海馬 使用 カード。 遊戯王 社長デッキ海馬セトが使ったカードを全て(出来るだけ多...

【遊戯王】海馬社長が使用したカードがチート級の強さすぎる

海馬 使用 カード

Contents• 「DSOD」で海馬瀬人が使用したカード一覧 モンスターカード 全種類12種類• 通常モンスター2種類• 効果モンスター8種類• 儀式モンスター1種類• 融合モンスター1種類 アサルトワイバーン vs武藤遊戯 オベリスクの巨神兵 vs藍神 デッキからではなく地面の中からドローしたカードです。 カイザー・ブラッド・ヴォルス vsアテム クリスタル・ドラゴン vs藍神 ディープアイズ・ホワイト・ドラゴン vs武藤遊戯 真青眼の究極竜 vsアテム 青眼の亜白龍 vs藍神 青眼の白龍 vsアテム・藍神・武藤遊戯 ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン vs武藤遊戯 パンデミック・ドラゴン vs藍神 闇・道化師のサギー vsアテム 罠カード「身代わりの闇」の効果によりデッキから墓地に送られました。 ロード・オブ・ドラゴン-ドラゴンの支配者- vs藍神 召喚されていませんが、手札に確認できます。 魔法カード カオス・フォーム vs武藤遊戯 「ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン」を儀式召喚する際に使用しました。 融合 vsアテム・武藤遊戯 「真青眼の究極竜 」を融合召喚する際に使用しました。 竜の闘志 vs武藤遊戯 罠カード 強化反撃 エンハンスド・カウンター vsアテム 自分にダメージを与える魔法・罠・モンスター効果を相手が発動した時、自分フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 自分が受けるそのダメージを0にし、バトルフェイズ終了時まで対象のモンスターの攻撃力を無効にしたダメージの数値分だけアップする。 という効果です。 カウンター・ゲート vs藍神 クリスタル・アバター vs藍神 高速詠唱 vs武藤遊戯 ドラゴンズ・オーブ vs藍神 身代わりの闇 vsアテム 融爆 vsアテム まとめ 劇場版『遊戯王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』で海馬が使用したカードには、3種類カード化されていないモノがありました。 今後のカード化に期待ですね。 映画で新しく登場したカードは「」・「」に収録されているので、劇場版のデッキを組みたい方にはこちらのパックがオススメです。

次の

海馬瀬人

海馬 使用 カード

遊戯のライバルと言えば、海馬コーポレーションの社長である海馬瀬人。 かつてはブルーアイズホワイトドラゴンの所持者から、相手を自殺に至らしめてでも強引にブルーアイズを強奪する過去がありました。 遊戯のじーちゃんのブルーアイズを勝手に破り捨てたり、遊戯たちを殺そうとしたりという黒歴史もありましたが……。 王国編からはそんなブルーアイズと強い絆で結ばれた、誇り高きデュエリストへと成長。 歴とした遊戯のライバルになります。 バトルシティ編では大会主催者でもあり、自身も大会に参加していました。 遊戯のライバルというだけあり、実力も遊戯と互角の強いデュエリストです。 ダイヤモンドドラゴンを36枚も持っているほどのお金持ちなので、強力なレアカードを大量に所持しているものと思われます。 バトルシティ編ではベスト4という成績を残しましたが、 チート級と言えるほどの強すぎるカードをいっぱい持っていました。 どれもOCG化される際に大幅な弱体化を余儀なくされたほどのカードたち。 代表的なものを見ていきましょう。 手札を5枚になるようにドローし、5ターン後にすべての手札を捨てる魔法カード。 OCGを実際にプレイしたことある人なら分かると思いますが、コストなしに最大5枚ドローできる効果は超強力です。 ペナルティである「5ターン後に手札を捨てる」というのが、大してペナルティにもなっていない件。 これだけ手札を増やしてアドバンテージを獲得した時点で、その後デュエルが終了するまでに5ターンも経過するってあまりないですからね。 原作でも実際5ターン経過前にデュエルが終了しています。 そもそも手札を0枚にするっていうのも、魔法とかトラップとかは伏せればいいだけだし、それほどのデメリットにはなりません。 これ以外にも宝札シリーズは、ドローソースとして強力な効果を持ったものが多いです。 現実では2枚ドローする《強欲な壺》が禁止カードにされているほどですから、いかにこのカードが強力か分かりますね。 永続トラップカードであり、このカードが場にある限りすべてのモンスターは攻撃表示となります。 更に発動したとき、互いのプレイヤーはデッキの中からカードを3枚選んで、それ以外の山札をすべて墓地に送るという効果。 これの何が恐ろしいかって言うと、これを発動した後は相手も山札が3枚だけとなるので、相手にドローさせる効果のカードを使うなりして、デッキを切れさせて勝利することができるんですよね。 そうでなくても、自分のデッキから大量にカードを墓地に送る効果でもあるので、墓地発動の効果を大いに利用することが可能です。 OCG化した際は前半の効果だけとなり、デッキから墓地に送る効果はなくなりました。 他のカードとのコンボで簡単に1ターンキルもできてしまうので、まぁ当然ですね……。 これでもバトルシティベスト4の海馬 こんなにもチート級の強さを持ったカードを多く使っている割には、バトルシティはベスト4止まりだった海馬。 ラーの翼神竜をやたら恐れていましたけど、正直ラー以上にこれらのカードの方が恐ろしいと思うんだが……w まあ海馬は遊戯と準決勝で当たったからベスト4なのであって、実力的にはマリクより上だと個人的には思っていますけどね。

次の

海馬瀬人デッキ

海馬 使用 カード

遊戯のライバルと言えば、海馬コーポレーションの社長である海馬瀬人。 かつてはブルーアイズホワイトドラゴンの所持者から、相手を自殺に至らしめてでも強引にブルーアイズを強奪する過去がありました。 遊戯のじーちゃんのブルーアイズを勝手に破り捨てたり、遊戯たちを殺そうとしたりという黒歴史もありましたが……。 王国編からはそんなブルーアイズと強い絆で結ばれた、誇り高きデュエリストへと成長。 歴とした遊戯のライバルになります。 バトルシティ編では大会主催者でもあり、自身も大会に参加していました。 遊戯のライバルというだけあり、実力も遊戯と互角の強いデュエリストです。 ダイヤモンドドラゴンを36枚も持っているほどのお金持ちなので、強力なレアカードを大量に所持しているものと思われます。 バトルシティ編ではベスト4という成績を残しましたが、 チート級と言えるほどの強すぎるカードをいっぱい持っていました。 どれもOCG化される際に大幅な弱体化を余儀なくされたほどのカードたち。 代表的なものを見ていきましょう。 手札を5枚になるようにドローし、5ターン後にすべての手札を捨てる魔法カード。 OCGを実際にプレイしたことある人なら分かると思いますが、コストなしに最大5枚ドローできる効果は超強力です。 ペナルティである「5ターン後に手札を捨てる」というのが、大してペナルティにもなっていない件。 これだけ手札を増やしてアドバンテージを獲得した時点で、その後デュエルが終了するまでに5ターンも経過するってあまりないですからね。 原作でも実際5ターン経過前にデュエルが終了しています。 そもそも手札を0枚にするっていうのも、魔法とかトラップとかは伏せればいいだけだし、それほどのデメリットにはなりません。 これ以外にも宝札シリーズは、ドローソースとして強力な効果を持ったものが多いです。 現実では2枚ドローする《強欲な壺》が禁止カードにされているほどですから、いかにこのカードが強力か分かりますね。 永続トラップカードであり、このカードが場にある限りすべてのモンスターは攻撃表示となります。 更に発動したとき、互いのプレイヤーはデッキの中からカードを3枚選んで、それ以外の山札をすべて墓地に送るという効果。 これの何が恐ろしいかって言うと、これを発動した後は相手も山札が3枚だけとなるので、相手にドローさせる効果のカードを使うなりして、デッキを切れさせて勝利することができるんですよね。 そうでなくても、自分のデッキから大量にカードを墓地に送る効果でもあるので、墓地発動の効果を大いに利用することが可能です。 OCG化した際は前半の効果だけとなり、デッキから墓地に送る効果はなくなりました。 他のカードとのコンボで簡単に1ターンキルもできてしまうので、まぁ当然ですね……。 これでもバトルシティベスト4の海馬 こんなにもチート級の強さを持ったカードを多く使っている割には、バトルシティはベスト4止まりだった海馬。 ラーの翼神竜をやたら恐れていましたけど、正直ラー以上にこれらのカードの方が恐ろしいと思うんだが……w まあ海馬は遊戯と準決勝で当たったからベスト4なのであって、実力的にはマリクより上だと個人的には思っていますけどね。

次の