ゾイド ワイルド ゼロ。 ゾイドワイルドのゾイド一覧

ゾイドワイルド

ゾイド ワイルド ゼロ

圧倒的にゾイドワイルドZERO。 監督が個人的に大好きな無印とスラッシュゼロの監督だし、CGも進化してる影響以前に、やっぱりゾイドの動かし方が手慣れてて巧いと思う。 第1話から戦闘シーンで鳥肌立った。 但し、シリーズ構成が無印とスラッシュゼロに参加してた荒木憲一なのに、今のところ話が個人的には今一盛り上がりに欠ける感じで全体的に地味な印象。 これからに期待。 今のところキャノンブル、スナイプテラ、ガトリングフォックスが滅茶苦茶格好よくて好きです。 因みに、ゾイドワイルドに関してはまずキャラデザが好きじゃなかった。 但しシリーズ構成が広田光毅だから、まあまあかなと思っていていざ蓋を開けてみたら全然好きじゃなく驚くほど面白くなかった。 それ以前に、多分、本能解放・ワイルドブラストの演出についていけなかったのが最大の敗因。 年取ったなぁとつくづく実感した次第。 まぁ、メインターゲットが10歳前後の子供だから仕方ないね。 でも、登場ゾイド 特に一期はクワーガ、グラキオサウルス、ハンターウルフ、キャタルガ、ファングタイガーが好き と「Starting Over」は好き。 どちらの作品も好きです。 惜しむらくは「ゾイドワイルド」は脈絡もなくギャグを入れたり、ミミガーことギャラガーがどういう経緯であのような強大な組織を持つに至ったかがいまいちわかりづらかったことが不満でした。 キットも外付けの武器セットが出てくれれば…と放送当時は常々思ってましたね。 一方「ゾイドワイルドZERO」は劇中のゾイドの大きさとキットの設定上の大きさが明らかに差がありすぎることや、キットが既発売品の流用品が大半で共和国側の新規設計ゾイドが現時点で1体も出ておらず、新規ゼンマイゾイドも出る気配もない点ですかね。 それと帝国の優秀な兵士であったバーンが軍籍を離れた理由もガトリングフォックスの為だけというのもいまいち釈然とせず、せっかくの今の自分の地位をこうもあっさりと手放せるものなのかなぁ…という気がしました。

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古代より蘇った新たなる脅威・ゾウ種のゾイド!「ZW43 ゼロファントス」登場!!

ゾイド ワイルド ゼロ

圧倒的にゾイドワイルドZERO。 監督が個人的に大好きな無印とスラッシュゼロの監督だし、CGも進化してる影響以前に、やっぱりゾイドの動かし方が手慣れてて巧いと思う。 第1話から戦闘シーンで鳥肌立った。 但し、シリーズ構成が無印とスラッシュゼロに参加してた荒木憲一なのに、今のところ話が個人的には今一盛り上がりに欠ける感じで全体的に地味な印象。 これからに期待。 今のところキャノンブル、スナイプテラ、ガトリングフォックスが滅茶苦茶格好よくて好きです。 因みに、ゾイドワイルドに関してはまずキャラデザが好きじゃなかった。 但しシリーズ構成が広田光毅だから、まあまあかなと思っていていざ蓋を開けてみたら全然好きじゃなく驚くほど面白くなかった。 それ以前に、多分、本能解放・ワイルドブラストの演出についていけなかったのが最大の敗因。 年取ったなぁとつくづく実感した次第。 まぁ、メインターゲットが10歳前後の子供だから仕方ないね。 でも、登場ゾイド 特に一期はクワーガ、グラキオサウルス、ハンターウルフ、キャタルガ、ファングタイガーが好き と「Starting Over」は好き。 どちらの作品も好きです。 惜しむらくは「ゾイドワイルド」は脈絡もなくギャグを入れたり、ミミガーことギャラガーがどういう経緯であのような強大な組織を持つに至ったかがいまいちわかりづらかったことが不満でした。 キットも外付けの武器セットが出てくれれば…と放送当時は常々思ってましたね。 一方「ゾイドワイルドZERO」は劇中のゾイドの大きさとキットの設定上の大きさが明らかに差がありすぎることや、キットが既発売品の流用品が大半で共和国側の新規設計ゾイドが現時点で1体も出ておらず、新規ゼンマイゾイドも出る気配もない点ですかね。 それと帝国の優秀な兵士であったバーンが軍籍を離れた理由もガトリングフォックスの為だけというのもいまいち釈然とせず、せっかくの今の自分の地位をこうもあっさりと手放せるものなのかなぁ…という気がしました。

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ファングタイガー(アルドリッジ仕様)とは? ゾイドワイルドZERO 解説

ゾイド ワイルド ゼロ

圧倒的にゾイドワイルドZERO。 監督が個人的に大好きな無印とスラッシュゼロの監督だし、CGも進化してる影響以前に、やっぱりゾイドの動かし方が手慣れてて巧いと思う。 第1話から戦闘シーンで鳥肌立った。 但し、シリーズ構成が無印とスラッシュゼロに参加してた荒木憲一なのに、今のところ話が個人的には今一盛り上がりに欠ける感じで全体的に地味な印象。 これからに期待。 今のところキャノンブル、スナイプテラ、ガトリングフォックスが滅茶苦茶格好よくて好きです。 因みに、ゾイドワイルドに関してはまずキャラデザが好きじゃなかった。 但しシリーズ構成が広田光毅だから、まあまあかなと思っていていざ蓋を開けてみたら全然好きじゃなく驚くほど面白くなかった。 それ以前に、多分、本能解放・ワイルドブラストの演出についていけなかったのが最大の敗因。 年取ったなぁとつくづく実感した次第。 まぁ、メインターゲットが10歳前後の子供だから仕方ないね。 でも、登場ゾイド 特に一期はクワーガ、グラキオサウルス、ハンターウルフ、キャタルガ、ファングタイガーが好き と「Starting Over」は好き。 どちらの作品も好きです。 惜しむらくは「ゾイドワイルド」は脈絡もなくギャグを入れたり、ミミガーことギャラガーがどういう経緯であのような強大な組織を持つに至ったかがいまいちわかりづらかったことが不満でした。 キットも外付けの武器セットが出てくれれば…と放送当時は常々思ってましたね。 一方「ゾイドワイルドZERO」は劇中のゾイドの大きさとキットの設定上の大きさが明らかに差がありすぎることや、キットが既発売品の流用品が大半で共和国側の新規設計ゾイドが現時点で1体も出ておらず、新規ゼンマイゾイドも出る気配もない点ですかね。 それと帝国の優秀な兵士であったバーンが軍籍を離れた理由もガトリングフォックスの為だけというのもいまいち釈然とせず、せっかくの今の自分の地位をこうもあっさりと手放せるものなのかなぁ…という気がしました。

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