タチフサグマ レイド。 【ポケモンGO】タチフサグマの種族値と覚える技

『巨人の鏡池』のレイドバトル・巣穴で出現するポケモン(剣盾)|ポケモン徹底攻略

タチフサグマ レイド

35以上にレベルアップ 概要 『』から追加されたガラルマッスグマの進化系。 リージョンフォーム限定とはいえ、 マッスグマがまさかの進化を獲得した。 (分岐進化であるを除き)以来実に13年ぶりに登場した既存ポケモンの進化系で、後の等がこれに続いている。 名前の由来は恐らく「立ち塞ぐ+アナグマ」から。 ジグザグ動き回り、真っ直ぐ突っ走り、最後は停止して立ち塞がる事になった。 動物然とした進化前から一転、手足がスラリと伸びた二足歩行のの様な体型へ変化している。 がっしりとした上半身に比べ、下半身がスマート過ぎる事から「マッスルマ」等と呼ばれる事も……。 非常に好戦的な性格だが、自分から攻撃を仕掛ける事は少なく、挑発して相手の攻撃を誘い出し腕をクロスさせて攻撃を防ぐ 「」で迎え撃つ。 この「ブロッキング」を起点に反撃を繰り出す戦法を得意とする。 リージョンフォームのから新種のポケモンへと進化するのはタチフサグマが初となり、従来のではタチフサグマには進化出来ない。 は、他の地方に比べて同種間の競争が激しく過酷な環境下に生きている。 その様な環境で育まれた生存本能によって、タチフサグマへの進化を獲得した。 では夢特性「まけんき」の個体が出現するが、これがかなりの曲者。 バリアを破られるとぼうぎょ・とくぼうが二段階下がるというレイドボスの特殊な仕様と 能力値を下げられるとこうげきが二段階上昇するという特性の効果が凶悪なシナジーを発揮し、極めて厄介な敵となって立ち塞がる。 ストーリーでの活躍 ゲーム最序盤から進化前のが野生で出現する為、手持ちに入れていたプレイヤーも多いだろう。 が、ストーリー進行中に使う場合は地雷ポケモンにもなり得る。 先述の通りこのポケモンの進化条件は進化前のを夜にLv35以上にレベルアップする事なのだが、ストーリー進行中はゲーム内の時間帯が進行度に応じて固定されており、このポケモンがLv35以上になるであろうアラベスクタウン到着から先、時間帯が夜になるシチュエーションが殆ど無い。 早い話が前作におけるポジションである。 ストーリーで使いたいのであればワイルドエリアで進化させよう。 ワイルドエリアはストーリー進行度の影響を受けず、常にswitch本体の時刻に応じた時間帯になる為、夜間にをワイルドエリアでレベルアップさせる事でこのポケモンに進化させられる。 NPCではが使用する。 曰く「甲高いうなり声が自慢」らしく、甲高いうなり声でを仕掛けてくる。 とくこう以外はそれなりに纏まったバランスの良いステータスになった。 特に耐久面の伸びが大きい。 後の先戦法を好むためか「」や「」等はしっかり覚えるが「」や「」は覚えない。 あくタイプとしては使い手がゴッソリ減った「」を十全に使いこなせる点が強みと言える。 残念ながら原種マッスグマの鉄板であった「」や「」は覚えられないが、代わりに二足歩行になった事でやかくとう技を覚えられる様になり、技範囲は大幅に広がった。 特性はいずれも火力を上昇させる攻撃的なもの。 守勢に回る戦法がメインのポケモンかと思いきや、寧ろ特性を活かした純粋なアタッカーの方が向いている事が分かってきた。 「」 対応技が「」、「」、「」の3つしか無いが、やはり「すてみタックル」の超火力は魅力的。 持ち物を選ばないのも利点。 当然ながら反動で脆くなる点には留意したい。 「」 剣盾においては 「こんじょう」+「」をタイプ一致で放てる唯一のポケモン。 これによりを持たせて威力の上がった「からげんき」を連打する型が非常に強力。 「からげんき」の効かないには「はたきおとす」を、半減されるやには「」や「」などのかくとう技を叩き込める。 タチフサグマ主流の型とされているが、最大の問題点は剣盾の かえんだまの入手難度がべらぼうに高い事……と思われていたが、2020年2月27日~3月2日まで期間限定のレイドバトルで発生するヒトカゲからかえんだまが手に入る事が発覚し、期間限定とはいえ入手難度は大幅に下がった。 「」 言わずと知れた「」対策。 剣盾で飛び交うダイマックスの追加効果による能力ダウンにも対応する為、発動機会はかなり多い。 とは言えやはり相手依存で、特性による補強の無いタチフサグマの素の火力は高くない事に注意。 専用技の「」は「」の防御版とも言える効果で、攻撃を防ぎつつ直接攻撃してきた相手のぼうぎょを二段階下げるというもの。 変化技は防げないが「こんじょう」の存在から状態異常技を撃たれにくい。 更にかえんだまを安全に発動出来る為、「こんじょう」型とは相性が良い。 「キングシールド」に比べると、駆け引きよりも単純な時間稼ぎや火力補助の一貫としての効能を期待されている様子。 とは言え、基本的に 4倍弱点の格闘タイプは天敵。 此方からの有効打もほぼ無いので素直に逃げよう。 なんとのポケモンたちを差し置いての ジェネレーションチャレンジ・セレブレーションのイベントの開始とともに共々実装され、ファンを驚かせた。 原典とは異なり野生の個体は存在せず、現状では、フレンドから贈られてくるに入っている7kmタマゴから孵化させたガラルジグザグマを進化させることでのみ入手が可能。 幸い、孵化率はそこまで低くはなく、コンスタントにタマゴを割っていれば入手にはそこまで苦労しないはずである。 技は通常技に 「」「」、ゲージ技に 「」「」「」「」を備える。 習得する技はいずれも威力の低い分割ゲージ技かフルゲージの大技と両極端であり、通常技であく技を覚えられない(技をあく技で統一できない)こともあり、ジム攻略やでは使いにくい。 反面、では 一転して非常に優秀な働きをみせる。 まず、タイプがあく・ノーマルであるため、特にハイパーリーグのトップメタの一角である ・アナザーフォルムに有利を取ることができる。 運よく最初の1匹目の段階で対面できれば相手に交代するよう圧力をかけることができ、その後の戦局を有利に進めることができるだろう。 技も、通常技の「したでなめる」「カウンター」はどちらもゲージ回収力が高く、 効率よくゲージを溜めてばんばん技を放って相手に圧力をかけられる。 ゲージ技も、ゴースト・エスパーに有効な「つじぎり」、やへの有効打となる「クロスチョップ」、苦手なを相手に一矢報いることができる「ダストシュート」と幅広く、 環境トップクラスのポケモンたちの相手をほぼ突くことが可能という万能ぶりを見せる。 投入できるタイミングがハマればステータス以上の活躍を見せてくれることだろう。 ただし、かくとう技に滅法弱い点は変わっていないので、不意に飛んでくるかくとう技には十分注意すること。 余談 外見こそだが、元ネタは道に現れて通行人の行く手を阻む怪異、例えば『 衝立狸』なのではないかと思われる に類似した妖怪には、、等の変化が目立つ。 ぬりかべの項目を参照。 実際、等4足歩行の動物が二本足で立ち上がって威嚇する習性をもつ動物は少なくない。 とはいえ、ジグザグマ族はタヌキというよりなのだが、ムジナはその両方を意味する事があるのでそう可笑しい事でもないだろう。 剣盾発売後に発覚した情報によれば、 見た目通りの凄まじい声量で威嚇すると言う生態が明かされており、やはりパンクロッカーモチーフなのは間違いない様である。 その証拠にのポケモンバンド 『マキシマイザス』のボーカルを務めており、ドラムを、とを二匹のが担当している。 隈取状のメイクをしている様に見える事や、舌を出して獰猛さをアピールしているかのような様子等から、デザインの元ネタになったのはアメリカの: 、特にそのボーカルを務めている ではないかと言われており、初めてタチフサグマが発表された際にはネット上でKISSと似ていると話題になった。 この際、 ツイッターでKISS公式とボーカルのジーン・シモンズが反応した。 後にに対し、ジーン・シモンズは、「 ポケモンは子どもが初めて知って以来、長らく家庭の中心にいた存在であり、ポケモンがKISSに敬意を払っているのを見れて喜ばしい」と好意的なコメントをしている。 関連イラスト.

次の

タチフサグマ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

タチフサグマ レイド

素早さがわずかに低下したものの、その他の種族値は全体的に上昇。 また、習得者が大幅に減少した「はたきおとす」を高火力で撃てる数少ない存在。 A種族値は並程度なものの、特性は3種類とも火力を底上げでき、Bダウンを狙える「ブロッキング」によって数値以上の突破力を持つ。 一致技の+の等倍範囲は非常に広く、両方を半減可能なのは、、、のみ。 クチート以外に抜群を取れる格闘技も習得するため、簡単には受けられない。 また、それらのポケモンは物理型が多いため、かえんだま+「すりかえ」のコンボも刺さりやすい。 状態異常に強く、持ち物を排除でき、積み技に頼らない高火力を持つので、やなどの耐久ポケモン全般に有利。 通常のが覚える「でんこうせっか」や「しんそく」などの先制技は残念ながら覚えられない。 あく複合ながら「ふいうち」も覚えず、自身のSを上げる手段もないが、「でんじは」などで相手のSを落とすことは一応可能。 鎧の孤島では、まけんきと相性が良いうっぷんばらしを習得。 輝石ガラルマッスグマについて 進化前であるガラルマッスグマは通常と同じ種族値を持つが、タチフサグマに比べて大きく見劣りするスペック。 タチフサグマの耐久力が高い為、しんかのきせきを持たせて耐久力を底上げしようとしても、実質的にはほぼ同じ。 むしろ攻撃力が下がったり道具が持てなくなる為、下位互換と言える。 その為差別化要素となるのは特性と素早さに限られるが、100族と95族の間にめぼしい役割対象が少なく、に対する並みの優位点が見出せない。 その為、当wikiにおける考察は省く事にする。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 すてみ 強化対象となる取得技はすてみタックル・とっしん・じごくぐるま。 実質すてみタックル一本の為の特性。 しかし、補正のからげんきに火力で劣り、反動技自体が耐久高めのタチフサグマと相性が良くない。 他の技に補正が掛からない点も痛いので、優先度は低い。 こんじょう からげんきをタイプ一致で撃てる他、すりかえ・ブロッキングなど相性の良い技を多く覚える。 状態異常に対しての牽制にもなる為、シングルでは基本的にこの特性を推奨。 まけんき 隠れ特性。 やダイマックス技の追加効果など、発動機会は少なくない。 但し本人がダイホロウ無効・ダイアーク半減と能力低下系のダイマックス技に耐性があり、それらの技を誘いづらいのが悩み。 やバークアウトなどの採用率が高いダブルではより活かしやすい。 状態異常で威力2倍、こんじょう型のメインウェポン。 状態異常に頼らずに攻撃できる。 すてみの強化対象。 すてみの反動を嫌うなら。 麻痺も狙える。 1発目は高威力かつ道具排除で型判別もできる。 メガストーン・Zクリスタルが廃止された今作では通りが良い。 じごくづき 悪 80 120 100 音技封じ 一致技。 威力安定。 特殊に強い。 への打点。 耐久低下が痛い。 ボディプレス 闘 80 100 てっぺきやダイスチル前提。 命中不安。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 デメリット無しだが威力が低い。 ダイマックス相手に無効。 命中不安。 命中不安。 タネばくだん 草 80 100 - ・に対する最高打点。 あなをほる 地 80 100 2ターン目攻撃 範囲はと被りがち。 ターン稼ぎにも。 じだんだ 地 75 100 技失敗後威力2倍 相性の良い技は少なめ。 や意識。 カウンター 闘 - 100 優先度-5 物理技を倍返し。 タスキと合わせて。 身代わり貫通。 電磁波と選択。 や等には注意。 こんじょうの安全発動、接触技持ちの物理受け突破、ターン稼ぎ等。 変化技は防げないが、持ちのためおにび・どくどくは撃たれにくい。 まもる 無 - 確実にかえんだまでやけどしたい場合はこちら。 まひやねむりを防げる。 すりかえ 悪 100 使用済みのかえんだまを押し付けたり、こだわりアイテムで縛る。 でんじは 電 90 あと少し足りない素早さを補える。 ちょうはつ 悪 100 補助技対策。 こちらも等に注意。 素早さ激戦区にいるためS低下が活きる。 がんせきふうじ感覚で。 を呼びにくいので使いやすい。 追加効果は自身への恩恵は少ない。 元の技の追加効果は発動しなくなるのでダイマックス使用は慎重に。 追加効果で攻撃上昇。 威力は低め。 追加効果で特防上昇。 技より威力を出しやすい。 追加効果で防御上昇。 アイアンテールを外せない場面で。 威力が低めで、物理型では追加効果が無駄になる。 クロスポイズン 85 ダイバーン ほのおのパンチ 130 天候:晴 4倍狙いでやに。 ダイアイス れいとうパンチ 130 天候:霰 4倍狙いでやに。 ダイサンダー かみなりパンチ 130 場:EF 4倍狙いでやに。 ミストフィールドの除去にも。 ダイソウゲン タネばくだん 130 場:GF 4倍狙いでやに。 ミストフィールドの除去にも。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックス切れを狙う。 からげんきが効果のないゴーストタイプにははたきおとす、半減される岩・鋼タイプには格闘技がある。 今作はメガストーン・Zクリスタルが存在せずほぼ全ての相手にはたきおとすが有効なため非常に一貫性が高い。 唯一持ちのみ道具を排除できないが、今作で参戦しているのはとのみ。 トリトドンは基本よびみずなので考慮外。 仮にねんちゃくでも常に高威力で打てるというメリットもある。 最速なら準速などを抜ける。 物理耐久はなかなか高く、H4振りでもいじっぱりミミッキュのアイテム無しじゃれつくを確定耐え。 しかもかげうち無効。 ダイマックスするとからげんきの火力が落ちてしまうのには気をつけたい。 ブロッキングは火炎玉の発動の他、相手ダイマックスのターン稼ぎや物理受けの突破に役立つ。 変化技は防げないので、ちょうはつやトリック、キノコのほうし等には注意。 こごえるかぜ追加。 ミミッキュのばけのかわを剥がし、Sを下げることができる。 ただし、技スペが厳しいのと特殊技なので威力には期待できない。 補助技感覚で打つべし。 ブロッキング読みで積んでくる相手を上からすりかえで縛ったり、殴って受けを崩す事ができる。 無+闘+悪はフェアリーへの通りが悪いが、サイクル戦向けな性質を考慮するとフェアリー対策を他に委ねるのも十分あり。 特性はどれも一長一短。 まけんきは発動すると型が割れるが火力が上昇し素で受けづらくなる。 こんじょうは型が割れづらいがスカーフだと火力不足になりがちで、タチフサグマに火傷や毒を狙ってくれる相手はまずいない。 いっそすてみにして、すてみタックルピンポイントで強化してしまうのも悪くはない。 どれを選ぶにせよ奇襲気味に仕掛けることになるのは変わりない。 ダイマックスされると縛りがターン制限つきながら解除されてしまうので、すりかえは相手のダイマックスを見てから使いたい。 一方で自身もダイマックスで縛りを解除可能なので、ダイマックスとの相性自体は悪くない。 ブロッキングで味方の物理アタッカーのサポートをしつつ、自身も隙を見て攻撃や妨害に回る。 特性は威嚇メタのまけんきが基本だが、ノーマル技が命中不安のメガトンキックか威力低めののしかかりの二択になってしまう。 ノーマル技の威力を求めるなら他2つも考えられる。 マッハパンチやであいがしらで縛られやすい。 ブロッキングやファストガードで牽制したいところ。 相性考察 ・タイプ タチフサグマの苦手とするかくとうタイプを無効化でき、なおかつゴーストタイプに抜群の取れるゴースト・あく技はタチフサグマが無効もしくは半減できる。 特に頻繁に飛んでくるであろうエスパー技もタチフサグマが無効化できるや とんぼがえりから交代に繋げられるあたりは特に相性が良い。 ただしドラパルトと組ませる場合はタイプへの対策としてどちらかに鋼技を覚えさせたり、もう一体のポケモンで補完しておく必要がある。 サブウェポンも・・・・・・・・と幅広く揃っており、 でんじは・すりかえ・ちょうはつ・ビルドアップ・すてゼリフなど小技も豊富。 防御低下版キングシールドとも言えるブロッキングの防御2段階ダウンの効果を受けると、 種族値90と2進化ポケモンにしては控えめのように見えるが、こんじょうの効果で1. 5倍に上昇した攻撃に合わせ、 比較的高めの水準を持つ素早さによって、高耐久ポケモンであっても次のターンであっさり迎撃される危険性も十分にある。 B特化ドヒドイデを高乱数2発で落とせる火力を出せるため基本的に後出しで受けるのは困難。 対策方法 対面では火力増強のためにブロッキングを貼る等、1ターン目から殴ってこないことが多い。 それを読んで有利なポケモンに交換するとよい。 先制技を持たないこともあり、上から高火力の弱点持ちで縛られると引かざるを得なくなる。 耐久も高い方だが、かえんだまで若干落ちる上にタイプの技が4倍。 攻撃252振り性格補正有りてつのこぶしのマッハパンチで耐久無振りが確1。 また、その火力は特性に強く依存しているため、特性を入れ替えたり消したりする手段があれば大きく戦力を削げる。 稀にスカーフ型も存在するが、かえんだま持ちに比べれば火力は低いので、確定2発にならない限りは有利ポケモンの後出しが利く。 ただし交代読みのすてゼリフを決められると、後続のポケモンの起点にされてしまうので注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技03 ほのおのパンチ 75 100 ほのお 物理 15 技04 れいとうパンチ 75 100 こおり 物理 15 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技07 ミサイルばり 25 95 むし 物理 20 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技16 いやなおと - 85 ノーマル 変化 40 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい 95 100 みず 変化 5 技34 にほんばれ 90 100 ほのお 変化 5 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技47 うそなき - 100 あく 変化 20 技53 マッドショット 55 95 じめん 特殊 15 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技58 ダメおし 60 100 あく 物理 10 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技73 クロスポイズン 70 100 どく 物理 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技98 じだんだ 75 100 じめん 物理 10 タマゴ技 No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技07 けたぐり - 100 かくとう 物理 20 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技21 きしかいせい - 100 かくとう 物理 15 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技31 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技37 ちょうはつ - 100 あく 変化 20 技38 トリック - 100 エスパー 変化 10 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技46 てっぺき - - はがね 変化 15 技48 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技53 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 技59 タネばくだん 80 100 くさ 物理 15 技60 シザークロス 80 100 むし 物理 15 技73 ダストシュート 120 80 どく 物理 5 技77 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技95 じごくづき 80 100 あく 物理 15 技99 ボディプレス 80 100 かくとう 物理 10 遺伝.

次の

【ポケモンGO】ハイパーリーグで最強クラスの活躍!? タチフサグマの使い道を紹介します

タチフサグマ レイド

93% 3 4 15 14 2497 99. 92% 4 5 15 12 2500 99. 9% 5 5 15 15 2498 99. 75% 6 5 12 15 2498 99. 58% 7 6 15 15 2494 99. 56% 8 4 13 15 2491 99. 52% 9 5 13 14 2499 99. 5% 10 3 14 15 2483 99. 46% 11 4 14 14 2491 99. 44% 12 5 14 12 2494 99. 42% 12 5 14 13 2499 99. 42% 14 2 15 15 2475 99. 39% 15 3 15 14 2484 99. 38% 16 4 15 13 2492 99. 36% 16 4 15 12 2486 99. 36% 18 5 15 11 2494 99. 33% 19 6 13 15 2500 99. 32% 20 5 14 15 2492 99. 27% 21 6 14 13 2495 99. 24% 21 6 14 14 2500 99. 24% 23 4 15 15 2485 99. 21% 24 5 15 14 2493 99. 18% 24 5 15 13 2487 99. 18% 26 6 15 12 2495 99. 16% 27 6 10 15 2499 99. 14% 28 7 13 15 2495 99. 14% 29 5 11 15 2492 99. 09% 30 6 14 15 2488 99. 63% 2 10 15 13 2499 98. 54% 3 11 14 15 2499 98. 42% 4 10 15 15 2492 98. 38% 5 11 15 14 2500 98. 33% 6 10 13 12 2500 98. 32% 7 11 12 14 2500 98. 2% 8 10 13 14 2493 98. 16% 8 10 13 15 2498 98. 16% 10 12 15 15 2500 98. 12% 11 11 13 13 2500 98. 11% 12 10 14 13 2493 98. 07% 13 10 10 15 2498 98% 14 12 12 15 2500 97. 98% 15 10 15 12 2494 97. 98% 16 11 13 15 2493 97. 95% 17 10 11 14 2499 97. 92% 18 10 14 15 2486 97. 91% 19 11 14 14 2494 97. 86% 20 10 12 13 2500 97. 84% 20 10 12 12 2494 97. 84% 22 10 15 14 2487 97. 82% 23 11 15 13 2494 97. 77% 24 10 13 11 2495 97. 75% 25 11 11 14 2494 97. 72% 25 11 11 15 2499 97. 72% 27 12 15 11 2496 97. 72% 28 10 12 15 2492 97. 68% 28 10 12 14 2487 97. 68% 30 10 14 10 2495 97. 66% スーパーリーグ用最適個体値 スーパーリーグ(CP1500以下)の「タチフサグマ」最適個体値ランキングトップ30です。 76% 2 0 15 13 1497 99. 76% 4 1 15 11 1499 99. 6% 5 0 13 15 1496 99. 52% 6 1 13 13 1498 99. 36% 7 0 14 14 1497 99. 29% 7 0 14 13 1493 99. 29% 9 2 13 11 1500 99. 19% 10 0 12 7 1500 99. 17% 11 0 9 10 1500 99. 15% 12 1 14 12 1498 99. 12% 12 1 14 11 1495 99. 12% 14 1 11 15 1497 99. 11% 15 0 15 11 1490 99. 05% 15 0 15 12 1494 99. 05% 17 0 12 15 1493 99. 04% 18 2 14 10 1500 98. 94% 19 2 11 13 1499 98. 94% 20 0 10 9 1500 98. 93% 21 4 15 14 1498 98. 89% 22 0 7 12 1499 98. 88% 23 1 12 14 1498 98. 88% 23 1 12 13 1495 98. 88% 25 1 15 10 1495 98. 87% 26 0 13 14 1493 98. 81% 26 0 13 13 1490 98. 81% 28 0 4 15 1498 98. 8% 29 5 15 12 1500 98. 71% 30 2 12 12 1499 98. 3% 2 10 11 15 1499 97. 07% 3 10 14 12 1500 97. 05% 4 11 11 13 1500 96. 87% 5 10 12 14 1499 96. 83% 5 10 12 13 1496 96. 83% 7 10 15 11 1500 96. 79% 7 10 15 10 1497 96. 79% 9 13 15 15 1500 96. 64% 9 13 15 14 1496 96. 64% 11 11 12 12 1500 96. 62% 12 10 10 15 1495 96. 59% 13 10 13 12 1496 96. 58% 14 11 10 14 1500 96. 39% 14 11 10 13 1496 96. 39% 16 11 13 10 1497 96. 37% 17 10 11 14 1496 96. 36% 17 10 11 13 1492 96. 36% 19 10 14 10 1493 96. 33% 19 10 14 11 1496 96. 33% 21 14 13 14 1497 96. 21% 21 14 13 15 1500 96. 21% 23 13 14 14 1493 96. 18% 23 13 14 15 1496 96. 18% 25 11 11 12 1497 96. 15% 26 12 15 15 1492 96. 14% 26 12 15 14 1489 96. 14% 28 10 12 12 1493 96. 12% 29 14 14 13 1497 95. 96% 30 12 11 10 1498 95. 94% タチフサグマ&個体値厳選関連情報.

次の