江幡 塁 コメント。 (RIZIN.20)那須川天心vs江幡塁の試合動画!「鬼滅の刃」呼吸法も!

大晦日 那須川天心VS江端塁が激突!日本人最強と言われる江端塁の実力は?那須川天心が武尊戦に消極的な発言!

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ページコンテンツ• html 名前:江幡塁(エバタ ルイ) 本名:江幡塁 異名:双璧のジーニアス、江幡ツインズ 生年月日:1991年1月10日 年齢:27歳 血液型:AB型 出身:茨城県土浦市 身長:165cm 体重:56kg 階級:スーパーバンタム級 スタイル:極真空手 所属:伊原道場 ツイッター: RuiEvatar インスタグラム: ruiebata 江幡塁の経歴 双子で揃って同じ時期にスタートし、 同じ時期にプロデビュー。 WKBA世界タイトルも二人とも獲得しています。 小さい頃から空手を習っていて、 13歳でキックボクシングを始めました。 新日本キックボクシング協会の伊原信一会長を かなり尊敬しています。 二人で上京した時に、 礼儀や振る舞いまで教えてもらったそうです。 2007年に新日本キックボクシング協会でプロデビュー。 2014年には初代WKBA世界スーパーバンタム級タイトル獲得。 タイ人相手に試合を積み重ねます。 兄の 江幡睦(むつき)選手も実力があり、 キックボクシング界で注目されている選手です。 しかし今回は 弟の江幡塁選手のみがノックアウト参戦として 2017年9月に発表されました。 スポンサードリンク 江幡塁の戦績と獲得タイトル 戦績 41試合 35勝 3敗 3分 18KO勝利 獲得タイトル• 第9代日本バンタム級王者• 初代WKBA世界スーパーバンタム級王者 (2018年4月22日現在) 江幡塁の入場曲は? 伊原道場のプロフィール欄には 入場曲「永遠花」と書かれていますが、 どんな曲なのか判明しませんでした。 YouTubeにあるお客さんが撮影した入場シーンの動画では、 ダブステップやドラムンベースのような曲が流れていました。 詳細が判明したら追記させていただきます。 instagram. 名前の通り兄弟仲睦まじい感じですw 双子って兄弟よりも仲が良いイメージありますね。 双子なので顔はそっくりで、 二人ともイケメンです。 「いつもありがとう」と感謝のコメント共に 兄弟で写る写真をあげていたりします。 落ちている時も楽しい時もお互い常に支え合って、 ここまで来たというのが伝わります。 ちなみに好きな女性のタイプは、 特に無いそうです。 道場などで海外の方との交流が多いようなので、 綺麗な白人女性とかと付き合ってたりしたらかっこいいですね! しかし個人的になんですが、 ある別のことが急浮上しました。 ツイッターに上げてる写真がかなり おしゃれです。 キックボクサーなことを忘れそうになるほどです。 何はともあれオシャレなんですね。 引退してからはオネエ格闘家でタレント活動?とかできそうな雰囲気ありますw (個人的な印象なので実際にはオネエでは無いと思いますが) 三浦春馬さんつながりで、 テレビ業界の人との出会いもありそうですし。 最近は インスタグラムを中心に更新していて、 ツイッターやブログはあまり積極的じゃないです。 instagram. 小学校5年生の時に、 江幡塁選手と江幡睦選手に出会い、 親友となったそうです。 今でも2人の試合は欠かさず見に行っているそうですよ! 三浦春馬さんがダンサーの菅原小春さんと付き合っていた時も、 親友である江幡兄弟はいち早く知っていたそうです。 菅原小春さんとのデートで江幡兄弟の試合観戦もしていたそうです。 恋人を紹介するくらいの仲だということなので、 本当に昔からの信頼した親友という感じですね。 instagram. KNOCK OUTに参戦したというのは、 この試合を実現する為だったのかもしれません。 ちなみに兄の江幡睦選手も、 那須川天心選手と試合したがっていたので もし弟が負けでもしたら 敵討ちにKNOCK OUTに参戦するかもしれませんよ! スポンサードリンク 江幡塁の試合と強さ コンビネーションが上手くて、 蹴りはタイ人顔負けの重さです。 試合中も笑顔を忘れない選手で、 苦しい時もですが、 インターバルに笑顔でコーナーに戻る姿は癒されますw 他の選手だとイラつかせる挑発的な笑顔だったりするんですけど、 江幡塁選手の笑顔は素直に 「ニコニコ」って感じがしますw 2017年10月のノックアウトデビュー戦では、 宮元啓介選手と試合しました。 結果は判定で勝利したものの、 正直もっと余裕の試合になるかと思っていました。 宮元啓介選手が以前よりも強かったというのもあるのですが、 江幡塁選手がタイ人とばかり試合をしていたせいで、 日本人相手にやりづらさがあったのでは?という話もあります。

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那須川選手と江幡選手の試合が行われ、那須川選手がKOで勝利しましたが...

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実は戦前の段階で、天心は「修羅場の違いを見せる」と語り、「圧倒的な勝ち方で、大晦日らしくド派手にKOが理想」とも口にしていた。 それでもこの試合のテレビ解説を務めたタレントの関根勤氏曰く、「日本キックボクシング界の3強のうち2強の闘い」と評されるほど、一部マニアにとっては待望の「日本キックボクシング界頂上決戦」。 それは江幡の持つ、対日本人無敗という実績から来る「物語」のはずだった。 それを引き立てるべく江幡は、小学生時代からの幼馴染みで俳優の三浦春馬と入場。 フジテレビでの生中継と「大晦日」を彩るお祭り感を演出する。 お膳立ては整った。 ところが蓋を空ければ、天心は江幡から1Rに3度のダウンを奪っての完璧なTKO勝ち! 2分40秒 つまりは天心の言葉通り「圧倒的な勝ち方で、大晦日らしくド派手にKO」という「理想」を現実化したのである。 確かに敗れた江幡からすれば、これまで「打倒ムエタイ」を掲げ、ムエタイ特有のヒジを使った得意の攻撃が使えなかったこと。 これが勝敗を左右した可能性を全否定することはできない。 しかしながら思い出してほしい。 思い起こせば丸1年前、天心はプロボクシング5階級制覇のフロイド・メイウェザーJr. と事実上のボクシングルールで対戦。 しかも10キロ以上といわれる体重差を乗り越えての一戦は、メイウェザーの激勝 1R2分19秒、TKO だった。 「僕はあの試合で強くなった」 1年後、天心は江幡をKOした直後にそう話したが、それは「修羅場」を乗り越えた上での心技体の強化はもちろん、ルールの選択においても主導権を握ること。 それを痛感したと考えるのは安直だろうか? いや、やはり自分はそう思えてならない。 おそらく江幡は、天心が相手でなければそこ ヒジあり は譲らなかった、というより譲る必要がなかったに違いない。 事実、そうやって江幡は対日本人無敗を誇ってきたし、江幡の実績を持ってさえすれば、天心以外のキックボクサーは、江幡の選択したルールで対角線に立つことを厭わないだろう。 要するに、そこを曲げた上での「頂上決戦」を江幡が選んだのは、相手があの天心だったからだ。 それは天心があのメイウェザー相手に事実上のボクシングルールで挑戦したのと、意識の上では全く変わりがないように思う。 とはいえ、ここまで圧巻な場面に遭遇すると、あながちヒジの有無だけが江幡の敗因でないことは一目瞭然。 だが、それでもあえてそこに焦点を当てたくなるくらい、天心は圧倒的すぎた。 「試合前に負けるんじゃないか、と言った声が聞こえたけど、そういう声をひっくり返してやろうと思っていた」 「試合前から『試合してえ! 』 と思ったし 負ける気がしなかった」 そう言って自身のキレの良さを嬉しそうに語っていた天心。 ちなみにこの日は全15試合中、2試合だけがキックボクシングルール。 そしてそう発表された段階で、「僕はこの2試合はチームだと思っています」とも話していた天心。 そういったキックボクシング愛が天心の強さの根本なのだろう。 とにもかくにも強すぎる天心。 と同時に、それがゆえに難題が降りかかってしまう皮肉も存在する。 というのはこの結果を受けて、さらに天心の対戦相手に相応しいファイターを選考することが困難になってきたからだ。 かといって3強のうちの残る一角を占めるK-1の武尊戦については、昨年12月5日の段階で「もう交わる確率はない」とのコメントを発しているだけに、もう天心の実績を勝るか同等のファイターを見つけることが難しい現実がある。 実際、RIZINの榊原信行CEOも「現段階ではノーアイデア」と黙るしかない。 やはり天心は青木のツイートよろしく「神」の存在にまで登りつめてしまったのか。 そういえば試合後、スポーツ紙の記者がどうしても訊ねたい話として、天心が「神」にも似た? 快挙を達成したことについて、その見解を求めていた。 それは2001年に「大晦日格闘技」がお茶の間を賑わし始めてから、日本テレビ の「ガキの使いやあらへんで」 とフジテレビの格闘技中継という裏表2局に天心が出演したこと。 偶然にもそれは「史上初」をもたらしていたという。 「僕はテレビ業界の掟はわからなかったので 苦笑。 でも、メインはRIZINを盛り上げること。 その点ではフジで結果を残せたのが嬉しい。 いい経験になりました」 そう言って偶然ながら手にした「快挙」について苦笑いした天心。 やはり天心は「快挙」を呼び込む「神」なのか。 しかしながら天心は、江幡戦を振り返りながらこうも言っていた。 天心は「力まずにリラックス」を心がけつつ、「神」ではなく「悪魔的な強さを見せよう」と考えていたというのだ。 いったい天心は「神」か「悪魔」か? それとも双方が同居している? こうなるとますます2020年、天心の内なる「神」と「悪魔」を脅かす「化け物」が出て来ないと面白くない!

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【試合速報】RIZIN20 那須川天心 vs. 江幡塁!おそるべしチート級の強さ!

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そこで江幡塁はかなりの強者だと感じました。 防御と攻撃のタイミングに全くスキがなく、 1日で2試合をフルラウンド戦うスタミナと打たれ強さを持ち、これだけ集中力を持続させられるメンタルは異常だからです。 また、あの強い小笠原選手に対して2回とも圧勝しています。 攻撃スピードはちょっと遅い印象がありますが、 相手の攻撃に対する反応は早く、それ以前にガードがめちゃくちゃ固いので顔面への攻撃はあまり喰らわないです。 また、彼の戦績も素晴らしいです 45試合の数多い戦績の中で39勝しており、 T KOが20回、引き分けと負けが3回ずつ これ、戦績としては45試合という数多い経験があり、しかも39勝をあげている日本人格闘家としては勝率の高い選手であります。 さらにマインド面もしっかりしているので冷静な判断ができると思います。 簡単ではありますがこれらの要素を見ていき「強い」と定義しました。 でも江幡塁に比べると戦績は少ない(那須川は33試合)のでこれだけでは強さのデータは測れませんね。 なので個人的な感覚にはなるのですが、二人の試合展開の違いについて見ていきながら強さを予測していこうと思います。 俺なりの予想 まず結論としては以下になります。 僕は 那須川天心が勝つのかなと予想します。 理由としては、那須川の方が総合的にステータスが勝ってると思うからです。 那須川天心の強み• スピード• 当て勘• トリッキー 江幡塁の強み• パワー• メンタル• 当て勘• (史郎戦を見てそう感じました) そのような柔らかいスタイルが江幡塁との相性に合ってるのかなと思っています。 また、那須川はスピードタイプなので江幡塁選手のようなゆっくりの選手に対しては戦いやすいかと思います。 ですが 前半で那須川天心がしっかりと仕留めるか、バテさせることができなければ後半は江幡ペースにやられてしまうかも知れません。 江幡塁選手は経験とメンタルと打たれ強さがあるので、もしジリジリと展開が進まない試合になったら那須川天心は危ないかも知れません。 いつかのロッタン戦を想起するからです。 ロッタン選手は非常に強気なムエタイ選手で、那須川天心との試合では後半から一気にプレッシャーをかけて勝ち寸前まで追い込んだからです。 あの時の判定は多くの格闘ファンが不服を申し立てていましたww なのでこれを考慮すると、 前半で追い込めなければ江幡塁さんのペースになってしまうかも知れませんね。 ですがもし 那須川天心が長丁場プランで戦略を立てていれば、二人の渋い技術戦が繰り広げられるかも知れませんね!そこもまた格闘ファンならではの醍醐味を感じられるのではないでしょうか。 また、江幡塁選手は狙いながら慎重に戦っているので、バテた那須川天心に大きな一発を当てることができれば勝てそうですね。 那須川天心の作戦は「リスクを恐れず攻める」らしい すでに那須川天心はRIZINのインタビューにて以下のように答えています。 江幡塁 のパンチは「早いうちに見切る」リスク辞さず攻める このように予告しています。 【RIZIN】那須川天心「競った試合をさせるつもりはない。 江幡塁はキックボクサー特有の型に沿った動きですが、那須川天心は型に沿ながらもトリッキーに戦います。 ですが記事中にも言ったように那須川天心選手は状況よって戦闘スタイルを変えたりします。 どっちが勝つとか想像するなんて超越するほど純粋に楽しめてワクワクする試合。 — ザキオノ loscluza12 那須川天心vs江幡塁って堀口恭司vs扇久保に似てる。 世間に響かないガチマッチ。 試合展開も同様、すげぇ頑張って見せ場もつくるんだけど、全局面で少しずつ天心が上回って判定。 みたいな。 大晦日だし、江幡の実力、話題性作りも含めてタイトル作ってあげればよかったのに。 迎え撃つ那須川天心。 楽しみだ。

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