感謝 祭 東京 都 03。 毎月の祭典行事

第29回 森と花の祭典-「みどりの感謝祭」の開催について:林野庁

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平成31年4月12日 林野庁 4月15日から5月14日は「みどりの月間」です。 期間中に実施される各種緑化行事の締めくくりとして、5月11日、12日の両日、第29回森と花の祭典-「みどりの感謝祭」を日比谷公園等において開催します。 本祭典においては、11日に「みどりの感謝祭式典」、11日及び12日の2日間にわたり、子供から大人まで楽しめる「みどりとふれあうフェスティバル」を実施いたします。 趣旨 森と花の祭典-「みどりの感謝祭」は、森林・樹木・花などの自然とのふれあいを通じてその恩恵に感謝するとともに、健全な青少年の育成や地球温暖化防止に資する緑化運動を推進することを目的としています。 開催日時及び場所 日時:平成31年5月11日(土曜日)11時00分から17時00分 5月12日(日曜日)10時00分から16時00分 会場:日比谷公園 にれのき広場等 所在地:東京都千代田区 3. 祭典の内容 みどりの感謝祭式典(11日11時00分から11時30分頃) みどりや森林に関して顕著な功績のあった方に贈られる「みどりの文化賞」の顕彰や地域の環境美化、緑づくりに取り組む皆さんに対する苗木と花の贈呈などを行います。 なお、本式典は関係者のみで行います。 みどりとふれあうフェスティバル(11日及び12日) 「森の恵みと木の温もりを五感でふれて、癒やされよう」をテーマに、木材関係団体や森づくり活動に取り組む団体、木づかい運動の応援企業、環境問題や生物多様性に関心の高い企業などによる100を超える「森で遊ぶ」「森で学ぶ」「森での健康づくり」などのブースが登場し、以下のような子供から大人まで楽しめるプログラムを実施します。 主催 農林水産省・林野庁、東京都、公益社団法人国土緑化推進機構、一般財団法人日本緑化センター、一般財団法人日本森林林業振興会、東京緑化推進委員会 5. 後援 内閣府、文部科学省、国土交通省、環境省、全国知事会、NHK、一般社団法人日本民間放送連盟、一般社団法人日本新聞協会、美しい森林づくり全国推進会議、健康保険組合連合会、全国健康保険協会 6. その他 詳しくは、みどりの感謝祭ホームページを御覧ください。

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室内プライベート縁日!社員感謝祭ケータリング

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さて、東京都遊技業協同組合(都遊協)は、昭和23年6月東京都打球業組合連合会として発足してから、東京都遊技場組合連合会(都遊連)を経て、間もなく60年を迎えることとなります。 本ホームページも、我がパチンコ業界が都民の皆様方から、色々と誤解を受けやすい状況にあったことから、正しく業界の活動を知っていただくことを目的に、積極的な情報公開を進めようと開設して丸15年となります。 そこでこの度、時代の変化に対応しながら、より都民の皆様に見やすいものへ、全面的にリニューアルいたしました。 またこのところ、東京オリンピックの開催や富士山を始めとする世界遺産登録など、外国人入国者が急激に増え、政府はオリンピックまでに2000万人を目標としており、今後、ますます増え続けていくだろうと思います。 昭和23年の発足時は都内のパチンコ店は、400店余に過ぎませんでしたが、様々な紆余曲折を繰り返しながらも、チンジャラの音とともに、パチンコは大衆娯楽の頂点を極め、一大レジャー産業に発展し、一時は30兆円産業ともてはやされました。 一方で、過度な依存などにより、子供の車内放置や置引き、窃盗などが社会問題となるなど、「明るく、安心して、楽しく遊べるパチンコ」を目指し、諸事故の防止や、急増する各種不正事犯の根絶等に全力で取り組んでいる次第です。 都遊協は、今後も一大レジャー産業に恥じることのないよう、組合員一人ひとりが誇りを持ち、社会の一員として責任ある行動に努めて参ります。 どうか、今後とも一層のご愛顧をいただきますようよろしくお願い申し上げます。 都遊協 - 東京都遊技業協同組合 沿革 昭和42年9月 東京都遊技業協同組合設立 平成2年5月 原田實氏が二代目の理事長に就任 平成3年5月 暴力団排除及び金賞品流通システムが碑文谷地区でスタート 平成4年1月 全日遊連と共催で「全日本遊技事業暴力団排除総決起大会」を開催 平成5年5月 ゴト対策FAX通信網「A-NET」スタート 平成9年2月 福井県沖重油流出事故に対し青年部会中心の義援隊25名を派遣 平成9年12月 巣鴨地区を最後に都内全地区で暴力団排除が完了 平成10年6月 警視庁の後援により「遊技業界暴力団排除宣言全都大会」を開催 平成10年11月 「都遊協30周年記念式典」を開催 平成12年4月 ホームページ開設 平成12年10月 三宅島避難者の延べ100名規模の雇用体制を整備 平成13年1月 「パチンコ新税対策緊急集会」を開催。 (その後、廃案) 平成14年10月 「早稲田大学パチンコ産業サービスマネジメント講座」開講 平成15年12月 「東京都遊技機検査機構(健全化センター)」設立 平成16年10月 新潟中越地震で救援物資を届け義援金三千万円も県知事へ持参 平成17年2月 「スペシャルオリンピックス冬季世界大会」へボランティア派遣 平成17年3月 「パチンコ・パチスロ依存症を予防するためのホームページ」開設 平成18年2月 豪雪被害の新潟県津南町へ雪かきボランティア派遣 平成20年12月 「遊パチキャンペーン」を展開 平成21年7月 依存症回復施設「NPO法人ワンデーポート」の助成開始 平成23年5月 石巻市湊地区へボランティア隊派遣開始 (9月末までに延べ30隊234名) 平成24年5月 阿部恭久氏が三代目の理事長に就任 都遊協は、平成3年5月から、パチンコ店用賞品卸業者の団体である「東京商業流通組合(略称:東商流/平成7年協同組合認可)」、同組合の事業部門として設立された 過去には、パチンコ店が処分料を払って排出したパチンコ・パチスロ機が、適正に処理されずに不法投棄され、社会問題に発展したことがあります。 そこで、 都遊協青年部会では、早稲田大学と協力し、平成14年10月、「早稲田大学サービスマネジメント講座」を開講しました。 パチンコ店の中には、ごく一部とはいえ、残念ながら不正に改造したパチンコ・パチスロ機を使って営業する心無い悪徳業者が存在します。 東京都遊技業協同組合は、パチンコ・パチスロ依存問題への予防対策が急務であると考え、平成15年から早稲田大学に研究委託し、その提言を元に平成17年4月、「パチンコ・パチスロ依存症を 都遊協では、平成23年3月11日の東日本大震災発生直後から、電力不足に配慮し、都内ほぼ全店でネオン、看板等の終日消灯のほか、空調コントロール、エレベーターの休止等、 社会貢献活動 パチンコ業界は、ファンの皆さまのご愛顧を始め、地域の方々のご理解のお陰で成り立っています。 そこで業界では、身近な娯楽であるパチンコを商品として提供する一方、返礼の意を込めて少しでも利益を社会に還元することを考え、組合の事業としてさまざまな社会貢献活動を行なっています。 次に、その一端を紹介しましょう。 東京都などが主催する「親子の絆コンサート2015」に、東京都遊技業協同組合が 2016年1月 2011年5月 青年部会では、平成22年から、「おおたユニバーサル駅伝大会」のアトラクションとして「ジャンボパチンコ」を出展し、大会を盛り上げています。 2015年6月23日 巣鴨遊技場組合(堀口信行組合長)は5月19日、アイメイト協会、島田療育センター、日本肢体不自由児協会の3団体に寄付金を贈呈しました。 2015年5月19日 板橋遊技場組合(髙屋英博組合長)は4月24日、防火管理者講習を兼ねた組合研修会を実施、組合店舗から18名が参加しました。 2015年4月24日 北沢遊技場組合(南栄二組合長)による世田谷区への福祉車両寄贈式が3月19日、世田谷区役所中庭で行われました。 2015年3月19日 八王子遊技場組合(宮本勲組合長)、高尾遊技場組合(小澤国生組合長)、南大沢遊技場組合(阿部恭久組合長)の3組合が行う助成事業の支援先が決定し、平成27年3月10日に八王子市役所市長応接室で伝達式が行われました。 2015年3月10日 不正遊技機を追放します!! パチンコ・パチスロ 110番 東京都遊技場組合連合会では、遊技場の健全な営業を実現するため、東京都遊技場健全営業推進センター(略称「健全化センター」)を設置し、不正改造遊技機の一掃、遵法営業の推進を目的に活動しています。 あなたの情報をお待ちしています。 ホール名、日時、機種、台番号など、なるべく詳しい情報をお願いします。 こちらのサイトで情報を受け付けております。 (パチンコ・パチスロ 110番) 健全化センターにおける最近の活動状況は をご覧ください。

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平成31年4月12日 林野庁 4月15日から5月14日は「みどりの月間」です。 期間中に実施される各種緑化行事の締めくくりとして、5月11日、12日の両日、第29回森と花の祭典-「みどりの感謝祭」を日比谷公園等において開催します。 本祭典においては、11日に「みどりの感謝祭式典」、11日及び12日の2日間にわたり、子供から大人まで楽しめる「みどりとふれあうフェスティバル」を実施いたします。 趣旨 森と花の祭典-「みどりの感謝祭」は、森林・樹木・花などの自然とのふれあいを通じてその恩恵に感謝するとともに、健全な青少年の育成や地球温暖化防止に資する緑化運動を推進することを目的としています。 開催日時及び場所 日時:平成31年5月11日(土曜日)11時00分から17時00分 5月12日(日曜日)10時00分から16時00分 会場:日比谷公園 にれのき広場等 所在地:東京都千代田区 3. 祭典の内容 みどりの感謝祭式典(11日11時00分から11時30分頃) みどりや森林に関して顕著な功績のあった方に贈られる「みどりの文化賞」の顕彰や地域の環境美化、緑づくりに取り組む皆さんに対する苗木と花の贈呈などを行います。 なお、本式典は関係者のみで行います。 みどりとふれあうフェスティバル(11日及び12日) 「森の恵みと木の温もりを五感でふれて、癒やされよう」をテーマに、木材関係団体や森づくり活動に取り組む団体、木づかい運動の応援企業、環境問題や生物多様性に関心の高い企業などによる100を超える「森で遊ぶ」「森で学ぶ」「森での健康づくり」などのブースが登場し、以下のような子供から大人まで楽しめるプログラムを実施します。 主催 農林水産省・林野庁、東京都、公益社団法人国土緑化推進機構、一般財団法人日本緑化センター、一般財団法人日本森林林業振興会、東京緑化推進委員会 5. 後援 内閣府、文部科学省、国土交通省、環境省、全国知事会、NHK、一般社団法人日本民間放送連盟、一般社団法人日本新聞協会、美しい森林づくり全国推進会議、健康保険組合連合会、全国健康保険協会 6. その他 詳しくは、みどりの感謝祭ホームページを御覧ください。

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