手足 口 病 発疹 なし。 手足口病で熱なしのときは要注意!熱が出ないときの判断の仕方!

手足口病の発疹はいつまで続く?かさぶたはできる?痕が残るの?

手足 口 病 発疹 なし

大人ですが手足口病にかかりました。 でも子供や、本と微妙に症状が違います。 こんにちは。 子供が手足口病にかかりました。 大人ですがうつってしまいました。 本には「熱はあまり出ないか、出ても38度位で状態はよく、1日程度で下がる。 口に口内炎ができ、手足に発疹ができる。 発疹はかゆみはあまりなく、たまに少し痛いときがある。 」などと書かれていて、子供は本当にこんな感じでした。 私の発熱は39度を越え、嘔吐も何度かしました。 口内炎は確かに口いっぱいにできたのですが、口どころか食道のほうまで痛くて鎮痛剤がないと水も飲めません。 鎮痛剤を飲んでも痛くて固形物が食べられません。 手に発疹がでないと思ったら、今日、急に両手の全体が腫れたようになり、やまいもにかぶれたときのような強烈な痛痒さが続いています。 あと、全身に虫刺されのような痒い発疹がでて、すぐひきます。 大人は重症化するとは聞きましたが、こんなもんですか? 8年ほど前に、当時幼稚園に通っていた甥っ子のお迎えに行った際に感染しました。 高熱もさることながら、 手が一番酷く、皮膚の奥の方で、すごい数の水疱というか、裂傷というか、 皮膚の表面は何ともないのですが、普段には見ることのない傷ができ、 水分に触れると激痛。 あたたまると激痛。 物に触れると激痛。 指を曲げたりすると激痛。 洗顔なんてとんでもなく、 水分が一番痛いので、ビニール袋を装着し、洗顔し、 お風呂なんてとんでもないので、 自殺行為ほどの痛みが伴う 家族に身体を拭いてもらい、 拭いてもらっていても激痛ですが、 自分でタオルを掴むこともできないので辛かったです。 人生で二度となりたくない病気の第一位です。 今、2歳の娘がなりかけているようなんで、 要注意です。 今まさに、手足口病に罹患中です。 1歳の子供からうつされたようですが、質問者さんのおっしゃるように微妙に症状が異なります。 はじめはいきなり体の節々が痛くなり、一気に39度越えの高熱が出ました。 次は喉が痛く、痰が出たかと思うと喉中が赤くなって腫れ上がり、咽頭炎の様相を呈しました。 食べ物も飲み物も受け付けない状態でフラフラしていると熱は下がり(解熱剤のせい?)、喉の痛みがおさまってきたら今度は口の中にたくさん口内炎が出現。 固形物が食べられず、自分の為におかゆを作るという、なんだか切ない図になっています(笑) ちなみに手はどことなく腫れぼったくなって、握ると鈍痛。 しかしそれは既にひいたようです。 足には発疹も何も出ず、異常はありませんでした。 本で見てもネットで見ても自分の症状とは微妙に違い、戸惑ってしまいます。 私の場合子供の事に追われて熱にもかかわらず自分は病院に行けませんでした。 熱も下がったので、ここまで来たら市販薬(解熱鎮痛剤)と自分の体力で完治させねばと思っています。 相談者さんもお子さんからうつされたとのこと。 子供がいると、看病でこっちまでヘトヘトになり、今度はうつされ、しんどくても自分は全て後回しになってしまってしんどいですよね。 ご無理なさらないよう。 私も今現在、もうすぐ二歳の息子からうつって痛痒くてつらいです。 息子は土曜に熱が出て、次の日にはひいてブツブツは出たもののごはんも少しずつ食べれるようになり痒がりはしません。 絶対、息子より私の方がひどいです。 私は月曜に39度2分の熱が出て病院でとんぷくをもらい飲みましたが火曜の朝まで高熱でうなされました。 火曜は37度台まで下がりましたが、喉仏や扁桃腺の辺りに水泡ができ喉は痛くておかゆに塩味もつけられません。 我慢して何とか味付けなしのおかゆを食べていますが痛いというよりしみる感じ。 水曜が今日で何とか仕事に行けましたが(月曜は早退、火曜は欠勤)歩くだけで足の裏が痛痒くてムズムズ。 おしりにもブツブツができて座ると痒い。 どこにも当たらなければマシですが蚊にさされた後のような地味な痒さが続いています。 まだ手の平や足の裏も赤いまだら模様の部分があり、明日水泡になっていたらどうしよう?と不安です。 私は32歳にして初めて手足口病になりました。 こんな病気、もう懲り懲りです。 お互い早く治るといいですね。

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手足口病で頭に発疹?大人も掻く?微熱が続くと髄膜炎も!?

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手足口病の基本的な症状はコチラ!? まずは手足口病の基本的な症状をご紹介いたします。 手足口病になると、口の中や手のひら、足の裏などに発疹や水疱が出ます。 さらに、熱は37度~38度の高熱が出てきます。 ただ、基本的には軽症の場合が多く、通常の風邪の症状とほぼ変わらないということもあるようです。 つまり、軽症であったり重症であったり、人それぞれ異なる症状が起こりうるのが、この手足口病という病気なんですね。 そこで、次はこの手足口病で熱がないときに注意することをご紹介いたします。 手足口病で熱なしのときに注意することはコチラ!? そもそも、手足口病は症状の出方が様々で、熱が出ないということも珍しくはありません。 発疹があまり広がらず、熱もない状態だと、いつもと変わらない様子で元気なお子さんも多いことでしょう。 でも、こういった熱なしのときだからこそ注意することがあるんですね。 それは、他の子供に移してしまう可能性が非常に高いということです。 なぜなら、この病気の発生中は咳や唾液が飛び散ることで感染していきます。 そのため集団行動をとっている保育園や幼稚園では感染が拡大していってしまうんですね。 また、熱がなくてもウイルスは体に残っています。 唾液や鼻水に残ったウイルスは14日ほど、排泄物に残ったウイルスは約1ヶ月と言われていますから、かなり長い期間注意が必要ということですね。 ちなみに、病院への受診に関してですが、子供が元気な様子であれば基本的にはその必要はないでしょう。 なぜなら、手足口病の場合は風邪と一緒で根本的に治す薬がないため、自宅で経過観察できる軽度の状態ならば、その方が身体に負担がかからないからです。 さて、以上より、熱が出ないときに注意することはわかりましたが、その判断の仕方はどうしたら良いのでしょうか。 そこで次は、熱が出ないときの判断の仕方をご紹介いたします。 スポンサーリンク 手足口病で熱が出ないときの判断の仕方はコチラ!? 手足口病の熱以外の特徴として、手足にできる水疱や発疹があるのですが、これらは痛みもかゆみもないことが多いため、子供自身では気付かないこともあります。 ですので、子供の手足に水疱ができていないかまずは確認してみましょう。 また、口の中に水疱ができている場合、口内炎や喉の痛みのため食欲が落ちますし、お腹が空いているのに食べられないので、食事のたびに泣き叫ぶお子さんも多いでしょう。 そんな場合は、口の中をみてあげましょうね。 さらに、赤ちゃんや乳幼児など小さい子供の場合は飲まない、食べないの二つの「ない」が見られると思います。 以上より、これらの症状がある場合は、熱が出なくても手足口病である場合が多いということを覚えておきましょう。 そして、不安であれば病院へ行って確認してもらうのもいいでしょう。 手足口病の初期症状についてさらに細かくチェックしたいなら (関連記事:) まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は手足口病で熱なしのときに注意すること、また、熱が出ないときの判断の仕方に関してご紹介いたしました。 手足口病の基本的な症状には、37度~38度の高熱が含まれますが、人によっては熱が出ない場合もあるということでした。 ただ、熱がなくてもまだウイルスが体の中に残っているため、感染が拡大する可能性があるということでしたね。 また、熱が出ないときの判断の仕方を紹介しましたが、これは熱以外の特徴である水泡が手足や口の中にないか、また、口の中の痛みで食欲が低下していないか、ということを確認するということでした。 したがって、いつも子供と一緒にいるお母さんが一番に気づいてあげなくてはいけません。 そのため、少しでもおかしいな、と感じたら、よく子供を観察してあげてくださいね。 スポンサーリンク (関連記事:) 手足口病の感染や再感染をきちんと防ぐにはどうしたら? 手足口病に感染すると、子供は登園できなくなりますし、大人がかかると仕事に影響が出て大変なことになりますよね。 なので、感染や再感染はできれば避けたいところですが、実際は手洗いやうがいを徹底したところで、ウイルスが体に入ってくるのを100%防ぐことなど、無菌室に入らない限り不可能です。 それでは、どうしたら良いかというと、ウイルスが体に入ってきてもウイルスを退治できる体にしておけばよいのです。 つまり、人間が自然にもっている免疫力をしっかり高めておければ、たとえ手足口病の原因ウイルスに感染しても発症しないので怖くありません。 そこで、続いて免疫をつける上で最も良い方法についてご紹介いたします。

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手足口病は手のひらに出ないで手の甲に出る?手の症例について!

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手足口病?突発性発疹?それぞれの症状・違い・特徴 一般的に言われている手足口病と突発性発疹の違いや特徴をあげてみます。 手足口病の症状や特徴• 38度以上の発熱が2日ほど続き、その後発疹や水疱が出てくる• 口内や口周り、手足に水疱性の発疹が出る病気• 膝やお尻にできる場合もある• 主に夏に流行しやすい• 主に生後6ヶ月〜4、5歳頃多い• コクサッキーウイルスA6、A16、A10、エンテロウイルス71 EV71 と呼ばれるウイルスが原因• 空気中に存在するウイルスを吸い込む飛沫感染、ウイルスに直接触って感染する接触感染、便と共に排出されたウイルスが体内に入り感染する糞口感染がある• 発熱が多いが約3割の割合で発熱しない手足口病もある• 感染から数日後に口内や口の周辺、手や足に小さな水疱性発疹が現れる• 水疱性発疹が現れず重症化するケースもある• 「不機嫌病」と呼ばれ不機嫌になることが多い• 特効薬は特になく基本的には対処療法 突発性発疹の症状や特徴• 高い熱 38〜39度くらい が3〜4日続き熱が下がると同時におなかや背中に赤い発疹が出る病気• 体幹部分 胸やお腹、背中など 中心に発疹が現れ全身に広がる• 季節による流行関連性はないとされている• 主に生後4ヵ月~1歳頃多い• ヒトヘルペスウイルス6型または7型• 手足口病と同様飛沫感染、接触感染が感染ルート。 糞口感染はしない。 熱が高い割には機嫌が良いが、熱が下がって発疹が広がる頃不機嫌になることが多い• 発熱の具合• 発疹の形状、場所 などで区別はできそうですね。 しかし!素人目での判断は危険なので、必ず小児科で診察をしてもらいましょう! 娘の症状はどっちの症状? 娘も、手足口病かな?と言った症状が生後10ヵ月の時にありましたが、はっきり言って手足口病か突発性発疹かの判断は難しかったです。 手足口病?突発性発疹?1日目 昼間は平熱。 夜中は38度くらいの熱が出ました。 機嫌はいたって普通。 手足口病?突発性発疹?2日目 1日目同様昼間平熱、夜中微熱程度。 手足口病?突発性発疹?3日目 1日中平熱。 機嫌もよし。 手足口病?突発性発疹?4日目 昼間平熱。 この日 初めて手に甲に赤いポツポツ(発疹)が現れる。 ちょうど生後10ヵ月検診で一緒に診察していただくと、 「ひょっとしたら手足口病かもしれないですね。 でも熱が下がればあまり気にしなくて大丈夫ですよ」とのこと。 しかし!この日の夜に再び38.1度発熱。 手足口病?突発性発疹?5日目 熱はまた下がったものの発疹はどんどん多くなり、手の甲、ひざ、股のあたりに沢山小さい赤いポツポツが現れる。 特に痛がったり痒がったりすることはなし。 手足口病?突発性発疹?6日目以降~ 症状が日に日に落ち着いていきました。 発熱をぶり返すことも特になし。 経過かさぶた写真 発疹していた時の写真は残していなかったのですが、大分良くなりかさぶたになった時の写真は残してありました。 こんな感じでした。 しかし口には発疹なし。 どちらにしろ対処療法での治療法となりますので症状も軽い場合はそこまで心配しなくても大丈夫ですよ、と小児科の先生はおっしゃっていただき安心しました。 小児はすぐに体調の急変があったり素人目では判断が難しい症状であったりすることが多々ありますので、何かあればすぐに小児専門の病院に診ていただくようにしましょうね。 こんな記事もよく読まれています 子どものスキンケアのお話。

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