ぶり 白子 レシピ。 ぶりの白子煮付け

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ぶり 白子 レシピ

旬の真鱈やスケソウダラの白子を使った簡単レシピです。 ・白子を水にさらし、汚れをとる。 ・白子を食べやすい大きさに切り分ける。 ・鍋に水を張って沸騰させる。 ・沸騰した湯に切り分けた白子を入れて軽く茹でる。 (10~20秒程度、新鮮なものならさっとくぐらす程度で) ・取り上げたらすぐに氷水に入れて締める。 長くても30秒程度にします。 白子ポン酢でいただく場合、心配なら1分程度下茹でして下さい。 真鱈は身と白子が美味しいのですが、卵は大味で見た目も悪く、スーパーや魚屋さんでも安値。 逆にスケソウダラは身や白子に旨味が乏しく、かまぼこや練り物などの加工品に使われますが、卵は真鱈よりも味がよくタラコや明太子に使われます。 画像は左が真鱈の白子、右がスケソウダラの白子を使った鍋。 真鱈のほうが大きくスケソウダラは小ぶりになります。 白子で言えば真鱈の方が旨味もあり、その分スケソウダラの白子よりも高値になりますが、スケソウダラの白子も十分美味しくいただけます。 (時間外) ・豆腐を切り分け、水を切っておく。 ・土鍋に豆腐を入れ、弱~中弱火で10分程度煮る。 ・万能ネギなどの薬味をちらして出来上がり、ポン酢でいただきます。 昆布出汁と白子の出汁で、豆腐もしっかりとおいしい湯豆腐になります。 下ごしらえで湯通ししているので、白子が温まったらすぐにいただけます。 ・器にポン酢を注ぎ、白子を入れて万能ねぎなどの薬味をちらす。

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鰤の白子を低温調理してみました。

ぶり 白子 レシピ

絶品のイサキ この時期はメスは真子と呼ばれる卵が大きくなり、オスの白子も絶品。 せっかく持ち帰るのであればこれらも味わってほしい。 真子 正油、酒、みりんなどで好みの分量で煮付けるのがお勧め。 おかずやおつまみに最適。 煮魚を作るときに一緒に煮てしまうというのもあり。 真子の煮付け (提供:週刊つりニュース関東版編集部) ただし、あまり強い火を通しすぎると卵が割れてしまうので注意。 また電子レンジにかけると爆発する可能性が高いので、使用しないほうがいい。 (どうしても使用する場合は小さい穴をいくつか空けておく) 白子 イサキの白子は濃厚で、フグなどとも遜色のない味わいがする。 今回は「半生」の状態でクリーミーさを楽しむ調理法を3つ紹介しよう。 炙り まずは、あぶりだ。 表面をバーナーなどで軽くあぶる。 軽く焦げ目がつき、風味が増す。

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鰤の白子を低温調理してみました。

ぶり 白子 レシピ

こんにちは~! 3月から取り組んでいたグランドメニューがいよいよ明日からスタートとなり、忙しい毎日です。 それでもなんとかブレシピログの更新はしたいと思い、仕事帰りにスーパーに寄ってみたんです。 そしたら、ぶりの白子が400g近く入っていて300円という掘り出し物を見つけたのでさっそく買ってきて煮付けにしてみました。 ぶりの白子なんていうと『ちょっと臭そう・・』なんて思うかもしれませんが、調理法によっては臭みも消えてかなり美味。 私達板前は魚を捌く時、腹を開けてみて白子や真子が入っていたら、絶対捨てずに取っておきます。 魚屋さんなどで見かけたらぜひチャレンジしてみてください。 ぶりの白子は適当な大きさに切って、筋と血合いを包丁で取り除きます。 ある程度煮つけてからたまり醤油と梅肉を加え仕上げます。 煮詰めすぎるとからくなるので注意。 クッキングシートなどを上からかぶせ落とし蓋すると良いです。 器にもりつけて、あれば木の芽などを飾って完成です。 皆さまの応援が励みになります。 最新コメント• 魚介類の料理• 肉料理• 野菜料理• 未分類 最近の記事• お気に入りリンク• ランキング google+.

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