國學院 大學 箱根 駅伝 メンバー。 駅伝応援メッセージ

箱根駅伝2020【國學院大學】メンバー紹介&戦力分析&区間オーダー予想も!

國學院 大學 箱根 駅伝 メンバー

藤木宏太選手 國學院大 のプロフィール 【頂き物のご紹介】 國學院大學北海道短期大学部の教職員様よりジンギスカンをいただきました。 ありがとうございます! 寮食にて美味しくいただきます。 写真は藤木宏太選手です。 個人では5000m14分20秒、10000m29分台、ハーフ64分台を目指していきたいです。 私も旅行で訪れたことがありますが 町の景色がすべて写真集になりそうな美しい町ですよね! 箱根駅伝って関西や九州、東北出身のランナーは多いのですが 北海道や沖縄のランナーは少ないような氣もします。 ・・と思ったんですが! 今年は富良野出身のランナーが4人とかなり多いらしいです。 高校は北海道栄高校に進学をしています。 すでに11月の全日本大学駅伝で三大駅伝デビューをしている藤木宏太選手 全日本大学駅伝では4区で6位と好走しました。 上尾ハーフでも1時間03分27秒の好記録で走りました。 藤木宏太 國學院大 全日本で好走し、チーム初のシード権に貢献した期待のルーキー。 今後のチームの躍進のカギになりそうだ。 今年におけるその枠が藤木である。 しかし、全日本での走りやハーフでのタイムは彼らを遥かに上回る。 もはや1年生の範疇に収まらない走りを期待しても間違いではないだろう。 駅伝やハーフマラソンの記録もスゴい!まとめ 國學院大学の1区にエントリーされたのは 1年生の藤木宏太選手。 1年生ながら箱根駅伝にエントリーするほどの実力のある選手なんですね! 箱根での活躍を楽しみにしています!.

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國學院大學駅伝メンバー 箱根駅伝2020区間エントリーの一覧まとめと可愛い女子マネージャーたち

國學院 大學 箱根 駅伝 メンバー

大学長距離&駅伝2020-2021新シーズン…開幕していますが、 新型コロナウイルスの影響で、多くの春のトラックの主要大会や記録会が、 中止及び延期になってしまいま、寂しい限りです。 その中で、各チーム見えないところで、走力アップの鍛錬、 そして箱根駅伝2021へ向けて、まい進しています。 今一度、各チームの、学年別の主力選手や駅伝成績や新入生情報のまとめ、 チーム全体の特長や戦力分析、そして…区間オーダー予想的なものもやってみたいと思います。 走力的に引っ張るとなると現時点でもちょっと厳しいものがあるでしょうか。 その中で今年の箱根を走った河東選手、それと下級生の頃に一時レギュラーを掴んでいた臼井選手あたりがまず中心でしょうか。 臼井選手は丸亀ハーフで63分台を出してもう大丈夫。 万全なら秋には秘密兵器になっているはずです。 他には、あと一歩で今年の箱根に出場できそうだった高嶌選手、記録会好調でエントリーには入り続けていた藤村・森選手、山下り候補と言われている山城選手がいます。 さらに、徳備・柳田選手らも走力を伸ばしています。 こう見ると頭数は多くなってきているのですよね。 チーム全体として、レギュラー決まっている選手は決して多い方ではない。 最後にチャンスを掴める選手がどのくらい出てくるかは注目です。 ある意味、一番カギを握っている世代でしょう。 なんといっても、現チームのエースといっていい藤木選手がいます。 特に競り合いの強さがものをいう1区が得意。 今年の箱根は終盤主導権を握る場面があったところ、駅伝ファン盛り上がった場面です。 1区に限らず、エース区間言われる所でも通用する力を身に付けつつあります。 ・1区 川崎区役所前 *國學院大學 藤木宏太選手 1時間1分18秒 区間2位 2区の土方選手を始め國學院大學メンバーを勇気づける走りを見せた。 ここは楽しみですね。 3年生ながら主将に任命された木付選手は相当期待が高い模様。 7区での力水を浦野・土方選手の当時のエース選手からもらってびっくりしたのを覚えています。 また1万28分台のスピードがある島﨑選手は山下りで力走。 ロードで非常に強い殿地選手では、ゴール前の接戦を制して箱根総合3位のゴールテープを切っている頼もしいランナーです。 この4人がまずは主要区間に入るでしょう。 これは楽しみです。 他に、石川選手が1万mの記録としては並んでいます。 既に有名になって言えるのは中西大選手。 昨年度三大駅伝全てに出場し、区間3位~区間4位。 比較的前半区間の難しい区間で安定した走りはルーキー離れしていました。 彼の方がエースに近いのでしょうか。 この他では双木の兄貴の中西唯選手も全日本駅伝を経験。 エントリーに入り続けた川崎選手、元々高校時代から持ちタイムが良かった藤本選手が、この世代トップの29分26秒マーク。 他にも西田・坂本選手ら、29分台が既に8名も! 國學院大は1万m29分台で走らせるノウハウは元々かなりあるほうですが、それでも新2年の段階で8名は例年以上に多いです。 平均タイム15位は決して高いわけではないですが、それでも以前より高い水準になってきているかもしれません。 一番のルーキーは、鎌倉学園高校の力石選手。 5000m14分13秒は一人抜けていて、高校駅伝主要区間での健闘の成績もあります。 順調にきていれば、三大駅伝のどこかで起用がああるかもしれない、そんな実力があります。 他では、卒業生の青木選手の後輩にあたる浅井選手、全国駅伝経験のある阿部・日高選手、同じくらいの持ちタイムの阿部選手あたりが戦力候補というところでしょうか。 その他の選手はまだまだ目立ちませんが、トラックのタイムより航行駅伝7区5㎞が良かった河野選手など、國學院大の育成次第でどう化けるか、楽しみな選手が集まっていますかね。 また、そのほかの主要区間は誰が良いか考えるのも面白いのではないでしょうか。 出雲は1区と3区でいいですかね。 藤木選手はここは動かす必要はないかと。 スピードランナー島﨑選手を挟んでまずまずの威力かと。 後半は主将の木付選手、復活の碓井選手、ルーキーから力石選手などそれぞれの学年でキーになる選手を入れています。 全日本は3区と7区かなぁ。 藤木選手を昨年のリベンジ狙いで3区へ。 中西大選手は、上位への流れを確実にしたい7区へ。 アンカーはロード安定の殿地選手でしっかり3年連続シード権確保へ。 1区2区が悩みどころですが臼井・島﨑選手で耐えれれば。 あとは何気に中西兄弟リレー、今のところ一番できそうなタイミングは全日本6区7区かなぁ。 箱根は勿体ないかもですが、中西・藤木選手を1区2区で並べました。 前に行けるだけいって流れを作れれば。 そうすれば、踏ん張れる力は國學院大にあると思うのですけどね。 5区山登りの穴が非常に大きいですが、現時点ではロード型の殿地選手で様子見かなぁ?6区は島崎選手でできれば固定したいので、他に往路を任せられる選手が出るかどうか。 木付・臼井選手あたりが候補かなぁ? 復路は河東・高嶌・藤村選手ら、叩き上げの4年生組の踏ん張りどころ…になるか。 それとも藤本選手らぐっと伸びてきた2年生がもっと出番になるのかどうかでしょうかね。 14人中10人が自己ベストを更新し、複数人が28分台をマークするハイレベルな学内タイムトライアルとなりました。 今回の結果に満足せず、公式戦につなげられるよう頑張っていきます。 中西選手は、当時1年生ながら全日本4区で流れを取り戻す走り&箱根4区区間3位の好走はかなりのものです。 駅伝が出来ていました。 この2人で上位に行くことは可能。 往路のほか3区間は、現時点ではもう少しでしょうが、ある程度上位の流れに乗ることは可能にできるかもしれません。 島崎・木付選手ら3年生は間違いなくポイントになってきます。 10番手の争いは、前年度以上に過激そう。 河東選手ら4年生の頑張りか、1万m29分台非常に多い2年生らの伸びか。 このあたりの争いがいい競争になれば、十分に歴史を紡いでいくことができるはずです。

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【箱根駅伝】國學院大學の歴史や出場回数&成績!注目選手についても

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2020年の箱根駅伝は、青山学院大の2年ぶり5回目の優勝で幕を閉じました。 シーズン当初は劣勢が予想された青山学院大ですが、全日本大学駅伝で2位になったあたりから戦力の充実ぶりが聞こえてくるようになり、その後の世田谷ハーフ・学連記録会での好結果を経て原晋監督からも優勝を争う戦力が整ったとのコメントも出てきていました。 エースの吉田圭太を1区に抜擢したにも関わらず、7位と出遅れた時にはマズイ!と思った方も多いと思いますが、2区抜擢の1年生、岸本の好走以下、全区間で予想以上の走りを見せ文句なしの優勝を果たしました。 一方、優勝候補の筆頭に挙げられていた東海大は、大きなミスもなく走り切ったにも限らず2位に甘んじました。 それ以上に青山学院大が好走したと言うべきか、レベルが上がって高速化したのがあまりに予想の上をいっていたというべきか。。 他にも國學院大や東京国際大の躍進、明治大の復活、優勝候補から一転してシード落ち寸前までいった東洋大、そしてなんといっても急速な高速化の最大の要因と思われるナイキヴェイパーフライの席巻など様々なトピックがあった2020年の箱根駅伝でした。 そんな中、ちょっと気が早いですが次回2021年の箱根駅伝の有力各校の戦力を分析してみたいと思います。 青山学院大 優勝メンバーから、主将の鈴木、4区区間新の吉田裕也、6区区間3位の谷野、7区区間4位の中村友哉が抜けます。 夏場あたりまでは青学の4年生は全く冴えないイメージでしたが、最終的には4人がメンバー入りしていずれも好結果を残しました。 このあたり4年生を重要視する原監督の指導が最終的に生きたのではないでしょうか。 この4人が抜けるということで、かなりの戦力ダウンにも見えますが、最重要区間の1区(吉田圭太)、2区(岸本)、5区(飯田)はそのまま残ります。 更に現1年生(新2年生)は、岸本以外にもレギュラー入り候補が続々出てきている黄金世代です。 世田谷ハーフで1時間3分台を出した近藤・中倉・中村唯翔に加えて、箱根メンバー入りした宮坂、出雲メンバーの大澤、更に目片、横田などもいます。 その他、箱根で出走していないメンバーにも、新号・市川・高橋・早田などもいて、この辺り全員が10000m28分台に入ってきてもおかしくない勢いです。 正直言って、今年箱根に出たメンバーでも、吉田圭太・岸本・飯田以外は、来年は出走できるかどうかわからないのではないでしょうか。 それぐらいメンバー入りの競争が激化しそうです。 更に都大路1区で終始先頭を走り、日本人最高記録を更新した佐藤一世も入部予定です。 という状況からして、1年前の東海大以上に優勝に近い存在だと言えそうです。 東海大 ついに黄金世代も卒業となります。 關・鬼塚・舘澤・阪口・松尾・西川・小松・郡司というそうそうたるメンバーが卒業します。 うーん、これだけの名前を並べると、この4年間で箱根・全日本・出雲の優勝が各1回ずつというのは、ちょっと不満が残る結果ですかね。 とはいえ、高校時代に世代トップクラスだったとしても、そのまま大学でもその位置を維持するというのは大変なこと。 あれこれ言う人も多いですが、トラック競技主体で考えるメンバーも多い中でよくやったとも言えるのではないでしょうか。 黄金世代が抜けますが、現3年生(新4年生)の名取・塩澤・西田も都大路1~3位を独占したスーパー世代です。 1~2年生の間は故障などもありなかなか目が出ませんでしたが、3年生になってようやく3人そろって活躍できるようになりました。 全日本はこの3人の活躍で優勝しましたが、箱根は名取・西田両名が体調面が今一歩で、この2人が期待通りの走りだったら、、という残念な結果でした。 それでもなかなかの好記録なんですがね。。 あまりにまわりのレベルアップが激しかったというだけで。 この3人は次回でも主要区間を任せられますし、7区区間3位と好走した1年生、松崎をはじめ、青山学院大ほどではないにしても1・2年生に有望なメンバーがいます。 更に新1年生も期待できそうです。 そんなことからすると、やはり青山学院大の対抗馬第一候補はこの東海大でしょう。 國學院大 今回躍進した國學院大。 Wエースの浦野・土方が抜けることになります。 更に3区区間5位の青木も抜けます。 いずれも往路の主要区間を担当していただけに戦力的にはかなり痛いですね。。 今回、往路は上記4年生に加えて、1区区間賞にあと一歩だった藤木の活躍もあり2位となりましたが、復路は10位なんですよね。。 往路の貯金と、最終10区の競り合いに勝ったことで総合3位になりましたが、次回に向けて戦力の立て直しが必要です。 ただ9区の4年生、茂原以外はほぼ区間順位一桁ですので、それほど悲観する状況でもないはずです。 意外とエースの抜けた穴は早々に埋まる気もします。 帝京大 今大会のメンバーから、岩佐・平田・島貫・小森・吉野の5人が抜けます。 結構、影響が大きいように見えます。 しかし今回、山区間が両方4年生で、5区が区間18位、6区が区間13位なんですね。 以前からそうですが、どうも帝京大は伝統的に(?)山区間が苦手のようです。 あるいは重視していないのか。。 山を平地区間並みに走れるメンバーが育てば、優勝も見えてくるのではないでしょうか。 平地区間は区間賞こそないもののいずれも区間上位で走れているので。 帝京大は、派手な活躍をする選手がいない(少ない?)のでイマイチ地味な存在になっていますが、ダークホース的な存在になりつつある気がします。 東京国際大 今回の箱根予選会をトップで通過し、往路3位、復路6位で総合5位と大躍進した東京国際大。 その躍進の中心はなんといっても2区で東洋大相澤とマッチレースを繰り広げた伊藤と、3区で驚異的な区間新を出したヴィンセントの2人でしょう。 伊藤は4年生なので抜けますが、ヴィンセントはまだ1年生!3区はハーフマラソン以上の距離なのに、59分25秒とは恐れ入ります。 区間新2~3区間ぐらいの価値があるのではないでしょうか。 それはさておき今回のメンバーから4年生5人が抜けますので来期はちょっと苦しいか。 来期を乗り切ってよい流れを断ち切らなければ、今後有力校として有望選手もどんどん入学してくる好循環が生まれてくるのでないでしょうか。 そのためにも来期は大事です。 明治大 箱根前はほとんど存在感が無かった(というと言いすぎか?)明治大。 今回まさかの6位で楽々シード権を獲得しました。 しかも4年生は、7区区間新の阿部とアンカー河村の2人だけです。 また、青山学院大の岸本の陰に隠れてあまり話題になっていませんが、明治大の2区も1年生の加藤で1時間7分台で走っています。 となると来期は期待できそうです。 ただ全日本は阿部抜きだったとはいえ、15位と沈んでいました。 来期大エースが抜ける中で今回のような走りができるのか?真価が問われる年になりそうです。 早稲田大 今回の箱根予選、あわや予選落ちというどん底一歩手前だった早稲田大。 全日本で6位と好走した流れを、箱根でも継続させ総合7位となりました。 1区中谷、2区太田智樹の好走で勢いに乗りました。 4年生はその太田智樹と9区の新迫の2人だけです。 早稲田大は推薦で入学してくる人数が限られているので、どうしても一部のエリート選手とそれ以外で差があり、10人が必要な箱根では区間順位がばらつくのが昔からの伝統です。 今回も区間順位にかなり凸凹がありましたね。 ただ今回の場合はエリート選手がブレーキになった感が否めないですが。 中谷をはじめ毎年、その年のトップ選手が入学してくる早稲田大。 それら主力選手が順調に伸びていくことも重要ですが、全体的な底上げをコツコツとしていくことが必要かと思います。 駒澤大 1、2、6区の主要区間を担当した山下、W中村たいせいが抜けます。 今回は1、2区の出遅れが響きましたが、優勝候補に挙げられていた割には他の区間もなんだかイマイチでした。 噂のスーパールーキー田澤の3区3位が目立つぐらいです。 箱根については今回4年生が活躍していなかったし、抜けるのも3人だけなので来期が期待できるとも言えますが、優勝を争うには何か一皮むけないととても手が届かない感じです。 昨期の箱根予選会で圧倒的な結果を出した時のような勢いを再度見せてほしいですね。 創価大 1区区間賞で始まった今年の創価大の箱根。 最終的には9位で見事シード権を獲得しました。 最終10区区間新の島津の追い上げが感動的でしたね。 4年生は1区区間賞の米津の他、計3人。 2区を走った留学生、ムイルも4年生で抜けますが、留学生はまだ1年生のムルワもいます。 このムルワは5000m13分37秒、10000m28分38秒の記録を持ちます。 東京国際大のヴィンセントほどの飛びぬけたランナーではないですが、主力となるのは間違いないでしょう。 というところからして来期も今期と同様なレベルは維持されるのではないでしょうか。 東洋大 11年連続で箱根3位以上を死守してきた東洋大が、今回は10位と惨敗でした。 4年生の大エース相澤だけがピックアップされていましたが、戦略の弱体化はかなり顕在化されていたのではないでしょうか。 1区の西山などは「いまだに右足に力が入らない」と公言していたのにも関わらず、1区起用。 ちょっと気の毒な気がしました。 主軸となるべき現3年生の西山・吉川が区間14位、13位と惨敗。 これでは、、、という気がします。 5区区間新の宮下だけが希望の星といった状況ですが、ここから巻き返しはあるのか?あるいはシード外に転落していくことになるのか? 新入生は期待できそうなので、まだまだ期待は持てると思います。

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