トンテキ 低温 調理。 ランチ価格で昼から夜まで美味しいトンテキ!神戸トンテキ スクンビットsoi33/1

ランチ価格で昼から夜まで美味しいトンテキ!神戸トンテキ スクンビットsoi33/1

トンテキ 低温 調理

どうも、たつとらです。 福岡市天神から少し離れた 薬院周辺は、何度も言いますがあらゆるジャンルのご飯屋さんが軒を連ねます。 しばらく行ってないだけで新店が次々にオープンし、通ったこともあるお店が閉店してたりと入れ替わりが多く、チェックするのにも一苦労ですね… そんな薬院の近く(詳しい住所は渡辺通)に トンテキ屋「ポルコ」がオープンしたそうなので行ってきました。 なんでも 「低温調理」でじっくり調理したボリュームあるトンテキが頂けるそうですね。 お店までのアクセス お店の場所は、 西鉄電車の薬院駅から渡辺通り方面に歩くこと約10分。 総合病院 「佐田病院」の近くのマンションや飲食店が建ち並ぶ中にあります。 歩いていたら、この豚の看板があるので分かりやすいかもしれませんね。 店名が大きく 「ポルコ」とも書かれています! ポルコ薬院店 その看板の横にはメニューがありますが、何とオープン記念で 「鉄板トンテキ定食」と「鉄板サイコロ定食」が半額でした!!(少し前に行った時のことなのでオープン記念の半額はこの記事を投稿した時は既に終わっていますが... ) この「ポルコ」というお店はもともと福岡市早良区の小田部にあるお店で、ここ薬院店は2店舗目だそうです。 このお店自体を元々知らなかったので、2店舗目ということは小田部にあるお店は結構繁盛してるんでしょうか。 期待感が増してきました! そういえば、以前このブログでも紹介したトンテキのお店 「十一」も福岡市内に数店舗あるので、福岡市民はトンテキが口に合うのかもしれませんね。 お店の外観は、やはり新しいからなのかキレイでお花も飾られていました。 ただ、目の前に見えている駐車場はコインパーキングで、無料で停められる駐車場がないので車で来られる方は注意が必要です。 清潔感がある店内 店内に入るとキレイで清潔感がありオシャレな感じです。 天井も高く席数のわりには広く感じられます。 席はカウンターに10名程座れてテーブル席が5席あり、ボクが訪れたときはお昼時というのもあってサラリーマンの方やOLさんが多く半額というのもあり、ほぼ席はうまっていましたね。 スポンサーリンク ランチメニュー そして、メニューですが先ほど紹介した通り、ランチメニューで 「鉄板トンテキ定食」「鉄板サイコロ定食」「とんバーグ定食」があります。 それぞれ、お肉のグラム数が選択できトッピングメニューもあります。 ボクは今回 「鉄板サイコロ定食」の1番量がある300gを注文。 (半額なので、ついつい1番多い量にしましたw) 奥さんは 「鉄板トンテキ定食」の400gを注文し、なんとこのお店ではソースが5種類から選べるそうで、種類は 「オリジナルウスター」「ジェノベーゼ」「生姜風味」「デミソース」「ポークチョップ」があります。 ボクは「ポークチョップ」を選択し、奥さんは「オリジナルウスター」を選択。 また、紙エプロンが必要か聞かれるので、どのくらい油が飛ぶか解らず、ここは素直に頂きました。 (結局そんなに飛びませんでしたが) ジューシーな「鉄板サイコロ定食」 待つ事10分程、そろそろかなと思った時に料理が運ばれてきました。 鉄板から温かい湯気がたち、「ポークチョップ」のトマトの風味が漂ってきます。 お肉の上にはニンニクチップがトッピングされており、定食にはご飯とみそ汁が付いてきました。 (ご飯は大盛り無料だそうです) 早速頂くと、 肉厚なのに柔らかくジューシー! メニューにも書いてあるように、 「低温調理」でじっくりと豚肉に火を通しているからジューシーだとも書いてありますね。 「十一」のトンテキは、がつがつ頬張って食べる感じですが、「ポルコ」のトンテキはよく味わって食べるイメージでしょうか。 それぞれで好みが分かれるかもしれません。 しかしながら、さすがにボリュームはあり量は満足できる量でした。 奥さんが注文した「鉄板トンテキ定食」も頂きましたが、こちらは多少パサつき感があり、ボクは「鉄板サイコロ定食」の方が好みでしたね。 最後に 今回は半額で行ったのでお手軽に頂く事ができましたが、通常料金だとランチではそこそこするので(「十一」は1,000円で頂ける)、次回訪れた時はお肉の量を減らすことも検討して注文するかもしれませんが... ただ、ソースが5種類から選べるので毎回味の変化が楽しめるし、「とんバーグ定食」もあるので選択肢もあり飽きることはないかもしれませんね。 では、また。 当店自慢のオリジナルソースを絡め、美味しく出来上がりました。

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トンテキ 低温 調理

豚肩ロースのコンフィ低温調理で美味しくできました。 しっとりと柔らかいしあがり。 () 今回も安価なアメリカ産輸入豚@¥95約500g、ハーブ(ローリエ、コショウ、グローブ)、塩をべっとりつけて6時間冷蔵庫(これは好み。 塩で味付けせずそのままでも全く問題なし) 染み出たドリップに浸からないように割り箸で底上げしたバットでお休み 約300mlのオリーブオイルと一緒にZiplockに入れる。 空気を抜く。 今回はZipLockが大きかったので、途中を輪ゴムで縛った・・・こうすると空気を抜くのが少し楽チン。 目標温度は60度(自己責任、本来は63度以上)たっぷりのお湯の中に投入。 55度~65度の範囲でガスコンロをオンオフして調整。 約2時間で出来上がり。 そのまま冷ましておけば出来上がり。 外見はこんな感じ。 オリーブオイルは再生利用。 さてさてさっそく切ってみると・・・・おお美味しそう。 美味しいソースと一緒に食べれば立派なメイン。 これこそしっとりローストポーク?ではなくコンフィ・ポーク?ロゼ色がいい感じ。 下の子が寄ってきて試食用に切り分けた豚肉をほとんど食べてしまった。 ところで、この調理方法での問題点は脂身を柔らかく調理することができないところ、少し固めに出来上がる。 これは豚肉の質のせいかとも思うのだが・・・黒豚とかは違うのか?今度試してみよう。 その後、国産ブランド豚で試した(、ほぼ完成域)。 やはり美味しい豚は脂身もしっとり柔らかくよい風味。 いずれにしても60度での調理が胆。 これさえ守れば美味しくできる。 下味などつけなくてもOK。 脂身はこんがりが美味しい。 上の子が全部食べてしまった、豚皮焼き? 翌日の一皿。 下の娘がほとんど食べてしまった。 勉強になるよ。 700g肉魂で中心温度63度30分を狙うのであれば湯煎平均温度65度2時間でほぼ達成。 但し、放って置くと簡単に70度を超えてしまうので、温度計でのモニタが必要。 ワイヤー付きの熱電対型が良い。 温度による肉の状態、細菌の状態は以下参照 2016年11月追記 最近は低温調理を下ごしらえとして行っている。 調理後さらにトンテキや他の料理に使う。 柔らかくてしっとりした食感を活かすのである。 低温調理に使う豚肉ブロック部位は断然リブロースがおすすめ、豚肉の旨さが十分に堪能できる。 脂身も柔らかく美味しい。 約800g程度の塊が扱いやすい。 下味は漬けてもつけなくてもよいが、低温調理後スライスして食べるなら下味はあったほうが良い。 最近は塩分控えめ さっと全面を焙ってオイルでパック。 炊飯器の保温機能で60度~65度の範囲で2時間以上調理する。 68度は絶対超えてはいけない。 これさえ守ればしっとりプルン食感の美味しい豚肉が食べられる・・・その後好きなように料理すればよい。 2018年10月追記 買ってしまった。 ついに・・・遅いAnovaデビューだがこれからが楽しみだ。 Anova Culinaryから直接購入。 そんな中、時間がかかる低温調理で暇を埋めてみる。 試してみたのは24時間低温調理・・・・なんと2,3時間の調理とはまた違うものができあがる。 10時間程度で差はいま一つだが、18時間あたりから差を感じることができる。 もちろん食材の部位にもよる。 先ずは24時間と2. 5時間比較 これは豚ロース 約500gブロック 62. いつものしっとりお肉 次が豚ロース 約500g ブロック 62. ハムの様に見てとれる左側が通常2. 5時間、右が20時間。 さて、何が違うのか、見た目からもある程度推察できるが、長時間だとさらに柔らかい仕上がり、ホロっとほぐれる(角煮の様に崩れる感じではない)同じ肉、同じ温度、違うのは調理時間。 個人的好みだが、長時間はタレ味が合うと思う。 部位はリブアイとか肩ロースなど比較的に脂が多めの部位が良いかな 通常の低温調理は塩味でハムな感じが良い(なので部位はロース) *ハムな感じを目指すなら全体に塩をまぶしてある程度寝かしてから調理する。 ある程度の塩漬け時間とは、私の場合12時間程度。 本格的な塩漬けは24時間以上になり、別の調理になるのでそれ以上は必要ないと思う。 或いはソミュール液に漬けるのが良い。 ソミュール液と言うと本格的なきもするが、意外と簡単。 肉の質量の5%の塩と1%の砂糖を肉の質量と同量の水に溶かし沸騰させ(沸騰は消毒の為)好きなハーブを加え、冷ます。 その液の中に肉の塊を最長で24時間程度漬込めばOK(私は12時間程度)。 ・・・ってことは作ろうと思ってから、最低2日はかかる料理になる。 そこで、大量に作ることをお勧めする。 近所に業務スーパー(ハナマサとか・・・)あれば大きなブロックで買ってくる。 写真の通り、約1.5Kgで1500円程度。 これを三つに分割、向かって左側がリブアイ、右側がロース・・となる。 ちなみの下はハナマサのカナダポークg@99で安いが、嫌な豚臭さも全くなくお勧め。 約500gの塊が3つ。 見ての通り脂の入り方が違うので、使い分ければバリエーションも増えるのだ。 また、食すのではなく、冷まして翌日食すと、更にしっとり美味しい。 家人は20時間以上調理のタレ味が良いと言う。 私は2時間程度の調理が好み どっちも美味い。

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低温調理器で作れるもの|おすすめの絶品メニューを徹底紹介!

トンテキ 低温 調理

9 g — タンパク質 26. 8 g 体重 x 1. 5g 脂質 19. 4 g — 食物繊維 0 g 20 g 以上 カリウム 510 mg 3500 mg 以上 カルシウム 11 mg 650 mg 以上 マグネシウム 36 mg 350 mg 以上 鉄分 1. 2 mg 7. 5 mg 以上 亜鉛 4. 《手順》 豚肉の下ごしらえ(1) 包丁の背で豚肩ロースを軽く叩き筋切りをする。 脂身の部分にも何ヵ所か切り込みを入れ、身が縮むのを防ぐ。 豚肉の下ごしらえ(2) 両面に塩こしょうをし薄力粉を全体に薄くまぶす。 焼き色をつける フライパンを強火で熱しオリーブオイルを入れ、豚肉の両面に焼き色をつけたらすぐに取り出し、あら熱を取る。 このフライパンは後で使用するためそのまま置いておく。 フリーザーバッグに投入 フリーザーバッグに豚肩ロースを重ならないように入れ、空気を抜いて密封する。 フリーザーバッグの密封方法: BONIQに投入 BONIQが設定温度に達したらフリーザーバッグを湯せんに入れ、低温調理をする。 仕上げ BONIQの設定時間終了タイマーが鳴ったらフリーザーバッグから豚肩ロースを取り出し、皿に盛り付ける。 ソースをかけて出来上がり。 《作る際のポイント》 今回使用した豚ロース肉は厚みが約1cmのものですが、もっと厚みがある場合は、温度はそのままで設定時間は「」を参照ください。 《作った感想》 子供から大人までみんな大好きなトンテキですが、フライパンでの調理だと焼きすぎてしまったり、焼いてからすぐに食べない場合は、すぐに固くなってしまいがちです。 BONIQで低温調理することで、硬くならず、また豚肉の栄養も逃すことなく食べられるのが良いですね。 ソースにお酢が入っている事で濃いめの味付けになっていますが、サッパリ食べられる一品です。 豚肩ロースは、100g当たりタンパク質17. 1g、脂質19. 2gとタンパク質と脂質のどちらも多い食材です。 一人分の豚肩ロース肉(とんかつ用)1枚は150gとして計算しています。 ビタミンではビタミンB1、ナイアシン、ビタミンB12、パントテン酸などのビタミンB群、ミネラルでは亜鉛が豊富で、どれも今回のレシピ一人分で一食に摂取したい量を満たしています。 ビタミンB1は豚肉に多く含まれるビタミンの代表で、糖質の代謝を促します。 不足すると糖質が分解されず疲労物質が溜まるため、疲労回復のビタミンと呼ばれています。 ナイアシンは、脂質や糖質の代謝を促したり、血行を良くする働きがあります。 パントテン酸も糖質や脂質、タンパク質の代謝に関わり、サポートします。 ビタミンB12は造血を助ける働きがあります。 亜鉛は細胞の生まれ変わりに必要な成分です。 ソースに使用しているにんにくと生姜の消化促進や食欲増進効果も加わり、夏バテや運動をされている方にもオススメのレシピです。 また、にんにくに含まれる成分は、豚肉のビタミンB1の吸収を高めるため相性が良い組み合わせです。 豚肩ロースを焼いたフライパンをそのままソース作りに利用することで、豚肉の栄養が無駄なく摂取できるのも良いですね。

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