きめつのやいば 最新ネタバレ。 【鬼滅の刃】205話は「必勝」の木の下で…|全員集合花見ENDも?【きめつのやいば】最終回 │ 鬼滅の刃まとめ動画ナビ

【鬼滅の刃】205話は「必勝」の木の下で…|全員集合花見ENDも?【きめつのやいば】最終回 │ 鬼滅の刃まとめ動画ナビ

きめつのやいば 最新ネタバレ

漫画「鬼滅の刃」ネタバレ192話最新!考察・予想 ネタバレ注意 鬼滅の刃191話 炭治郎覚醒してるし 柱と同期組はボコボコのボコ 岩柱は足ねーし、水柱は腕切られてて、風柱は壁に、蛇柱は足切られてんの?伊之助は、ぶっ倒れてて善逸は足切られてそう…唯一カナヲちゃんだけ生きてんだけど… みんな生きてるよね?そう願いたい。 しかし無惨の攻撃によりカナヲ以外の全員が倒れてしまい…。 間一髪のところで鬼の形相の炭治郎が参戦しました! 無惨戦の行方はどうなるのでしょうか。 ここでは最新192話のネタバレ考察・予想をしていきたいと思います。 柱達や善逸・伊之助の生死は? 前話の最後では、悲鳴嶼、不死川、伊黒、冨岡、善逸、伊之助の6人が一瞬で無惨に投げ飛ばされ、 壁に激突し目も当てられない悲惨な状況となってしまいました。 無惨戦の前線で戦っていた者のうち、カナヲ以外の全員が意識を失いひどい傷を負ってしまったことになります。 カナヲも血を吐きながら無惨の攻撃が速すぎる!と嘆いていましたね…。 鬼殺隊の主力メンバーが一瞬で大打撃を受けるとは、無惨の実力恐るべしです。 赫刀の発現や透き通る世界による弱点の透視により、鬼殺隊が追い上げていくのか…?と思った矢先の出来事に、唖然とされた方も多かったのではないでしょうか。 あれだけのダメージを受けたら通常の人間であれば即死間違いなし、という感じですが安否はどうなっているのか非常に気になりますよね。 物語の設定上、一度に主要なキャラが一瞬で亡くなってしまうということは考えにくいため、おそらく彼らは 瀕死の状態だが生きている可能性が高いです。 しかし、すぐに無惨との戦いに戻れるような状況ではないため、一刻も早く何らかの治療を施す必要があるでしょう。 瀕死状態からの回復には、隠隊員による応急処置では効果が低いため、まずは無惨の攻撃から逃れつつ 安全な場所まで彼らを運び出すことが最優先事項です。 続いて、炭治郎の治療を終えた 愈史郎により、何らかの治療を受けてもらうことになりそうですね。 命は辛うじてあるものの、夜明けまでの無惨戦に大きな貢献をするという展開は考えにくいかと思われます。 第192話でも、急に 瀕死の メンバーが復活し炭治郎の援護をする可能性は非常に低いと推察されます。 せっかく手に入れた無惨攻略のヒントが無意味にならないでほしいと思いますが、今後の展開を注視していく必要がありそうですね! 愈史郎が甘露寺を治療する? 茶々丸を使い柱に薬剤を届けたり、目くらましの札で善逸・伊之助・カナヲを援護する等サポートに徹していた愈史郎でしたが、前話でようやく瓦礫の下から救出され、 炭治郎の回復に大きく貢献しました! 愈史郎は隊員たちの戦力回復において非常に強力な助っ人ですので、この後の行動がどうなるのか、気になるところです。 第192話で予想される行動としては、 柱である甘露寺の治療に取り掛かる可能性がありますね! 現在、甘露寺以外の柱は無惨の攻撃により瀕死の状態、炭治郎と無惨の一騎打ちでは鬼殺隊にとってかなり不利な状況です。 愈史郎の力を持ってしても、すぐに彼らを回復させることは非常に困難であると思われます。 少しでも戦力になる可能性のある甘露寺に応急処置を施し、 炭治郎の戦いの援護に行ける状態にすることが無惨戦勝利への近道となりそうです。 禰豆子がついに炭治郎の元へ? 過去話「匂いのない世界」で、炭治郎の身に起こった危険を察知し、突然目を覚ましどこかへ駆け出していった禰豆子。 第189話の扉絵でも懸命に走り続ける様子は表現されていたものの、前話になっても本編に姿を見せませんでしたね。。 前話本編では、いよいよ夜明けまで1時間となっており、無惨戦が終わりに近づいていることを示しています。 このまま無惨戦が終了するということは考えにくいですので、そろそろ 禰豆子が炭治郎の元へたどり着くのではないかと考えています。 現在、主力メンバーはほぼ瀕死の状態ですが、禰豆子の持つ 「鬼の細胞破壊」の血鬼術があれば、無惨の攻撃による毒の影響を食い止めることができると推察されます。 愈史郎の治療も効果を発揮するとは思いますが、完全に回復させるにはやはり禰豆子の力が必要不可欠!ということで、禰豆子の到着が待ち遠しいですよね。 第192話では、禰豆子の活躍にも期待大です! 無惨戦は最終局面へ? 前話では、炭治郎が無惨へ「もう終わりにしよう」と覚悟の言葉を放っていたため、無惨戦が最終局面を迎えたことを意味していると思います。 炭治郎以外の剣士が戦闘不能状態になっているため、なんとしても炭治郎が無惨を引き留めなければなりません。 しかし炭治郎も顔の半分が鬼のように酷い状況で、このまま一人で戦い続けられるのか微妙なところです…。 第192話では前半は炭治郎と無惨の一対一の戦いの描写、そして後半にはついに危機的状況に陥った炭治郎の前に禰豆子が到着、 禰豆子の血鬼術と炭治郎の日の呼吸で無惨に技を繰り出す…! というところまで一気に描かれるのではないでしょうか…? 次回の展開に期待したいと思います! 漫画「鬼滅の刃」ネタバレ192話最新!感想・予想の声は? 鬼滅の刃最新話読んだみんなの感想 — まふゆ lIlIlIIIlllIIll 前話を読んだファンの皆さんからは、読後の感想とともに第192話に対する予想の声が続々と上がっています。 ここでは、SNSの投稿の一部をご紹介していきます。 自殺だけはするな。 — ポンタマリア oECZwkvMUy4jCmC 鬼滅の刃最新話読んだ俺 最初「よっしゃぁ いけぇ 勝てるぞぉ」 終わり「えっ!? いや…. ええ…」 — Aiy ドル円. マジやとしても愈史郎の幻覚とかそこら辺であって欲しい — けーすけ moromi1130 鬼滅の刃191やばすぎでしょ どーすんだ — Kouki kouki03192016 鬼滅の刃191見たけど すんごいな 言葉失うわ — よーしん nYJuvoniL4GjXlN ファンの皆さんも、前話で柱や主要キャラが瞬殺されたシーンにはかなりショックを受けているようですね! もしやそろそろ無惨を倒せるのでは…?と期待値が高まっていただけに、この展開には驚きを隠せません。 このまま炭治郎と無惨の一騎打ちになるのか、まだまだ予断を許さない状況ですが、引き続き注視していきたいと思います。 義勇さんの刀が飛ばされ、殺されそうになる所を他柱がカバー。 しかし無惨の血がじわじわ効いてきて身体に異変が…。 って時に猫の遣い血清を持って登場!回復! からの伊黒さん赫刀からの痣発現 画像4枚目 …やばいです……!!!! — ゆう 鬼滅の刃 sendai2future31 鬼滅の刃192話「廻る縁(えにし)」のネタバレ最新速報を入手しましたので、追記しました!! このタイトルは、炭治郎の繰り出す技と関係があるとか…? 以下、ネタバレ最新確定速報をお届けしていきたいと思います。 炭吉が緑壱の日の呼吸全型を焼き付ける! 第192話では、まず炭治郎の祖先「炭吉」の記憶を辿る旅の続きが描かれます。 始まり呼吸の剣士である縁壱は、温厚で飾り気のない優しい性格をしており、どこか人を惹き付ける魅力も持っているようです。 炭吉の妻であるすやこは、縁壱に対し「日の呼吸の型を見たい」と頼みますが、縁壱は嫌な顔一つせずに 丁寧に型を披露してくれています。 炭治郎も、炭吉を通じて縁壱の日の呼吸の全型を目にすることとなり、しっかり取りこぼすことなく目に焼き付けようしています! 無惨攻略の鍵となる「日の呼吸の全型」を間近で見るまたとないチャンス、驚くほど美しいその型はまるで夢の中にいるようで、思わず息をのむ炭治郎。 精霊のような華麗な型に、妻のすやこだけでなく子ども達も大喜びの様子でした。 普段は物静かでおっとりした緑壱も、日の呼吸で誰かを笑顔にできることをとても嬉しく思っているようです。 炭治郎の耳飾りの謎が判明! 久しぶりの再会、そして日の呼吸の型を披露してくれたこと、炭吉は感謝の気持ちでいっぱいでしたが、残念ながら別れのときが訪れます。 温かく迎え入れてくれた炭吉に感謝の念を表す縁壱は、炭吉に耳飾りを渡していました。 そう、それは炭治郎が 父から受け継いだあの耳飾りだったのです! 何代もかけて竈門家に伝承されてきた耳飾りは、祖先の炭吉が縁壱から直接受け取ったものだったのですね。 炭治郎の父が大事そうに耳飾りを扱っていたのも頷けます。 耳飾りを炭吉に託した縁壱の様子から、炭吉は「もう緑壱が二度と戻ってくることはないんだ」ということを直感し、何ともやり切れない思いを胸に涙を流します。 縁壱の想いをしっかりと受け取った炭吉は、必ず縁壱の遺したものを子孫たちに受け継いでいくことを心に誓いました。 こうして現在の炭治郎の元に、 耳飾りと日の呼吸が伝えられることとなったのですね! 涙ながらに自身の決意を言葉にする炭吉に対し、とても優しい表情を浮かべながら感謝の意を表する緑壱でした…。 日の呼吸十三の型の真相は「廻る縁」! 炭吉の記憶の中から意識を取り戻した炭治郎、縁壱から受け継いだ日の呼吸の12個の型が寸分の狂いもなく見事に伝承されてきたことを肌で感じることとなります。 竈門の祖先や珠代を縁壱が救ってくれたおかげで、今の鬼殺隊、今の自分があることを知り、炭治郎も深く感謝の念を示します。 しかし炭吉の記憶の中では十三の型の秘密を知ることはできませんでした。 炭治郎が日の呼吸十三の型を繰り出すことは、無惨攻略において非常に重要な鍵となるため、必死に謎の解明を試みます。 ここで非常に重要となるのは日の呼吸の12個の型です。 円舞(えんぶ)からはじまり炎舞(えんぶ)で終わるヒノカミ神楽、初めと終わりが同音であることにもしや意味があるのでは…? 炭治郎は考えを巡らせていきます。 そして記憶の中で父が、夜が明けるまでずっとヒノカミ神楽を舞い続けていたことをふと思い出します。 体の弱かった父が「呼吸」により繰り返し踊り続けていたことは、実は重要な意味があったのではないか、炭治郎の予想は確固たるものへと変わっていきます。 日の呼吸の始まりから終わりまでの 12個の型を繰り返し舞い続けることで、十三の型が完成する…! タイトルの「廻る縁」というのも、この輪廻するヒノカミ神楽を意味していたのです! 無惨戦は最終局面へ! 脳と心臓を複数持つ無惨の体を跡形もなく斬りつけるには、日の呼吸12個の型を夜が明けるまで何度も何度も繰り出し続けることが必要不可欠…。 日の呼吸十三の型の秘密に気づいた炭治郎でしたが、夜明けまで絶やすことなく攻撃を放つというのは、体への負担も相当大きく、重症の自分に達成することはできるのだろうか…と迷いの念が生じます。 あの緑壱ですら、無惨を完全に倒すことはできなかったのです。 無惨の脳や心臓を斬りつけ続けるということが、果たしてできるのか…、しかしそれ以外にみんなを守る方法は無い…。 気を緩めず、散っていった仲間達、家族の無念を胸に、 心を燃やし続けるんだ!とついに決心します。 その間にも、無惨の容赦ない触手が繰り出されていますが、すでに炭治郎は無惨の攻撃速度に追いつき、手にしている 日輪刀で確実に応戦しています! 鬼殺隊の柱ですら歯が立たなかった無惨に対し、ここまで対等にわたりあえるとは…、無惨も悔しそうな表情です。 日の呼吸で戦う炭治郎の姿が、 無惨の目には緑壱の亡霊かのように映っている様子です。 ここで、無惨は柱達を瞬時に倒した 「八本の腿からの触手」で炭治郎へ一撃を食らわせます! あまりの速度に避けきれなかった炭治郎でしたが、ようやく無惨の技の正体に気づいたようです。 竈門家に代々伝わる耳飾り、日の呼吸の全型も縁壱から炭吉に受け継がれたものでした。 炭治郎は縁壱の想いをしっかりと受け止め、日の呼吸で無惨に応戦します! そしてついに明らかになった十三の型の秘密…! 炭治郎は十三の型で無惨を撃破することができるのでしょうか!? 次回の展開も楽しみすぎますね!!.

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【鬼滅の刃205話漫画ネタバレ注意】鬼滅完結…鬼滅の刃最終話感想!鬼滅の刃最終回の終わり方はどう思った?ワニ先生が伝説の最終回を…【きめつのやいば205話漫画】

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2020年4月27日 月 発売号の週刊少年ジャンプに掲載予定の鬼滅の刃 きめつのやいば 本誌203話のネタバレ最新確定速報をお届けします。 では鬼化した炭治郎が伊之助に攻撃しますが、禰豆子が間に入り伊之助は助かりました。 禰豆子はどうにか炭治郎を止めようとしますが、自我を失った炭治郎は見境なく暴れまわります。 そんな中カナヲが登場し、しのぶから託されたという薬を炭治郎に注入しました。 炭治郎の攻撃を受けてしまったカナヲはその場に倒れますが、果たして死んでしまったのでしょうか? 今回は「【鬼滅の刃 きめつのやいば ネタバレ最新話203話本誌確定速報】鬼化した炭治郎が人間に戻るカギは禰豆子にある?」と題し紹介していきます。 203話となり話も転換点となっています。 これまでの話を読み返したいと思われる場合は、単行本を 電子書籍でお得に読みましょう。 鬼滅の刃の人気はさらに上がって最新刊19巻は 初版150万部を突破! 売り切れている店舗もあるようですね。 電子書籍でしたら 売り切れも気にせず、外に出ることなく すぐに 無料で読むことができます。 今すぐ読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 鬼滅の刃203話ネタバレ カナヲ死んでないよね? カナヲ死エンドはやめてくれよ~ 汚い高音 w 鬼滅の刃203話より — rikito. ここからネタバレを含みますので注意してください。 禰豆子の呼びかけ もう帰ろう…。 そう泣きながら語り掛ける禰豆子の声は、炭治郎にしっかりと届いていました。 しかし、無惨が残した細胞が炭治郎に覆いかぶさり、かろうじて頭と腕が出ている状態。 何度もヒノカミ神楽を繰り返したことにより、炭治郎は身も心も疲れ切っていました。 そんな炭治郎は禰豆子の声を聞きながら、自分自身も疲れ果て、家に帰りたいと願っていました。 炭治郎に願いを託す無惨 死してもなお、無惨は炭治郎の体を自らのものにしたいと考えていました。 炭治郎を鬼の王にし、この世界を永遠に支配し続けたい、そう願いながら血液や細胞すべてを炭治郎に注ぎ込んだ無惨。 このまま炭治郎を吸収し、炭治郎の意識を抑えることが出来れば…。 そう考える無惨は、お前の手によって仲間は全員殺された、妹の禰豆子も死んでしまったと嘘をつき、生きようという炭治郎の精神を抑え込もうとします。 しかし炭治郎は禰豆子の呼びかけを聞いていたため、無惨の言葉が嘘であることを知っていました。 そして、禰豆子や他の仲間の声がする方へと、かろうじて出ている右腕を伸ばし始めたのです。 仲間たちの想い ついに炭治郎の体が浮き始めた時、信じられない光景が! なんと、杏寿郎や玄弥、悲鳴嶼、しのぶ、時透、伊黒、甘露寺、これまで無惨との戦いで亡くなった隊士や炭治郎の家族が炭治郎の体を支え、上へ上へと押し上げていたのです。 炭治郎の腕に縋りついた無惨は炭治郎を支えるかつての柱や隊士の姿を睨み、そんなことをしても無駄だと呟きました。 そして、お前が殺した者たちの血の匂いがするだろうと、またも嘘をついて炭治郎の心を揺さぶります。 しかし炭治郎は、そんな無惨の言葉をだまされることはありませんでした。 なぜなら炭治郎は、鬼殺隊は自分以外の人のためならば自分の命を懸けることが出来ると知っていたからです。 自分たちが経験した苦しみや悲しみをほかの誰かに味わってほしくないからこそ、鬼狩りになることを選んだ人たち、それが鬼殺隊なのだと…。 そのことを知っている炭治郎は、無惨の嘘を信じることはありませんでした。 そして、炭治郎の生きたいと願う意志が、炭治郎を現実の世界へと引き戻そうとしていました。 そんな炭治郎にしがみつき、お前なら完璧な究極生物になれるのだぞ!と必死の形相で炭治郎を説得する無惨。 しかし無惨の説得に応じるわけもなく、炭治郎は現実世界へと戻っていきました。 それを見たカナヲがしのぶから託された薬を炭治郎使うことを決意し、彼岸朱眼で炭治郎に接近。 カナヲはなんとか炭治郎に薬を注入することに成功しますが、その直前に炭治郎の攻撃を受けてしまいました。 今後どうなるのでしょうか? 考えられる展開を紹介していきたいと思います。 カナヲは死亡せず両目の失明だけですむ? 彼岸朱眼を使って炭治郎に薬を注入したカナヲ。 炭治郎の攻撃をかいくぐって薬を注入することに成功しましたが、その直前に炭治郎の攻撃を受けてしまいました。 このままカナヲが死んでしまえば、なんとも後味の悪い展開となります。 カナヲは炭治郎、善逸、伊之助の同期であり、炭治郎に対して恋心を抱いていたはず。 そのため、鬼化した炭治郎がカナヲを殺してしまったとすれば、かなり後味の悪い展開となってしまいます。 両目を失明してしまうのは避けられないと思いますが、炭治郎のためにも死なずに生き残ってほしいですね。 炭治郎は完全に人間に戻れるのか? カナヲに注入された薬ですが、禰豆子に使われた珠代開発のものではなくしのぶ開発の薬でした。 禰豆子は珠代開発の薬で完全に人間に戻ったようですが、しのぶ開発の薬の効き目のほどはまだ不明です。 これまでのしのぶと珠代の関係から推測すると、しのぶは珠代の研究技術を認め、自分より優れた存在であると考えている様子。 そのため、鬼を人間に戻す薬も珠代開発の方が優れている可能性があります。 203話の最後のシーンから炭治郎の体の中で何らかの変化は起きたようですが、しのぶ開発の薬で完全に人間に戻れる保証はありません。 もしかしたら炭治郎の中に無惨の細胞が残ってしまう可能性も…。 炭治郎が完全に人間に戻れなかった場合は、今度は禰豆子たちが炭治郎を救う展開が始まるかもしれませんね。 炭治郎と禰豆子の兄妹の絆 炭治郎と禰豆子は強い絆で結ばれています。 その証拠に、炭治郎は鬼になってしまった禰豆子を守り、禰豆子も炭治郎を決して食おうとせず、むしろその鬼の力を炭治郎のため、人間のために使ってきました。 現在も目の前に血の滴る禰豆子がいるにもかかわらず、炭治郎は決して禰豆子のことを食べようとはしません。 元々は炭治郎と禰豆子の兄妹の絆がテーマとなっている作品なので、禰豆子の行動がきっかけで炭治郎は人間に戻るはずです。 今は炭治郎にぶら下がって声をかけるしかできない禰豆子ですが、炭治郎を人間に戻すカギは禰豆子にかかっているでしょう。 伊之助と善逸は炭治郎と戦うことができるのか? 伊之助は炭治郎に刀を向けられ、防戦一方でした。 今までずっと一緒に過ごしてきた仲間だった炭治郎を自分で殺すことは出来なさそうな感じでしたね。 善逸も優しいのでなかなか炭治郎に刀を振るうことは難しいかもしれません。 しかし、自分たちがやらなければ義勇が言っていたように炭治郎が人を殺してしまいます。 そんなことになることは炭治郎が一番嫌なはずです。 そう思いなおして炭治郎に立ち向かうことができるのでしょうか? 伊黒と甘露寺はこのまま死んでしまうのか? おばみつ最高。 炭治郎との戦いに参加しないということは、やはり二人とも死んでしまったのでしょうか? ついに結ばれた2人でしたが、2人とも自分が長くないことを悟っていました。 結ばれたと思ったら死んでしまうなんて悲しすぎますよね。 このまま幸せに過ごしてもらいたかったところですが、そうはいかないのでしょうか? 伊黒が死んでしまうというフラグが過去を描かれてから立ったままでしたが、こんな悲しい最期にしてしまうのでしょうか? はっきりとした死は描かれていないので、望みはまだありますが、どうなってしまうのでしょうか? 無惨戦が終わりどうなる? vs無惨って、無惨編とかいうわけじゃないよね??これからさらに延ばすとかだったら嫌だな…しかしジャンプならありえる… — ののの osakeganomenai 以前の予告で「VS無惨クライマックス」とありました。 これは無惨との戦いが終わるだけで、鬼滅の刃は続くということでしょうか? 先日ゲームが発売することも決まり、このタイミングで最終回ということはないと思っていたので、無惨を倒した後また新たなる敵が出てくるかもしれませんね。 無惨は死んだようですが、全ての血液を炭治郎に注ぎ、鬼の王になるよう希望を託していました。 また、カナヲに薬を注入されても完全に人間に戻れるかはわかりません。 以前のこの予告からは終わりそうにないかと思われますが、今後どのような展開になってくるのか想像ができませんね。 203話への感想・予想ツイート 今週の鬼滅の刃 カナヲの想い 片目が残ってた意味 炭次郎を助けだせるのか? — 銀時 a5y2u9m6i 以下が鬼滅の刃203話を読んでの感想、これからの予想をしていたツイートの一部です。 「青い彼岸花」とか出てないしこのまま薬で止めるとかはあまりにも兄弟の絆のテーマの漫画としてはいけない気がする… — 狼霧リョーカ nosufweratwu まとめ 鬼滅の刃 きめつのやいば 本誌 ではついに禰豆子が到着し、カナヲがしのぶから託された薬を炭治郎に使います。 最新話確定速報として203話のネタバレをお届けしました。 ついに炭治郎が意識を取り戻し、無事人間に戻ったことが確認されました。 精神世界では無惨との攻防もあったようですが、かつての仲間たちが登場し、炭治郎を現実世界へ戻そうとする姿には胸が熱くなりました。 しかし、このシーンから悲鳴嶼、伊黒、甘露寺の3人は死亡が確定してしまいました。 薬を打ち込むために彼岸朱眼を使って炭治郎に近づいたカナヲは、重傷ではあるものの命は無事のようです。 炭治郎が人間に戻ったことで、物語はいよいよクライマックスへ向かっていますね。 204話ではどんな展開が待っているのか楽しみです! 以上、「【鬼滅の刃 きめつのやいば ネタバレ最新話203話本誌確定速報】鬼化した炭治郎が人間に戻るカギは禰豆子にある?」と題しお届けしました。

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鬼滅の刃ネタバレ194話最新確定!伊黒復活で鏑丸が目となる!

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きめつのやいばネタバレ193話の展開予想 鬼滅の刃193話を勝手に予想させていただきます。 日の呼吸 炭治郎は日の呼吸を使えるようになっていました。 炭吉の記憶を通して縁壱の型を直接何度も見て覚えたのです。 無惨を倒すことができる型と言われている十三の型も知ることができました。 きっと名前もあるのだと思いますが、まだ知らされていません。 十三の型と言っても新しい型ではなく、日の呼吸の型の円舞から炎舞で終わるように繰り返し繰り出し続けるということでした。 型の名前が輪の形に書かれていました。 でも今の無惨と戦いながら日の呼吸の十二の型を何度も連続で繰り出し続けることができるのでしょうか。 無惨は炭治郎のことを特に嫌っているようなので、いつもよりも全力で倒そうとしてくると思います。 炭治郎だけで戦いながら、日の呼吸を繰り出し続けることはかなり難しいことだと思います。 縁壱や父の様に才能がないと言ったり、命が夜明けまで持つかわからないと自信がないようです。 無惨の毒もまだ残っているので心配です。 もしかしたら柱や同期たちの姿は幻覚で全員無事で戦うことができたなら、十三の型を繰り出すことは十分に可能な事だと思います。 無惨の戦い方 無惨は炭治郎の姿と縁壱を重ねてみているようですが、血縁関係はありません。 ただ耳飾りを受け継いでいるということで、何か共通点があるのでしょうか。 雰囲気も性格もあまり似ているとは思えません。 今回炭治郎が日の呼吸を使ったことを無惨はどう思っているのでしょうか。 珍しく無口だったので、無惨の考え方は次に話されるのでしょうか。 いくら無惨の方が優勢であっても、日の出になってしまえば無惨は負けてしまいます。 今は炭治郎と一対一なので、逃げようとすれば逃げることもできのではないかと思います。 でも無惨は逃げようとしている様子もありません、 このまま鬼殺隊を全滅させようとしているのか、炭治郎との対決を楽しみたいのか、炭治郎を餌にして禰豆子をおびき寄せたいかだと思います。 まだ青い彼岸花もみつかっておらず 探しに行ってくれる鬼もいなくなってしまいました 日光を克服できていない無惨にとって、禰豆子は一縷の望みです。 その禰豆子を捉えるために戦いを長引かせているのでしょうか。 鬼殺隊の隊員たちは? 鬼殺隊の柱や炭治郎の同期はどうなったのでしょうか。 今のところ、甘露寺とカナヲは無事だと思われます。 しかし他の人たちは大惨事になっていました。 カナヲの失明したはずの目が元通りになっていることから、全部が幻覚かもしれないと思っています。 できれば珠代さんが吸収されたところも幻覚であってほしいのですが・・・。 愈史郎のお札を使っていつの間にか参戦して、炭治郎が十三の型まで到達できるように助けてくれればいいなと思います。 もしもあの姿が本物だとしたら、鬼殺隊はもう機能しなくなってしまいます。 産屋敷家とは連絡が取れているかもとても気になります。 そこには宇随さんたちもいるはずです。 なにかの手を打ってくれているかもしれません。 天才縁壱でも倒すことができなかった無惨、きっと炭治郎一人で倒すことは無理だと思います。 でも炭治郎の炭治郎は一人ではありません。 協力して無惨を追い詰めていくことでしょう。 全話一覧 きめつのやいばネタバレ193話のあらすじネタバレ !2月9日更新しました! 最新話を読み次第更新していきます! 鬼滅の刃第193話困難の扉が開き始めるのあらすじをご紹介します。 扉を開けた 鬼舞辻無惨は気付いていました。 竃門炭治郎の何かが変わったことを・・・。 死の淵に一度でも立ったものは、今までよりもさらに強くなるということを無惨は知っています。 死から逃れるために、普通に生きていくためには必要ではなかった感覚や力の新たな扉が開かれるのです。 扉を開くことができない者は命を落とし、扉を開けることができた者は・・・。 縁壱には及ばない 炭治郎は禰豆子の血気術に頼らなくても赫刀にすることができるようになっています。 死の淵を彷徨いながら扉を開いたのだと・・・。 柱たちもみな、それぞれの方法で赫刀にすることができました。 しかし縁壱には遠く及ばない・・・縁壱が日輪刀を赫く染めた時の斬撃はこのようなものではなかったと無惨は確信していました。 ようやく六つの型が繋がりました。 やっと半分まで来たのです・・・でもあと半分もあります。 しかも無惨の五つの脳も、七つの心臓もぐるぐる動いているため攻撃に押されてしまい胴まで刃が届きません。 炭治郎は無惨のあまりにも速い攻撃に肺を殴られているように苦しく、四肢が引きちぎられるように痛くなり心臓が破裂しそうです。 夜明けまで一時間ある・・・もう一時間・・・少しでも気を抜くと膝ががくっとしてよろけてしまいます。 炭治郎は、集中しろ、今この瞬間の一秒のこと以外考えるな・・・剣が鈍る、手足が鈍る。 一秒だ、一秒を繋いでいくんだ・・・夜明けまでの一秒を繰り返せと言い聞かせながら無惨と戦いを繰り広げていました。 無惨の違和感 無惨は炭治郎の技の精度がすでに落ちてしまったことに気が付いていました。 赫くなっていた刃もすぐに元に戻ってしまい・・・所詮炭治郎もこの程度なのか、当然だ縁壱のようなものがそうそう生まれてくるはずがない。 そう思いながら炭治郎と戦い続けていました。 しかしどこかおかしいと考え始めました。 何か違和感があるのです。 炭治郎は変わらず動きは精彩を欠いていて遅く、人間だから当然動いた分だけ疲れが出てそれが足かせになっている。 なぜ自分はその疲れ切った怪我人の一人にさえとどめを刺せないのだろうか。 無惨は気が付いてしまった・・・自分も遅くなっていることに。 そうでもなければ、一対一の戦いではここまで時間がかかるはずがない。 二度もとどめを刺しそこなったりしない。 珠世の薬の・・・ 原因はきっとあの女に違いない・・・いまはもう自分の細胞の一部になっている珠世の細胞に無惨は聞いて見ることに。 無惨は自分の視神経から細胞の中へと入り込み、珠世の顔を呼び出しました。 そして珠世は何をしたのか?自分に使った薬は人間に戻す薬ではなかったのか・・・そう尋ねました。 すると珠世はお前に使った薬は人間に戻すもの・・・それと・・・不敵な笑みを浮かべながら言わないと答えます。 無駄に増やした脳味噌を使って考えたらどうだと笑いました。 短気な無惨は、自分に取り込んだ細胞にもかかわらず怒り珠世をひねりつぶします。 それから珠世の細胞に残っている記憶を読み始めました。 その中にはしのぶと愈史郎が映っていました。 しのぶを見て、無惨は童磨と戦っていたことを思い出しています。 珠世の作っている薬を解析していたしのぶが言いました。 薬は複数のかけ合わせにしましょうと。 無惨には分解されることを前提で進めるべきと勧めます。 一つ目は人間に戻す薬・・・そしてその効果がなかった場合は残った薬がより強く作用するように細工をしましょう。 二つ目は老化の薬に決めましょう。 珠世が作ったこれならば一分で五十年無惨を老いさせることができます。 無惨は自分の違和感がそのせいだと腑に落ちました。 老化!!自分は老化し続けていたのだと。 ふと珠世を取り込み始めたのはどれくらい前だったのか考えました。 四時間・・・いや五時間近く前のこと。 薬が効き始めるまでの時間を差し引いたとしても、すでに三時間以上作用していたと思われるので、つまり無惨は九千年年老いていたのです。 髪の毛が白髪のままなことにも、じぶんの何かが変な事・・・違和感に気づくべきでした。 その時、鴉が夜明けまで五十九分と知らせに来ました。 炭治郎は無惨の老化になど全く気付かずに日の呼吸を放ち続けます。 だんだんその炎が大きくなり、全てが・・・十二が繋がりました。 次はもっと早く、もっと正確に繰り出していかなければいけない。 この十二の循環を夜明けまで繰り返すんだと。 炭治郎はさらに心を闘志を燃やし続けるのでした。 鬼滅の刃第193話困難の扉が開き始めるのあらすじをネタバレでお伝えしました。 無惨がまさかの老化!? でも炭治郎も疲弊しきっています。 1分が長い・・・。 3冊分が実質無料になる裏ワザも?! 初めての加入で31日間月額無料+600円分のトライアルポイントがもらえ、鬼滅の刃が いますぐ1冊無料で読めます! 初めての加入+Amazonアカウント登録で、最大1300円分のポイントがトライアル期間中にもらえます。 ポイントをためて鬼滅の刃が最大3冊無料で読めます。 30日間無料+600円分のトライアルポイントで鬼滅の刃がいますぐ1冊無料で読めます。 最新情報は公式サイトにてご確認ください。 193話を読んだ感想! !2月9日更新しました! 読み次第更新します。 無惨にとっての縁壱は、誰にも比べられないほど強い人だったのですね。 何百年たっても、柱全員よりももっと強いなんて・・・。 炭治郎も疲れのピークですが、気力で技を繋いでいます。 しかし繋げたことによって無惨にどれだけダメージがあったかはよくわかりません。 このつらい型はまた十二の型を無惨の攻撃を避けながら繰り返していかなければいけません。 ヒノカミ神楽も朝まで続けていても疲れないと炭治郎の父は話していましたが、今の炭治郎にはそんなに長く続けていけるのでしょうか。 技の精度が落ちていることも、赫刀ではなくなっていることも無惨にももちろん知られてしまっています。 しかし今回無惨が老化しているということがわかりました。 無残の細胞の中の珠世の細胞に聞いたのです。 それもしのぶとの共同研究のようでした。 二人の執念でじわじわと無惨を追い詰めています。 一分で五十年なら、無惨の寿命が尽きるまであとどのくらいあるのでしょうか。 再生ができているので、細胞もすべて新しくなっているのだと思っていましたが、再生しても新しい体ではないのでしょうか。 無惨自身は童磨と違って解毒はできないのでしょうか。 炭治郎の気力はどこまで持つのでしょうか。 全話一覧 鬼滅の刃が無料&お得に読める!.

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