私は今シンガポール。 シンガポールの家賃や住宅事情ってどんな感じ? 自宅も初公開!

シンガポール人が日本人より超金持ちの理由

私は今シンガポール

私は今ベッドの上で寝ながらこのブログを書いている。 私はもうすぐ死ぬ。 あと2、30年で。 もしかしたらもっと早く死ぬかもしれませんが、とりあえず今回は大事には至りませんでした。 実は昨日から頭痛が出て、身体が重く食欲もなくなりました。 これは間違いなく、風邪の諸症状。 今私がいかなる対処をしようが、明日は必ず悪化して本格的な風邪の症状が出て来るだろう。 と思ったのですが意外や意外、今朝起きたら体が楽になって食欲も戻っていました。 100%、なんなら108%、風邪になると思っていたので、本当に狐につままれたようです。 そんな歌ありませんでしたっけ? 荒井由美の、狐につままれたなら? いくつになっても、どれだけ世の中の事がわかったように思っても、まだまだ予測できない事がいっぱいおっぱい。 昨日は何か今までと違った事をしたかなと思い返してるんですが、日本酒をラッパ飲みしたことでしょうか。 いやあれじゃあない気がする。 もうこれはどうあがいても絶対風邪になるなと覚悟を決めた事が原因のような気がする。 その覚悟を決めた事によって、なにか違った行動をして、それがいい方向に転んでくれたと。 こんなどうでもいい事を考えて毎日過ごしています。 しかしちょっと心配だったのは、 これで発熱でもして、周りの誰かに無理矢理病院でも連れてかれてコロナの検査でもさせられたらどうしよう!っていう心配がちょっとありました。 私実は ある情報を入手しまして(ひそひそ)、コロナに感染しているかどうか判断する、 PCR検査っていうのありますよね。 あれが、 コロナに感染していなくても、免疫が低くなって体が弱っている状態だと陽性と出てしまう、そんな情報をちらっと耳にしました。 これ笑っちゃダメなの? PCR検査ってたぶん、世界中でこれが感染の有無を判断する基準となってますよね。 ですからそれが間違っているとなると、世界中の高尚で有名なお医者様や科学者様がみんなアホだと言ってることと同じなので、さすがに半信半疑なのですが、私が以前考えていた妄想とピッタリ同じ説だったので、ちょっと気になって、一応頭の片隅においてあります。 もう一度言いますが、 免疫が低いとPCR検査で陽性と出てしまう、という説ですね。 気になる方はご自分でチェケラってみてください。 そういう事が頭の片隅にあったので、風邪引いた状態でPCR検査なんて受けたら、陽性と出てしまって、セントーサのホテルに閉じ込められて、監視員の隙を見て部屋から抜け出したところ、ちょうど隣りの部屋から出てきた美しい女性に出会い、二人は恋に落ちてしまう、なんて事を妄想したりしなかったり。 じゃあとっとと風邪ひけよって話ですね。 でもどうなんでしょう、この PCR検査は健康状態が低いと陽性と出てしまう説だと、あの狭い寮に閉じ込められ、祖末なプロセスフードばっかり食べさせられて(私の勝手な妄想です)ろくに運動もできない外国人労働者に陽性が出まくるのも、ちょっと腑に落ちる?落ちない?落ちなくない? まぁとにかく、私は陽性になりたくないんです!(ちょっと大きい声で) 妖精にはなりたいですよ。 そしてこの汚い世界から、天の国へと飛んで帰りたい。 そうそう、私最近ヒマなんで色んな事考えるんですが、PCRの妄想の他にももう一つ 「実はこの世が地獄」説というのを発見したんですが、いかがでしょう。 天国と 地獄が対になっているのはバカでもヤンピンでもわかると思うんですが、これは漢字でごまかされていて、これを平仮名にすると てん-ごく と じ-ごく。 天の国があの世で、地の国はこの世 天ごくが、争いのないみんなが幸せな世界なら 地ごくは、争いが絶えずみんなが苦しむ世界 嗚呼 間違いなく地獄とは今わたしが生きているこの世界じゃあないですか(泣 地獄って死んでから行くとこだと思ってたよ。 誰も教えてくれなかったね。 授業料返せや。 じゃあ 輪廻転生ってのはあれですね、 この地獄で現世利益を貪って、自己利益のみを追求し、悟りを開けなかった人は、死んでからまた地獄に戻ってきちゃうし、 我れ先にという本能を押さえ込み、自らの運命に向き合い全うし、自己犠牲を払い、悟りを開いた人のみが、死んでから天国にとどまり続けることができるということですね。 妄想しすぎ? ちなみに自己犠牲とネットで検索すると、 自己犠牲をしない事を促す記事がずらーーーっと出てきました。 さすが地獄!笑 地獄の引力は凄まじいですね。 天国行きか 地獄行きか というフレーズがありますが、実は 天国行きか 地獄戻りか が正しい? 魂はこの世に生まれ変わる度に、過去の記憶を消され、自己の利益を優先してしまう本能という性質を持たされ、ここが地獄だとはわからず、逆に死の向こうにあるのが地獄だと思わされ、生きている間は少しでも多く利益を貪って死にたいと思う。 しかし自己利益を求めた先にあったのは虚無のみであった。 そして死ぬ間際、耳元で誰かがこう囁く 実はここが地獄だったんだよ と。。。。 こわッ!! しかも、この観点から考えると延命治療ってマジでヤバいね!! はい、まさにメジャーリーグ級の妄想ではないでしょうか。 こんな事を言っていると、周りの誰かが、ヤンピンさんそれ面白いよ!本か何かにすれば大ヒットして印税ガッポガッポだよ! ああまた地獄に戻ってきて欲しい悪魔の囁きが!!(笑 というわけで、以上の妄想絶好調な文章からもわかるように、私は快方に向かっています(ピース) もし記事が面白かったら、下のバナーをクリックお願いします~ yangpingsan.

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【特集】世界の今。新型コロナウイルスが変えた私たちの生活(7)——「シンガポール」の今

私は今シンガポール

シンガポールで7年間馬車馬のように働いてきました、のりこです。 今や破竹の勢いで成長するシンガポール。 そんなシンガポールの発展を支えているのが、『狭い国土で天然資源ゼロ』の国で唯一の『財産』と謳われる、【優秀な人材】たちです。 シンガポールはアジア・パシフィックのハブとして、世界中からたくさんの企業が集まっていて、そこで働く人の国籍も様々なのがシンガポールで働くことの特徴でもあります。 とはいえ、やはりシンガポールで働くのですから、現地の【優秀な人材】であるシンガポール人と上手に働けなければやっていけないというのも事実。 今回の記事では、これからシンガポールへの転職やインターンを考えている人に向けて、 目次• シンガポール人の仕事への姿勢 それではさっそく彼らがどんな感じで日々仕事に向き合っているかをご紹介しましょう。 ちなみに私はシンガポールで、外資系ホテルで3年、日系メーカーで4年働いていました。 この2つは業種も仕事内容もまったく異なるのですが、同僚や上司だったシンガポール人たちの根底に横たわる理念は、どの業界にいてもほとんど共通するものばかりでした。 12歳で人生が決まるという試験に臨み、そこから様々な下克上的な教育システムを生きぬいてきた彼らは、とにかく頭の回転の速い人が多いのです。 で、そこからが問題なのですが、 自分のタスクを完了させることに関してはものすごいパワーを発揮するのですが、それ以上のことは絶対にしませんし、周りの人が大変そうでも『手伝おうか?』なんてことはあり得ません。 万が一『これを手伝ってください』とお願いされちゃったとしても、彼らは シンガポールの会社では社員用システムで有給の申請や承認、残日数の確認などを行えるところがほとんどでした。 日本のように『私用のため』とか理由を書く欄も特にありません。 パソコン上でピッと申請を出して、上司がピッと承認したら、それでOKなのです。 さらにシンガポールには政府が定めたSick Leave(病欠)という制度があって、ちょっと体調が悪いなと思ったら、クリニックで紙切れ一枚もらってくれば有給で休めるシステムもあります。 日本のように『サービス残業』なんて考え方すら持ち合わせていないので、万が一上司から終業時間ギリギリに仕事を振られても、さらりと『できません』と断ります。 万が一どうしても緊急で、残業をしてまでもやってほしいことであれば、『残業代や食事代、タクシー代』が出るのかどうかを確認して、• 出るとなれば渋々OK• 出ないならどんなに頼まれても『NO』• もしくは定時になったら途中でも知らん顔で帰宅 というきっぱりとした態度で白黒はっきりつけます。 なのでほとんどのシンガポール人はちょっとでも給料が高いとなればすぐにそっちに転職してしまいます。 私の元同僚も、私が帰国して9年経った今も同じ会社で同じ仕事をしている人なんて、ほとんどいません。 ホテルでは総支配人の気分次第でクビも私が働いていたホテルでは一時期とても厳しい総支配人が就任したことがありました。 コワモテのオランダ人総支配人は、足元のゴミを拾わなかったハウスキーピング部長を即時クビにし、総料理長がロン毛なのが気に食わなくてクビ、部下に自分のクリーニングを取りに行かせた営業部長をクビにしました。 一触即発でクビが飛ぶというスリリングな職場だったのを今でも鮮明に覚えています。 だからこそ絶対にムダな残業はしません。 なので、彼らは終業時間きっちりに仕事を切り上げ、いそいそと職場を出て『自分のため』に時間を使います。 彼らは共働きがほとんどで子どもは親かメイドさんに預けているので、『急いで帰ってご飯の支度を!』なんてことはありません。 男性も女性も、仕事終わりには友達と食事に行ったり、ジムで体を鍛えたり。 夜に子どもを迎えに行く人もいれば、平日は両親のところに預けっぱなしという夫婦もいたりするので、アフターワークは皆それぞれに充実した時間を過ごしています。 彼らは残業は一切しませんが、それでも必要な資料やデータなどが滞ることなんてことはただの1度もありませんでした。 ムダな出張はしない 私の中で印象的だったのは、彼らの多くは『出張』をしたがりません。 日本人って往々にして『信頼関係を深めるためには直接会って話すのが一番』と思いがちですよね。 だから出張の多いこと多いこと。 みんなが全国各地を飛び回り、顔を合わせて会議をする。 でもシンガポール人たちは、できるなら電話会議やテレビ会議で終わらせます。

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「ごめん、同級会には行けません。今、シンガポールにいます」にモヤっとする理由|眞野いるか|note

私は今シンガポール

CMのツッコミどころ しかしこのCM、 ツッコミどころが多いことからネット上で話題に。 まず最初の「ごめん、同級会には行けません。 」だが、映像では友人からのメッセージに「同級会、始まってるよ!」と書かれており、今まさに 同級会の真っ最中であることがわかる。 それに対して「行けません。 」と断りの返信をしているわけだが、 当日にドタキャンはいかがなものか。 同級会の予定は以前から決まっていただろうから、事前に「行けません」を伝えるべきだし、仮に当日、急に海外へ行くことになったのだとしても、それがわかった時点で連絡できたのではないだろうか。 さらに、「いまどこ?」と聞かれ「いま、シンガポールにいます。 」と返信。 ここまでは良いが、その後聞かれてもいないのに「この国を南北に〜」と長めの 自分語りが始まってしまう。 ただし、映像では「いま、シンガポールにいます。 」まではスマホで入力されているが、「この国を〜」からの部分はそういった描写はないため、単に主人公が 心の中で思っている事のナレーションだとも考えられる。 「自分はシンガポールで忙しく働いてます」という発言で同級生に対してを取ろうとしているのでは、という意見も多く見られ、このCM自体を「 シンガポールマウント」、主人公を「 シンガポールマウントネキ」と呼ぶ人もいるようだ。 海外で忙しそうにしているわりには、わずか 1分で返信しているあたりもポイント。 と、ネット上ではこういった見方が多く、「同級生に思いを馳せながら未来に向かっていきいきと仕事をする姿を描いた」このCMだったが、視聴者には少し違った印象で捉えられ、ネタにされている。 Twitterで見られる改変ネタ Twitterでは「ごめん、同級会には行けません。 」や「いま、シンガポールにいます。 」を用いた 改変ネタが数多く投稿されている。 ツイ廃の僕「ごめん、同級会には行けません。 今、地方のアスファルト タイヤを 切りつけています。 この国を南北に縦断する暗闇を 私は走り抜けています。 本当は、チープなスリルに 身をまかせたいけれど… でも、今はもう少しだけ 明日におびえてみます。 — zbpt zbpt ごめん、同級会には行けません。 いま、マルハンにいます。 いま、刑務所にいます。 — 異端 ThePa1eEmperor ごめん、同級会には行けません。 いま野獣邸の屋上にいます。 この私の後輩を虜にする睡眠薬を私は作ってます。 あの頃が恋しいでも… 今はもう少しだけ、ノンケのふりをします。 いまシンガポールにいます。 この国の南北に縦断する地下鉄を私は作ってます。 あの頃が恋しいけど、でも… 今はもう少しだけ、知らないふりをします。

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