日 向坂 3rd フォーメーション。 日向坂46 3rdシングルフォーメーション発表、センターは3作連続小坂菜緒

【日向坂46】歴代シングル選抜フォーメーションまとめ

日 向坂 3rd フォーメーション

1st「キュン」 【2019年3月4日発表:20名】 3列目 富田鈴花、濱岸ひより、高瀬愛奈、松田好花、上村ひなの、金村美玖、井口眞緒、宮田愛萌、潮紗理菜 2列目 佐々木久美、丹生明里、河田陽菜、高本彩花、渡邉美穂、東村芽依 1列目 佐々木美玲、齊藤京子、小坂菜緒、加藤史帆、柿崎芽実 デビュー曲のセンターは2期生の小坂菜緒。 フロントにはひらがなけやき時代にセンターを務めたメンバーが並んでいる。 デビュー曲ということもあって、人気と実力を兼ね備えたメンバーを前列に持ってきた形。 2nd「ドレミソラシド」 【2019年6月10日発表:19名】 3列目 佐々木久美、井口眞緒、潮紗理菜、富田鈴花、上村ひなの、高瀬愛奈、濱岸ひより、松田好花 2列目 宮田愛萌、佐々木美玲、金村美玖、東村芽依、高本彩花、渡邉美穂 1列目 齊藤京子、丹生明里、小坂菜緒、河田陽菜、加藤史帆 2作連続でセンターは小坂菜緒。 前列には2期生の河田、丹生が加わり、その脇を1期生の加藤、齊藤が固めている。 1作目で3列目だった宮田、金村が2列目に来たが、1,2列目と3列目でメンバーが固定化してきた印象。 3rd「こんなに好きになっちゃっていいの?」 【2019年8月26日発表:18名】 3列目 佐々木久美、富田鈴花、井口眞緒、丹生明里、上村ひなの、河田陽菜、高瀬愛奈、潮紗理菜、宮田愛萌 2列目 東村芽依、松田好花、金村美玖、佐々木美玲、渡邉美穂、高本彩花 1列目 齊藤京子、小坂菜緒、加藤史帆 3作連続でセンターは小坂菜緒。 柿崎芽実が卒業し、濱岸ひよりが活動休止となったことで、フロントメンバーが3名のフォーメーションとなった。 前作でフロントだった丹生と河田が3列目へ、3列目だった松田が宮田と入れ替わりで2列目にきている。 4th「ソンナコトナイヨ」 【2020年1月13日発表:18名】 3列目 佐々木久美、濱岸ひより、高本彩花、上村ひなの、高瀬愛奈、宮田愛萌、佐々木美玲 2列目 潮紗理奈、渡邉美穂、丹生明里、河田陽菜、松田好花、富田鈴花 1列目 齊藤京子、金村美玖、小坂菜緒、東村芽依、加藤史帆 4作連続でセンターは小坂菜緒。 金村と東村が初のフロントメンバー入りを果たし、潮も初の2列目とメンバーの動きがそれなりに見られた。 3列目には半年ぶりの復帰となる濱岸が入っており、井口が選抜メンバーを外れている。

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日向坂46 3rdシングルフォーメーション発表、センターは3作連続小坂菜緒

日 向坂 3rd フォーメーション

3列目左から 【佐々木久】【富田】【井口】【丹生】【上村】【河田】【高瀬】【潮】【宮田】 2列目左から 【東村】【松田】【金村】【佐々木美】【渡邉】【高本】 フロント左から 【齊藤】【小坂】【加藤】 今回もセンターは小坂でした。 フォーメーションもかなり変わりました。 『キュン』は後ろから9-6-5で、『ドレミソラシド』は7-7-5でしたが今回は1人減って9-6-3になりました。 人数が減ったから大幅な変更になったのか、それとも振り付けやダンスが理由で変わったのか、それとも両方の理由なのか。 キュンもドレミソラシドもフォーメーションも活かしたダンスがとても特徴的でした。 なので3rdシングルはフォーメーションが変わり、曲やダンスの雰囲気なども大きく変わることが考えられるかもしれません。 細かく見てみると、前作フロントの丹生と河田が3列目になりました。 そして3列目の松田が2列目へ、2列目だった宮田が3列目になりました。 フロントが3列目にいくのは驚きですね。 何か意図があるのか、メンバーの個人的な事情か…。 ダンスも上達してますし、人気もトップレベルです。 そして今回はその両脇に前作フロントの丹生、河田が並んでいます。 どんなフォーメーションダンスになるのか、とても期待してしまいます。 まとめ 今回もフォーメーションに大きな変更はありませんでした。 3rdシングルは前作から短いスパンで発売されます。 なので次はまたガラッと変わったイメージの曲になるんではないかと思います。 2曲続けて似てる曲調ですし、すぐ出すのにまた同じような曲だと注目されにくいと思いますし、飽きちゃいますもんね。 新たな日向坂46を期待したいですね!では!•

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【乃木坂46】歴代シングル選抜フォーメーションまとめ

日 向坂 3rd フォーメーション

楽曲 日向坂46 日向坂で会いましょう 日向坂46 3rdシングル「こんなに好きになっちゃっていいの?」選抜発表でフォーメーション決定 8月25日に日向坂46の冠番組「日向坂で会いましょう」で、 3rdシングルの選抜発表が行われました。 3rdシングル「こんなに好きになっちゃっていいの?」フォーメーション 3列目:佐々木久美、富田鈴花、井口眞緒、丹生明里、上村ひなの、河田陽菜、高瀬愛奈、潮紗理菜、宮田愛萌 2列目:東村芽依、松田好花、金村美玖、佐々木美玲、渡邉美穂、高本彩花 1列目:齊藤京子、 小坂菜緒、加藤史帆 丹生明里が3列目に落ちた 日向坂46が掲げるハッピーオーラの象徴的存在で、 握手会の売り上げでも1st、2nd共に1次完売の人気メンバー。 それでいて、前作ではセンターの隣だった丹生明里が、 今作では3列目に落ちてしまいました。 これには落胆しているファンも多いことでしょう。 上村ひなのが3列目センター まだ動かしませんね。 上村ひなのの定位置になっています。 欅坂46の長濱ねるもそうでしたが、 あとから一人で加入した人気メンバーを、 他のメンバーの嫉妬から守って、 過小評価されたポジションに置いてるように思えます。 乃木坂46の秋元真夏の件を教訓にしているのでしょう。 上村ひなのはまだ若いですから、 後々マンネリ化した時のカンフル剤として、 今は取っておくのは良い作戦だと思います。 松田好花が初の2列目 1stも2ndも3列目でしたが、 やっと2列目に上がってきました。 今後も2列目をキープできるか、 それとも3列目に戻るかで、 グループ内での立ち位置が決まっていきます。 つまり、松田好花の勝負は4thシングルです。 渡邉美穂が3作連続2列目 そろそろフロント入りが期待された渡邉美穂ですが、 今作もまた2列目になりました。 今夏、渡邉美穂は未確認フェスティバル2019の応援ガールを務めました。 歴代の応援ガールは、橋本奈々未、永野芽郁、平手友梨奈、髙橋ひかるですから、 そうそうたる顔ぶれに並ぶ大抜擢です。 グループ内でも人気、実力ともにトップクラスのメンバーなので、 次作の4thシングルではフロントメンバー入りが期待されます。 センター両隣のシンメは齊藤京子と加藤史帆 齊藤京子と加藤史帆はセットにされることが多い印象です。 「1期生ではこの二人を使っておけ」みたいな。 乃木坂46でも似た役割を持つコンビがありますね。 昔の白石麻衣と橋本奈々未、その後の白石麻衣と西野七瀬。 現在では齋藤飛鳥と堀未央奈、与田祐希と山下美月など。 東村芽依はルックスも良くて、ダンスも上手くて、 苦手だったバラエティでも、最近では活躍してるので、 前で使ってみたい1期生ではあります。 小坂菜緒が3作連続センター 日向坂46は人材豊富なグループなので、 色々なフォーメーションを想定できますが、 改めて小坂菜緒の固定センターで行くことを再確認しました。 やはり、パッと見のインパクトを考えると、 ルックスの良い小坂菜緒がセンターに立つことで、 幅広い層に日向坂46をアピールできます。 最近は、体調を崩して仕事を休みがちでしたが、 ブログで休んだ時の説明をしたり、 その原因が水疱瘡であると判明した時の文章を読んでいると、 真面目さ、しっかりさ、性格の良さが伝わってきて、 過去のアイドルと比べてみても、休みや都合の悪いことはスルーする人も多い中で、 小坂菜緒はファンへの責任や高いプロ意識を持ってることが分かります。 他のセンターやりたいメンバーにとっては、 固定センター制をどう思ってるか内心複雑でしょうが、 病むアイドル、早期卒業するアイドルが多い現状では、 この小坂菜緒という外見と内面の揃った特別なセンターを、 グループの宝として、みんなで守っていってあげて欲しいです。

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