパイエコオロギでしょうか。 爬虫類や両生類を飼っている人には、エサ用のコオロギとして有名ですね。 これは色が全粒粉パスタのように茶色いのを除けば、見た目は普通のパスタスナックになります。 香ばしさと甲殻類独特の香りが少しします。 これも一口食べてみます。 うん、香ばしいですね、これはエビの尻尾を素揚げしてそのまま食べた様な味がします。 コオロギと言われても色でそうかもという感じる位で、これはコオロギだ!というのは無いです。 香ばしさが癖になりもっと食べたくなるくらいでした。 今回、昆虫食の入門という形で「タガメサイダー」と「HARD BUG」をいただきましたが、どちらも昆虫ぽさはなく美味しくいただけました。 見た目の印象がないので本当に入門なんだろうと思います。 こちら「タガメサイダー」と「HARD BUG」はTAKEOにて通販で購入出来るので、試してみると面白いと思います。 新しい道が開けるかもしれません。 疲れやすい、目がかすむ、頭痛がする、朝起きるのがつらい、動悸がする…。 最近、このような症状が見受けられたら、それらは体の「酸素不足」が原因かもしれません。 コロナ禍で、私たちは長期間にわたって強い精神的ストレスにさらされつづけています。 ストレスがあると、私たちはストレスから身を守ろうと無意識に背中を丸めることが多くなりますし、また、自律神経のうちの「交感神経」も優位に働きます。 交感神経が優位になると呼吸が浅くなるので、酸素を十分にとりこめなくなり、全身が軽い酸素不足におちいってしまうのです。 実際、私の知り合いのクリニックでも新型コロナの流行以降、患者さんたちの採血をすると、その多くが以前の血液よりも黒ずんでいるようになったそうです。 血液中のヘモグロビンは酸素と結びついて鮮やかな赤色になります。 血液が黒ずんでいるのはおそらく、ヘモグロビンと結びつく酸素が減っているためでしょう。 酸素は生命維持のためのエネルギー源です。 エネルギー源である酸素が、全身のそこかしこで不足すれば、内臓をはじめあらゆる組織や器官の機能が低下するので、当然、さまざまな不調や不具合が現れます。 しかも、怖いことに、この酸素不足は免疫力をも低下させます。 酸素不足によって免疫細胞の働きが弱まって、免疫機能全体が弱体化してしまうのです。 そしてさらに恐ろしいのが、ほとんどの場合、酸素不足状態にある本人に、その自覚がないことです。 酸素不足の状態にあるにもかかわらず、それに気づいていない、つまり、「隠れ酸欠」の人が多くいます。 ストレスなどによる隠れ酸欠では、酸素の摂取量の減少は毎日、少しずつ進行します。 そのため、気づくのがとてもむずかしいのです。 さらに、最近では多くの方がマスクをしていますが、マスクで鼻と口をおおっていると酸素の摂取量が減ってしまいます。 新型コロナによる不安というストレスが体の酸素不足を引きおこし、マスクの着用が酸素不足をいっそう悪化させているのです。 そして、このストレスとマスクの挟み撃ちによって隠れ酸欠状態が増幅され、そのことによって肝心の免疫力が低下する事態を招いてしまう恐れがあります。 そして、これは、何もコロナ禍に限ったことではありません。 元気に長生きしたいと願っているのであれば、横隔膜をやわらかくし、深い呼吸をすることは非常に重要です。 加齢にともない、さまざまな不調や不具合、変調に見舞われるようになりますが、それらに共通する根本的な原因は「硬くなり、動きづらくなった横隔膜にある」といっても過言ではありません。 そして、この根本原因を取り除くには、硬くなった横隔膜をやわらかくほぐすことしかないのです。 そもそも「横隔膜」はどのような器官なのか簡単にいうと、呼吸を助ける筋肉です。 横隔膜が上下に動くことで肺を動かし、そのおかげで私たちは空気を吸うことができます。 その結果、山岳ガイドとしての先月の収入について、「ほとんど無かった」と回答した人が65%に上り、「昨年の半分以下に減った」は18%、「昨年と比べて減った」は4%で、収入が減った人は合わせて87%でした。 さらに、今月以降のガイドの仕事については、「予定がほどんどない」が39%、「例年の半分以下」が36%、「例年より減った」が17%と、合わせて92%が、登山が再開されたものの今月以降も仕事が回復せずに見通しが立たず、経済的に追い詰められていることが分かりました。 また、ガイド以外に副業をはじめたり、収入の柱をガイド以外に変えた人が合わせて25%に上っていました。 山岳ガイドによるツアーについては、受け入れ先の山小屋の営業が再開されていなかったり登山客の不安がぬぐえずに、以前に比べて人が集まらなかったりして再開できないケースが多いものとみられています。 札幌・南区の農園敷地内で歩くヒグマの様子が撮影されました。 付近では7月に入りクマの目撃が相次ぎ、警察や市は注意を呼びかけています。 木々の間を歩く一頭のクマ。 これは農園内に設置された自動センサー付きのカメラが捉えたものです。 農園経営者:「クマ鈴は、今朝からつけています」」 ヒグマが撮影されたのは札幌市南区中ノ沢にある農園です。 15日午前7時ごろ「クマの姿を撮影した」と警察に通報がありました。 撮影されたのは体長1メートルほどの子熊とみられ、人や農作物への被害はありませんでした。 農園経営者:「クマはこちらから歩いてきて、ここにあるカメラで撮られた。 近くではクマが毎年出るが、この農園の中で出たのは初めてですね。 怖いですね、正直」 札幌市南区・中ノ沢では、今月に入りクマの目撃報告が9件相次いでいて、多くが同一個体とみられています。 警察は付近の小学校の近くをパトロールするなどして警戒を強めています。

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元F1レーサーで登山家の片山右京さん(46)と富士登山の途中で遭難し、行方不明となっていた会社員の男性2人と見られる遺体が2009年12月19日、静岡県警に発見された。 登山の状況が詳細に報道される中、ネットでは片山さんが無謀でなかったか、を巡って議論が白熱している。 行方不明だったのは片山さんの事務所スタッフ・宇佐美栄一さん(43)と堀川俊男さん(34)。 宇佐美さんは片山さんのヒマラヤ登山に何度も同行した登山のベテランだった。 3人は17日の朝6時ころに御殿場口から登り始め、同日夜にテントで宿営。 片山さんは、この富士登山のあとに計画していた南極探検のための1人用テントを使用し、宇佐美さんと堀川さんは2~3人用の大きめのテントを使った。 しかし強風にあおられ、2人がテントごと滑落してしまったという。 片山さんは「自分1人では(2人を)下ろせないのが分かっていたので、いろんな状況を考えて(下山する)判断をしました」と下山後の会見で声を詰まらせながら語っている。 寒波が来るのを知らずに登った? こうした状況を受け「2ちゃんねる」の「登山・キャンプ・アウトドア板」では関連するスレッドが多くたてられ、片山さんの登山が「無謀」でなかったかどうかの議論がなされている。 片山さんが保護された御殿場署の調べに対し「寒波が来るのを知らずに登った」と話していると報じられていることなどに関して、 「富士山くらい軽いと油断したのかも。 事前の情報集めは重要なのに、それを怠ったのだから」 「事前に情報があれば早めの下山ができたかもしれない。 装備も風対策が十分に出来たかも」 と、事前の行動や装備に不備があったのではという書き込みが目立つ。 一方で、下山を決断した片山さんに対して「登山経験ある人間からすればもっとも最良な選択。 1日待っていたら全滅だった」とする声や、 「無謀とは言えない。 凍死や餓死ならともかく飛ばされて滑落だからな」 「本人の技術装備その他に問題が少なく、不可抗力的な事故だと山屋は分かってる」 といった具合に、どうにもならない事故だったと片山さんを擁護する声も多い。 宇佐美さんのブログには、遭難していることが報じられてから「生きていると信じたい」「何とか奇跡を起こしてくれるようお祈りしています」と安否を気遣う書き込みが相次いでいた。 片山さんのブログは、コメントは管理者の承認があるまで公開されないシステムになっているが、片山さんは「ブログ上の励ましの言葉に感謝しています」と話しているという。

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