つながっ て いる こころ 2。 新型コロナウイルス感染症対応に従事されている方のこころの健康を維持するために|トピックス|国内災害救護|活動内容・実績を知る|日本赤十字社

「こころ」 2 : つながっているこころ

つながっ て いる こころ 2

忍者「これはと同じだね! 鳥の種類が違うだけで。 こんな事有るんだね!」 と昨夜送ってくれた写真。 凄いな。 前のよりいい写真、かっこいい! 上に乗ってるのはカラス? もしかしてヤタガラス?(笑 夢といい最近、鳥づいてるね。 そういえば、夢の鳥も二種類だったし、 へ ゆーりさんから「鳥トーテム」のコメントもいただいてるし、 意外と大きなメッセージなのかも。 チャネリング詩の2009年は喧嘩の言葉だったしね。 種類の違う二羽の鳥を人間、民族、人種、国家に置き換えると面白い。 で書いた 二見興玉神社の夫婦岩のしめ縄が切れたことともつながっているように思う。 夫婦岩のしめ縄が古い絆としたら この二種類の鳥は新しい形の絆になるのだろうか。 ほうりっぱなしになっている カタカムナウタヒ8首の暗号解読では 馬、鹿、鷹、アシカ、ヒヒ、コム(熊)、キジなどが出てくるよ。

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幼子2人抱え、夫には持病が 感染した記者の60日間 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

つながっ て いる こころ 2

(写真は昨日カフェで撮ったもの) 昨日、本の打ち合わせがてらヒオキさんとカフェに出かけた。 年末に買った中の一冊、久しぶりの佐治晴夫さんの宇宙の本を読んでたら 「アメノミナカヌシノカミ、タカミムスビノカミ、カミムスビノカミ」が出てきた。 90年代に古神道の本をかなり読んだことはあっても 神さまの名前と関係については面倒が先立って興味もなくていつもパス。 その三神の名が佐治さんの本に登場した。 ということは、宇宙の創生や物理に関係あるんじゃないかと思って、 「この三つの神の名前ってカタカムナで何になるの? 電子とか陽子とかになるんでしょ?」 こんな言葉で始まり、やり取りが続いて… そしてこれが、三神の私なりのぶっ飛び解釈です。 なので、そのつもりで読んでください。 タカミムスビノカミ(高御産巣日神) アメノミナカヌシノカミ(天御中主神) カミムスビノカミ(神産巣日神) をカタカムナウタヒの言葉に置き換えて考えてみました。 カムミムスヒには、重力、引力の役割があり タカミムスヒには、その反対の役割がある。 でも互換重合している。 相反するようにみえるタカミムスヒとカムミムスヒは 実はお互いがお互いを含みあっている。 闇は光に抱かれ、光は闇に抱かれる、あの太極図に似ていると思った。 たとえば、 人間の身体が宇宙に飛び出していく力が、タカミムスヒ 人間が宇宙に飛び出さないように地球に引っ張る力が、カムミムスヒ 植物が空に向かって伸びていくのは、タカミムスヒ 地中深くにもぐっていく根っこは、カムミムスヒ じゅあ、両者のバランスをとるアマノミナカヌシって何だろう? 昨日、直感したのが、アマノミナカヌシ=神のハタラキ。 植物でイメージすれば、両者の間に、大地、いわゆる地球の表面がある。 これを書きながら、アマノミナカヌシを更に考えると 目にみえる境界、線でもあり、目に見えない場でもあり、 エネルギーが交わる渦、螺旋のような場。 やっぱり、アマノミナカヌシは神のハタラキだね。 あ!昨日、カムミムスヒがブラックホールっぽいと、ヒオキさんに言ったけれど これを書いてて、アマノミナカヌシがブラックホールっぽいと思えてきた。 なぜならブラックホールは吸い込むだけじゃなく、 放出、生み出すこともするんじゃないかと思ってるからです。 カタカムナウタヒ80首の7首 「マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ」 の最後に出てくるミスマルノタマ、 ヒオキ先生は地球だと思うと言ってたけど、 私は、銀河系であり太陽系であり地球であり人間になるんじゃないかな、 と、昨日そう思った。 一人になって、「ミスマルノタマ」だけを眺めると スマルってスメラに似てると思うし、 タマは、やっぱり、魂、玉だと思うし、 三神を統べる王にも似てるし スメルで住める場所、地球にも思えてくるし、 また考えてみます。 このウタヒを以前ぶっ飛び解読したことがあるけれど、何て書いたかな? 両者のバランスをとるで思い出したのがアシアトウアンさんに書いた雷。 これと似てませんか? 両者のバランスをとるアマノミナカヌシは雷と同じ? 参考までに、雷の返事とウタヒ7首のぶっ飛び解読を下に載せておきます。 -------------------------------------------------------------------------------------------- Commented by mayufuru at 2008-01-19 13:04 アシアトウアンさんへ 微妙な間違いがありましたので念のため書き直します。 雷を思い出しました。 宇宙からいろんな粒子が地球に飛んできて、衝突して大気をイオン化して、プラスとマイナスの電気を帯びた粒子にわけてしまう。 これが強くなると、同種類同士の強い反発力が働いて地球を壊すほどになるので、それを中和するために雷が発生する。 やっぱり、雷って神鳴りですね。 -------------------------------------------------------------------------------------------- *2006年にカタカムナのカの字も知らない私が 100%直感でぶっ飛び解読したものです。 知ってる言葉があり邪魔しているせいかも知れない。 --------------------------------------------------------------------------------------------.

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工場内でつながっている機器を一括把握、産業用ネットワークで2社が協業

つながっ て いる こころ 2

(写真は昨日カフェで撮ったもの) 昨日、本の打ち合わせがてらヒオキさんとカフェに出かけた。 年末に買った中の一冊、久しぶりの佐治晴夫さんの宇宙の本を読んでたら 「アメノミナカヌシノカミ、タカミムスビノカミ、カミムスビノカミ」が出てきた。 90年代に古神道の本をかなり読んだことはあっても 神さまの名前と関係については面倒が先立って興味もなくていつもパス。 その三神の名が佐治さんの本に登場した。 ということは、宇宙の創生や物理に関係あるんじゃないかと思って、 「この三つの神の名前ってカタカムナで何になるの? 電子とか陽子とかになるんでしょ?」 こんな言葉で始まり、やり取りが続いて… そしてこれが、三神の私なりのぶっ飛び解釈です。 なので、そのつもりで読んでください。 タカミムスビノカミ(高御産巣日神) アメノミナカヌシノカミ(天御中主神) カミムスビノカミ(神産巣日神) をカタカムナウタヒの言葉に置き換えて考えてみました。 カムミムスヒには、重力、引力の役割があり タカミムスヒには、その反対の役割がある。 でも互換重合している。 相反するようにみえるタカミムスヒとカムミムスヒは 実はお互いがお互いを含みあっている。 闇は光に抱かれ、光は闇に抱かれる、あの太極図に似ていると思った。 たとえば、 人間の身体が宇宙に飛び出していく力が、タカミムスヒ 人間が宇宙に飛び出さないように地球に引っ張る力が、カムミムスヒ 植物が空に向かって伸びていくのは、タカミムスヒ 地中深くにもぐっていく根っこは、カムミムスヒ じゅあ、両者のバランスをとるアマノミナカヌシって何だろう? 昨日、直感したのが、アマノミナカヌシ=神のハタラキ。 植物でイメージすれば、両者の間に、大地、いわゆる地球の表面がある。 これを書きながら、アマノミナカヌシを更に考えると 目にみえる境界、線でもあり、目に見えない場でもあり、 エネルギーが交わる渦、螺旋のような場。 やっぱり、アマノミナカヌシは神のハタラキだね。 あ!昨日、カムミムスヒがブラックホールっぽいと、ヒオキさんに言ったけれど これを書いてて、アマノミナカヌシがブラックホールっぽいと思えてきた。 なぜならブラックホールは吸い込むだけじゃなく、 放出、生み出すこともするんじゃないかと思ってるからです。 カタカムナウタヒ80首の7首 「マカタマノ アマノミナカヌシ タカミムスヒ カムミムスヒ ミスマルノタマ」 の最後に出てくるミスマルノタマ、 ヒオキ先生は地球だと思うと言ってたけど、 私は、銀河系であり太陽系であり地球であり人間になるんじゃないかな、 と、昨日そう思った。 一人になって、「ミスマルノタマ」だけを眺めると スマルってスメラに似てると思うし、 タマは、やっぱり、魂、玉だと思うし、 三神を統べる王にも似てるし スメルで住める場所、地球にも思えてくるし、 また考えてみます。 このウタヒを以前ぶっ飛び解読したことがあるけれど、何て書いたかな? 両者のバランスをとるで思い出したのがアシアトウアンさんに書いた雷。 これと似てませんか? 両者のバランスをとるアマノミナカヌシは雷と同じ? 参考までに、雷の返事とウタヒ7首のぶっ飛び解読を下に載せておきます。 -------------------------------------------------------------------------------------------- Commented by mayufuru at 2008-01-19 13:04 アシアトウアンさんへ 微妙な間違いがありましたので念のため書き直します。 雷を思い出しました。 宇宙からいろんな粒子が地球に飛んできて、衝突して大気をイオン化して、プラスとマイナスの電気を帯びた粒子にわけてしまう。 これが強くなると、同種類同士の強い反発力が働いて地球を壊すほどになるので、それを中和するために雷が発生する。 やっぱり、雷って神鳴りですね。 -------------------------------------------------------------------------------------------- *2006年にカタカムナのカの字も知らない私が 100%直感でぶっ飛び解読したものです。 知ってる言葉があり邪魔しているせいかも知れない。 --------------------------------------------------------------------------------------------.

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