めいどうふうまの極意。 アークデーモンの転生「デザートデーモン」探しで大失敗!:私はドラクエ10を続けるよ

【めいどうふうま】

めいどうふうまの極意

[10プレイ日記] 万魔用のの装備用意!ということで 扇がプロセルピナだったので、防衛軍に寄って「ガルーダ」を引き換え。 「特技範囲+1m」の効果と、すばやさと攻魔が上がるので、現状はこの扇一択です。 厳選する必要はないですが、かいしん率か呪文発動速度付きなら尚良し! 装備品で新たに購入したのは ソポスの額冠のマヒ100%、眠り60%になるやつだけです。 マヒだけは、二の方で大活躍するので必須と思っての装備。 眠りガードは、三のカラミティサンに必要なので 倒すことはないがサポが向かってしまう為、あった方が良いかなと。 ただし、眠り100%は用意しません。 胴下は、ジェルザーク用に買った「攻魔埋め尽くし」をそのまま使うことにしました。 なので、封印ガードも用意しないことに。 封印されても呪文が封じられるだけで、天地の呪文といえばとなので 更新をきちんと行っていれば、封じられても何だかんだ何とかなるかなって。 それよりも「攻魔」を上げることが大事だろうと思って 何度も戦ってみて、封印と眠りは天地は切ってもいい(100%じゃなくていい)だろうと。 戦神のベルトは、ちょっと頑張って 「攻魔20、扇土11%」のを手に入れました。 めいどうふうま専用のベルトという感じになります。 めいどうふうまでも敵を倒しこぼしてしまうこともあるので、今回はやはり外すことに。 智謀の首かざりの雷理論値、戦神のベルトか輝石のベルトの雷があるなら いなずまを選択肢に入れるのはアリかと思います。 ないなら、めいどうふうまが安定。 炎ベルトは、土ベルトがないなら装備する程度で。 マグマとかの火力が上がるが、基本使う特技は「めいどうふうま」なので土優先です。 の特技160以降のセット内容。 しょうかんは迷ったが、れんごく火炎も強いので、180セットにしました。 めいどうふうまオンリーにするなら、180に「特技のダメージ+20」がオススメ。 1%テンション維持は付けておくと、発動した時に助かるので付けましょ。 盾は、の守りは180で、他はパラメータ系と命を守る効果が発動するやつですね。 ちからの盾はセットしないでいいです。 ちからの盾は、ガード時にHP回復するので生存力を上げられますが テンション上がっている時に使うと、テンション消費しちゃうし 使うコマンドや、考えることは、極力削ることも「安定化には大事」なのです。 扇スキルは、百花繚乱の火力を上げておきましょう。 中ボス出現で使う機会があるので、少しでも火力上がってた方がまあ良いと思うので。 残りは、とMPと攻撃力上げですかね。 花ふぶきは使う機会ないと思いますが、適当に付けただけです。 という感じで、とりあえず、万魔の塔用のは完成したので諸々まとめ公開します。 ここからは文字だけになります。 参考までに>< ガルーダ(防衛産でいい、かいしん率か呪文発動速度付きなら尚良し) メタスラの盾(攻撃呪文減理論値) ソポスの額冠(マヒ100%、眠り60%) ソポスのころも上(攻撃呪文減15%、炎ダメ14%) ソポスのころも下(攻魔53) ソポスのうでわ(呪文発動速度14%、きようさ15) ソポスのサンダル(転び100%) 機神の眼甲(HP理論値) 智謀の首かざり(竜のうろこでも良いが、火力は下がります) 魔導将軍のゆ(行動時理論値、伝承は攻魔2) セルケトのアンク(攻魔理論値) 戦神のベルト(攻魔20、扇土11%) 不思議のカード(HP、攻魔、守備) 大地の玉(HP理論値) アガレスの紋章(攻魔しゅび3) ガナン帝国の勲章(HP埋め) スキル振り分け(扇200、盾200、しょうかん200) 扇160:花ふぶきの成功率4% 扇170:装備時こうげき力8 扇180:装備時かいしん率1.5% 扇190:装備時さいだいMP45 扇200:百花繚乱12% 盾160:完全ガード1% 盾170:瀕死時4%身かわし率30% 盾180:の守り 盾190:装備時さいだいMP45 盾200:装備時しゅび力20 しょうかん160:1%テンション維持 しょうかん170:特技のダメージ10 しょうかん180:れんぞく火炎 宝珠(必要最低限のだけ記載、レベルはおまかせ!) 不屈の闘志(炎) 大賢者の御手(炎) 鋼鉄の肉体(炎) 韋駄天の足(炎) 先見の眼(炎) 鉄壁の攻撃呪文耐性(炎) 逆境の身かわしアップ(水) 忍耐のMP回復(水) 打たれ名人(風) 勝ちどきMP回復(風) 気まぐれな追撃(風) 共鳴のテンションアップ(風) めいどうふうまの極意(光) れんごく火炎の極意(光) マグマの極意(光) 水神のたつまきの極意(光) おたけびの技巧(光) 百花繚乱の極意(闇) これだけ用意できれば、万魔の塔用のソロサポの準備はオッケーかと思います。 さて、この状態で早速試してきます。 当該画像の転載・配布は禁止いたします。

次の

ドラクエ10 天地雷鳴士の宝珠について

めいどうふうまの極意

今回は、天地雷鳴士と遊び人! みなさんこんにちはなのでー! ようやく今回でひと区切り、 光の宝珠のつづきです。 天地雷鳴士と 遊び人についてみていきましょうー! 天地雷鳴士の宝珠 めいどうふうまの極意 めいどうふうまは、 指定した相手とその周囲に土属性のダメージを与える特技です。 天地雷鳴士の特技の中では比較的扱いやすく、 メインとなる攻撃手段。 火力を出せるような武器が装備できないので、 この特技を使って攻撃していきましょう。 「めいどうふうまの極意」は その威力を3~15%アップさせることができます。 天地雷鳴士をやるときは、 必ずつけておきたい宝珠です。 天地鳴動の印の閃き 天地鳴動の印は、 自分と 呼び出した 幻魔に、 すばやさ2段階アップ、 会心・呪文暴走率上昇、 与えるダメージアップ の効果をつける 必殺技です。 一度にいろいろな強化がされる とても頼りになる技で、 とくに バルバルーさんや ドメディさんを召喚しているときに 大きな効果があります。 ダメージアップ系の強化が中心のため、 一番召喚する機会の多い カカロンちゃんに対する 恩恵が少ないのは残念なところ。 それでも、 自分の火力が上がるのはうれしいことなので、 「天地鳴動の印の閃きの宝珠」で チャージ率を上げておきましょう。 そのほかの宝珠 めいどうふうま以外にも、様々な攻撃特技を覚える 天地雷鳴士。 それぞれの技に 「極意」の宝珠が存在します。 「マグマ」 「水神のたつまき」 「れんごく火炎」の3つは、 「極意」の宝珠による 上がり幅が1~5%と控えめなのでご注意ください。 CT技のため連発できないという制限もあり、 めいどうふうまよりは優先度が下がりますが、 もともと強力な技であるため、 できれば 「極意」の宝珠をつけておきたいです。 「ひばしら」 「じわれ」 「いなずま」の 「 極意」は、 めいどうふうまと同じく 5~15%アップします。 しかし、 このなかでも使うとしたら単体攻撃の 「ひばしら」くらい。 範囲攻撃をしてはいけない敵と戦う場合には 「ひばしらの極意」をつけておくといいかもしれません。 遊び人の宝珠 果てなきほんきであそぶ 「ほんきであそぶ」は 45秒間「あそぶ」の特技で発生する効果を強化する技です。 通常、 いい効果が表れることもあれば 悪い効果のときもある 「あそぶ」。 「ほんきであそぶ」状態のときは、 悪い効果になることがなくなり、 いい効果も通常より強力になっています。 運要素がかなり大きく、 くせの強い特技が多い 遊び人ですが、 この特技は比較的使いやすいものになっているので、 「果てなきほんきのであそぶ」の宝珠をつけて、 効果時間を伸ばしておきましょう。 パルプンテの閃き 遊び人の必殺技、 パルプンテは 複数の効果からランダムに1つ発生する、 何が起こるかわからない技です。 何も起こらない 「はずれ」の効果 はありますが、 悪い効果というものはなく、 「あたり」を引けば 敵に大ダメージや、 味方を大幅回復など、 割と頼りになります。 運要素の強い技のため、 適当に使えばいいものではありませんが、 閃きの宝珠で チャージ率をあげ、 ここぞというときに使ってみてもいいでしょう。 そのほかの宝珠 使いどころの難しい特技が多い 遊び人。 この職業で何をするのかによっても、 選ぶ宝珠は変わってきますが、 基本的には、 多彩な状態異常攻撃を駆使する方向になるでしょう。 「なめまわし」 「ぱふぱふ」 「ひゃくれつなめ」は いずれも 休み状態にする技ですが、 「ひゃくれつなめ」は 敵の強化効果を解除したり、 守備力を0にする追加効果もあります。 また 「なめまわし」 「ひゃくれつなめ」は 耐性を持つ敵がおおい 「おびえ」であるのに対し、 「ぱふぱふ」は 耐性を持つ敵が少ない 「スタン」であるという違いもあります。 「技巧」の宝珠で 「なめまわし」と 「ぱふぱふ」は 5~25%、 「ひゃくれつなめ」は 1~5%、その 成功率を高められます。 「なめまわし」に関しては、上位技の 「ひゃくれつなめ」や、 全職業で使える 「おたけび」で代用できるので、 使う機会はほとんどないと思います。 このなかでは、 「ぱふぱふの技巧」が使いやすそうでしょうか。 遊び人は、 180スキルや 短剣スキルで 「状態異常成功率アップ」ができたり、 ブーメランの 「デュアルブレイカー」もつかえるため、 これらを併用しながら 状態異常を狙っていきましょう。 「きまぐれ」は、 行動後に一定確率で発生するランダム効果の追加行動。 「きまぐれの技巧」はこの 発生率を1~5%増やすことができます。 よい効果もあれば、悪い効果もあり、 発生すれば有利になるとは限らないのが悩ましいところです。 また、 行動キャンセルができないため、 よい効果であっても 敵の範囲攻撃から逃げ遅れてしまうことも起こりえます。 使いこなせれば手数が増えることになるので、火力アップに活かると思いますが、 慣れないうちは 「きまぐれの技巧」を つかわないほうがよさそうです。 「まねまね」は 45秒間、受けるダメージを25%減らし、 受けたダメージを50%相手に与える特技です。 反射ダメージは、 多くてもせいぜい200~300と あまり頼りにならず、 使うとしたら ダメージカットが目的になります。 そのため 反射ダメージを2~10%上げる 「まねまねの極意」の 優先順位はかなり低くなります。 ポイント振り直しと、宝珠つけかえを活用しよう! 光の宝珠は 数がたくさんありますが、 職業によって使うものが限られています。 まだ いろんな職業のレベルが上がっていない場合や、 普段はこの職業しかしない、と決まっている場合は、 その職業に関係のあるものを 「優先順位の低いもの」も含めて、 とりあえずつけておいていいと思います。 たくさん宝珠をつけても、達人ポイントが足りませんが、 振り直しはいつでもできるので、 いろいろ試してみてください。 そして、ほかの職業のレベルがあがってきて、 別の職にも挑戦してみたくなれば、 そのつど宝珠をセットしていき、 石版の穴が足りなくなれば、 一度はずして、優先順位を考えていきましょう。 達人ポイントの 振り直しは コストなし、 宝珠の取り外しも 3000Gと気軽にできます。 たくさんある光の宝珠、実際使いながら自分に合ったものを選んでみてください!.

次の

聖守護者用の天地雷鳴士おすすめ装備・アクセ・宝珠

めいどうふうまの極意

ちなみに、新武器で主流になるかもしれないスティック装備で考えました。 そこで現在の天地雷鳴士の攻撃魔力700~1000までの関係を表にしています。 輝石のベルトの利点 戦闘中に武器の持ち替えが必要な場合は、輝石のベルトの効果は武器を選ばないのでスムーズにおこなうことが可能です。 例えば、スティックから両手杖に持ち替える時、戦神のベルトの場合は武器チェンジ、ベルトチェンジの2手が必要です。 この手間の差で攻撃チャンスを1回潰しているとしたら、それを取り戻すのは相当数の攻撃をしなければいけません。 魔力上昇の利点 魔力上昇分が他の魔力補正型属性特技のダメージアップに繋がります。 IIIのノルマは恐らく10万ダメージ程度です。 割り振りは土8万、炎2万としましょう。 単純計算で申し訳ないですが、下記の通りだいたい一緒の期待値になると思います。 土10魔力20で魔力20は約3%として、80000 x 1. 個人的に自分はもう水神とめいどうしか使ってないので、いろいろ加味して土10魔力20を使うと思います。

次の