ケリン 騒音。 人気VTuberケリンが活動自粛 深夜でも奇声を発し近隣男性が被害に

ケリンが鳴神(なるかみ)のラップバトルで謝罪!騒音騒動の経緯は?

ケリン 騒音

1月12日に投稿されたコラボ動画が物議をかもし、炎上し、するに至った。 結果的にコラボ相手とは絶縁を宣言し、今後はいつも通り動画制作に勤しむという着地をみせた。 この件について「謝罪の必要はあったのか」「周りのファンが言い過ぎたのではないか」「どっちも悪くない」という言葉も数多く寄せられている。 確かに。 普通ならそうだろう。 コラボ相手を選ぶ権利もVtuber側にあり、それについてファンがとやかく言うのは【通常】、異常だ。 ましてや厳格な規定のない個人勢、全てを自分で決めてもいい。 それを踏まえた上で、今回何が悪かったのかを1つ1つ解説しようと思う。 ちなみにコラボ相手側は確かに素行は悪いが、今回の騒ぎにおいては否がない。 コラボを持ち掛けて強行したならともかく、コラボの可否を最後に決定したのはケリンだからだ。 1:炎上の初期対応の甘さ 件のコラボ動画を投稿し、それをツイッターで発表した時。 そのリプ欄にはおおむね好評な意見もあったが、相手の普段の素行を知る者たちは、大きなショックを受けたという旨や、「それはやめておけ」というような言葉も送られていた。 ケリンが彼らにしでかしたのは、ブロックだった。 コラボ相手もそのリプ欄を見るだろうからという配慮からそうしたのかと当初は納得されたものの、その上エゴサーチをかけてまで反対意見を述べた者にもブロックを仕掛けてしまう。 ブロック自体は個人の自由だ。 しかしこのブロックが事態をさらに悪化させる。 2:炎上の肝は関係性 ケリンの動画と言えば、爆発とミサイルと北と時事ネタ。 更に友人の「いわなが」「たけし」に、想い人の「えるさん」がケリン周辺の環境だ。 先にあげた3人は、全員Vtuber界隈でも有名人だ。 その他交流関係も多く登録者数も20万人を目前で、個人勢として破格の実力を持っている。 しかし今回の炎上の肝は、この関係性にある。 ケリンは数多くの動画で彼らを出し、無礼かまして爆発遺影も普通にやる えるさんにはしない。 それを本人たちに楽しんでもらっているし、 Vtuber界隈はこういう友好関係を「てぇてぇ」と言ったりするし、それを大事にしたいという者もいる。 それを足かけ約2年、実直にコツコツ積み上げてきたケリンだからこそ、今回は燃えた。 3:コラボ相手の素行 今回コラボした相手、鳴神裁は普段からゴシップ動画を上げている。 Vtuber界隈についての動画が主だが、正確な情報の時もあれば外すこともある。 情報の出どころは定かではない。 それだけならよくあるゴシップ屋なのだが、 ・企業勢に対して幾度も動画を投稿、謂れのないデマも流布して故意に信用を貶めようとする。 ・特に「えるさん」や「いわなが」の関係するにじさんじに対しては、ライバーへの個人攻撃的な動画も多く、その結果ファンが押し寄せていわれのない誹謗中傷を仕掛けたことで辞めようかとさえ思った者もいる。 が、「反社会的」などを謳いあたかもそのライバーに関係があるようにみせて情報を流すなど、やり方は褒められたものではない。 ザックリいえば、 「企業勢を推すVtuberファンは概ね彼を好ましく思っていない」し、 「彼に触れるというのは個人勢でも躊躇われる」存在。 4:共演NGになった切欠のLOL大会事件 ケリンが謝罪動画内で「共演NG」という事を発言していたが、そうなったのはVtuberLOL大会(第1回LVC)が切欠だ。 この大会はにじさんじメンバーが5人参加予定で、練習配信をするほどに打ち込んでいた。 ところが大会直前に鳴神裁が大会の解説として呼ばれたことを明かし、それが少し話題になった。 この時点で共演NGは出されなかったが、大会直前にじさんじの動画 という名の別物 を投稿してしまい。 コメント欄が荒れることや、実況から何かを言われる事を危惧したにじさんじ側は、リスクマネジメントのために、大会出場を直前でキャンセルする。 なおこの騒動はあくまでも にじさんじ運営とは一切関係がない。 その辺りの経緯など詳細についてはか、にて。 結果的にこの一件で共演はNG(運営からの明言はなし)とされた。 5:そういうVtuberとコラボすること 先に述べた通りケリンはにじさんじの一部と密接な関係がある。 そのにじさんじを故意に貶めるような相手がコラボ相手となれば、 燃えるのは必然。 それが例え 今回のようなラップをしただけの動画だとしても、関係があるという事を示す時点でアウト。 これまで好きだ好きだとえるさんにい言ったり、いわながを爆破しまくっていた裏では、打算的に利用していたのではないかとさえ疑われかねない。 そういうことを想定していたなら、炎上後冷静に「相手は悪くない」などと述べたりするツイートを発信すればよかったのだが、初期対応が甘かったため炎上は燃え広がり、謝罪するに至ってしまった。 今回のラップ動画でケリンは選択を迫られた。 1:鳴神裁と縁を切ってこれまで通り活動すること。 2:鳴神裁とこれからも仲良くすること。 1を選んだわけだが、2を選んでいた場合はとても危うかった。 何故なら 6:ケリンには今年の抱負がある ケリンはあけおめ動画にて、 「今年の抱負は法人を立ち上げて動画をもっと投稿できる態勢を」と述べていた。 いわばこれまでよりパワーアップさせるというものだ。 私個人としても、是非とも頑張ってほしいと心の底から願った。 仮に謝罪動画等で縁を切らなかった場合、この前途に暗い影を残すことになる。 全て可能性だが大きく3つ。 それは今までフリー素材として使ってきたいわながや、えるさんとの絡みが0になる可能性がある。 無論そんな不義理をケリンが働くとは思えないが、そういう憶測が広まる可能性は目に見えている。 法人とは個人時よりも信用に重きを置かれるので、信用がなくなる要素を抱えて歩むのは自滅を意味する。 7:今回ケリンの悪かったところまとめ 散見される「ケリンは悪くない」「どっちも悪くない」とあるが、少し違う。 悪いのだ。 ケリンはコラボを承諾した後への想像力が足りなかった。 だから今回炎上したし、ケリンはそれを受けて謝罪動画を投稿し、絶縁宣言までしたのだ。 本当に寸分も悪くないならこんな動画は上げない。 この謝罪に込められた意味をおもんぱかってほしい。 まとめると、今回悪かったのは 1.初期対応のブロック 2.どのていどの炎上になるかの想定が甘い 3.何故、鳴神裁が疎遠なのかの質の見極めが甘い 4.コラボした後周囲との関係がどうなるかの想像力が甘い 若さゆえの過ち、速やかな謝罪で、今回の炎上はひとまず鎮火した。 ギリギリを突いて笑いを取るのがケリンだが、今回はアウトになっただけ。 キッチリ謝罪した以上、今回の経験を糧として突っ走ってほしい。 まだまだ今年は、始まったばかりなのだから。

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ケリンとは (ケリンとは) [単語記事]

ケリン 騒音

「upd8」に名を連ねるVTuber ケリンとは、自身の日常を面白おかしく語るネタ動画や、ゲーム実況などで人気の男性VTuber。 バーチャルYouTuberのダークエルフの男、ヤミクモケリンです! バーチャル群馬、ハリヅカ村での穏やかで平和な日常を動画にして投稿しています! 「」(登録者数269万人)も所属する、バーチャルタレントのサポートを手掛けるプロジェクト「upd8(アップデート)」の一員として活動しています。 YouTubeでは、2〜3週間に1本のペースで動画を投稿していたケリン。 ほとんどの動画が高評価率が99%前後と、視聴者からの人気もかなり高いクリエイターでした。 近隣との騒音トラブルが発覚 ところがこのケリンが今回、近隣との騒音トラブルをきっかけに活動を自粛することとなりました。 ことの始まりは、2019年11月。 「hiroki」という男性がツイッターで、マンションの隣室の住人の騒音に悩まされていることを告白しました。 新作ポケモンの実況プレイらしい声が深夜0:00から朝まで「 少し小声だが隣の部屋まで聞こえる おお強! やるじゃん そうなんすよねー。 どっちか言てました? 大声で絶叫 あああー!死ぬなーまずいまずいまず…」うるさくて眠れん。 任天堂さん主導で実況は昼間開始にしてくれないかな。 隣度々夜中騒音 — hiroki hirokiharoki 毎晩のように、深夜から朝にかけてゲーム実況する声が聞こえるということで、男性はボイスレコーダーを購入。 叫び声や生活音を録音し、その音声をツイッターにたびたび投稿していました。 隣室ゲーム実況の人が冷静に呟いてる時はそこまででもないけど 眠れないことは眠れないが 時々大声になるのが本当に嫌。 ゲームでピンチになると、深夜だという意識は吹っ飛んでしまうのかな。 ポケモンへの「死ぬなー!」絶叫が何度も夜中に聞こえた。 深夜の実況配信を法律で規制したりできないのかな。 — hiroki hirokiharoki この隣室の住人というのが、VTuberのケリンだったようです。 警察に相談するも… 男性は1月、このことを警察に相談。 警察に指導され、一時的には静かになったものの、騒音問題の解決には至らなかったようです。 実際、警察が来た日も(叫び声はなかったけど)夜中から朝までも普通の音量の話声と引き戸の音、机椅子の音は聞こえた。 今回はなかったけど、さらに叫び声が起こると深く寝てても飛び起きる。 昨夜も動画編集音。 ていうか、外部スピーカーに音を出して編集作業をしている。 お経の音のように聞こえてた。 — hiroki hirokiharoki 騒音が原因で、男性の体調にも影響が出ていたようです。 男性が1月14日に騒音問題をまとめた記事を「togetter」にて公開したところ、このことがケリンのもとにも届いたようです。 賃貸で隣室の騒音。 男1人の住居かと思ってたら、男2人で深夜に業務活動?をしてた。 時々叫んだり怒鳴ったりも。 — Togetter via 非公開だったまとめを公開しました。 — hiroki hirokiharoki ケリンのずさんな対応あらわに 一連のツイートでは、ケリンに対して相談や注意が寄せられていたことが分かります。 ケリンは注意を受け「緊急時以外は騒音を控えるように心掛けていました」とはしたものの、騒音が改善されていなかったことは男性のツイートからも明らか。 ケリンのずさんな対応が露わとなっています。 ことの大きさを理解したケリンは15日、ツイッターにて声明を発表。 隣人に対して謝罪の意を示すとともに、新居に引っ越す2月まで活動を自粛することを発表しました。 隣人の方の該当動画を見て、ここまでの騒音になっていると思いもしませんでした。 自分の無神経さに自覚し、重く反省しています。 一方で、 「再三注意されてたのに自粛せず、ネットに音声を挙げられたら即謝罪 正直言って最低だわ 今までの動画も素直な気持ちで見れなくなる 被害者の方にお詫びして、しっかりと反省してくれ」 「今回の話はなかなか許していいことじゃないなぁ。 これからもファンとしては活動して欲しい。 が、その前に人としてしっかりと反省して欲しい」 といったコメントも寄せられました。 一連のツイートについて、男性は削除しない考えであることも明かしています。 マイナスイメージがついてしまったことに加え、1月にわたる活動休止を余儀なくされたこともあり、今後の活動に影響が及ぶのは避けられなさそうです。

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ケリンが鳴神(なるかみ)のラップバトルで謝罪!騒音騒動の経緯は?

ケリン 騒音

ケリンとは、 2020年1月現在、登録者数18万人を越えている有名VTuberです。 ダークエルフ系Vtuberで一見するとクール系かなと思うかもしれないですが、ところがどっこい罠です。 笑 動画内容は、時事ネタに関するものですが、ケリンが関わることによって、思いきり踏み込んでテンポよく面白い動画になっています。 そして溢れる大量のコンギョ 北朝鮮の歌。 とてもカオスになっています。 笑 僕はケリンの動画を見て何回も笑いました。 しかし、そんなケリンですが、今回大きな騒動を二つ起こしてしまいました。 今回はそんな、 ケリンが鳴神 なるかみ のラップバトルで謝罪したこと、隣人との騒音騒動についてまとめてみました! 最近、 ケリンは鳴神 なるかみ というvtuberの方とのコラボで、ラップバトルの動画を投稿しました。 上記の動画を見ていただければわかると思いますが、物凄くクオリティが高く、かっこいい動画になっています!鳴神のラップもうまいですし、ケリンの声質もラップにあっていますよね! しかし、この動画が原因で ケリンは炎上し、そして謝罪動画を投稿する事態にまでなっています。 一体どういうことなんでしょうか? 調べてみたところ、どうやら コラボ相手の鳴神 なるかみ と、ケリンの対応に問題があったみたいです。 鳴神 なるかみ ですが、普段はゴシップ動画をあげており、特に にじさんじ、ホロライブなどに所属しているライバーに関する動画が多いです。 しかし、個人勢を企業勢と断定してしまうなど、誤った情報を集めて流してしまう事もあったり、LOL大会で炎上してしまったことがあったりと色々と印象が良くない事態を起こしていたみたいです。 そのような経緯で有名になっていた鳴神。 そういう相手と知っていながら、コラボしたケリンに批判がいってしまったようです。 ケリンがよく動画内で、にじさんじに所属する人との動画を投稿しているので、にじさんじに敵対している鳴神と関わったことにショックを受けた人も少なくないようです。 そして、もう一つの ケリンの対応についてです。 Twitterで、ケリンは鳴神とのコラボに関して報告しました。 もちろん好意的な意見もありましたが、鳴神に対して良くない印象を持った人たちからは批判的な意見が届いたそうです。 そして、ケリンが行ったことは、そういう人達に反応するのではなく、ブロックすることでした。 もちろん、ブロックなどは個人の自由ですが、中には心配してくれたファンまでブロックしていたみたいです。 現在は、ブロックは解除されているとの声があがっています これらにより、動画の内容は素晴らしいものになっているにも関わらず、炎上。 ケリンは下記の謝罪動画を投稿する事態まで陥りました。 この動画では、今回の騒動の経緯を話しています。 「罪を憎んで人を憎まず」の精神と、鳴神を応援したいという純粋な思いで、鳴神からのコラボの誘いを引き受けたと動画内で語っています。 そして 今後一切、鳴神とは関わらない、絶縁宣言もしています。 「罪を憎んで人を憎まず」、良い言葉だと思います。 そして、こういう騒動になってしまい、コラボ相手と絶縁してしまったことは本当に残念です。 ブロックしたことに関しても話していました。 これは単純に、ケリン自身が怖いと感じたそうです。 ケリンはTwitterのフォロワー数も多いので、多くの批判コメントを見ると確かに怖くなりそうですね。 ですが、ケリンは、自分勝手にブロックしてしまったこと、視聴者さんの意見に素直に向き合えられなかったことに関して反省し、深くお詫びしています。 視聴者さんを大事にする真面目な方だとわかりますね! 善意で行ったコラボ動画が、このような事態になってしまったことは本当に残念ですが、迅速な謝罪の対応は素晴らしいと思いました!またいつも通り面白い動画を作ってほしいですね! ケリンが隣人と騒音騒動?経緯は? さて、先ほど書いた鳴神との炎上で謝罪動画を出し、ひとまず安心かと思われた矢先、またしてもケリンは騒動を起こしてしまいます。 それは、 隣人に対する騒音騒動です。 新作ポケモンの実況プレイらしい声が深夜0:00から朝まで「 少し小声だが隣の部屋まで聞こえる おお強! やるじゃん そうなんすよねー。 どっちか言てました? 大声で絶叫 あああー!死ぬなーまずいまずいまず…」うるさくて眠れん。 任天堂さん主導で実況は昼間開始にしてくれないかな。 隣度々夜中騒音 — hiroki hirokiharoki 経緯ですが、とある方が、隣人の騒音に関しての不満のツイートをしていました。 2019年11月14日に投稿されており、かなり前から投稿していたようです。 2020年1月現在 そのツイートでは、隣人がいかに騒音なのかを録音した動画を公開していました。 コメント欄にもありますが、まるで隣にいるかのような声の大きさです。 そして、この騒音が深夜に行われていたようです。 2020年1月には、深夜の3時か4時に起きて全く眠れないという事態になったそうです。 こちらは真相はわかりませんが、となり方の騒音が関係している可能性が高いと話しています。 相当追い詰められているのがわかりますね…。 そして、 2020年1月15日、Twitterで、騒音騒動をしているのがケリンだと特定されました。 騒音の被害者の方が、「声が同じな他、色々確認した」とのことです。 これに対して、 ケリンはすぐさま謝罪のツイートを投稿しました。 現状隣に住まれている方は警察の訪問にも応じて頂けず謝罪ができずにいます。 それもその筈です。 今回の行為自体、大変赦される問題ではございません。 隣人の皆様には赦されないことをしましたし、赦してもらえるとも思えません。 本当に、大変ご迷惑をおかけしました。 申し訳ございませんでした。 個人的なことになりますが、これはとてもショックでした。 ケリンは根は真面目な方なので、隣人などには細心の注意を払っていると思っていました。 これに加えて、本当かどうかはわかりませんが、管理会社から注意された際に、「音を出さないのは無理だ、やりたいようにする」と言っていたみたいです。 騒音の被害に遭った方ならわかると思いますが、騒音は本当に精神的に良くないです。 ましてや睡眠をしたい深夜での騒音はなおさらです。 今回ケリンは数か月前から騒音騒動をしていたらしいです。 そして、発覚する数日前には鳴神での炎上。 いくら何でもタイミングが悪いですね…。 幸いなことに、ファンの方からは 「しっかり反省して欲しい」、「また戻ってきてくれ」、「待ってるぞ」など、叱責と激励の言葉が送られています。 素晴らしいファンだと思います。 こういう人たちのためにも、しっかりと反省してまた戻ってきてほしいですね! まとめ いかがだったでしょうか?今回は、 ケリンが鳴神 なるかみ のラップバトルで謝罪したこと、隣人との騒音騒動についてまとめてみました!どちらも2020年1月に起きた騒動で、立て続けに起きてしまっています。 鳴神 なるかみ のラップバトルに関しては、鳴神の普段の行い、動画が影響してしまい、コラボしてしまったケリンにも批判が行ってしまいました。 批判のコメントが怖いのもわかりますが、安易にブロックしてしまったケリンの対応にも批判が集まってしまいます。 ケリンはすぐさま謝罪動画を投稿し、今後一切鳴神と関わらない絶縁宣言をして、そしてブロックしてしまったことに対しても謝罪しています。 動画の中で、「罪を憎んで人を憎まず」、「応援したいという気持ちからコラボした」と発言していましたが、今回のような騒動になって本当に残念です。 そして、もう一つ騒動を起こしてしまいます。 それは、 隣人との騒音騒動です。 これに関しては、数か月前から起こっていたらしく、隣人の方が自身のTwitterで騒音に関する不満をツイートしていました。 そして、2020年1月になって、ケリンだと特定したそうです。 これに関してケリンはすぐさま謝罪のコメントをTwitterに投稿しました。 自身の音がどれほど騒音になっているのかを把握していなかったことや、警察の方との対応、隣人の方への謝罪がまだできていない事に関して触れています。 しかし、鳴神とのコラボでは、 まだコラボ相手に非があったのに対して今回の騒音騒動はケリンに全面的に非があります。 しかも、鳴神での炎上の数日後にこの事態になっています。 幸いなことに、ファンの方からは 「しっかり反省して欲しい」、「また戻ってきてくれ」、「待ってるぞ」など、叱責と激励の言葉が送られています。 こういう人たちのためにも、しっかりと反省してまた戻ってきてほしいですね!僕もケリンの動画は面白いと思っています! ケリンが見ているかはわかりませんが、今回の件に関してはしっかりと反省して、そしてまた、面白い動画を投稿してください。

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