アイスボーン 攻撃 回復。 【MHWアイスボーン】属性ライトボウガンのスキル構成について

【モンハンワールド】体力・スタミナ・回復スキル一覧

アイスボーン 攻撃 回復

乙る気がしないのです。 空きスロットの関係から、装備の汎用性はかなーり厳しめなんですけど、早速装備構成から見ていきましょう。 3が発動できるんです。 めちゃ良くないですか? 元々装填拡張のスキルは重めですし、特に、ヘビィボウガンで散弾メインとなるとスロットを圧迫してしまいます。 空きスロが無いのがどうでもよくなるくらい使いやすいので、ガンナーなら、ぜひ作っておきましょう。 EXヴァルファー2部位で「シリーズスキル:超回復」、EXブラキウム2部位で「シリーズスキル:挑戦者・極意」が発動可能です。 それじゃ、ここからはおすすめスキルと使用している装飾品について、詳しく見ていきましょう。 これもこの装備を作成する上で結構なハードルになりそうな予感……。 発動スキルは以下の通りです。 挑戦者 Lv. ガード性能 Lv. 体力増強 Lv. 体力回復量UP Lv. 回復速度 Lv. 弱点特攻 Lv. 散弾・剛射強化 Lv. 見切り Lv. 超会心 Lv. 龍属性攻撃強化 Lv. 満足感 Lv. シリーズスキル• 超回復力• 本音を言えば、超会心 Lv. これが上記スキルを維持できる最低ラインだったので、見切り Lv. 2で妥協しました。 必要素材や装飾品のハードルは高いですが、作れる人はぜひお試しあれ。 パーティープレイでも、生存率大幅UP間違いなしですよ。 武器は「赤龍ノ撃ツ砲・迫撃」がおすすめ インパクトのある見た目ですが、頭以外重ね着"ドラケン"です。 ちなみに、武器はしっかり強化した「 赤龍ノ撃ツ砲・迫撃」がおすすめです。 超回復力のゾンビ装備なのに、散弾Lv. 3で1発35ダメージ。 見た目は……まぁ置いときまして。 超回復力と挑戦者・極意で実現した火力特化な超回復ゾンビ装備。 僕はヘビィで愛用してますが、クセになる強さなんですよね。 乙る気がしないのです。 ヘビィボウガン以外でも、様々な武器で使える装備だと思うので、自分が持っている装飾品と相談して試してみてくださいね。

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【アイスボーン操虫棍】アルジャーロンの回復量少なくない?

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この記事の目次 属性弾ライトボウガンに付けたいスキル はじめにライトボウガンに付けておきたい必須スキルの紹介をしていきます。 属性攻撃メインに装備スキルを組みたい場合は、「属性攻撃強化」は最優先で付けておきたいスキルです。 ムフェト装備に付けたいスキルと不要スキル 真・龍脈覚醒 抜刀中に得られる攻撃性能が更に上昇、攻撃時にダメージを受けるが、攻撃し続けると自動回復 攻撃性能が更に上昇とありますが、これはムフェト装備1式で発動のスキルで、3部位で発動の「龍脈覚醒」を更に上昇させると言うことです。 属性値は武器種によって上限幅が異なります。 これを見てわかるようにムフェト一式が属性武器との相性が良く一式装備を着てる方が多いのが分かります。 次にムフェト1式で自動的に着いてくる「 超会心」ですが、ライトボウガンではこれはおまけ程度に思っていただいて大丈夫です! 超会心があるので会心率を上げて発動率を上げたいと思いますが、属性ライトでムフェト装備の会心率は必要ないです。 会心攻撃は物理攻撃力を強化しますが、属性ダメージは強化されません。 属性ダメージに会心を乗せるには会心撃【属性】・真会心撃【属性】が必要。 ムフェト装備では会心率上げて超会心発動よりも属性攻撃と基礎攻撃力を上げたほうが火力になります。 真・会心撃【属性】は会心率100%装備が理想 真・会心撃【属性】発動装備の場合は属性攻撃強化に次いで会心率UPのスキル構成が理想です。 真・会心撃【属性】の恩恵で属性ダメージも会心倍率が計上されるので、基礎攻撃力を上げるよりも会心率を上げて超会心を発動させたほうが強いです。 真・会心撃【属性】 攻撃で 会心が発生した際に与える属性ダメージ(火、水、雷、氷、龍)がかなり高くなる 発動条件は銀レウス防具4部位。 見切りや弱点特効などで攻撃時の会心率を上げて、真・会心撃【属性】の発動率を上昇させるスキル構成が理想になってます。

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【MHW:アイスボーン】猟虫の性能についての所感とオススメ猟虫

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シリーズスキルの龍脈覚醒が強いので、 3部位か 5部位での運用がメインとなります。 シリーズスキル:龍脈覚醒 ゼノジーヴァ完全体防具のシリーズスキルは、3部位装着で『龍脈覚醒』、5部位装着で『真・龍脈覚醒』が発動します。 ・龍脈覚醒 抜刀中に属性、状態異常値、会心率が上昇。 毒属性120の武器で真・龍脈覚醒を発動すると+120で240になります。 片手剣や双剣などの手数が多い武器は、元の属性値が低く設定されているので、属性値増加の恩恵が高くなります。 攻撃によってダメージを受けるデメリットはあるものの、 武器出しという条件だけで会心率と属性値が上昇するので、かなり強いスキルだと思います。 ちなみに抜刀攻撃にも会心率UP効果があるので、 実質的に攻撃すれば会心率アップという事になります。 またスキル説明欄には記載されていませんが、龍脈覚醒・真龍脈覚醒共に 属性値の上限が上がるという効果があります。 龍脈覚醒によるダメージ 攻撃をすることでダメージを受け、攻撃を続けると回復効果が得られるのが特徴。 攻撃は空振りでもダメージを受けるので注意が必要です。 武器種によって受けるダメージは異なり、一撃が大きい武器ほどダメージが大きいです。 例 大剣、体力100の場合、13回攻撃すれば体力が0になります。 大剣の場合、回復Lv1でも攻撃した分はほぼ回復します。 武器によって回復量は異なるものの、回復カスタムがあるとかなり快適なので、ほぼ必須だと言えます。 攻撃によって受けたダメージは赤ゲージになりますが、この赤ゲージには活力剤が効果がありません。 体力自動回復 体力自動回復効果は規定回数攻撃を当てるとすぐに発動します。 回復量は体力100だと6~7割程度で、回復速度はかなり早めです。 規定回数は武器によって異なり、大剣なら5回、太刀は6回、双剣は20回でした。 途中で納刀するとカウントが0になるので、武器出し状態で攻撃を規定回数当てる必要があります。 納刀されしなければ、時間がかかっても規定当たれば自動回復が行われます。 シリーズスキル発動でギミックあり シリーズスキルである龍脈覚醒を発動した場合、 防具の見た目が変わるというギミックも用意されています。 ただ見た目が変わるだけですが、こういった遊び心は嬉しいですね。 回復カスタム+体力回復量アップが効果的! 回復カスタムによる回復や、龍脈覚醒の体力自動回復にはスキルの体力回復量アップの効果があります。 その為、回復カスタムと体力回復量アップ3を発動させていれば、攻撃ヒット時に体力が減らないどころか回復量が上回る事が多くなります。 そして自動回復量も多くなるので 、龍脈覚醒のデメリットを無効化する事が可能です。 武器によっては不動の装衣+体力回復量アップ+回復カスタムで回避せずにゴリ押しで攻撃する戦法も有効になります。 逆恨み・力の解放との併用がおすすめ 逆恨みは体力に赤ゲージがあれば攻撃力が上昇し、力の解放は被ダメージによって発動が早くなります。 どちらも攻撃時に 自傷ダメージを受ける龍脈覚醒と相性のいいスキルなので、これらのスキルを組み合わせた装備構成もおすすめです。 逆恨みは回復カスタムをつけていると発動が安定しない場合がありますが、回復カスタムを外した属性弾運用では安定した火力アップが見込めます。 力の解放は会心率UP効果に加え、スタミナ減少効果もあるので双剣装備で特に活躍します。 龍脈覚醒と他のスキルを比較 双剣・弓はシルバーソルの真・属性会心とのダメージ差が気になるところ。 しかし龍脈覚醒や真・龍脈覚醒は会心率上昇の効果もあるので、その分スキルを多く積むことができます。 龍脈覚醒が使いやすい武器は、片手剣・双剣・操虫棍・弓・ライトボウガン・ヘビィボウガンあたりです。 これらの武器は常に抜刀状態なので、自動回復効果が得られやすいです。 ちなみに大剣は自動回復効果が得られにくいですが、回復カスタムがあればダメージを回復できるのおすすめです。 達人芸+龍脈覚醒 近接武器は、覚醒武器にシリーズスキルの達人芸をつける事ができるので、 達人芸+龍脈覚醒の構成が強いです。 大剣のスキル構成例。 以前までの達人芸装備と違って空きスロットが多く、見切りが少なく済むのでスキルの幅が広がります。 また回復カスタムがあれば、龍脈覚醒のダメージを回復カスタムで打ち消せるので、擬似的な加速再生になるのでおすすめです。

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