大泉洋 車 cm。 プリウスのテレビCMは福山雅治と大泉洋でPHVは石原さとみ。初代は誰?

4月26日(日)大泉洋のサンサンサンデー(スーパーセールスマンみっちゃん・見てしまった話): 本日のナックス兄さん

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大泉 「今日もサンサンサンデーの時間がやって参りました。 皆様いかがお過ごしでございましょうかねぇ? 4月も、もう26日という事で、もうもうもう4月が終るという・・」 オクラ「終ります」 大泉 「早いですねぇ~」 藤尾 「ゴールデンウィークじゃないですか?」 大泉 「ゴールデンウィークって、これもう入ってるんだ!」 河野 「入ってる人も・・。 今年は何か、16連休を頑張れば取れる人も居るみたいですよ?」 大泉 「はぁ~~凄いですねぇ、取ってみたいわ、そんなけ~ホントにねぇ~。 やってますよ~私はシコシコと芝居やってますよ~。 まだまだ下荒井中でございますね~。 観てくれたという方、沢山お便り頂いております。 ありがとうございますね~。 始めて参りましょう!サンサンサンデースタート! さぁ~改めまして大泉洋でございます。 オクラホマさん達でございます」 オクラ「宜しくお願いしま~す!」 大泉 「えぇ~もう~早いもので4月の26日。 下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム。 の本番が29日までですから~」 河野 「もうすぐですね~」 大泉 「27日~明日は休演日でございますので、もうあと28、29と2日間! ねぇ~長かった下荒井も終るという事で・・。 もう~~・・何か、何つったら良いんでしょうねぇ~? 長いな~と思ってたんだけど、やっぱ終ってみると早いのかな?っちゅうね?」 オクラ「へぇ~」 大泉 「もう随分むかしに思えるけどなぁ~」 藤尾 「全国で何公演でしたっけ?」 大泉 「64!」 オクラ「64!!」 大泉 「64ですよ~?」 河野 「64って、なかなか無いですねぇ~」 大泉 「なかなか無いですよ?64回もやる人~」 藤尾 「www」 大泉 「凄いですね・・。 ホントにそんな劇団って、あんまり無いですよ? そんなに何回も出来る劇団なんて・・・。 ま、大成功に終ってる~・・・。 でも、大成功に終ってる可能性と、大失敗に終る可能性であれば、大失敗に終る可能性の方が高い・・」 オクラ「何の確率なんですか!それは~!!」 大泉 「はっはっはっ・・・」 河野 「こっちも今なんも言いづらいでしょ~」 大泉 「くっくっくっ・・・言いづらいって事ないでしょ~自信を持って言える訳でしょ~」 河野 「まぁまぁまぁ、大成功でしょう~」 大泉 「もう、幕開くの楽しみでしょ?今」 藤尾 「当たり前じゃないですか~!早くお客さんの顔が見たい!」 河野 「今回も映像で家族出しましたから、間違いないでしょ~もう!」 大泉 「ww何かったら家族出して来ますけどね・・・。 ま、確かにね、オクラホマさんで1番面白いのは御両親ですよ」 河野 「wwww」 藤尾 「確実なところを・・」 大泉 「鉄板!というねぇ? 二人でデビューした方が早いと思う・・。 それではサンサンサンデー11時までお付き合い下さい。 ヨロシク!」 <CM&曲明け> 大泉 「お便りご紹介して行きましょうか~。 これはねぇ~親孝行に関するお便りです・・・」 ・いきなりですが、大泉さん「親孝行するの大事」と仰られていて、ホントに親孝行しなきゃいけないなぁと感じている毎日。 私の父が昨年末大腸癌になり、今も入退院を繰り返しています。 母に負担をかけてはいけないと思いながらも、お金の面では迷惑ばかりかけてしまっています。 お金が有ればもっと楽になれるのに・・。 私は何て親不孝者なんだと毎日考えてしまいます。 大泉さん、親孝行を凄くされてると思います。 私が言うのはおかしいと思いますが、本当に大泉さんのお母さん、お父さんは幸せだと思います。 毎日テレビで大泉さんの活躍が見れて、家でも楽しく会話をされて、それだけでも幸せですよね。 私もこれから頑張って行きたいです。 こんな暗い話を書いてしまって本当にスイマセン。 私達家族は大泉さんの出ている番組を見て笑って元気になれるんです。 水曜どうでしょうを見て、大泉さんのホラ話やモノマネでいっぱい笑えます。 お金なんてねぇ~・・お金で幸せになれるなんて決して無いですね!えぇ~。 私が言うんだから間違いない!」 オクラ「wwwww」 大泉 「まぁまぁまぁ~ ボクは確かにwwお金は多少有りますよ ?」 オクラ「ヤラシイ!!」 大泉 「wwwくっくっくっ・・・」 藤尾 「何なんですかそれ・・」 河野 「貯めてるだけでしょ」 大泉 「くっくっくっ・・・」 藤尾 「いやホント、そんな大泉さんの横に居る僕達が分かりますから!」 河野 「分かる分かる~」 藤尾 「 お金こんな有るのに、何でこんな感じなんやろ~?と・・」 河野 「幸せじゃないもんねぇ?藤尾くん~」 大泉 「ん?」 河野 「 全然幸せじゃないですもんねぇ~何か~」 藤尾 「だからね、ホントにお金って幸せのツールじゃないんだな?って、オクラホマ身を挺して実感してますよ」 大泉 「う~ん・・・・。 いや、あのな?」 オクラ「フフッ・・・・・」 大泉 「オレが言うのは良いんだよ・・・」 オクラ「ふふっ・・・」 大泉 「オレがな?『 ボクはねぇ~お金じゃないですよ。 お金なんか有ったってねぇ、ボクなんか全然幸せじゃない』ボクが言うのは良いんだけど~、お前らに言われたら 死ぬほど腹が立つ! ! 」 オクラ「wwwwwwwwwwwww」 大泉 「幸せですよ!!ボクは全然~!!」 河野 「どこがですか~」 大泉 「どこがですか・・w・・」 河野 「羨ましさ1つも無いですよ~」 藤尾 「ホントですよ~」 大泉 「くっくっくっ・・・・」 河野 「幸せの度合いではこっちの方が勝ってる気がしますもん~」 大泉 「くっくっくっ・・・・。 何でやねん・・w・・。 子供の頃から良~く遊ばしてもらってたみっちゃん。 プロレスごっこして遊んでたよ~? けど、みっちゃん『 車買え、車買え』って・・。 買って1年で『 車買え』ってもう言うんだもん~」 河野 「www」 藤尾 「早過ぎますよね」 大泉 「早過ぎるでしょ~? 『 みっちゃん、去年買ったよ俺 !』 『 いやでももう~ありゃ走らんぞ?』って言う・・」 オクラ「wそんな訳ない!!」 大泉 「『 そんな車売んなや!!』と・・。 『 いやしかしお前な、良く考えろ?新車出たからな? お前みたいな仕事してたら、新車買わんきゃダメだぞお前やっぱりな? 買った方が良い』つって・・。 『 もうお前そろそろヤバイぞ?ホントな? もう買わんきゃダメだ。 車検取らんきゃいけん』つって・・」 藤尾 「普通ですからね!車検取りながら乗るって・・」 大泉 「『 車検取れば良いじゃん』 『 車検ってお前、車検なんかお前、取ったとこ無ぇだろ?お前! お前車検取ったこと無ぇから分からんべ? だから買え』みたいな・・。 『 そんな事で車買う人いる?? 走るから良いから!』つってんだけど・・。 したら、俺・・・・w何でこんなみっちゃんの話しなきゃいけない・・。 あぁ、また車の話だ・・と思うと、忙しいし良いか・・と思う訳・・。 みっちゃんの電話出れないと思う訳・・・出ない訳! したら遂にみっちゃん、実家に電話掛けて来て~お袋に・・。 まぁつまりオレのイトコって事はまぁ~みっちゃんにしてみたらオレのお袋はオバちゃんだから。 『 オバちゃん!洋が電話出ねぇ~んだわ!どうしたかなぁ~?』って・・。 普通考えれば察すれば判るだろ~! あぁ~オレの電話もう出てくれないんだなぁ・・って察すれば良いだろう? 『 オレの名前登録してねぇんでねぇか?あれ~。 誰か知らん人だと思ってんでねぇべか?オバちゃん~』で、お袋と今度話して、殆んど話を決めてさぁ~」 オクラ「フフッ・・」 大泉 「『 あんたみっちゃんに電話しなさい。 良いから~』ってお袋言うから~。 ETC積み替えようと思ったら夏んなるからな?あれな? 大変だから。 お前に今付いてるヤツをちゃんと積み替えてやるから! な?だからもう下げる!』 『 下げるって、俺が3年も乗って愛着ある車なんだから、もうちょっと乗るから !』 もう最近オレ居ないべ?大体そう・・。 家帰ったらもう、車変わってるの!もう・・」 藤尾 「みっちゃんもう~ 支店長さんに・・」 河野 「完全 大泉さんのお陰ですよねぇ・・ 大泉 「『 みっちゃんもう支店長だから良いだろ ?』 『 いやいやいや、お前な、支店長っつうの判ってないな?大変だぞ?お前な? ホントだ洋・・・買わんきゃダメなんだってお前、ホントなぁ~。 良いな?そしたらな?』つって・・」 藤尾 「結局決めたんですか?」 大泉 「・・・・決めたよもう・・・」 オクラ「フッ・・・」 大泉 「オレもな、前に車買おうとした時に、みっちゃんがオレに、色まで指定して来たのww 『 したらこれで良いな?色ムラサキで良いな?』」 オクラ「wwwwwww」 大泉 「『 ムラサキは無いよ、みっちゃん!そんなの乗れないって !』 『 何でよ!ムラサキで良いべ? ムラサキだったら、すぐ入れてやっから!』 『 いや、ムラサキなんか乗らないよ~!そんな派手なの~』 『 そうか?したら何よ~? 白か?白だったら時間掛かるぞ?お前~。 ムラサキにせぇ!ムラサキに~!』 『 ムリだよそんなの~』」 藤尾 「・・それ、 売れ残ってんちゃいます?」 大泉 「いや、だから残ってんでしょうねぇ? だからすぐ納車できるからムラサキにせぇ!っつうのよ・・。 そんなとこまでボク言いなりになってね?色も決めれないのか!と・・。 ちょっとボク頑張ったんですよ・・。 『 じゃあ好きな色言え!』みたいな。 ほしたら今日ね?さっきね?お前が聞いてた電話だけどね?・・ 『 いや洋な、オラもな、お前にな、色を指定すんのは止めた! 好きな色言って良いから!』 『 当たり前だろ!そんなの !』 そんな大きな買い物すんの車の色指定できんの当たり前でしょ!」 オクラ「wwwwwwww」 大泉 「もうホントに大変ですよ・・・・。 『 まぁだけど、車検取ってね?もっと大事に乗れば良いじゃない・・』と話したらね、 『 お前しかしな、車なんつぅのは5年で走らんくなるんだからな?』」 藤尾 「めちゃくちゃですね・・」 大泉 「『 ほしたらな、あの~そん時に新車買うつったって、下取り出来ないんだから・・。 いま下取り高い内に買った方が結局は安いんだからそうせぇ!』つって・・・。 お前らにその話したら、『 5年で乗れなくなる車なんて無いです』って・・」 河野 「無いでしょ~」 藤尾 「絶対10年は確実に乗れます!」 大泉 「・・みっちゃんはそうは言ってないよ? 『 知っての通り、車は5年で走らんくなるから』」 オクラ「ww知っての通り・・・ww」 大泉 「そうやってみっちゃん言うんだもん・・」 オクラ「(苦笑)」 大泉 「お前、みっちゃん車のプロなんだから~」 河野 「いやいやいや~」 大泉 「そのみっちゃんが言うんだから間違いない」 河野 「ちょっと1回ちゃんと話し合った方が良いですよ?親族同士で・・」 藤尾 「そうですねぇ~。 まぁこんな言い方したくないですけど、 縁切った方が良いんちゃいます?」 河野 「wwwwwwww」 大泉 「何で縁切らんといけない~」 藤尾 「完璧に騙されてますよ!」 大泉 「みっちゃんはお前、超面白いぞ?」 藤尾 「面白いとかじゃなくて~」 大泉 「大爆笑するぞ?みっちゃんと電話で話して~。 『 速いぞ!今度のはなぁ~いいぞ~』って・・」 藤尾 「そうですか・・ww」 大泉 「今度お前も話してみ?絶対みっちゃんから車買うから!」 藤尾 「確かにみっちゃんが売ってる車のメーカーで欲しい車あるんですよ、ボク・・」 大泉 「あぁ・・そんなん イチコロだよ? オレは車買う気ない!って、固く決心してた時に~、40分後には『 車買う』って言ったんだから!」 河野 「天才ですね」 大泉 「『 今回は買わない!今回は要らんから』つって話してる内に、最終的には 『 ・・・じゃあ白にして』」 オクラ「wwwww」 藤尾 「車って、そんな感じで買うものじゃないんスから~。 ウキウキして買うものなんスから~」 河野 「1回ちょっと藤尾くんやり合って欲しいですねぇ~」 藤尾 「1個ねぇ、気になる車あるんすわ・・」 大泉 「もうお前 下手したら2台車買わされるぞ?」 藤尾 「それは無いでしょw」 大泉 「『 大泉さん、ボク2台買ってしまいましたわ・・』」 藤尾 「何で一人暮らしで2台も買うんですか・・」 大泉 「『 2台買った方が得らしいですよ?』」 オクラ「wwwwwwww」 大泉 「トップセールスマンだから!みっちゃんはホントに~凄いんだよ? えぇ~皆さんもみっちゃんにはお気をつけ下さい・・」 オクラ「wwwwwww」 大泉 「この喋り方に覚えのある方・・お気をつけ下さい」 <曲&CM明け> 大泉 「はい~お便りの方ご紹介して参りましょうかぁ~。 下荒井兄弟の感想たくさん頂いております~」 ・大泉さん、そして姉がめっちゃ大好きな藤尾さん率いるオクラホマさん・・ 河野 「誰が率いてますかっ!! アホかっ!!」 大泉 「くっくっくっ・・」 (この後オクラホマの名前の由来などに話が脱線しておりましたが、カットします) ・(続き) 下荒井札幌初日観に行きました。 どれだけこの日を待ちわびた事か・・。 東京公演から数えたら2ヶ月経ってますからねぇ~。 でも待てば待つほど人って期待値が上がると思うし、何せ公演場所が地元北海道! 私を含め、道民はナックスさんの見かたがやっぱ違いますからねぇ! 親心と言いますか、何なんでしょうねぇ?この感情は~(笑) そんな有る意味ハードルの高い札幌公演ですが、かなり楽しまさせて頂きました。 最初っから最後まであんなに笑える事は初めてかも知れません。 何か舞台って面白いなというのは前半だけで、後半になればなるほどシリアスや感動的な要素のみが強くなっていくイメージがあります。 下荒井に関してはそんな中にも笑いの要素が溢れてて、最後まで飽きずに観る事が出来ました。 あと、今回の舞台ビックリする要所も随所にありましたね! 観終わった後は、大泉さん流石だなぁ~!と思いました。 大泉 「あぁ~素晴らしい~正しい観方でいらっしゃいますねぇ~」 河野 「完全に、褒めてるメールを読まれた訳ですね」 大泉 「いやいや、別にそういう訳じゃないですよ? 掴めばこういうメールしか無いんです・・」 河野 「wwwwこの方見事な感想でしたねぇ」 大泉 「でもこういうのしか無いんですよ~えぇ~」 ・下荒井、 仙台公演に行っておりました。 初日と当日券で千秋楽と、2回も下を洗う事が出来ました。 しかも初日はど真ん中でとっても見やすい席で、全体をキレイに見れて色々な演出を堪能できました。 ジェットコースターの様に進んだかと思いきや、後半はついつい涙がホロリ・・。 心が温かくなって、ホントに楽しかった。 しかも洋ちゃんが来た時には雨は全く降らずに、それどころか桜が開花。 満開と、素晴らしい春っぷり。 更にはリーダーのご子息誕生もあり、まさにスプリング、ハズ、カム。 でしたね! 大泉 「仙台も楽しかったですねぇ。 仙台美味しいお蕎麦屋さんあったなぁ~!」 オクラ「いっぱい写真あげてましたね~。 しかも2回も行ってましたねぇ?」 大泉 「 山形そばのお店なんですけどね・・」 河野 「山形そばって事は、板そばってヤツ・・?」 大泉 「おっ!そうそう!板に乗ってた」 河野 「何か札幌にもねぇ、板そばはあるんです・・」 大泉 「マジで?田舎そばのね、ゴキゴキっとした太いそばで、辛味大根が美味しい・・」 藤尾 「お店の雰囲気も良さそうでしたよねぇ?」 大泉 「そうそう、めっちゃ美味かった~。 どうしようかな~名前教えちゃおうかなぁ・・・」 河野 「www」 大泉 「好きな店だからもう・・」 河野 「こんなけ悩んで最終的に教えなかったら、めっちゃ小っちゃい奴ですけどねぇ~」 大泉 「・・・・止めとこ 」 オクラ「小っちゃ!常に仙台に行ける訳じゃないでしょ~?」 大泉 「まぁな?まぁな?」 河野 「言っても良いんじゃないですか?」 大泉 「そうかぁ?でも言ったらオレが今度仙台に行く時に絶対行くってバレるよ?」 オクラ「そうかそうか~」 大泉 「そしたらもうファンだらけになりますよ~?」 河野 「みんな板そば持って待ち構えてるww」 大泉 「やっぱ内緒にしとこう・・・」 河野 「小っちゃいww」 大泉 「こんなけ言ったら判っちゃうよ・・。 実際ボクが上げてすぐ、ファンが来たんですって!」 河野 「流石・・・・」 大泉 「仙台美味しかったなぁ~・・。 もうね、ヒッドイんだわ・・。 ハマっちゃって・・」 河野 「それをそのまま~それだけで食べるんですか?」 大泉 「ゴハンにかけて・・。 下手したら毎日食ってんじゃないか?オレ・・」 河野 「マジっすか?」 大泉 「何かねぇ~何かその納豆美味いんだよなぁ~。 是非調べて食べてみて?これは教えてあげるわ・・。 ドコで作ってんのかな?って見たら、札幌で作ってる。 何かねぇ、柔らかい・・。 何かねぇ、軽いんだね・・食べた感じ・・。 サクッ!と、こう・・・。 3月のある日・・札幌市内の某所で、友人と2人でブラブラしていたんです・・。 フッと、とあるお店に目を向けると、見た事のある人物が居るじゃないですか! その人物とは何と! 小橋亜樹ちゃんです。 買い物中だった亜樹ちゃんに声を掛けるのは失礼だと思って、物影から見てたんですけど、亜樹ちゃんがそばに居るという興奮を抑えられず声を掛けてしまいました。 亜樹ちゃんは、快く握手をしてくれて、嬉しくて嬉しくて帰ってから泣きました。 洋ちゃんやオクラの2人は、あんなに可愛い亜樹ちゃんと同僚だなんて信じられません! 羨まし過ぎます! 亜樹ちゃんを大切にしてあげて下さいね! 藤尾 「・・一気に物凄いファンになっちゃってますね!」 河野 「亜樹ちゃんと同僚で羨ましいと・・」 大泉 「亜樹ちゃんと同僚である事が信じられない・・・。 したらアイツがこっちキッと睨んで来たらブッサイクな顔して覗いてたな?こっち~! 何かああいう サル居るなぁ?」 河野 「wwwwwwww」 大泉 「ウワッと歯を剥き出して怒る~」 河野 「威嚇する時の顔ね?」 大泉 「オレがブッサイクやなぁ~と思って見てるから、向こうもブッサイクやなぁ~と、お互いで睨み倒して~・・・。 ・・・握手してもらったのだって分かりませんよ?ただ酔っ払ってたんでしょ~」 河野 「いや、服屋さんですから・・」 大泉 「 いつだって酔っ払ってますからねぇ~」 河野 「流石に昼から酔っ払ってないでしょ~」 大泉 「うちの事務所に入った時だって、1番最初の、事務所入ってまず1発目の司会だったんですけども~、 遅刻して来なかったという・・もう~伝説ですよ? 初めての仕事に来ない!という・・。 鈴井社長から電話が行きまして・・ 『 あ、今日はもう良いですから~』みたいな・・。 もう緊張して緊張して、寝れなくて寝れなくて・・でも寝ないと明日仕事だから、大事な仕事だから~と思ってちょっとだけお酒飲んで寝たら、もう起きれなかったって言うんですよ? そして謝りに行く時にまた一升瓶で『 スイマセンでした』って。 どんなけ酒豪なんだ・・」 ・見てしまいました・・・。 彼が私の携帯を勝手に見ている所を・・・。 彼の家に泊まった夜、夜中に彼がトイレに起きた様で、水を流す音で目が覚めました。 私もトイレに行こうかな?と、ベッドから起き上がった時、ジャストタイミングで目に入ってきてしまったんです。 充電中の私の携帯を、彼がパカッと開けていたその瞬間が! 暫らく携帯を手に取っていたので、メールでもチェックされていたのでしょうか? 別にやましい事は何も無いので見られても構わないんですが、1つだけ! ・・・待ち受けの大泉さんの写真や友達とやり取りしている「洋ちゃんが!洋ちゃんが!」的な、子猫通信が読まれてしまったと思うと非常に恥ずかしかったです。 その場は「何?メールでも来てた?」と声を掛けて盗み見るのを止めてもらいましたが、やっぱり黙ってこっそりチェックされるのは嫌なものですよね。 大泉 「うわぁ~・・・怖いわぁ~・・絶対できないですね・・」 藤尾 「怖いっスねぇ~」 大泉 「知らなくても良い事ってのは絶対ありますからね? あの~知ってしまったからもう~どうしようも無いって訳ですよねぇ~。 何なんでしょうねぇ? 何故調べたがるんでしょうね? 調べなきゃ良いのにね? やっぱ、怪しいから調べるんですかね?」 河野 「どうなんですかねぇ?怪しいから調べるんですか?」 藤尾 「多分~疑いつつモヤモヤしてるのを~そうじゃないんだ!って安心したいんじゃないですか? そうじゃない事を確信したいんじゃないですかね?」 大泉 「何にも疑ってない時は見ようと思わないのね?」 藤尾 「そうでしょうねぇ~」 大泉 「でも何か、 副社の話とか聞いたらもう、 ただただ乱暴に見てますけどね?」 河野 「wwwwwwwww」 藤尾 「ちょっと!それつまりは、社長の話になりますから!」 大泉 「あっさりと~お話しますけどね?w 『 こないださ、あの人忘れてってさ、最近やってないなぁと思って見た訳』」 藤尾 「wwwwちょっと!」 大泉 「おっかないですねぇ~。 お互い判ってるますからね・・。 えぇ~ 尊敬してま~す !」 オクラ「wwwwwwそれ言っとけばOK!みたいなww」 大泉 「聞いてますからねぇ? ラジオ夫婦ですから・・・。 聞くのだけけは止めて欲しいなぁホントに・・。 タレントのラジオ聞いてますからねぇ~ホントにねぇ・・・」 ・もう20年も前の事ですが、私は3人兄弟の末っ子で、可愛がられて育てられました。 そんな私が嫁ぐ前の晩・・。 両親の部屋で一緒に川の字になって寝ました。 朝起きると両親は既に起きていて、部屋には居なかったのですが、何気にふと部屋のゴミ箱に目が行き・・えっ?と驚きました・・。 その時の両親は50歳ちょっと・・。 もっと分からない様に捨ててよ!と思いました。 河野 「嫁ぐ前の日ってのは衝撃ですね~」 大泉 「まぁである意味50歳になられたご夫婦がねぇ~素晴らしい事ではありますよ。 良いじゃないですか・・。 オクラホマさんの所は?」 オクラ「ちょっと~!止めて下さいよ~」 大泉 「くっくっくっ・・」 河野 「気持ち悪いでしょ~藤尾の両親が~」 藤尾 「お前ん所の方が気持ち悪いやろ~!何やお前~!」 大泉 「くっくっくっ・・・」 河野 「お前ん所の両親なんか、後ろからみたら両方角刈りで~」 藤尾 「角刈りちゃうわっ!!ベリーショートや!」 大泉 「止めなさい!もう~。 素敵な御両親でございますよ~。 尊敬してま~す !」 オクラ「wwwwwwwww」 <曲&CM明け> ・友達とドライブに行った時の出来事なのですが、ノドが乾いたという事でコンビニに寄る事になりました。 駐車場に車を停めて車から出た瞬間、私は凍りつきました! 偶然同じ会社の私が 片想いしている男性が立っていたのです。 彼は、私を食事に誘ってくれたり、夜中まで会社の悩みを聞いてくれたりする人で、てっきり独身だと思っていたのに、 子供を抱いている彼と、楽しそうに話す 奥さんと一緒に目撃してしまったのです・・。 幸いにもあちらは気付いていなかったので何事も無かったかの様にジュースを買い、ドライブを楽しんで来たのですが、帰ってから自然と涙がこぼれて来ました。 大泉 「はぁ~~・・・でも判らないじゃないですか? ひょっとして~友達なのかも知れないし~、ボクなんか良く有りますけど、アニキの嫁さんとかね? その可能性だって有りますよね?」 河野 「成るほど成るほど~」 大泉 「ドラマとか見てると、たまにそういうの有りますよね? 何かそういう勘違いをされるシーンみたいなの・・。 ボクなんかも 姪っ子と買い物とか大好きですからね!」 河野 「じゃあ子供居ると思われるかも知れないですねぇ~」 大泉 「ちょっとこう、プチお父さんになる感じ・・。 ちょっともうお父さん気取り・・ 『 いいよ何でも買っておいで』とか言いながら・・。 『 要らない!それもう要らないだろ?』とか言う・・。 で、隣でずっと姪っ子が計算してるんですよ・・・ 『 じゃあ全部で3000円以内にしようか~。 いくらになったかなぁ ?』 『 500円500円500円・・』言いながらね・・。 『 さっき300円だったから500円で800円800円・・』とか言いながら・・」 藤尾 「それ・・・ セリか何かですか?」 河野 「wwwwwwwww」 大泉 「何でオレの姪っ子がスーパー行ってセリすんのよ・・」 河野 「ボクはあの~それこそあぐり王国北海道でね?ツナギ着てて~色んなトコ・・畑とかやるじゃないですか? そしたらロケの合間が出て来るじゃないスか・・。 そん時に~小学校2年生の女の子が~ 『 太っちょ~!ちょっとあっちにお散歩行こう!』つって~、ボク手引っ張られて畑を2人で歩いてたんスよ~。 そしたらマネージャーのノボルくんが遠くから見てね、 『 河野さん!ちょっと危険な感じに見えるんで帰って来て下さい!』」 大泉&藤尾「wwwwwwwwwwwwww」 河野 「ボクは~、2年生の子に~誘われて~ちょっと散歩しただけやろ?と・・。 やっぱねぇ~そういうのもちょっと考えなきゃいけない・・」 大泉 「でも大変なんでしょ?あぐり王国北海道のねぇ~子供達とやって~」 河野 「楽しいですよねぇ~無邪気っすから」 藤尾 「子供の笑顔を見てるとねぇ、癒されますよ」 大泉 「何でそんな癒される子供を~カメラ回ってなかったらツネるんですか?」 藤尾 「ちょっとちょっと!! はぁ~~っ!? ビックリしますよ~!する訳ないでしょ~!!」 大泉 「・・・ツネってないんですか?」 藤尾 「リアルな言い方止めて下さいよ~!!」 大泉 「くっくっ・・・」 河野 「でも何か、同じ子供が何回も来る子も居るんですけど~、ボクが行った時に 『 あぁ~今日藤尾じゃないんだ、良かった』みたいな子も居ますよね・・」 大泉 「wwwwwwwwwww」 藤尾 「いや・・ちょっ・・・やっぱりそうなの? 俺ロケ行くじゃないですか・・そん時に 『 あぁ・・太っちょじゃない・・』って言われるんです・・。 何なんですか?あのよく分からない~子供が産まれたり~子供が出来 るとやたらと子供の写真送ってくる人 !」 河野 「wwwwwリーダーですか?」 大泉 「誰しもが喜ぶと思ってるんでしょう」 河野 「wwww」 大泉 「喜びませんよ?ボク~」 藤尾 「・・・1枚目ぐらいやったら良いですけどね? 報告ぐらいやったら・・」 大泉 「まぁまぁ確かにね。 まぁまぁこんな一杯・・でも一杯いるでしょ?そういう人~」 河野 「皆そうじゃないですか?」 大泉 「皆そうでしょ~?子供できたら皆送ってくるでしょ? ・・・・子供自慢されてもね?こっちは~」 河野 「フフフ・・」 藤尾 「年賀状とかもね?」 大泉 「えぇ・・・・。 あれ不思議なもので、血がちょっとでも繋がってると可愛いですねぇ~?」 オクラ「ふ~ん」 大泉 「あれ家のアニキとかもっと寄こせば良いのに・・全然そういうことせんな? アニキから来る姪っ子甥っ子の写真だと全然嬉しいけどなぁ~。 可愛いなぁと思いますけどねぇ・・。 知らない子の送られて来ても・・・う~ん・・・」 河野 「wwww」 大泉 「でも好きな子は喜ぶでしょ~? 戸次くんとかもう、嬉々として喜びますからね! 子供の写真きたら、 『 うわぁ可愛いなぁ~~!コイツめ~~!! 』とか言いながら・・。 そしてそれをまた、ボクに見せて来る訳ですよ! 『 こらぁ~!!』って。 『 ・・あぁそうねぇ~・・ 』」 河野 「wwww」 大泉 「あれどうすんだろう?自分の子供・・。 あぁいう奴こそねぇ、自分の子供産まれたら他人の子供どうでも良くなるんじゃないかと思うんだけど・・。 色々あるかも分かりません。 子供だなぁと思う時、教えて頂きましょう~。 さぁ~もうホントに下荒井兄弟残す所あと2日でございます。 気合を入れてねぇ~乗り切ろう!という風に思っておりますのでねぇ~どうぞ最後まで応援よろしくお願いいたします! それでは又来週~さよ~なら~」 <メールの宛先> ハガキ 〒060-8501 HBCラジオ 大泉洋のサンサンサンデー FAX 011-232-1287 メール.

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大泉洋、篠原涼子が「NURO 光」の新CMに出演!「おそるべし!」の決めゼリフが見どころ!(マガジンサミット)

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三井住友海上のCMをご紹介します。 商品CM「社有車(フリート契約)向けサービス『F-ドラ』登場篇」• 俳優・清野菜名さんを起用し、社有車を運転中の清野さんが居眠り運転をしそうになりますが、インカメラの「危険運転挙動の検知・アラート機能」により、事故を回避するストーリーです。 昨今、「ながら運転」や「あおり運転」をはじめとした自動車の危険運転が社会問題となっています。 こうした環境を踏まえ、インカメラを搭載し「ドライバー」単位の運転挙動の把握や運行管理ができ、高いレベルで企業の安全運転取組をサポートする『F-ドラ』サービスにより、お客さまにより一層の安心をお届けしたいという当社の想いを込めて制作しました。 スタッフ クリエイティブディレクター 佐藤由紀夫(電通所属)、 西村和久(電通所属) アートディレクター 村野崇行(電通所属) 演出 中西尚人(電通クリエーティブX所属) 企画・制作 電通・太陽企画 商品CM「GK 見守るクルマの保険(ドラレコ型)後方カメラも出た!篇」• 「GK 見守るクルマの保険(ドラレコ型)後方カメラも出た!篇」では、俳優・清野菜名さんを起用し、万が一の時はオペレータと通話ができたり、後方カメラによりあおり運転を録画できたりする、ドライブレコーダーの機能を紹介しています。 スタッフ クリエイティブディレクター 佐藤由紀夫(電通所属)、 西村和久(電通所属) アートディレクター 村野崇行(電通所属) 演出 中西尚人(電通クリエーティブX所属) 企画・制作 電通・太陽企画 企業CM「時空保険探査部 すまいの保険篇」• 第6弾となる「時空保険探査部 すまいの保険篇」では、大泉さんと芳根さんに「大坂城の火事を調査せよ」という任務が与えられ、安土桃山時代の大坂城にタイムトラベルします。 到着早々、天下人・豊臣秀吉に、今夜火事に遭遇してしまうことを伝えます。 すると豊臣秀吉は、すでに「火事には気を付けよ」と家臣に指示をしたと答えます。 「指示は具体的に」という教訓を伝えるとともに、現代にはさまざまな災害を補償するすまいの保険があることを伝えます。 スタッフ クリエイティブディレクター 小島曜 コピーライター 坂本美慧 アートディレクター タルボット才門 演出 江湖広二 企画・制作 博報堂・AOI Pro. 商品CM「GK 見守るクルマの保険(ドラレコ型) ビデオ判定篇」• 俳優・清野菜名さんを起用し、自動車事故にあった清野さんが『GK 見守るクルマの保険(ドラレコ型)』に加入していたことで、ピンチを脱するストーリーとなっています。 昨今、「あおり運転」による重大事故の多発等を契機として、運転状況を録画するドライブレコーダーの需要が高まっています。 こうした社会環境を受け、ドライブレコーダーの映像録画機能や最新のテレマティクス技術を活用した事故対応および安全運転のサポートにより、お客さまにより一層の安心をお届けしたいという当社の想いを込めて制作しました。 スタッフ クリエイティブディレクター 佐藤由紀夫(電通所属)、 西村和久(電通所属) アートディレクター 村野崇行(電通所属) 演出 中西尚人(電通クリエーティブX所属) 企画・制作 電通・太陽企画 企業CM「時空保険探査部 俺が言うやつ篇」• 「時空保険探査部 俺が言うやつ篇」では、時空保険探査部の資料室の中で、大泉さん演じる先輩社員が芳根さん演じる新入部員に損害保険の意義について話しています。 しっかりと話を聞いた芳根さんは、急にカメラに向きを変えていつもの大泉さんの決め台詞「あなたを守る。 あしたを作る。 三井住友海上です。 」を自信たっぷりに言ってしまいます。 スタッフ クリエイティブディレクター 小島曜 コピーライター 坂本美慧 アートディレクター タルボット才門 演出 江湖広二 企画・制作 博報堂・AOI Pro. 企業CM「時空保険探査部 新メンバー登場篇」• 第4弾となる「時空保険探査部 新メンバー登場篇」では、当社社員を演じる芳根さんが時空保険探査部に着任します。 やる気に満ちた思いを大泉さん演じる先輩社員に伝えながら、これからの任務に期待を膨らませる内容となっています。 大泉さんと新たに加わった芳根さんと共に、異なる時代や場所へのタイムトラベルをお楽しみください。 スタッフ クリエイティブディレクター 小島曜 コピーライター 坂本美慧 アートディレクター タルボット才門 演出 江湖広二 企画・制作 博報堂・AOI Pro. 企業CM「時空保険探査部 自動車保険篇」• 俳優の大泉洋さん演じる当社社員が、「時空保険探査部」に配属され、さまざまな時代や場所で損害保険の歴史や存在意義を調査するCMシリーズの第2弾です。 今回は、「世界初の自動車事故を調査せよ」という任務を与えられた大泉さんが18世紀のパリにタイムトラベルするというストーリーです。 調査を終えた大泉さんは、世界初の自動車事故から約250年が経過する中で、クルマ社会の変化にあわせて自動車保険が進化し続けてきたこと、当社がこれからもクルマ社会の発展を支えていくことを力強く伝えます。 スタッフ クリエイティブディレクター 小島曜 コピーライター 坂本美慧 アートディレクター タルボット才門 演出 江湖広二 企画・制作 博報堂・AOI Pro. 企業CM「時空保険探査部 登場篇」• 俳優の大泉洋さん演じる当社社員が、「時空保険探査部」に配属され、さまざまな時代や場所で損害保険の歴史や存在意義を調査するCMです。 当社は、保険商品やサービスを通じて、お客さまを災害やリスクから守ること、社会の発展や未来を支えることが、損害保険会社の大切な役割だと考えています。 こうした当社の想いを、「あなたを守る。 あしたを作る。 」というコピーに込めました。 スタッフ クリエイティブディレクター 小島曜 コピーライター 坂本美慧 アートディレクター タルボット才門 演出 江湖広二 企画・制作 博報堂・AOI Pro.

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大泉洋:CMで再び歌声披露 原曲歌うトータス松本は悔しがりながらも絶賛

大泉洋 車 cm

アクションRPG「ドラガリアロスト」ゲームのCM「会議室」篇に俳優の大泉洋さんとモデルで女優の唐田えりかさんが出演しています。 会議で自分の意見が思うように伝わらなかったことに少し落ち込んでいる唐田えりかさんに先輩の大泉洋さんが「ここはもう大人しくさ~」とさりげなく大人の対応を促します。 すると「先輩冒険してますか?」と、ある意味グサッと心に突き刺さる言葉を投げかけられます。 1人になった大泉洋さんは考え、ドラガリアロストで冒険に出る決意を固めるのでした。 以下、CM出演者プロフィールやCMソング情報などまとめましたのでご覧ください。 (2018年10月12日、東映) - ヒロイン・三輪美苑 役・21世紀の女の子(2019年新春公開予定) ドラマ:トドメの接吻(2018年1月 - 3月、日本テレビ) - 青田真凛 役・覚悟はいいかそこの女子。 月刊のカルチャー・マガジン 『バァフアウト! 』 恒例のコロンビアとのコラボシューティング。 今回は、当企画の出演を心待ちにしていたという女優・唐田えりかさんと、秋の気配漂う秩父へ。 山登り好きなだけあって岩場が続く道も慣れた様子で進んでいき、ヘトヘトなスタッフを励ます余裕も見せつつ、終始笑顔だった唐田さん。 持参した趣味のカメラを取り出すと、撮影を見守るスタッフをパチリ。 山頂で麓に広がる景色を堪能しながら、心残りのないよう真剣な表情でカメラに収めていく姿が印象的でした。 降り始めた雨が次第に強くなる中で臨んだカットは、防水加工のオレンジジャケットを身に纏い、思い切って雨の中へ。 ガーリーなコーディネートながら、しっとりと憂いのある表情でギャップを見せました。 2005年より全国で活躍の幅を広げ、TVドラマ・映画に続々出演。 映画「駆込み女と駆出し男」(2015年)では第58回ブルーリボン賞主演男優賞、第39回日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞。 2016年はNHK大河ドラマ「真田丸」で主人公の兄である真田信之を演じ、その好演ぶりが話題となった。 2018年5月には主演映画「恋は雨上がりのように」が公開された。 洋さん出演CMをおひとつ~ 【ヤクルト公式】ヤクルトシリーズ「パパへの注文」篇15秒 パパと娘のやりとりが微笑ましい、 ヤクルトシリーズの新TVCMです。 備考:15歳でニコニコ動画へ投稿した楽曲で注目を集め、2012年にアルバム『HYPER GIRL- 向こう側の女の子 -』をリリース。 以降、m-floとのコラボ楽曲「IRONY」や、映画『渇き。 』の挿入歌「Fog」などを担当。 2015年3月、アルバム『DAOKO』でメジャーデビュー。 2017年、映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の主題歌「打上花火」(米津玄師とのコラボ)と挿入歌「Forever Friends」を担当。 開催期間などの詳細は、下記のページをご覧ください。 — ドラガリアロスト公式 dragalialost 本格スマホアクションRPG「ドラガリアロスト」今ならお得にスタートできそうですよ!この機会に始めよう!では、ごきげんよう!.

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