アシガール 漫画 ネタバレ。 アシガール【最新話】ネタバレ99話!戦国時代に馴染んだ尊、現代へ│シロカミエンタ

アシガール番外編ネタバレ・感想!忠清と唯の出会いはいつ?!

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アシガール【第98話】のネタバレ 現代で、 一人葛藤していた唯。 しかし、 もう帰れないのだと思っていた矢先に、唯は 木村先生からついに、尊の書いた タイムマシンの設計図と 清永からの「愛の手紙」を受け取ることに成功。 そして 無事に戦国に帰れた唯だったが、いろいろあって 満月の日から時間が経っての清永の元への到着となり、あの 織田との会合の日に現れたのだということが明かされた。 そして、 信長とのことが一段落したとき。 唯は 「世継ぎ」が出来たことを他の人間から祝福されるが、 素直に受け取れず。 嫌味すら言って皆を責め立てると、 皆は腰低く謝っていて、それを見た尊は 「お世継ぎのご母堂」が強いことを思い知っていた。 ただそれは 「唯が大事にされている」証拠だとも思う尊は、同時に 清永も顔が穏やかになっているのを見つけ、 思わず安心してしまうのだった。 戦国時代の尊の生活 そして 戦国での日常に戻り始めていた唯は、ふと 尊が見当たらないことに気付く。 そこで探し回っていたところ、 庭にいた孫四郎に、 尊が「けんきゅーしつ」にいることを聞いた。 しかし、すぐには意味が分からず、 きょとんとしてしまう唯。 すると孫四郎は、 庭の隅に小さくつくられた小屋に案内してくれて、 唯はさらに困惑してしまった。 そして中に入ってみると、そこには 勉強机と大量の研究結果が所狭しと並んでいて、その 見慣れた光景に思わず 驚きの声をあげる唯。 どうやら尊は、 戦国に来てから庭に持ち込んであれこれやっていて、 それを見た清永が、この「研究室」となる小屋を建ててくれたので、 ここで研究をしているようだった。 ちなみに いつの間にか、尊は一人称が「わし」になっているが、唯は そこまで突っ込まない。 ただ こっちでも同じことをする尊には、唯は 改めて驚いていた。 唯が知る尊の功績 ということで、 尊が何を作っていたのかを唯は聞いてみることに。 すると尊は、 「生きていくために必要に迫られた」ものを作ったそうだった。 そして見せられたのは、 せっけんやシャンプー、歯磨き粉などの「衛生的に過ごす」ためのものや、 総合栄養サプリ、さらには 大量の虫よけグッズ。 あとは まくらや座椅子、わらじに見えるスニーカーなど、 戦国で快適に過ごすためのグッズを 大量に作りこんでいた。 ただ 懐中電灯だけは、電池がちょっとまだ難しく、スイッチを押すと10秒で消えてしまうものしか出来ていないとのこと。 しかし 尊の功績は、こんなものではなかった。 というのも尊は、 井戸を改良して、 「水道もどき」を作っていたのだ。 それは 水仕事をする女性陣に大好評で、尊は 唯に功績を紹介している最中も、次々に礼を言われる。 それに 思わず感心する唯だが、 尊はまだまだ功績を残していた。 そして次々に、唯は 尊の発明品を紹介される。 するとここからは、 「消火器もどき」や、「ハイパー物見櫓」など、 結構役に立つし大掛かりなものが多かった。 こうして唯が感心しながら見ていると、尊たちは突然 三之助に声をかけられる。 というのも、 頭のいい三之助はいつの間にか 尊の弟子になっていて、 マグネシウムの抽出も出来るし、 薬やせっけんあたりの作り方は、全て伝授しているとのことだった。 尊の戦国生活の終わり そしてそれらを知った唯は、改めて 尊が成長していることに驚く。 実のところ唯は、 尊はきっと膝をかかえて、ずっとメソメソしていると思っていた。 しかしそれを聞いた尊は、確かに 戦は嫌だが、自分にできることを、と思って動いていたことを話し、 思わず礼を言ってしまう唯。 するとそんな時、ふと尊は 今作っているものも完成させたいので、 「赤ちゃんに会ってから帰ろうかな」とつぶやいたのだが、 唯はそれに大反対したのだった。 現代の母たちが心配しているのもそうだし、唯は 尊には現代に帰ってもらい、3人乗りのタイムマシンも開発してもらわなければならないのだ。 それを聞いた尊は、 ちょっとその、 唯の断固としたあまりの反対に、 少し複雑な様子。 しかし、 帰ることには納得しているのか、尊は 次の満月の夜に現代に帰り、5カ月間の戦国生活を終えたのだった。 そして そんな尊の功績が、 のちに 御月家を救うことになるのだが、 それはまたあとの話。 現代に帰ってきた尊の心 それから現代に帰った尊は、 まず髪の毛をバッサリ切っていた。 戦国でどうしても切れずに、ずっと切りたいと思っていたようなのだ。 ただ その様子が、なんだか前よりも男らしくなったように感じられて、 唯たちの両親は、 尊が成長したと感動し、 父も今度は戦国で鍛えてこようかと思うほど。 しかし そんな印象を全く知る由もない尊は、 現代の柔らかいベッドに心の底から感動し、 現代のありがたみを思い知っていた。 だからこそ、 尊は知らない。 実は学校で、自分が 「2学期ほとんど学校に来ていなかったのに、模試が学年トップで、様子もカッコよくなっている」と話題になっているのを。 というか 「そんなこと」よりも、なんだか尊は 安心のあとに、 戦国への「淋しさ」が感じられるようになっていたので、 気にしていなかったのだ。 そして戦国のことを振り返ると、 一年もたっていないのに、なんだか遠い昔のことのような。 でも、 現代は何一つ変わっていなくて、やはりあまり時間は経っていないような、 なんとも言えない感覚に。 そして そんな複雑な思いをいだいていると、尊はようやく気が付いた。 自分が前より、じろじろ見られているような気がすることに。 ただ、尊はすぐに それを「気のせい」だと思っていて、 「戦国武将生活」が神経が過敏になっているだけだと、結局 まったく気づきもしないのだった。 アシガールの最新話を含めココハナをすぐに無料で読む 以上、アシガール【第98話】のネタバレをご紹介しましたが、やっぱり絵があって最新話を読んだ方が面白さは全然違ってきますよ。 U-NEXTを使えばココハナの 2020年8月号も電子書籍で今すぐ無料で読むことができます。 今回のアシガールの最新話を絵付きで読みたいと思ったらぜひ試してみてください! 31日間無料お試し期間がありますし、登録直後に600ポイントもらえますので。 そして、尊がかなり頑張っていたのがわかって、ちょっと感動しました…! さて次回、一体なにが起こるのでしょうか? 尊の発明がなにか御月家を救うとなると…戦に関連するものなのかな、とも考えられますが、なんかもしかして、織田との交渉に有利になるとかもあるのかな。 ジコニウム合金って何に使うの…? 笑 次回、何かどう作用して、どうなるのか!楽しみですね! 次回のアシガール【第99話】掲載のココハナ2020年9月号の発売日は7月28日になります! まとめ 以上、アシガール【第98話】のネタバレ・感想を紹介しました。 漫画は絵と一緒に読むことでさらなる面白みがあります。 無料で漫画を読めるサービスをまとめていますので、是非ご覧になって見てください!.

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アシガールネタバレ最新97話確定【ついに信長が姿を現す】

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黒島結菜さん主演ドラマ「アシガール」が最終回を迎えました。 脚力だけが取り柄の女子高生・唯が戦国時代にタイムスリップ。 そこで出会った若君様に一目惚れし、現代と戦国時代を行き来しながら若君を守るために奮闘するSFラブコメファンタジードラマ。 原作の方はまだ連載が続いていますが、ドラマでは一体どんなラストを迎えるのでしょうか!? 今回はドラマ「アシガール」最終回ネタバレあらすじと感想についてまとめてみました。 ラストまでネタバレしていますので、結末を知りたくない方はご注意下さい。 スポンサーリンク アシガール最終回ネタバレあらすじ 高山軍から攻撃される中、一人走り抜け撃たれてしまった結。 成之らに救出され、苦しみながらも、若君の行方を知らせる。 そして、成之たちにも今攻め込んではいけない、山の麓には3000の兵が潜んでいることを告げ倒れてしまった。 若君を助けに行くという成之だが、小平太はまた裏切るつもりなのではないかと疑う。 仲間割れする中、結は成之に、もうつまらないことで意地をはっていないで、若君を早く助けに行ってあげてと唯は必死に言い、意識を失った。 怪我した結を運ぶ木村たちに成之は、唯は女性で、若君が命がけで取り戻しに行った大事な人であることを告げる。 木村たちは、この子が!?と驚きを隠せない。 成之は改めて、若君を助けに行くと言い、小平太に信じてもらえるかと言った。 小平太も一緒に行くことを決め、成之たちは、若君を救出に向かう。 しかしその途中伏兵が現れ、襲撃される。 するとそこに若君が現れ参戦し、なんとか敵軍を倒したのだった。 伏兵を倒し、成之は結から若君を救いに行くように言われたことや、結が怪我をしたことを話す。 若君は急いで結の元へと向った。 結は意識を取り戻し、若君の顔を見てほっとした表情を見せる。 若君は、この山を一人で渡るとは…おおたわけ!と言いながらも、結を抱きしめた。 やがて城に運ばれ、目覚めた結の傍にはおふくろさまが寄り添っていた。 若君が再び戦に向かったと聞いた結は、若君の元に向かうというが、止められてしまう。 その頃、若君は悪丸からまぼ兵くんを受け取っていた。 若君を心配する結だが、阿湖姫から、高山が襲いかかろうとした時、大空より天兵が参り高山軍を追い払ったようだと知らされる。 若君はまぼ兵くんを使ったのだと知った結だった。 やがて、若君は宗熊に和議を持ちかけ、宗熊はこれに応じた。 和議を結ぶ時、宗熊は結から戦も祝言も人のいいなりにはなってはいけないと言われたことを話し笑顔を見せた。 こうして戦は終わった。 城に戻り、横になっている若君を見つけた結はそっと寄り添う。 すると結に気づいた若君が目を覚ました。 結の傷を心配するが、結はもうすっかりよくなり忘れていたと明るく話す。 若君は、自分のために結を一人敵陣の中に走らせてしまったことを謝る。 結は、山の中を走りながらずっと思っていた。 目が覚めた時、若君が自分を責めるんだろうなって…。 そう思ったらすぐに若君の傍に走って行きたかった。 でも無事でよかった。 と若君に話した。 すると若君は… 「結、この忠清の妻になれ」 「妻…?なります!」 二人は抱きしめ合った。 結は、若君のことが初めて会った時より、何倍も何万倍も大事になっていたことに気づいた。 若君は結を横にし、結は目を閉じた。 そして若君はそっとキスをしようとした…が、殿から呼び出されキスは中断。 若君は殿の元へと向かった。 スポンサーリンク やがて若君は、殿に結を妻に、正室に迎えたいと申し出た。 しかし、殿は反対した。 殿に反対され結は落ち込むが、若君は、父を必ず説得すると言った。 殿は、若君の申し出を聞いて怒り心頭気味だった。 しかし、天野信茂から、結には不思議な力がある、もしかして結は遥か遠くから現れた守り神ではないか。 いっそ守り神を正室にするつもりで、許したらどうかと言った。 結は、殿に認めてもらうべく修行に励んでいた。 その姿を殿はじっと見つめていた。 その帰り道、成之とばったり会った殿。 すると成之は母上をご城下に住まわせてほしいと頭を下げる。 殿は「お前の母じゃ、城にて一緒に暮らせ」と言った。 そして殿は、幼き成之に毒を盛ったのは、自分ではなく後の争いの目を摘んでおこうと、誰ぞが気を回したものだと話す。 しかし、全ては主を城から追い出した自分にある。 許せ…。 そう言って殿は頭を下げた。 後日、若君は改めて殿に結との結婚を申し出、殿は二人の結婚を許したのだった。 こうして二人は結婚することになった。 結婚が認められ、妻としての厳しい修行を受ける結だが、なかなかうまくいかず苦戦していた。 二人の結婚が決まったことにより、阿湖姫は松丸へ戻ることになった。 そのことを成之に話すと、成之は結婚が破談になり戻るのはさそかし辛いだろう…とつい無礼なことを言ってしまう。 しかし、どうせ恥をかくのなら、戻るのは次の春まで待ってはどうか。 みんなで花見をしないかと言い、阿湖姫はその言葉に涙を浮かべた。 お作法の稽古を受ける結だったが、ふとあることが気になり、若君の元へと向かった。 おふくろさんは、若君から預かったというタイムマシンの刀を持っていた。 若君に会いに行った結。 結婚したら立派な奥方になるように頑張る。 でも、戦の時は一緒に行く。 自分の一番の願いは若君の命を守り抜くこと。 奥方になって、戦はダメって言われるなら、結婚っていう形にはこだわらない。 そう言って、結は涙を流した。 若君は結の涙をそっと拭き 「心得た。 なればわしは二度と戦のない国を作る。 お前を戦場に出すことのないように。 これからはわしがお前を守る」 と答えたのだった。 (おわり) アシガール最終回ネタバレあらすじ【感想】 ドラマ「アシガール」最終回を迎えました。 笑いあり、涙あり、歴史もしっかり描きながら、非常に面白い作品だったと思います。 原作漫画がめちゃくちゃおもしろいので、一体ドラマはどのように描かれるのか楽しみにしていましたが、キャスト、内容共に大満足のドラマでした。 最高のエンディングでしたね。 また阿湖姫と成之様のその後も気になりますし、タイムマシンの刀も若君はやっぱり拾ってくれていて、おふくろさんに渡していたことから、結が現代に戻ることができるように考えているのではないかなと勘ぐってしまいました。 ということは続編も作ってくれるのでしょうか!?というか作って欲しい!!(2018年2月18日追記:祝!!続編決定!嬉しすぎる!!) 原作も非常に面白かったので、まだ見ていないという人は読むことをおすすめします。 【アシガール続編SPが放送されました!詳しいネタバレこちら】 スポンサーリンク.

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アシガール【第98話】 最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

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スポンサーリンク アシガールネタバレ最新95話「尊の考えた策とは?」 アシガールって漫画が面白い。 NHKでドラマもやってたらしい。 エコー写真に写ったのは、御月家初代藩主になる予定の御月久永の姿でした。 この時点では朧げに人間の形をしているようですが、すでにイケメンのような兆しがあったとか 笑 若君の思いとは? その一方で戦国では尊が頑張っていました。 若君から渡瀬達に「小垣で唯と別れた」という旨の通達がありました。 その報告を聞いた渡瀬たちは、慌てて小垣に向かおうとするものの、若君は何も詳細は言わずに、小垣に向かおうとしていた渡瀬達を止めます。 若君はただ唯が無事に帰ってくることや、帰って来たその日までいつも通りここを一緒に守ってほしいこと、渡瀬たちに伝えるのでした。 この若君の申し入れに、すんなりと受け入れる渡瀬たち。 しかもこのような反応は、渡瀬達だけではなく、若君と関わる結構色んな人間が同じような反応だったのです。 尊は唯だけが現代に戻ったことで、大騒ぎになると思っていましたが、普通の日常を過ごすこの状況を意外に思っているようです。 色々な人の話を聞く限りでは「若君のためなら絶対に戦国時代に戻ってくる」というような、絶対的な信頼が唯には寄せられている様子です。 そして、その一方で急に現れた部外者ともいえる尊についても、皆に受け入れられていました。 尊の色んな反応についてはスルーされたようですが、尊の見た目が「不健康」だということで御月家の人間が、訓練をしてくれるようになっていました。 これでちょっとは尊も凛々しくなるのではないでしょうか? この頃には御月家の皆は、唯が居なくなったことにはもう慣れた様子でした。 しかしそれは、若君がいつもどおり明るく穏やかに接していたからというのもあるだろうと尊は考えていました。 ただ本音を言えば、若君が一番心配でたまらないということは分かり切ったことでしょう。 尊については、このまましごかれつづけて戦いでも結果を残すような感じになるのでしょうかね 笑 そこそこイケてる感じになったりしないでしょうか。 時空を超えるか? 場面は現代の満月の夜です。 唯は両親に別れを告げて、タイムマシンを起動させようとします。 しかし、電源を入れたものの、いつまで経ってもタイムマシンが起動しないではありませんか。 この時、唯は初めて若君が見送る時に見せた淋しげな笑顔の意味を知ったのです。 それはもう帰れないことを意味しているのだと理解したようですね。 ただ、両親は尊はまだ現代でやることがあるし、家系図にもしっかり名前があったので必ず戦国時代に帰れるはずだと励まします。 タイムマシンを起動させるヒントを探そうと尊の部屋へ。 そこにあった尊の部屋は、あまりの散らかっており唯は途方に暮れたのです・・・ 戦国時代では、尊が筆で計算していました。 そこにやってきたのは三之助。 やってきた三之助は、尊が書いていた数字に興味を示して、すぐに掛け算を覚える秀才ぶり。 いつもは書道でしか見ないので、数字を墨と筆で書いてるのは違和感しかなくて不思議に感じてしまいます。 戦国時代だと紙というのは、かなり貴重な物だったに違いないでしょうね。 しかし、この時代にはアラビア数字がまだ伝わっていないですから、尊は慎重に教えようと考えていたところで、あることに閃きます! 尊は若君に閃いたことを説明していきます。 尊が考え出した策とは、尊が戦国の世でタイムマシンの組み立て方と操作方法をできるだけ詳しく書き綴って、この書類をかつて木村先生が発見した書状と一緒に入れておくことで唯がタイムマシンの起動方法を知ることができるのではないか?というものでした。 そして、2人はこれから457年間誰の目にも触れないであろう、家系図を蔵の中で見つけるとそこに設計図を忍ばせて、希望を託すことにします。 457年後の未来で木村が見つけてくれることを静かに祈ったのでした。 確かに良い作戦だと思いますが、これで未来が変わるっていうパターンは大丈夫なんですかね? この作戦が成功して、現代にいる唯が設計図を見るに必要なのは、木村がもう一度書状を調査して、しかも面白いものを見つけたと唯に教えなければ、唯が知ることはありません。 それか、木村先生が調査結果を見せた時に設計図があることを唯が知っていて、もうタイムマシンを現代では直せる状態に未来が変わっているという展開もあり得そうです。 とりあえず、457年も経って誰か他の人にこの書類が発見されて、皆がタイムマシン作れるようになっている未来も面白そうですが、そうなるとこの物語自体が終わりそうです 笑 スポンサーリンク アシガールネタバレ最新95話「木村先生がキーマン?」 アシガールはまさに漫画から入ってそこから伊藤健太郎という素晴らしい俳優さんと出会った 原作の唯が小平太のこと呼び捨てにしてるのも好きやし 若君に引き上げられてるのも好き とにかく超好き。 — なり luviniin かなり時を超える感があって、壮大なストーリーを感じさせてくれてすごいドキドキしました! 一番唯の事が心配なのに、心配させないように明るく振る舞う若君が素敵すぎます。 まさに、人の上に立つ人というような見本になる行動だったと思いますね。 そして、尊が思ったより早く解決法を見出してくれたので、大きな前進をしたように感じます。 この書類が無事に発見されるでしょうか!? 未来はどうなる? 三之助が計算式の紙を借りているままのようですが、今後何か影響が出ないかは伏線として気になります! そして、現代の未来もどうなるのか? みんなの期待が木村先生に掛かっています 笑 かなり気軽に現代で産めばいいと個人的には思っていましたが、2人になったら帰れないということらしいので、出産については戦国時代に帰ってからというのが濃厚かもしれません。 とはいえ、すべては木村先生が気づいてくれるのかに掛かってますけどね。 その設計図を元にちゃんと唯が組み立てられるのか?受け取ることができるのかどうか?そこに大きな注目が集まりそうです。 尊がどんどん成長する? 尊は戦国時代での生活を通して、若君の唯への想いをしっかりと感じていました。 そして「自分にも何かできることはないか」そう考えます。 考えた結果、若様と唯の間にもうすぐ生まれる赤ちゃんの為に、新しいタイムマシンのスイッチ発明することを決意していましたね。 やはり、一番は若君に生まれてすぐの赤ちゃんを会わせてあげたいということでしょう。 戦国時代で精神的にもどんどん逞しく成長する尊。

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