ペルソナ 5 ザ ロイヤル 攻略。 ペルソナ5ザ・ロイヤル攻略・おまけ:最大ダメージ調査メモ

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ペルソナ 5 ザ ロイヤル 攻略

アワード「究極の一撃」は、戦闘中に総攻撃以外で9999以上のダメージを与えることで獲得できる。 これは意外と簡単。 メメントスの思想奪われし路などに出現する弱い敵に、タッチダウンで交代してからゴッドハンドなど単発火力の高いスキルで攻撃すれば割と簡単に達成できる。 物理ならリュージの特性が発動すれば大幅にダメージを伸ばせる。 チャレンジ時だとテクニカルやクリティカルで大幅にダメージが増えるため、大きなダメージを出したいだけなら難易度をチャレンジにするとよい。 また、凶魔状態の敵だとダメージが高くなる。 …どれくらいダメージがでるんだろうと気になったので、自分なりに最大ダメージに挑戦! 最大ダメージ調査メモ 一応カンストっぽい数値の99999も確認できたのだが、10万を超えたダメージも確認できた。 ということで、ちょいと試行錯誤。 単発で火力の高いゴッドハンドを活かす為に、物理特化サタナエルを作成。 あくまで弱い敵相手での最大ダメージ調査用のペルソナで、実用的なペルソナではないので要注意。 開幕マハオート三種持ちペルソナで戦闘開始 ジャックランタンとバイコーンをドルミナーで眠らせる。 ジャックランタンにランダマイザ。 上記方法で、難易度チャレンジで竜司の特性「破天荒の気性」が発動した時に233997を確認。 とりあえず上記が個人的に確認できた最大ダメージ。 283• 413• 813• 141• 133• 978• 120• 208• 819• 128• 1382• 253• 179• 102• 115• 102• 180• 104• 1375• 189• 155• 109• 162• 170• 120• 1345• 271• 218• 193• 138• 137• 110• 128•

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ペルソナ5 ザ・ロイヤル最強キャラ装備で攻略しよう!【レビュー・評価・動画・攻略・PS4・新作ゲーム・クソゲー・神ゲー】

ペルソナ 5 ザ ロイヤル 攻略

仲間キャラクターを誘い、カクテルに応じたステータスを上げたり、スキルを習得させることができる。 誘ったキャラクターとの友好度も上がる。 月~金のカクテルループ? 日:スキル習得。 習得するスキルは下記記載。 カクテル効果の周回引き継ぎについて カクテル効果によるステータスアップは周回プレイで引き継ぐことができる。 カクテル効果で習得したスキルは、周回プレイ時には習得自体はしていないものの、教会でのスキル復活一覧に追加されているのでジャズクラブで再度習得する必要はない。 歌手日程 歌手が来る日はカクテル効果のステータス上昇量が2倍になる。 7月:12、28 8月:1、9、17、25 9月:5、21、30 10月:3 11月:7、16 12月:5、13、22 1月:18 習得スキル一覧&日程 日曜日に誘った双葉以外のキャラクターにはカクテル効果で下記スキルを習得させることができる。 まず、サポートプラスというスキルを習得する。 サポートプラスは、日曜日に双葉をジャズクラブに誘うごとに強化でき、3段階目まで強化できる。 サポートプラス3まで上げると、今度はサポート頻度UPを習得できる。 サポートプラス1:支援効果でマハスクンダも発動するように。 サポートプラス2:支援効果でマハスクンダに加えてマハラクンダも発動するように。 サポートプラス3:支援効果でマハスクンダ、マハラクンダに加えてマハタルンダも発動する。 サポート頻度UP:モラルサポートの発動頻度が上がる.

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【ペルソナ5ロイヤル】効率良い度胸の上げ方と関係するコープ・イベント【P5R】

ペルソナ 5 ザ ロイヤル 攻略

「ペルソナ」シリーズは、現代日本を舞台としたRPGだ。 高校生として学園生活を送る少年少女たちが、もうひとりの自分(ペルソナ能力)に目覚め、その能力を使って事件を解決していく特徴がある。 『ペルソナ5』では、人の心を盗み出す「心の怪盗団」として活動する主人公たちの物語が描かれる。 欲望のままに周囲に害を与えている悪党の心を盗み、改心させることで世直しを実現していく。 『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』(以下、P5R)は、新キャラクターや追加ストーリーを収録した、いわば『ペルソナ5』の完全版だ。 新キャラクター「芳澤かすみ」はP5Rのもう1人の主人公と呼べる存在 P5Rの新キャラクター、芳澤かすみは『ペルソナ5』の物語に新鮮さを与えた。 「先輩」と呼んで慕ってくれるキャラクターは『ペルソナ5』にはいなかったし、スポーツ特待生として将来を嘱望されているところも問題児として周囲から浮いている主人公たちとは異なる。 芳澤かすみと主人公は住む世界の違う別次元の存在のように思えるが、優等生と不良という「普通」ではない存在として実は似たような立場で学園生活を送っている。 頻繁に挿入されるイベントシーンは、主人公と芳澤かすみが徐々に仲良くなっていく過程を描くとともに、2人が似た存在であることをも教えてくれる。 芳澤かすみと主人公はビジュアルでも共通する部分がある。 黒い服装に赤を差し色に持ってきている点だ。 赤いポニーテールの芳澤かすみ、赤い手袋の主人公の姿は似ている。 メニュー画面などUIで積極的に使われる赤を取り入れた衣装は、2人が本作を象徴する存在であることを示している。 ストーリー、特に追加部分の第3学期では、芳澤かすみはP5Rのもう1人の主人公と言えるくらいの存在感がある。 周囲の期待、出ない結果、それでも「体操で世界を獲る」という強い意志。 ときに不器用に感じられるぐらいの強情さを示すが、主人公たちと関わるうちに認識をあらため、成長していく。 P5Rは、無実の罪を着せられた主人公の叛逆のストーリーであるとともに、芳澤かすみの成長物語でもあるのだ。 芳澤かすみに焦点が置かれるのは第3学期だが、そこに辿り着くまでにも物語の節目に登場する。 まるでオリジナル版からそこにいたかのように挟み込まれるイベントシーンは自然。 その流れが伏線となって爆発する第3学期のストーリーは、『ペルソナ5』経験者でも楽しめる。 もっとも、第3学期に入るまで、芳澤かすみを戦闘で使う機会が極めて少ないのは残念だ。 物語の都合上仕方がないこととはいえ、もっと早く芳澤かすみと一緒に戦いたかった。 戦闘で使えるようになったときには能力的に完成されており、成長の余地が少ない。 物語で1人の人間として成長する姿が丹念に描かれているだけに、戦闘面でも徐々に成長していく様子も描くべきだった。 そうすれば、芳澤かすみの成長物語として完成度を高めていたはずだ。 ファンアイテムとして見るならば最高の追加ストーリー 「ペルソナ」シリーズは高校生活をシミュレーションするゲームでもある。 放課後に誰と過ごすかをプレイヤーが毎日選択していくアドベンチャーゲームとしての要素が強い。 仲間や怪盗団の協力者たちと主人公には「コープレベル」という進行度を示すパラメーターが存在。 コープレベルアップで覚えるアビリティは戦闘やダンジョン探索を助ける力となる。 悪党を改心させるには期限が設けられており、期限内に改心させられなければ、ゲームオーバー。 限られた時間で交流を深め、蓄えた力で敵を倒すのが『ペルソナ5』の醍醐味だ。 追加ストーリーの第3学期に入るのには条件がある。 条件達成については物語の途中で何度かアナウンスされるので、イベントシーンをすべてスキップするなど極端なことをしない限り見逃すことはないだろう。 第3学期のラスボスは、『ペルソナ5』で描かれてきた悪党たちとは異なる存在だ。 欲望のままに力を使う傲慢な存在ではない。 主人公たちの、そして世界の幸せを実現するために心身を捧げている。 過保護とも言える考え方ではあるものの、完全に害意があってやっているわけではない。 その力で救われる人々もいる。 主人公たちもその例外ではない。 ネタバレ防止のため詳しく言及するのは避けるが、私はラスボスを倒すべきなのか結構悩んだ。 キャラクターたちの苦しみを知っているだけに、ラスボスが提示するものを受け入れてもいいかもと思ったからだ。 もうひとつの正義であると感じられるぐらい、P5Rのラスボスの主張は正当性をもって描かれている。 オリジナル版『ペルソナ5』までの戦いはシンプルな勧善懲悪だった。 P5Rで異なる正義同士の戦いを描いたことは、『ペルソナ5』の世界をより深くリアルなものにしている。 追加ストーリーは物語に深みを与えたものの、オリジナル版のラスボス撃破に続く形で描かれるため、ひとつの物語としては蛇足に感じられる部分もある。 『ペルソナ5』のラスボスは最大までスケールアップした傲慢な神とも言える存在だった。 スケールが広がっていく物語の最後を飾るにふさわしい敵で、撃破した後のエンディングには達成感があった。 そこに、純粋に悪とはいえないような存在を持ってきたため、P5Rクリア時の興奮は『ペルソナ5』に及ばない。 また、第3学期に入らないルートは『ペルソナ5』と同じエンディングを迎えるが、そうするとP5Rで新しく追加された伏線が回収されないまま終わってしまう欠点がある。 また、芳澤かすみの主な活躍の舞台は第3学期なので、それが見られないまま終わるのはもったいないことだ。 本作は『ペルソナ5』ファン向けのものという側面が強い。 『ペルソナ5』とは異なる視点を持った敵と対峙するその新しさは一見の価値があるが、第3学期に入るまで大筋は変わりない。 第2学期までのイベントシーンはほぼそのままで、『ペルソナ5』とP5Rの違いはわずかだ。 『ペルソナ5』をプレイ済みの場合はメインストーリーが代わり映えしないものに映るのも否定し難い。 余程のファンではないとやり直すのは辛いだろう。 しかし、『ペルソナ5』が好きならば、第2学期までの物語を細かい違いを見つけながら楽しめるし、追加された第3学期は新鮮な気持ちで味わえる。 P5Rは『ペルソナ5』のファンアイテムとしては最高の出来だ。 主人公たちと対峙するボスの描写も変更が加えられている。 具体的には改心後の振る舞いだ。 自らの敗北を認めて、罪を償っていくと吐露する様子などが追加された。 改心したとしてもそれまでの罪が消えるわけではない。 悪党の被害者たちの傷がすべて癒えるわけでもない。 しかし、極悪非道な振る舞いを行ってきた本人自らが過ちを認めるというところに意味を感じた。 P5Rで改心した悪党の姿を見て、身近に感じられるようになったキャラクターもいたぐらいだ。 新要素で爽快感が増した戦闘、依然として残る面倒なダンジョンギミック ダンジョン探索や戦闘などゲームプレイについても新要素が加わった。 新要素はゲームに彩りを与えるが、ダンジョンは同じギミックを強制的に何度も解かせるという悪い部分を受け継いでいる。 ギミックを初めて解いたときこそダンジョン攻略にメリハリをもたらしてくれるが、同じギミックの解除を何度も繰り返し求められるのはうんざりだ。 スキップできない専用のカットシーンが入る点もわずらわしい。 ストーリーの続きを早く見たいのに我慢させられている気分になってしまう。 強敵と出くわしてゲームオーバーになってしまったら、やり直す羽目になり目も当てられない。 遠く離れた場所に一瞬で移動できるワイヤーアクションも新しい要素だ。 マップ移動にダイナミックさをもたらしたが、使える場所が決まっているので移動が便利になったという気はしない。 ダンジョンの面倒なギミックが増えてしまった印象だ。 P5Rの戦闘は『ペルソナ5』よりも爽快感が増した。 とくに雑魚戦では敵を一掃しやすくなった。 うまく立ち回れば、『ペルソナ5』のときよりも短い時間で戦闘を終えることができる。 戦闘の爽快感を支えているのが「バトンタッチ」だ。 『ペルソナ5』では習得できるタイミングは任意のものだったが、P5Rではメインストーリーの進行で自動的に習得できるようになった。 相手の弱点属性を攻撃することで、続けてそのキャラクターの行動ができる「1 More」状態では行動順を渡すバトンタッチを発動可能。 連続で繋ぐことでダメージアップ、スキルコストの低減などの効果を受けられる。 高めた攻撃力で雑魚敵を一掃できるのは爽快だ。 バトンを繋ぐにはどのペルソナで弱点を突き、どのキャラクターへと攻撃を繋いでいくのかを考える必要があり、戦術性も増している。 特定のスキルを発動可能になるアクセサリー装備の追加は、バトンタッチを狙いやすくしている。 本作のキャラクターにはそれぞれ得意な属性攻撃が設定されている。 たとえば、モルガナの場合は疾風属性の「ガル」を最初から使用できるが、氷結属性の「ブフ」を使えるようにはならない。 このことから『ペルソナ5』ではパレスによっては特定のキャラクターを参戦させにくい場合があった。 しかし、P5Rではそこをアクセサリーで補えるため、キャラクターの活躍の場が広がっている。 ただし、アクセサリーは1つしか装備できず、使えるようになるスキルも1種類が増えるだけなので、キャラクターの個性を損ねることもない。 遠隔武器の装弾数がバトル終了後に全弾補充されるようになったのも、バトンタッチを積極的に狙う気持ちにさせる。 遠隔武器には「銃撃」という属性が備わっており、それが弱点となる敵が『ペルソナ5』から存在したが、装弾数は一度ダンジョンから脱出しないと補充されない仕様だった。 P5Rではバトルごとに装弾されるようになったので、P5よりも遠隔武器の使い勝手がよくなった。 P5Rで追加された敵「凶魔」も戦闘にスピード感を与えている。 というのも、「凶魔」は倒すと爆発し、ほかの敵に大ダメージを与えることができるからだ。 戦闘開始後、真っ先に倒すことで戦闘自体を一瞬で終了させられる。 弱点属性以外の攻撃を受けるとカウンターをしてくる厄介な性質を持つが、気をつけて弱点をチェックしていれば間違えることはなく、苦戦した思い出はほとんどない。 戦闘を早く終わらせる1つのダメージソースとして考えることが多かった。 倒すとアイテムを落とす特殊な個体としてゲーム内でアナウンスされるが、凶魔の出現頻度が高いため、希少性は感じられない。 特別貴重なアイテムをドロップするわけでもなかった。 追加の必然性が感じられない街「吉祥寺」 追加された街「吉祥寺」は『ペルソナ5』の経験者に対してP5Rで新鮮さを与えよう、というぐらいの意気込みで終わってしまっている。 新キャラクターの芳澤かすみや、任意でコープイベントを進行させられるようになった明智吾郎とのイベントが発生するぐらいだ。 バトンタッチの威力を上げるために好きなキャラクターとダーツをプレイできるダーツバー、SPの最大値を上げられる寺などもおまけ要素にすぎない。 また、ダーツや寺などの施設を使わずともゲームクリアに支障はない。 新要素を単に1つの街に集めただけで、これならば、吉祥寺を新しい街で追加せずとも、すでにある街に施設を追加する程度で十分だった。 吉祥寺でメインストーリーのイベントが多く発生するなどしておけば、追加された街としての必然性を感じられたはずだ。 逆境でも強い意志を持ち続ける姿が魅力的な新キャラ「芳澤かすみ」• オリジナル版にはいないタイプのボスと対峙する追加ストーリー• 爽快感が増した戦闘 短所• 芳澤かすみの本格参戦が遅い• 追加ストーリーが蛇足に感じられる部分もある• 相変わらず繰り返し解かされるダンジョンギミック 総評 『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』は『ペルソナ5』好きにとっては最高のファンアイテムだ。 オリジナル版との細かな違いや追加ストーリーはコアなファンを楽しませるだろう。 純粋に悪とはいえないボスとの対決は物語に深みをもたらしたが、オリジナル版エンディングの興奮には及ばない。 物語の続きを早く見たいのに、相変わらず繰り返し解かなければならないダンジョンギミックは苦痛だ。

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