コードレス 掃除 機 比較。 比較表

[最新]コードレス掃除機おすすめ8機種を一覧表で比較!軽くて高コスパな一台の選び方

コードレス 掃除 機 比較

リンク CL107FDは2016年9月に発売された機種です。 なんとこの『CL107FDSHW』は価格がお手頃なのに、他のマキタのコードレス掃除機より「重量」「充電時間」など多くの面で優れてるんです! ちなみに私は旧機種も持っていますし、実家は上位機種のCL182を使っているので散々試しています。 それらと比較してもCL107FDSHWは本当に使いやすい。 特に軽さに関してはすごくて、1歳半の息子でも片手で持てるくらいです(笑) また2018年8月にCL108FDSHWという機種も発売されましたが、それとくらべても僅差でCL107FDSHWがオススメです(理由は)。 マジで神機です! リンク 追記:サイクロンアタッチメントでさらに神機に 2018年1月にマキタからサイクロンアタッチメントという商品が発売されました。 こんな感じでマキタのコードレス掃除機に取り付けて使います。 このアタッチメントを使うとマキタのコードレス掃除機がサイクロン掃除機に早変わりしてしまうんです(笑) つまり、神機だったCL107FDSHWがさらに使いやすくなります。 具体的には• ゴミ捨てが楽になり、紙パックの消耗頻度が減る• ゴミ捨ての際に埃が舞いにくい• 吸引力が落ちにくくなる。 本体の手入れが楽になる といいことづくめ。 ほとんどのゴミがサイクロンアタッチメントのカプセルに落ちるので、お手入れが格段に楽になるんです。 しかも値段も3千円程度とお手軽。 紙パックのコストがかからない• 紙パック式より集じん容量が多い• 本体フィルタのお手入れが面倒• ゴミを捨てる時埃が舞う• 吸引力が紙パック式より落ちる 上記のメリット・デメリットを勘案するとやっぱり私は紙パック式をオススメしたいですね。 紙パック式だとやはりゴミを捨てるとき圧倒的に楽です。 取り外してポイするだけ。 カプセル式だとかなり気をつけてゴミを捨てないと、埃が舞います。 特にマキタのコードレスは本体を捻ってカプセルを取り外す方式なので、ゴミが飛び散らないように気を使うんですよね。 埃って目に見えないレベルで飛び散るので、捨てるたびに気を使うのがストレスです。 ズボラな私には向きません 笑 紙パック式でも多少埃は舞いますがカプセル式と比べると全然許容範囲。 掃除の頻度にもよりますが、私の使用用途では2~3週間に一回変えるくらいです。 step3の結論 紙パック式がおすすめ! Step4. トリガー式かワンタッチ式か マキタの掃除機はスイッチ部分がトリガーとワンタッチ式の二つから選べます。 トリガー式は掃除の間ずっとトリガーを引いている必要があり、ぶっちゃけ結構面倒です。 ただこまめに電源を切ることができるのでバッテリーの持ちが多少良くなるというメリットも。 ワンタッチスイッチは一度ボタンを押すだけで連続運転が可能です。 さらに強さを「パワフル」「強」「標準」みたいに選ぶことができます。 トリガー式は「強」「弱」の使い分けはできません。 個人的には全力でワンタッチ式をおすすめさせていただきます。 普段は「パワフルモード」でガンガン掃除して、あまり音を出したくない時に「標準モード」などといった使い分けができるからです。 標準モードだと吸引力はそこそこですが、そこまで音がうるさくないので、子供が寝てる時とか夜にさっと掃除したい時に便利です 夜中はさすがにNGですが。 トリガー式は「強」「弱」の使い分けもできませんし、ずっとトリガーを引いているのがやはり面倒です。 これらの4機種の主な違いは「バッテリーのサイズと容量」です。 にしてもどれも似たような形と型番でややこしいですなー 笑 「って、まだ4つもあるんかい! 全然絞れてないじゃん! 」 というツッコミが聞こえてきそうですが、さらにこの中からどれを選べばいいのか考えてみたいと思います。 どの機種を選べばいいのか? 今まではフローリングならCL102DW。 絨毯も掃除したいならCL182FDをオススメしていました。 しかし2016年9月に『CL107FD』が出たことで、状況が一変。 どこを掃除するにしても『CL107FD』が一番オススメ! という結論になっております。 なんとCL107FDは吸込仕事率がマキタのコードレス掃除機の最上位機種であるCL182FDに匹敵するくらい優れているんです! それなのに価格が1万円以上安く重量も軽い(CL107FDの価格は1万5千円前後です)。 旧機種との比較 ここで終わったらつまらないので、旧機種と比較してみます。 まずはCL107FDの事実上の旧機種であるCL102DWとの比較です。 CL107FDとCL102DWの比較表 発売日 2016年9月 2010年10月 価格 13,980円 13,583円 電源 10. 8v 10. 1kg 1kg 充電方法 バッテリを取り外して充電 バッテリを取り外して充電 カラー ホワイトのみ アイボリーのみ 総評 マキタ掃除機の新機種! 旧機種と比較して全ての面でパワーアップ。 迷ったらこれを買うべし! コスパに優れているものの、CL107FDと比べるとやはり性能は落ちる。 CL102DWはCL107FDの旧機種ですね。 上の表を見ると分かる通り、価格以外はCL107FDの圧勝です。 重量に関してはCL107FDの方が100g重いですが、気になるほどではありません。 特筆すべきは吸い込み仕事率。 CL107FDはパワフルモードというものを搭載しており、なんとCL102DWの倍以上の仕事率です。 吸い込み仕事率 比較表 パワフル:32w 強:20w 標準:5 強:14w 標準:6w ご覧のようにCL107FDは倍以上性能アップとなっております。 私はCL102DWとCL107FDの両方持っています。 正直どちらもフローリングに落ちているゴミをガンガン吸い込んでくれます。 軽いので取り回しも楽でほんと便利。 ただやはり単純な吸引力だけでみるとCL107FDの方が断然上。 私はCL107FDを購入してからは、ほぼこちらしか使っておりません。 CL102DWは音が「ぶおーん」って感じですが、CL107FDは「きゅいぶおーーん!! 」って感じです わかりづらい。 それなりに音もうるさくなりましたが、吸引力が段違い! CL107FDは充電時間も22分と半分以下になっていますし、完全にCL102DWが過去の機種となってしまいました。 バッテリーの形が変わった じつはCL107FDとCL102DWは同じ10. 8Vのバッテリーを使用しますが、バッテリーの形状と容量が違います。 旧機種CL102DWのバッテリーはこんな感じです。 容量は1. 充電時間は50分。 CL107FDのバッテリーはスライド式になりました。 容量は1. 5Aにアップ。 充電時間も22分と爆速になっております。 ちなみにこの2つは互換性はないので注意が必要です。 また、CL107FDは購入時に標準で付属しているBL1015というバッテリーの他にも、 なんと4. 0Ahの高容量バッテリー『BL1040B』にも対応しています 別売り BL1040Bに変えると重量も200g増えますが、連続使用時間が倍以上伸びます。 連続使用時間を重視する方は買う価値があると思います。 交換の目安は充電回数が500回前後と言われていますから、1年半から2年程度でバッテリーを買い換える必要がでてきます。 つまりコスパを見るときはバッテリーの買い替え費用も考慮する必要があるんです。 ここでバッテリーの価格を見てみましょう。 5A 1. 3A 取り付け方法 スライド式 差し込み式 備考 高容量の純正バッテリにも対応している バッテリー型番:BL1040B 上記の表からバッテリーの価格だけをみると旧機種であるCL102DWの方が若干優れていることが分かります。 つまり性能はCL107FDが優れていますが、コスパはCL102DWが優れているということになります。 まあ旧機種だから安いのは当たり前ですが。 ただそれにしたってバッテリーの価格差は1,000円前後です。 バッテリーは毎月買い換えるようなものではありませんし、この程度の差なら迷わずCL107FDを選ぶべきです。 それにCL107FDに使われているバッテリーは 「性能面」が大幅にパワーアップしています。 充電時間も22分と短いのも嬉しい。 充電時間が22分ってかなりありがたいですよ。 コードレス掃除機の充電頻度ってそれなりに高いですからね。 迷う必要なくCL107FDを選ぶべきです。 CL107FDとCL182FDを比べてみる 続いて 『CL107FD』とマキタの最上位機種である 『CL182FD』を比べてみます。 CL142FDは性能が中途半端なので除外 『CL182FD』はマキタのコードレス掃除機の中で長いこと「最上位機種」として知られていました。 価格も一番高かったです。 当ブログでオススメしている『CL107FD』と性能を比べてみましょう。 CL107FDとCL182FDの性能比較表 説明 マキタ掃除機の新機種 マキタのコードレス掃除機の最上位機種 価格 13,980円 25,200円 発売日 2016年9月 2011年2月 電源 10. 1kg 1. 5kg 充電方法 バッテリを取り外して充電 バッテリを取り外して充電 カラー ホワイトのみ ホワイトのみ *注:吸込仕事率の数値だけ見るとCL107FDのほうがCL182FDより高く見えますが、これはCL107FDの算出方法が新方式の為です。 純粋なパワーで行ったらやっぱりCL182FDの方が若干強いです。 様々なブログでCL107の方が吸引力が強い的なことが書いてありますが、それは間違った情報なので注意してくださいね(この件に関してはマキタに問い合わせて確認済み)。 実は私の実家はCL182FDを使っています。 それとじっくり比較した上で言わせていただきますが、やっぱりCL107FDがオススメです 笑 CL182FDは確かにパワフルで運転時間も長い。 ただ重量が1. 5kgとそれなりに重たいんですよね。 一方のCL107FDは重量が1. 1kgとほんと軽い! それなのに吸引力はCL182FDと遜色ありません! パワフルモードだと本当にパワフルです! 結局この手のコードレス掃除機は「軽くて取り回しが楽」なほうがいいに決まっています! CL107FDは軽くて取り回しが楽な上に吸引力も強いわけで、まさにオールマイティな性能です! 価格だってCL107FDが1万4千円程度なのに対し、CL182FDは2万7千円とそれなりに高価です。 CL182FDが断トツで優れているのは「連続使用時間」くらいではないでしょうか。 その連続使用時間だってCL107FDは「BL1040B」という別売りの高容量バッテリーを使うとことで、連続仕様時間が倍以上伸びるわけで……。 オススメ! CL106FDSHW CL107FDSHW CL108FDSHW 2016年9月発売 2016年9月発売 2018年8月発売 価格 13,578円 14,381円 14,460円 吸込仕事率 19Wのみ パワフル:32w 強:20w 標準:5w パワフル:30w 強:20w 標準:5w 重量 0. 98kg 1. 1kg 1. 0kg 連続使用時間 強のみ 約16分 パワフル約10分 強約12分 標準約25分 パワフル約10分 強約12分 標準約25分 違う部分だけピックアップしてみました。 一番大きな違いは• 「紙パック式」or「カプセル式」• 「ワンタッチボタン」or「トリガ式ボタン」 ですね。 それ以外(充電時間や充電方法)はほぼ同じです。 CL106FD CL106FDは「カプセル式」及び「トリガ式スイッチ」となっています。 トリガ式スイッチは疲れるのでこの機種はあまりオススメできません。 CL107FD CL107FDは「紙パック式」及び「ワンタッチスイッチ」となっています。 私が一番オススメしている機種です。 CL108FD CL108FDは「カプセル式」及び「ワンタッチスイッチ」となっています。 紙パック式ではなくカプセル式がいいという方はこの機種がオススメ! この3機種でオススメは断然CL107FD 最初の方でも書きましたが、トリガ式スイッチはボタンをずっと押しっぱなしにするのはやっぱり面倒。 指がしびれてきます 笑 「パワフル・強・標準」みたいにモードの切り替えもできませんし選ぶ必要はないでしょう。 カプセル式はゴミを捨てるときによっぽど注意しないと埃が飛び散るので、個人的にはマイナス。 また定期的に本体を掃除する必要があるのでメンテナンスが若干面倒です。 やっぱり「紙パック式」が一番です! 紙パック式は「本体のメンテナンスが楽」で「吸引力が強い」という大きなメリットがありますからね。 それになんといってもサイクロンアタッチメントの登場で、紙パックの追加コストが激減しております。 以上の理由から私は断然CL107FDをオススメいたします。 主な掃除場所がじゅうたんやカーペットならば、素直にコンセント付きの掃除機をオススメいたします。 いろいろな観点から比較してきましたが、現状マキタの掃除機は…… CL107FDを選べば間違いないですね。 ダイソンなんかもいいとは思いますが価格が高い 笑 マキタのコードレス掃除機なら半額以下で買えてしまいます。 コスパ最強や! 私はマキタの掃除機を購入して本当に満足しています。 コードレス掃除機は 「掃除機をかけるのが面倒だな」という気持ちを払拭してくれる最強の道具ですね。 もうコード付きの掃除機には戻れません。 モノグサな私には神に等しい道具です 笑 ほんとオススメですよー!

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一気に家中の掃除をしたいのに「バッテリーのせいで中断」というのはイヤなもの……。 ダイソンやシャークなどの掃除機は吸引力が強い分、バッテリーの減りが早めです。 しかもフル充電までの時間が長めの傾向にあります。 逆に国内メーカーの掃除機は吸引力はそこそこですが、フル充電までさほど時間がかからず、稼働時間が長めのものが多いです。 「吸引力」と「稼働・充電時間」の関係性は一長一短なので、この点はやや注意が必要かもしれません。 ちなみに、今回ご紹介するモデルの中で、最もバッテリー性能が優れていたのは、マキタの製品でした。 例えば、ティネコはなかなかの性能でありながら3万円以下とお手頃価格。 シャープなど国内メーカーのものはパワーはさほどではありませんが、軽量で、持ち手部分に工夫がされてあったりして使い勝手は悪くありませんよ! また、今回はメイン掃除機として使える製品に絞って検証を行いましたが、「サブ機として使える掃除機が欲しい」「そこまで高機能じゃなくていいから、安くてイイものが欲しい」という方は以下の記事をご参照ください。 こちらはちょっとジャンルが異なりますが、ケルヒャーの超手軽なクリーナーです。 吸引するタイプではありませんが、バーを傾けるだけでスイッチオン。 さらにものすごく軽いんです!.

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コードレススティック掃除機おすすめ人気ランキング2020&国内・海外主要メーカー6社比較

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製品名 連続運転時間 充電時間 本体サイズ 重量 「」 約60分 約3. 5時間 W250 x H246 x D1257 2. 7kg 「」 約40分 約3. 5時間 W308 x H255 x D1012 2. 0kg 「」 約30分 約2時間 W226 x H195 x D1053 2. 1kg 「」 約65分 約3時間 W240 x H218 x D1175 2. 5kg 「」 約35分 約5時間 W266 x H210 x D1060 1. 8kg 「」 約64分 約2. 6時間 W223 x H220 x D980 1. 3kg 「」 約45分 約4時間 W263 x H150 x D1070 2. 6kg 1. ダイソン V11 Fluffy 最初はダイソンの「 」から。 この市場を形作ったと言っても過言ではない、 代名詞的ブランドです。 製品名 連続運転時間 充電時間 本体サイズ 重量 「」 約60分 約3. 5時間 W250 x H246 x D1257 2. 7kg 「」 約40分 約3. 5時間 W308 x H255 x D1012 2. 0kg 「」 約30分 約2時間 W226 x H195 x D1053 2. 1kg 「」 約65分 約3時間 W240 x H218 x D1175 2. 5kg 「」 約35分 約5時間 W266 x H210 x D1060 1. 8kg 「」 約64分 約2. 6時間 W223 x H220 x D980 1. 3kg 「」 約45分 約4時間 W263 x H150 x D1070 2. 6kg.

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