郵便 振込。 銀行振込と郵便振替の違い

銀行振込と郵便振替の違い

郵便 振込

・一般振替口座(郵便振替)は、こちら。 ・「ぱるる」の振替口座は、こちら。 なお、一般振替口座(郵便振替)の、赤い払い込み用紙は、「通常払い込み料金、加入者負担(先方払い)」、 青い払い込み用紙は、「払い込み料金、依頼者負担(自分持ち)」、の、ちがいです。 一般に、「郵便振り込み」と、いう場合は、加入者番号が0で始まるもの、すなわち、前者の「一般振替口座(郵便振替)」の、ほうを、指します。 (「払込書(払い込み用紙)」を、利用するほう、です。 ) 口座番号が、1で始まるもの「ぱるる」間の、送金は 「電信振替」と、いうようです。 Q おはずかしい話ではありますが 郵便振替を一度も利用した事が無いので教えて下さい。 この度、オークションで落札した商品代の支払いに 郵便振替の指定がありました。 指定の口座に振り込む 手続きはどのような手段がありますか? 銀行の様に機械で振り込むの?それとも、手書きの 用紙にいろいろ記入するのでしょうか。 仕事の合間の30分の短い休憩時間を利用して行かな いといけないのでできるだけ手間のかからない方は どっちなのかも教えて頂けると嬉しいです 銀行での支払いは手数料が少しだけ高いので今回は 利用しない事にしています。 一般的に利用の多い取り扱いで説明いたします。 (1)送金先口座番号が「0」で始まる場合 一般振替口座あての送金になります。 「払込取扱票」という用紙が郵便局の窓口ロビーに備え付けてありますので、この用紙に「送金先口座番号、加入者名、送金する金額」を記入します。 また、通信欄もありますので、送金先へお伝えしたいことがございましたら、自由にお書き添えください。 「払い込む人の住所、氏名、電話番号」を用紙下部に記載し、郵便局の窓口へお持ちください。 この用紙が、複写式のものは「窓口専用」、2票式(ミシン目入り)のものは「窓口、ATM共用」です。 2票式の場合、ATMでも送金でき、手数料が若干安くなります。 (用紙に必要事項を記入し、送金ボタンを押して案内に従ってください) この用紙を使った場合は、銀行振込でいうところの「文書扱い」となりますので、送金を受けられる方へ入金の通知が入るのは、2~4日後となります。 電信扱いも出来ます(用紙が異なりますので、窓口へお申し出ください。 手数料は上がります)ので、必要に応じてご利用ください。 (2)送金先口座番号が「1」で始まる場合 ぱるる口座あての送金になります。 一般にATMから送金される方が多いようですが、窓口からでもご利用いただけます。 窓口の場合は、 「電信払込したい」と職員へお申し出いただければ、必要な用紙をお渡しします。 「送金先口座番号、口座名義、送金される金額」を記載してください。 「送金される方の住所、氏名、電話番号」を記入します。 必要に応じて通信文が入れられますが、有料です。 窓口へ用紙をお持ちください。 ATMからの場合は、「送金ボタン」を押し、郵便貯金キャッシュカード挿入、暗証番号入力、送金先記号(口座番号の先頭5桁)入力、確認ボタン、番号入力(口座番号の残りの部分)、確認ボタン、送金金額入力、確認ボタン、送金内容表示、確認ボタン、カード・明細受け取り、終了です。 元・郵便局員です。 一般的に利用の多い取り扱いで説明いたします。 (1)送金先口座番号が「0」で始まる場合 一般振替口座あての送金になります。 「払込取扱票」という用紙が郵便局の窓口ロビーに備え付けてありますので、この用紙に「送金先口座番号、加入者名、送金する金額」を記入します。 また、通信欄もありますので、送金先へお伝えしたいことがございましたら、自由にお書き添えください。 「払い込む人の住所、氏名、電話番号」を用紙下部に記載し、郵便局の窓口へお持ちください。 この用...

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郵便局の営業時間で振込は何時まで?ゆうちょATMでの振込なら何時まで?

郵便 振込

郵便局の貯金窓口は平日の午前9時から午後4時です。 店舗によって、営業時間は午後6時までなど異なる場合もあります。 もし当日中に他行(ゆうちょ銀行以外)へ振込をしたい場合は、15時までに振込を済ませておいてくださいね。 急ぎでなく、翌日扱いの振込でOKの場合は、15時〜16時にも振込できますよ。 普通の銀行窓口は午後3時で閉まってしますし、当日中に振込したい場合は2時ごろに締め切ってしまうことも多いので、ありがたいですね! ただ、時間ギリギリに行くと窓口が混んでいたり、焦って忘れ物をしたりすることもあるので、時間には余裕を持って行動しましょう! 私は銀行で働いていた経験があるのですが、一番込み合う時間はお店が閉まってしまうギリギリの時間でした。 ゆうちょATMでの振り込みは何時までできるのでしょうか? ゆうちょATMが稼働している時間ならいつでも振込できます! ちなみにゆうちょ銀行のATMは店舗によって全然違います。 ゆうちょ銀行ホームページで確認しましょう。 ちなみに手数料もATMの方が安いですし、時間も短縮できますよ! 振込金額や振込用紙によってはATMでは振込できないこともあるので注意してください。 窓口もATMも行けないときは? 平日は仕事で窓口に行けないし、ATMも遠くて行けないこともありますよね! そんな時には、インターネットでの振込が便利です。 郵便局ならゆうちょダイレクトですね。 事前の登録が家で必要になりますが、一度登録してしまえば、テレビを観ながらでも、仕事の休憩中でもサッと振込手続きができてしまいます! 私は田舎に住んでいて、冬は雪が積もってしまうのでほぼネットで済ませています!一度ネットで振込すると便利すぎて驚きますよ。 関連ページ 身近にあって便利な郵便局。 ネットオークションが好きな人は、郵便局から商品を発送する事も多いのではないでしょうか? その際土日も配達されるのか気になりますよね。 今回は受け取る側も送る側も気になる、郵便の配達は土日もしてくれるのかについて調べてみました。 仕事や学校などで平日郵便局に行くことができない人は多いです。 もし、土日に郵便局が営業していたら利用うれしいですよね。 そこで、土日にも郵便局の窓口は営業しているのか、また営業時間はいつからいつまでなのか、調べてみました。 郵便局は、営業時間が決まっています。 全国どこにでもあり身近な存在ですが、平日自由な時間が限られている人にとっては、コンビニのようにいつでも利用できるわけではないのが悩ましいところです。 仕事や学校の帰りに郵便局に寄ってみたら、窓口がもう閉まっていた…という経験がある人もいるかもしれませんね。 そこで、平日の郵便局の営業時間についてまとめました。 平日郵便局に行くことが難しい学生さんや社会人の方、必見です! 一部の郵便局では祝日もATMを利用することができます。 祝日で仕事や学校がお休みの方にとっては、利用しやすい時間に開いていてほしいですよね。 また、コンビニのように24時間営業のATMが存在するのか、気になるところです。 今回は、ゆうちょATMの祝日の営業時間についてまとめました。 郵便物の不在票が入っていたけど、平日はなかなか時間がとれなくて・・・。 仕事に家事に育児に。 と、バタバタしていて再配達なんかできませんよね。 土日の休日なら受け取れるけど、土日の再配達ってやってくれるの? 今回はそんな疑問を解決していきたいと思います。 ゆうパックは土日も配達はしてくれるのかな? 土日祝日にゆうパックは配達してもらえるのか? 年末年始やゴールデンウィークの間の配達はどうなのか? などについて説明しますので、ぜひ参考になさってくださいね〜。 郵便を今日中に送りたい。 そんなとき、郵便ポストの最終回収時間がわかれば便利ですよね。 実は調べる方法があるんです! 図解で説明しますね。 はがきや定形・定形外郵便で出す場合、追跡番号がないので相手にどのくらいで届くのかわかりませんよね。 そこで、普通郵便の配達は、何時から何時までなのか、また、土日や祝日も配達してくれるのかを調べてみました。 再配達の時間についてもあわせて調べましたので、参考してくださいね。 東京で24時間営業のゆうゆうゆう窓口を紹介します。 急ぎで郵便を出したい人はぜひ参考にしてください。 24時間営業のゆうゆう窓口一覧(全国版)です。 急ぎで郵便を出したい方はぜひ参考にしてください。 急に郵便局を利用しなければいけない状況が起きたことはありませんか? 郵便局には土日でも受付をしてくれる、ゆうゆう窓口があります。 今回はゆうゆう窓口の営業時間や業務内容をご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

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郵便振込とは??

郵便 振込

スポンサーリンク ネットオークションや、品物の支払いなどで、 郵便局で振込をすることって、ありますよね。 最近は ATMで振込をする機会も多くなり、 窓口を利用する機会が、少なくなりました。 そのため、いざ窓口へ行く時になって、 営業時間や、 振込に必要なものなどが、 わからない場合も、多いのではないでしょうか? ここでは、 郵便局の窓口での振込について、 ご紹介します。 窓口の営業時間 郵便局で振込をするには、「 貯金窓口」を利用します。 貯金窓口の営業時間は、 平日9:00~16:00です。 土日祝と、年末年始は、窓口はお休みになります。 東京のゆうちょ銀行本店と、道府県庁所在市の中央郵便局など 一部の郵便局では、営業時間が 9:00~18:00の所もあります。 窓口での振込手数料 窓口での 振込手数料は、以下のようになります。 ATMの振込手数料も、併せてご紹介します。 記号が「1」から始まる口座には、 現金による振込はできません。 窓口: 金額5万円未満=130円 金額5万円以上=340円 ATM: 金額5万円未満=80円 金額5万円以上=290円• 急いで送金したい場合に、便利です。 他の金融機関口座への振込 郵便局の口座からのみ可能です。 現金による振込はできません。 窓口: 金額5万円未満=648円 金額5万円以上=864円 ATM: 金額5万円未満=216円 金額5万円以上=432円 振込手続き全般において、窓口よりもATMの方が、 手数料が安いので、オススメです! しかし、ATMには 振込限度額があり、 口座からの送金は、一日 50万円までとなっています。 現金での振込は、 10万円までです。 これ以上の金額を、一度に振り込む場合は、 窓口での取扱いとなります。 スポンサーリンク 振込に必要なもの• 払込書• 本人確認書類(取扱金額が10万円を超える場合)• 電信払込み請求書• 本人確認書類(取扱金額が10万円を超える場合)• 電信振替請求書• 通帳または キャッシュカード• 本人確認書類(取扱金額が10万円以上で、 払出口座の取引時確認が済んでいない場合)• 他の金融機関口座への振込• 振込依頼書• 通帳または キャッシュカード• 本人確認書類(取扱金額が10万円以上で、 払出口座の取引時確認が済んでいない場合) 本人確認書類は、 運転免許証やパスポートなど、 写真付きのものが必要です。 健康保険証や年金手帳の場合は、 2点提示が必要です。 いかがでしたか。 郵便局の窓口での振込について、ご紹介しました。 現金で振込をするか、 郵便局の口座から振込をするかで、 振込手数料や 必要書類が、異なることがわかりました。 昨今では、「 振り込め詐欺」の被害も、数多く発生しています。 振込をATMからするように、相手側から薦められた時には、 詐欺にも 注意しましょう。 もし、ATMでの振込方法がよくわからない場合は、 窓口が安心です! 振込を利用する際には、是非、この記事を参考にして下さいね。

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