きんたま キラキラ 金曜日。 キンタマキラキラ金曜日(2020/03/27 18:00)

きんようびのきんたま・おは・よろしくお願いしますが話題

きんたま キラキラ 金曜日

29日は、YouTubeにてお会いしましょうね〜 いきなりですが、 私は、人生で100作品以上は観劇してきたと自負出来るほど演劇が好きです。 DVDを買って繰り返し観るほど好きな作品がYouTubeにて限定公開されます。 Dis GOONieさんの 「From Three Sons of Mama Fratelli」より 『枯れるやまぁ のたりのたりとまほろばよ あぁ悲しかろ あぁ 咲かしたろ』です。 題名長いよね。 全然覚えられない。 でもすごくいい作品なので ぜひ見て欲しいです。 今日はこんなところで… また来週〜! LAKE コメント一覧• れーちゃんこんにちは! 少し体調良くないのでこの土日でしっかり休もうと思ってるよ!大丈夫なのは大丈夫です。 無観客Live配信、めちゃくちゃ嬉しいしとても楽しみ! ただTwitterでいいねしてもらってたけど、アーカイブ残してもらえるかが気になるところです。 ともあれ、クロスノエシスの魅力が多くの人に伝わるといいよね。 絶対たくさんの人に知られるべきグループだもんね。 観劇100作品以上はすごいね!僕は観劇したことないので、教えてもらった作品見てみるね!ありがとです。 ではまたね。 僕が言えたことじゃないけど、雨降ったりが続くみたいやし、体調気をつけなきゃやね。 JackDaniel• みにいきます〜!• JackDaniel• みにいきます〜!• 無観客ライブ本当に嬉しいですありがとうございます! 演劇分野は未開拓なのでFrom Three Sons of Mama Fratelli観てみます... ! ライブ再開できたら感想共有できたらいいな〜 来週のブログも楽しみにしてます!• にけ氏• 好きな人の好きなものって好きになりたいですよね?

次の

金玉キラキラ金曜日 ブラック Hoodies by o_kwr ∞ SUZURI

きんたま キラキラ 金曜日

キンタマキラキラ金曜日とは? とんでもないワードが定期的にトレンド入りしているようです。 そのワードは、 「キンタマキラキラ金曜日」。 こんな卑猥なワードが定期的にトレンド入りしてしまう「日本、大丈夫か」と言いたくなってしまいます。 どんな時に使う? このワード、金曜日になると定期的にトレンド入りするのだそう。 つまりは、 花の金曜日「花金」に変わる言葉になってしまう恐れも。 週末を表す言葉、時代とともに「半ドン」がなくなり「花金」と言えない不景気になり「プレミアムフライデー」が自害した今、「キンタマキラキラ金曜日」だけが残った。 — かせつ kasetsu 発信源は? その発信元はこちらの人物。 ただし、これは毎週ではなく、 キラキラしていない金曜日もあるようです。 なぜ、「キンタマキラキラ金曜日」でない日があるのか、少し気になってしまいますね。 この他にもこちらのアカウントでは、卑猥な発言を繰り返しているようです。 後ほどフォローさせていただきたいと思います。

次の

キンタマキラキラ金曜日(2020/03/27 18:00)

きんたま キラキラ 金曜日

キンタマキラキラ金曜日の意味や元ネタ由来とは何か?調べてみた。 まず、何を訴えたくて使用されているのかを知るため ひとまず 「キンタマキラキラ金曜日」で検索をかけてみた。 ただ、この 3フォーマットが頻出するという傾向はわかった。 そして意味としては、 「金曜日が来た事の喜び」を表現していると思われる。 言うなれば「花金」と同じようなもの。 こっちは玉金だけど。 だって 花金でいいじゃないか。 金曜日の尊さを表現する言葉が既にあるのだから。 何故よりにもよってTwitter民は花金と言わずそんな下品な言葉を使うのか。 それならば、「誰が言い出したのか?」を調べる事にした。 リプ欄に幾多の聖地巡礼者がいる事から、原点である事は間違いなさそうだ。 が、彼はこの1回以降「キンタマキラキラ金曜日」と呟く事はなかった。 ここから下の画像は全て「キンタマキラキラ」で新しい順に検索かけた結果 日付に注目してもらいたい。 「キンタマキラキラ金曜日」がこの世に誕生した 2012年3月9日。 そこからはブームやラッシュが起きる事はなく、それぞれ別の人が疎らに呟いている。 彼らが呟いたキッカケも気になる所だが。 と、そこにとあるアカウントが現れる。 2015年5月22日。 そこから毎週欠かすことなく呟きを続ける。 恐るべきは、 上の画像がこのアカウントのタイムラインではなく「キンタマキラキラ金曜日」の検索結果であるという事。 誰にも反応されていないにも関わらず、世界でその単語を呟くのは自分1人だけにも関わらず、一心不乱にルーティーンをこなしていく。 何がモチベーションとなっているのか。 すると、徐々に反応する者が現れる。 ・彼の熱意につられたのか、キンタマキラキラ金曜日と呟く者。 ・「そういえば今日は金曜日だけど、アレは無しか... 」そこにお待たせしましたの如く「キンタマキラキラ金曜日」 絵文字から察するに、この時点ではまだフォーマットを模索していたと思われる。 ただ、それでもまだ 身内と思われる数人の中だけでのブームである。 その時点でさえこの自信。 5年後に努力は実る事になるわけだが、 一体何が彼をそこまで駆り立てたのか?それは謎に包まれたまま。 ついにキンタマキラキラ金曜日が世間に認知される 年が明けても彼の普及活動は続く。 一瞬だけ、今に近い絵文字の装飾になったが、翌週からは通常通りに戻った。 おそらくお正月スペシャルバージョンだったのだろう。 まだまだ大ブレイクとはいかないものの、 地道な活動により、徐々に賛同者が増えることとなる。 翌年2017年。 この年も大ブレイクのきっかけは無いが、少しずつ地道に知名度を獲得してゆく。 そして2018年 今までの地道な活動が実を結び、知名度が加速度的に上がっていく。 とはいえ、調べた結果何かのきっかけがあったわけでは無かった。 キンタマキラキラ金曜日の本来のポテンシャルが正当に評価されたのだろう。 初の1000いいね。 そして「キンタマキラキラ金曜日の人」としての盤石の地位を獲得する。 そして今年2020年2月28日、初のトレンド入り そして今に至る。 あなたは、5年間何かを継続することが出来ますか? 今や毎週のトレンド常連ともなった「キンタマキラキラ金曜日」だが、 その裏には、たった1人の人間が信念を曲げずに継続をしてきた努力がある事を忘れてはならない。

次の