コストコ パティ。 コストコ チーズバーガー フードコートメニューは超ボリューミーだけど・・お味は?正直な感想です!?

コストコのブレックファーストパティ(JD PORK PATTIES)が永遠に冷凍庫に存在している

コストコ パティ

、は定番のリピ商品なのですが、牛ひき肉のストックが無くなったので挽き肉を見ていたところ。。 パテってあれよね?ハンバーガーに挟むあのパテよね?挽き肉を成形して塩コショウしただけのもので、卵とかパン粉とかのつなぎを入れずに焼くだけで作る、あのパテよね? しかし、どーもこの商品を見ると塩コショウなど調味料が入れられている形跡はなく、特別味を付けられているわけでもなさそう。 これは便利かもー!? ひき肉の塊を購入すると、大抵1パックが2kg前後の量で販売されてますので、冷凍庫に余裕がある時なら全然問題ないんですけど、冷凍庫に余裕がない場合は塊で購入するのはちょっと躊躇するんですよね・・・ しかし、このビーフパティは内容量1302gとコストコの割には若干手頃なサイズだったし、むしろ好都合!?価格はかたまりの状態と比べて100gで3円位の違いだったかなー?ちなみに、今回買ったものは1302gで価格は937円でした。 ひき肉を1kg購入して30円位の違いだったら全然こっちもアリ! 一見、丸く成形されたパテが6個に見えますが、肉のドリップを吸収するシートを挟んで2段式になっていました。 1つ110g前後ですね。 取り出してみます。 直径およそ10cmほどに成形されているパティですが、思ったより厚みがあってボリュームがありました。 大体2cm位の厚みですかねー。 これで1枚78円。 安っ! せっかくのパテなので、とりあえずそのまま焼いて食べてみることにします。 ハンバーグのタネのようにギュっと詰まったわけでなく、厚みはありますが成形されただけの柔らかい状態なので気をつけないとすぐボロボロになります。 表面を塩コショウし、お肉の縮み防止とくずれ防止を兼ねて少しだけ平たく伸ばし、フライパンで焼きます。 焼きながらまるでステーキを焼いてるかのような肉々しい香りが漂います。 赤身が多いお肉だからか焼いていてあまり油が出ません。 両面十分に焦げ目が付く位までしっかり焼いて完成ー! ハンバーガーのバンズが無かったので・・・代わりにコストコのベーグルを使ってベーグルバーガーにしてみました。 予想通り肉肉しいー!あたり前だけど、肉食ってるー!!という感じ。 油が少なく、つなぎが無い事でパサついた感じの中に、しっかりした肉の旨味と歯ごたえがあります。 上手く表現できませんが、マックのハンバーガーのパテを豪華に!そして美味しくした感じ?海外風というか・・・うーん、うまく伝えられませんね。。 パサつき感は近い気がします。 チーズとの相性も抜群です。 バーガー用のパンズも買って帰ればよかったとちょっと後悔しました。 もちろんパテとしてこのまま焼いて食べても良いのですが、牛ひき肉として使って玉ねぎやらつなぎやらを混ぜてハンバーグを作ることもできます。 ハンバーグならば少し脂分を足した方が良いかもですね。 私は細かく刻んだ豚バラやベーコンを練り込んで合いびき肉にして作る事が多いです。 パテではなく牛ひき肉と思えば、崩してそぼろ状にしたり、丸めてミートボールにしたり、ミートソースにしたりと使い道はいろいろありますね。 パテの形のまま、1個ずつラップに包んでジップロックに入れて冷凍庫に保存し、おおよそ100g前後のカタマリとして把握しておけば、使いたい分だけ解凍しながら調理できてとっても便利でした。 確かに巨大なひき肉の塊を自分で仕分けした方がコスパは良いですが、小分けや保存の手間は圧倒的にこちらの方が楽です。 手頃な分量も良いし、使い勝手も良いので今後はこっちをリピしようと思っています。

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【デカ盛り】コストコの人気ビーフパティ2kg超でタワーバーガーを作った結果 → なんと全長48cmに

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JONES DAIRY FARM FULLYCOOKED BREAKFAST PATTIES 1. 13kg 購入時価格:1,648円(2019年10月) ITEM 1239316 冷凍コーナーで販売されているジョーンズデイリーファームのブレックファストポークパティを購入しましたー!100%豚肉で作られたハンバーガー用のパティが袋の中にどっさり入った商品です! こちらのアイテム、以前はで販売されていたんですよね〜。 そんなブレックファストポークパティがこの度リニューアルしまして、とっても目立つ真っ赤なパッケージになりました!なかでも大きく変わったのが 「無添加」になったということ。 従来のものは、豚肉の他に保存料や発色剤、酸化防止剤などいろいろ入っていたのですが、もともとJONES DAIRY FARMは、余計なものを加えない無添加の加工肉食品を手掛けているメーカーさんということもあり、従来の製品を一から見直し、無添加のポークパティを作り上げたのだそうです。 商品詳細 加熱食肉製品(加熱後包装) 名称:冷凍ハンバーガーパティ(豚肉) 原材料名:豚肉、食塩、香辛料、砂糖 内容量:1. 原産国名:アメリカ 栄養成分表示【1枚(38g)あたり】/熱量 160kcal、たんぱく質 5g、脂質 15g、炭水化物 0g、食塩相当量 0. めちゃくちゃシンプルです!こういった加工肉関連の製品で無添加で作られているのはかなり珍しいはず!! 他にもグルテンフリーとか、トランス脂肪酸フリーなど、健康に配慮している説明が要所要所に書かれています。 原材料のままだと、お肉をミンチ状にして調味料で味をつけて成型した商品ということなので、まるで家で手作りしたようなパティということになりますね。 しかもこちら、ハムやベーコンのようにチルドの商品ではなく、賞味期限が長い冷凍食品なので期限を気にして慌てて食べきる必要がないのも嬉しいです! 封を開けると中からフワ〜ンと異国感のあるスパイシーなソーセージのような香りが漂います。 なるほど、100%豚肉のミンチに味付けをしたら、確かにそれはソーセージと同じということかも。 袋はジッパー付きなので開封後も密閉保存が可能です。 内容量は1. 全て形も厚みも同じで揃っており、なおかつバラ凍結になっているので1枚ずつでも取り出しやすいです。 なお、この商品は加熱済みのものを冷凍してあるので、解凍するだけでも食べることができます。 また、一度解凍したものも7日以内であれば冷蔵保存でOKとのことでした。 記載されていた調理方法は電子レンジで温める方法とフライパンで温める方法の2種類。 凍ったままフライパンに入れてジュクジュク焼いております。 何度か途中で裏返しておおよそ5分くらいかな。 両面にいい感じの焼き目が付いたら取り出します。 実際に調理してみると、以前のポークパティはなんとなくソーセージを思わせるようなピンク色っぽい色味だったのに対し、今回のものは、まさにお肉を焼きました!な色味なんですよね。 油を引かなくてもパティそのものからじんわり油が浮き出てきて、表面をしっとり包み込んでいますが、フライパンが油まみれになる!というほどでも無いので、調理はしやすい印象です。 焼いている時の香ばしい香りとか、なんかこういうの前も焼いたことがあるなぁ〜と考えていて思い出したのが、コストコの冷蔵コーナーで販売されているあれにちょっと似てるかも?と思いました。 ポークソーセージリンクスも確か、100%豚肉で作られた余計な添加物を使わずに作ったソーセージですからね〜。 共通する点が多い分、こういった商品は似たような感じになるのかも? ブレックファストポークパティという名前のとおり朝食にピッタリ!忙しい朝の時間でも手軽に調理できちゃいます。 確かに、パンや卵と一緒に焼くだけで良いので、調理するのに時間も手間もほとんどかからないんですよね〜。 あと、どこかハーブっぽい異国感のある香りがするのは、入っている香辛料によるものなのかな?普通に豚肉を焼いただけの香りとはちょっと違う感じです。 だからといって、すごくスパイスが際立っているということはなく、ハーブ入りのソーセージ感覚で食べることができます。 笑 この商品を買ったら、おそらくほとんどの人が作るであろう朝マック風ソーセージエッグマフィンです。 イングリッシュマフィンもコストコで購入したを使いました。 フライパンでブレックファストパティと卵とバターを塗ったイングリッシュマフィンを一緒に焼き、温かいうちにチーズを乗せ、焼けたブレックファストパティと目玉焼きを挟めば完成!今回はレタスも加えてみました。 ソースなんていりません。 マクドナルドに喧嘩を売るわけじゃないけど、もはや朝マックを超えた味わいです。 これが調理時間5分少々で用意でき、なおかつ焼き立てホヤホヤでいただくことができるなんて!! これにさらにお肉を追加したい!という方は2枚重ねにしても良いし、もっとデラックスにしたいのであれば、刻んだタマネギや厚切りトマトなどを追加しても良いかも!? 自分で好きなようにアレンジできるというのも手作りの利点ですよね〜。 ポークパティの塩気だけで味付けいらずかな?とも思いましたが、さすがにそれだと味が薄かったので、少しの塩胡椒とで味を整えました。 こうなるともう立派なおかずですね! ポークパティという名前だと、どうしてもパンに挟んでバーガー用くらいにしか使い勝手が無いように思えてしまいますが、要は無添加の100%ポークソーセージだと思えば、グンと活用の幅が広がります。 食べ比べたわけではないので記憶をたどりながらのお話ですが、以前の白いパッケージのパティよりも今回の方が、脂っぽさも塩気も香りも香辛料のスパイシーさも、全体的にマイルドに整えられた印象です。 また、以前のものは焼いているとキッチンが独特な肉臭さで充満する感じがあったのですが、新しい方はほとんど気にならないので、とても調理しやすくなりました。 味も美味しかったし、使い勝手も良く、冷凍庫に入れておけば何かと取り出して使ってしまうので消費も早く、たっぷり入っていた袋もいつの間にか残り少なくなっています。 1袋30枚入りということは1枚あたり55円。

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コストコのチーズバーガーはまずい?味やカロリーを徹底リサーチ

コストコ パティ

分厚い牛挽肉のパティが12枚ですね。 牛肉はオーストラリア産とアメリカ産の混合だそう。 価格は100gあたり108円(税込)。 総量はだいたい2kg超になるので、価格は平均2,000円強と考えておけばOKでしょう。 本品は2,147gで2,319円(税込)。 ビーフパティ1枚あたりの価格は約193円(税込)になります。 できればビニール袋で包む、ドライアイス(50円で販売)を添えて凍らせるなどしてドリップ対策をするようにしましょう。 パテ1枚の重量は? ビーフパティひとつの重さを量ってみると156gでした。 一般的なハンバーグステーキサイズというところ。 どう使うかはご自由に。 ここでわりと一般的と思われる使い方をご紹介しましょう。 とりあえず自宅でハンバーガーなんかは盛り上がりそう。 ホットプレートでじゅうじゅう焼けばいいだけですし。 ビーフパティの中心に穴が空いていて、中心まで熱が通りやすいようになっていますね。 押し付けるようにしてしっかり焼きつつ、塩こしょうなどでそれなりに味付けしていきましょう。 最後はお好みでハンバーガートッピングを! ビーフパティをはさむパンは、同じくコストコで販売されている『トルタサンドイッチロール』や『クロワッサン』あたりがおすすめ。 なんて肉厚! そしてかぶりつくと……「あ、肉だ」。 粒の大きな挽肉とじゅわ〜っと滲み出てくる肉汁に思わず笑っちゃいます! ほぼ赤身肉で脂が少ないこともあり、味わいはとにかくシンプル。 めっちゃくちゃ旨い肉、というわけではないのですが、肉のかたまりを食べたという実感に満足できるはず。 それ以上に、自分でハンバーガーを作る行為が楽しいかも。 バーベキュー用食材としては申し分のないキャラ性がありますね! 崩して挽肉として使ってもOK! コストコのビーフパティ、とにかく大量なので、アノ手コノ手で消費しないと食べきれません(ものすごい本末転倒感……計画的に買いましょう)。 このように崩して挽肉として炒め、 ミートソースなんかに使っていいですね。 肉の存在感がありすぎて、ちょっとおかしなパスタになりますが! カレーに加えてキーマ風にするのもオススメっす。 幸い保存しやすい形状なので、ひとつずつラップし、できればジッパー付きバッグに入れて冷凍保存しておくことをおすすめします。

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