ルック プラス バスタブ クレンジング。 こすらずに60秒待つだけでおなじみ「バスタブクレンジング」銀イオンプラスになってピンク汚れ対策に

ルックプラス バスタブクレンジング クリアシトラスの悪い口コミや評判を実際に使って検証レビュー

ルック プラス バスタブ クレンジング

それぞれに有効期限がありますのでご注意ください。 JAPAN IDとの連携が必要です。 Yahoo! JAPAN IDとPayPayアカウント連携が済んでいない場合、PayPayボーナスライトは未連携残高となります。 なお、未連携残高の状態ではPayPayボーナスライトは利用できません。 注文内容確認画面で、合計獲得予定特典を必ずご確認ください。 キャンペーンにより、100円未満(税込)の商品および酒類、ノンアルコール飲料については特典付与対象外になりますのでご注意ください。 原産国 日本 香り クリアシトラス 液性 弱アルカリ性 形状 液体 名称 浴室用合成洗剤 使用方法 1:シューっと1mスライドしてかける。 あらかじめバスタブをシャワーで濡らし、腕をスライドしながらレバーをゆっくり引きます。 2:浴槽全体にまんべんなくかける。 ぐるっと上から順にスプレーします。 3:60秒待ってシャワーで流す。 1プッシュで従来品の2倍量の洗剤をミスト状に吹きつけられる新スプレーを採用。 腕をスライドさせながらゆっくりスプレーすれば、1回で約1mもの範囲にミストをかけられるので、簡単に浴槽全体に洗剤をかけられる。 浴槽にザラザラ汚れがこびりつく原因だったカルシウムを取り除いて汚れを浮かせる新洗浄メカニズムを採用。 返品については、ご利用ガイド「返品・交換について」を必ずご確認の上、お申し込みください。

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『ルックプラス バスタブクレンジング』が発売6ヵ月で 累計販売個数1300万個を突破|ニュースリリース|企業情報

ルック プラス バスタブ クレンジング

2018年9月にライオンから発売された 「ルックプラス バスタブクレンジング」。 〝こすらずに60秒待つだけ〟のフレーズが印象的だったのと、SNSで話題になっていたので、発売後ほどなく購入し、それ以降リピ買いしています。 浴槽など基本的には、こすり洗いをしていますが、バタバタして、うっかり「あっ、お風呂掃除忘れてた!」というときなどに、シューッと噴射し、60秒待って、シャワーで流していました。 かがまなくてよいため、 腰への負担が無いから、妊娠中にこの商品が発売されてたらよかったのに〜と思うことも。 浴槽以外の、洗面器や風呂椅子にも使えたり、洗面台の掃除にも使えます。 掃除嫌いを自称している私ですが、この洗剤は好きになっていました。 そして、2020年4月15日に、 『ルックプラス バスタブクレンジング 銀イオンプラス』が発売されました。 従来のこすらずに浴槽を洗えることに加え、銀イオンを配合し、「除菌」も「ピンク汚れ予防」もできるようになりました。 最近、元々使用していた洗剤を使い切ったので、この銀イオンプラスのものを買ってみました。 ライオンのホームページによると、 ピンク汚れの正体は目に見えないロドトルラという微生物(酵母)などが増殖してできる生物由来の汚れ。 1~2週間で目に見えるピンク汚れになってしまうとのこと。 ピンク汚れとなる前に銀イオンプラスをかけて60秒後に流すだけで、ピンク汚れの原因微生物を除去してくれるそうです! これからの 湿気の多い季節の掃除に 良さそう。 私は、普段のお風呂掃除の時に、最後の仕上げとして、排水口や床などピンク汚れができやすい部分に、噴射しています。 ほんのひと手間、いえ全く手間をかけていないと言えるくらい簡単に、 ピンク汚れ予防ができるので、梅雨対策の一つとして、いかがでしょうか?.

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『ルックプラス バスタブクレンジング』が発売6ヵ月で 累計販売個数1300万個を突破|ニュースリリース|企業情報

ルック プラス バスタブ クレンジング

しかし現在、こすり洗いを不要にするとして話題を呼んでいる浴室用洗剤がある。 ライオンの『ルックプラス バスタブクレンジング』のことだ。 2018年9月に発売された『ルックプラス バスタブクレンジング』は、1プッシュで従来品より2倍もの量の洗剤をミスト状にして噴霧できる新型容器と、汚れをはがしやすくする新処方の洗剤を採用。 浴槽全体に洗剤を掛け60秒待った後、水を掛ければ汚れを落とすことができる。 クリアシトラスの香りとフローラルソープの香りの2つがあり、これまでに累計2200万個以上販売。 浴室用洗剤市場で、同社のシェアアップに貢献している。 開発の方向性を見直し新たな価値を提供する 同社は浴室用洗剤市場で、ライバル企業から大きく差をつけられていた。 そんな状況を挽回しようと、商品の見直しを繰り返し、品質を高めてきた。 2000年代だけで6回も見直しを実施しているほどだ。 だが、頻繁に見直し品質を高めても、ライバル社との差はなかなか縮まらない。 いつしか、開発の方向を見直す必要性を感じるようになった。 「6回の見直しで洗浄力を高くしたほか、泡立ちや水で流したときの泡切れを良くしたり、スプレーボトルを使いやすくしても、ライバル社との差がどうにも縮まりません。 これから先、これまでと同じことを繰り返しても、どうしようもないことに気づきました」 このように話すのは、ヘルス&ホームケア事業本部リビングケア事業部 ブランドマネージャーの宮川孝一氏。 このような背景から誕生したのが、2011年に企画された『ルックプラス バスタブクレンジング』であった。 ライオン ヘルス&ホームケア事業本部リビングケア事業部 ブランドマネージャー 宮川孝一氏 開発に当たり注目したのは、浴室の掃除で一番しんどい浴槽のこすり洗い。 だが、浴槽のこすり洗いは、ユーザーからとくに不満があがっていなかった。 その理由を宮川氏は「『こすり洗いはなくせっこない』という先入観や『洗剤を掛けただけでは汚れは落ちっこない』という思い込みがあったからではないでしょうか?」と分析する。 このような先入観や思い込みが生まれた理由の1つが、過去に「こすらず洗える」と謳っていた洗剤が期待通りの効果を発揮しなかったことである。 同社でも過去に、この手の洗剤を扱ったことがあったが、このような事情から、ユーザーには「こすらず洗えるはずがない」というネガティブな印象が根強く残ることになった。 やがて、そのような謳い文句の洗剤はなくなったが、同社は改めて、こすらず洗える浴室用洗剤を開発することにした。 本当に実現できれば、新しい価値をユーザーに提供できると考えたからだ。 しかし、浴槽のこすり洗いをなくすには、2つの大きな課題があった。 調査からわかった「こすらず洗い」をしない理由。 ユーザーが期待する効果を発揮するために、ライオンは2位と7位を課題として捉えた 業務用の性能を家庭用で実現したスプレーボトル 課題の1つが、洗剤を浴槽全体にムラなく短時間で掛けられないこと。 汚れは残り湯の位置だけではなく浴槽全体に広がっているが、浴室用洗剤では一般的な泡のスプレーでは浴槽全体にムラなく掛けるには時間がかかりすぎる。 浴槽に付着した汚れを着色した状態。 汚れは残り湯の水位周辺にのみあると思われがちだが、実際は浴槽全体に広がっている 新しいものとしてエアゾール缶や電動スプレーなどが候補に挙がったが、これらは様々な理由からユーザーが歓迎していないことがわかる。 結果的に行き着いたのが、業務用のスプレーボトルであった。 一般家庭用のものと比べると大型だが、レバーを引くと多くの液剤がミスト状に噴霧できるところが高く評価された。 ただ、まったく同じものは一般家庭では使いづらい。 性能を下げることなく手の小さな女性でも使いやすいサイズにすることが求められた。 ポイントは、注射器のシリンダーに相当するパーツのサイズ。 スプレーヘッドの構造は注射器と変わらないので、注射器のシリンダーに相当するパーツを長くしたり太くすれば、1回のレバー操作で多くの洗剤をスプレー状に噴霧できるが、長くすればレバーを引く距離が長くなり、太くすればレバーが重くなる。 手の小さな女性でもレバーを引きやすくするには、シリンダーに相当するパーツの長さや太さを絶妙なサイズにする必要があった。 また、従来品とは違うことを示すことと、持ったら手首を傾けることなく浴槽に向けてまっすぐ噴霧できるようにするため、スプレーヘッドを含む上部を少し斜め下に傾けることにした。 洗剤を充填する工場からは、上部がやや前傾するため洗剤が上からまっすぐ入れられないと不評で、理解を得るのが大変だったという。 完成したスプレーボトルは、レバーを1回引くと従来品の約2倍の洗剤をミスト状に噴霧可能。 腕をスライドさせながらレバーを最後まで引けば、約1mの範囲に洗剤を塗布することができる。

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