三井 住友 ワン タイム パスワード アプリ。 三井住友銀行の欠陥をさらす。パスワードカードは振込みに不適。

三井住友アプリのアップデート後TouchIDでログインできない罠!起動パスワードがわからない場合の対処方法

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・既に登録されている口座へのお振込、ウェブ振込サービスはご利用いただけます。 ・店頭にてパスワードカードの利用登録(有効化)をお手続いただいた場合は、有効化直後からお振込操作いただけます。 ・毎週日曜日21:00〜翌月曜日7:00はシステムメンテナンス中につきSMBCダイレクトはご利用いただけません。 2019年12月12日(木)より、パスワードカード(スマホアプリ版)を利用登録(有効化)いただく際の自動コールバックの前にお客さまから専用ダイヤルにお電話いただき、オペレーターによる確認をさせていただく場合があります。 該当する場合の受付時間は7:00〜21:00となっております。 大変ご不便をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。 お手続の再開時期は未定です。 電話番号の変更をご希望されるお客さまは、お近くの窓口でお手続ください。 大変ご不便をおかけしますが、お客さまの大切なご預金をお守りするための対策ですので、なにとぞ、ご理解いただきますようお願いいたします。 また、SMBCダイレクトへのログインや電話番号の入力を求める不審なサイトへ誘導するショートメッセージにご注意ください。 パスワードカード(スマホアプリ版)の利用登録(有効化) Q: SMBCダイレクトに複数契約している場合はどうすればいいですか? A: SMBCダイレクトに複数ご契約されている場合は、契約の一本化をご案内しております。 契約の一本化が困難な場合は、1つのパスワードカードまたは、パスワードカード スマホアプリ版 に、複数のSMBCダイレクトの契約を利用登録してご利用いただけます。 なお、1台のスマートフォン端末にインストールできるパスワードカード スマホアプリ版 は1つのみです。 1台のスマートフォン端末にパスワードカード スマホアプリ版 を複数インストールしてご利用いただくことはできません。 複数のSMBCダイレクト(インターネットバンキング)の契約を一つに取りまとめる方法はをご覧ください。 【三井住友銀行アプリをアンインストールした場合】 誤ってアプリをアンインストールしてしまった場合や、スマートフォンを機種変更された場合、お取引を再開するためには、アプリの再インストールが必要になります。 再インストールした場合、あらためて有効化をおこなっていただく必要がありますのでご注意ください。 【お届けの電話番号についてのお願い】 スマートフォンを機種変更する場合、新しいスマートフォンにパスワードカード(スマホアプリ版)をダウンロードの上、利用登録をしていただく必要があります。 利用登録は「お届けの電話番号」への自動コールバックによるお手続が必要となります。 そのため、 「お届けの電話番号」をスマートフォンの電話番号にあらかじめ変更しておいていただくことをおすすめします。

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パスワードカードの時刻補正を装い、繰り返しワンタイムパスワードの入力を促すSMBCダイレクトの偽サイトにご注意ください : 三井住友銀行

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ワンタイムパスワードとは 「ワンタイムパスワード」とは、1回だけしか利用することのできない、使い捨てのパスワードのことです。 一定時間ごとに自動的に新しいパスワードに変更されていくため、その日、そのタイミングでしか使うことができません。 一度利用したパスワードは2回目以降は無効となり、一般的なパスワード認証と比べて、高いセキュリティを維持できるとして注目されてきました。 ワンタイムパスワードが危険だといわれる理由 安全だと思われていた「ワンタイムパスワード」ですが、警視庁による「2013年1月から7月までのインターネット不正送金による被害額が過去最悪だった」との発表をうけ、独立行政法人情報処理推進機構がその危険性を指摘しています。 2013年よりも前のウィルスは、利用者のパソコンに侵入し、不正なポップアップ画面を表示させることによって、インターネットバンキングなどの不正操作に必要な情報(ID、パスワード、暗証番号、乱数表など)を、盗み取る手口が主流でした。 この場合、ポップアップ画面で入力してしまった全情報が悪意のあるユーザーに渡ってしまいますが、入力していない情報については漏れることはありません。 そのため、メールで受信する「ワンタイムパスワード」が、不正操作を防ぐ、有効な対策として機能していたのです。 ところが、新しいウィルスは、インターネットバンキングなどの不正操作に必要な情報と併せて、ウェブメールのログイン情報を盗み取る機能があります。 このことによって、悪意のあるユーザーは、ウェブメールで通知されるワンタイムパスワードをいとも簡単に入手することができるようになってしまったのです。 ワンタイムパスワードを効果的に利用する方法 先述した通り、ウェブメールでワンタイムパスワードを受信している場合、悪意のあるユーザーによって認証を突破されるリスクが十分に考えられます。 そのため、銀行や証券会社などを中心に、セキュリティレベルをより高めるための対策を打ち出しています。 その1つが、携帯電話のSMS(ショートメッセージサービス)を利用した「SMS認証」です。 「SMS認証」では、ワンタイムパスワードを、SMSを使って送信します。 SMSは、携帯電話を保有しているときにのみ閲覧することができるため、ウェブメールで通知するよりも、セキュリティレベルを高めることができます。 三菱東京UFJ銀行や、三井住友銀行などでは、ワンタイムパスワード専用のアプリを提供しています。 三菱東京UFJ銀行の場合、アプリの利用登録を済ませると、振り込み時に、ワンタイムパスワードの確認が自動で行われるようになります。 アプリを利用することによって、入力の手間が省けるだけでなく、セキュリティレベルを高めることができるのです。 スマートフォンでインターネットバンキングなどを操作する場合は、専用アプリを利用することが推奨されます。 まとめ これまで安全だと思われていた「ワンタイムパスワード」ですが、新種のウィルスによって、認証が突破されるリスクが高いことが分かりました。 そのため、ワンタイムパスワードはウェブメールではなく、SMSで受信する、専用のアプリを利用するなどの対策が必要です。 (画像はphoto ACより).

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三井住友銀行アプリ、3月リニューアル。パスワードカードを統合

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ワンタイムパスワードサービスとは インターネットショッピングをより便利で安心・安全にご利用いただくためのパスワード生成アプリがご利用いただけるサービスです。 アプリを起動させると、画面上に8桁のパスワードが表示されます。 このパスワードは1回限りで、60秒ごとに新しいパスワードが生成されます。 【ワンタイムパスワードサービスの4つのメリット】 簡単! お手持ちのスマートフォンを使って、簡単にお申し込み・ご利用いただけます。 安心! 60秒ごとにかわる使い捨てのパスワードなので、第三者に不正に使用される心配がなく安心です。 便利! アプリでいつでも簡単にパスワード確認できます。 無料! ご登録・ご利用は無料です。 ご登録いただくとVpassに登録されているすべてのカードがワンタイムパスワードサービスの対象となります。 一部の法人カードは対象となりません。 アプリダウンロード時はパケット通信料が発生します。

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