かみつき ばあちゃん 世代。 2004年08月: 育チ育テラレ

いちげにはや木場もん!

かみつき ばあちゃん 世代

たった2歳で何もかもできる筈がないんです。 自分自身を受け入れてもいないのに 人の痛みなんて解るわけないです。 噛み付き たたき つねり 一般的な通り道です。 自分がわかって居ないお子様だからこそ 行動が先に出てしまうだけだと思いますよ。 叱るべき時には叱る。 基本だと思います。 ただし お子様は実際に何をしたくて でも出来なくて そうなってしまっているのでしょうか。 その辺の観察は出来ていますか? 自分は出来ると思い込んで遣ってみるけど 思うようにならない だから 癇癪を起こす。 ならば できるように導くしかないんです。 それが叶わないんだったら 言葉だけでも 此れをこうしたかったのね。 デモできなくてイライラしちゃったのかな じゃあ。 こうすればできるし そういう時は お口があるんだから 助けてって御願いしてご覧。。。 たたき つねり かみつき そのものの行為を注意するのではなく そんな事しなくてもいいんだよ。 と導いて揚げれる瞬間を持てればいいですよね。 ケースバイケースで 中々思うように事が運ばないのが現実ですけどね。 根気良く 繰り返すしかないのかなと思います。 ウチの孫も大分落ち着いてきましたもの。 表面的なテクニックをどうにかしようとして、ご自身を見失っていませんか? 人はそれぞれ特徴があります、長所と短所・・・ 親にもあれば、子どもにもあります。 大切なのは、自分の長所を良く知り接することです。 私は、言葉で言い聞かせるより、行動で示すのが長所です。 一応講師とかやっていますので、しゃべりは下手ではないと思いますが、 子どもたちに想いを伝えるのは、言葉ではどうも伝わりにくいです。 逆に、妻はしゃべりは下手ですが、言葉でうまく想いが伝わります。 私は典型的な父性です、規律や信念、正義感、自立心を養うのが得意です。 妻は典型的な母性です、優しさや思いやり、気配り、親切心を養います。 裏返すと、私は厳しすぎたり、口うるさかったり、攻撃的だったりします。 妻は、わがままを許したり、過保護、自立心を妨げ、依存心を助長します。 わかりますか? 人は、それぞれの長所短所を良く知り、バランスよく接していかないと 心の成長を妨げるのです。 子どもの特性も人それぞれです。 言い聞かせるほうが響く子もいれば、叩かれたり怒鳴られたほうが響く子もいます。 何が正解なんて、一概に言えないのですよ。 私の信念は、「情熱を持って接していく」ことです。 もちろん愛情あっての話です。 親や大人が、自分を見失っては、子どもの心は育ちませんよ。 ご自身や、娘さんの長所を見つめなおし、育児本や他人の情報にとらわれないで接してみてください。 きっと変わるはずです。 文面を読む限りでは普通のお子さんのように思います。 人を叩いたりつねったりするということは近くに人がいるからですよね?「そのために人の中に入れません」と矛盾するように思います。 それとも叩いたりするから周りの人が蜘蛛の子を散らすようにいなくなってしまうのでしょうか? 3歳のなる娘は今年の春まで保育園にいました。 2歳のころは噛まれたり引っかかれたり、しょっちゅうでした。 たまたまうちの娘はあまり人に叩いたり噛んだりする子ではないようでいつもされっぱなし。 でも人の痛みが分かるようで、今でもお友達に手を出すことはありません。 (父親とは戦いごっこと称してどったんばったんやっていますが) このころの子どもはいろんなことが分かってきて、頭の中では考えているけど、言葉がおっつかなくて手が出やすくなります。 保育園の先生にもそんな時期なので、と説明がありました。 手を出さない子もいますが、手を出す子はうちに秘めた思いがあるのかも知れません。 その娘は「人の中に入れない」タイプの子です。 幼稚園や保育園のおもちゃも誰かが使っていれば、諦めて眺めていたり、一人で遊んだり。 公園でも遊具で遊んでいても、誰かが来るとすぐに逃げます。 これは個性だと思ってあきらめています。 叩いたら叩くことで人の痛みが理解できるかと言えば、違うと思います。 同じ子どもがしたのならともかく、大人が代わりに叩くのでは立場やもともとの力が違いますから、恐怖にしかならないのではないでしょうか。 私も危険な場面に出くわすととっさにぺチンと頭を叩いたりすることがあります。 その時にも必ず、同じ目線でどうしてだめなのか、どうして頭を叩かれたのかを説明します。 でもこれはすぐにやめさせなければならないときだけです。 障害に関しては、いちばん身近で見ているお母さん(娘さん)の目が一番よく見ていると思います。 もしその不安があるのなら、早いうちから保健所に問い合わせてしかるべきところに相談した方がいいと思います。 質問文に書かれたこと以外にも気になることはあるでしょうし。 男性であれ、女性であれ、「怒る」と「叱る」は別物です。 「叱る」を念頭において接してみてはいかがでしょう。 >娘は孫の障害も考えているようです。 じっとしている事はまずなく、ここにいたかと思うと次の瞬間は向こうにいます 2歳ならばそろそろ相談に行かれても良いと思います。 おかあさんが、周囲の子と「ちょっと違うかも」と思ったのなら、思ったままにせずそろそろ行動を起こしてみては。 成長には個人差はありますが、これは個人差、これは障害の域に入る、、、というのは素人では判る筈が無いです。 おかあさんは普段働いていらっしゃるのでしょうか?お子さんは普段保育園へ? 保育園側からは何かお子さんの行動に関して報告はありませんか? たとえば園ではお友達とそれなりに無難に園生活を送れているのなら、 園でたくさん我慢をして家で爆発してるだけ、というのも考えられますし…。 保育園等に行っていなくて、ただ悶々と、この子は何かが違うと思うだけで時間が過ぎていくのはあまりいい事だとは思いません。 可能であれば児童館や支援センターの育児アドバイザー的な役割の方に、お子さんの行動を観察してもらいながら、最近こういう行動で困るんだけど…という相談をされてみては。 お友達を攻撃するお子さんだとこういった場所に行きづらいかもしれませんが、それならば地域の保健センターに相談するなど、とにかく行動は必要だと思います。 ひとりふたり育ててるおかあさんやおばあちゃんよりも、 何十人何百人みてきた保健師、保育士等にお子さんの行動をみてもらい、 お子さんというひとりの人間を知り、その子に合う育児方法を見つけられては。 …と思うのですが、うそ泣きに関しては周りのこどもは結構やってますよ。 うちのこどもはまだそこまで知恵が無いようでまだ経験がありませんが、 たとえばきょうだいよりも自分が一番でありたい時とか、、、 主張のしかたはこどもによって違うので、うそ泣きする子がおかしいかというとそんな事は無いと思います。 そう、知恵がついてきたんですよ。 賢くなってきた証拠。 どんなこどもも成長してるんですね。 叩いたりつねったりするから、障害だというのは間違いだと思いますが、質問を読む限りもっと根底の部分での改善が必要なのではないかと思います。 子供はとてもストレスに弱い生き物で、その原因は神経系統が未熟であるとか、言葉で意思の疎通ができないとか色々ややこしいのですが、満たされてない子供は、ストレスを貯めて、それを発散させる行動をとるのだと思います。 どうやって満たすか、それは言葉のうまく出てこない子供が何を欲しているのかを母親が母性本能で読み取り、言葉を教えて、表現する力をつけてやるのが「躾」だと思うんですよね。 叩くのをやめさせるために叩いて躾るというのもおかしな話ですよね。 よほど言語能力が弱くて、理解力のない子供、叩くしか教え込むすべがない場合であれば私も叩いて躾をするでしょうけど、子供はそんなに頭の悪い生き物ではないのでうまく導いてあげれば叩かずに躾けるのは充分可能ですよ。 うちの家系はMITや東大を出た裁判官から職がなくてプラプラしているニートやアル中まで30人以上のバラエティに富んだ人材がそろっていますが、出来がいい人間はすべて叩かれずに育っています。 ビシバシ叩かれて育ったいとこたちも人としては温かみのある人間なんですがね。 結局、好きなように育てたらいい、という事だと思います。 それくらいのことで、発達障害と捉えるのは時期尚早かと思います。 何でもかんでも障害に結びつけるのはダメ母親、ダメ祖母そのものですね。 って言うか、躾がなってないでしょ。 私も2歳近い子供がいますが、人を叩いたりつねったりしたら同じように(程度は加減しますが) やりかえして真剣な表情で「ダメ!」って叱りますよ。 自分が痛いことは人にはしない。 親がそれを教えてやらないと結局自分が理解するのは他人の子につねられたり叩かれたりしなきゃわからないってことに なるでしょう?ただ言葉で「痛いんだからやめなさい」って言っても2歳の子に分かると思いますか? そこに行き着くまで自由奔放にさせて他人の子にやられるまで指くわえて待ってますか? 私ならそっちの方がかわいそうでできないですね。 言って聞かす教育もありでしょうけど、何も効果がないんならやり続けてたって無意味。 親の自己満足。 子供なんてそれぞれ個性があるんだから、色んな方法を試さないと。 育児書とにらめっこで杓子定規にやってるからいま困ってるんでしょう? テレビやパソコンをいじるのはある意味好奇心の芽生えでもありますから他人に迷惑がかからない限りは 叱る必要もないと思いますけど。 スイッチを押されるのが嫌なら電池を抜いとけばいいし。 手の届かないところに置くとか、親が先回りして対策を練れば済む話です。 >我が家は男の人がいないので結構難しくはあります。 男じゃないから怒れない、って言うのはただの甘え。 それならシングルのお母さんは一生怒れないですよね。 娘さんのご主人がいない時にもし車が走ってる道路に飛び出しても女だから叱らないんですか? 普通の感覚なら「母親だから叱る」って風になりますけどねぇ…。 発達障害児の母親です。 障害児、健常児にかぎらず、2歳ではまだまだ言葉で上手く話すことができないので、そういった行動が多いのではないでしょうか。 うちは、上の子が自閉症と重い発達障害をもち、下の子はまったく健康な子です。 でも、他の子に噛み付いたとか、ケンカしてひっかいたとか、かんしゃくをおこしておもちゃを投げたとか、そういう問題はすべて下の子のほうで起こりました。 また、逆に保育園で娘が噛み付かれたり、ひっかかれたりしたこともあります。 ちょうど2~3歳のころでした。 テレビのリモコンやパソコンを触って起こられるのもその時期でしょうね。 上の子は発達障害のために、人と関わること(けんかも含む)が出来ず、物への興味もうすく、家の中ではひたすらじっとしていました。 それと体罰なのですが・・・ できればしないほうがいいです。 小さい子は怒られても理解しにくく、たとえば叩かれたり、つねられたりすると、それを別の子にしてしまうと思います。 なるべく言葉で怒るようにしてください。 怒り方はメリハリをつけて。 たいして問題にならないようなこと、たとえばリモコンをさわったとか、テーブルを汚したとか、そういうことは軽く声をかけて注意するくらいにします。 次に、いけないこと、人に危害を与えたり、自分が危険なこと・・たとえばライターをさわるとか、他の子をつねるとか、包丁を持って歩くとか・・そういう時は、しゃがんで顔の高さをあわせ、じっと顔を見つめて、「いけません」と怖い顔で怒ります。 心配でしたら、発達検査をうけてもいいでしょうが、私の子や友達の子を見ている限り、発達障害の重い子供がウソ泣きなんてしません。 注意されてばかりだと、子供さんがかわいそうなので、子供に触られて困るものは、なるべく手の届かないところに置きましょうね。 怒らないご家庭のようですが、ほめるほうはどうですか? たとえば、買い物の間ずっと手をつないでじっとしていられたとか、人の中にはいってもつねらなかったとか。 当たり前と思わずに、そういうときに、「えらかったね」って言ってほめてあげてくださいね。 障害のあるなしに関係なく 他の子に攻撃をする時期って、多かれ少なかれあると思います。 それが長く続く子もいれば、すぐ終わる子もいます。 我が家の3歳の娘も、2歳頃は叩いて来ました。 唯一救いだったのが、叩くのは母親だけってことでした。 他の子に叩かれたとしても絶対にやり返しません。 これは、体罰云々の話ではなく 自分で経験しないと分からない痛みや気持ちってあると思います。 「火は熱い」と言われても「熱い」っていうのが どういうことを指すのか分からなければ、理解できません。 (だからといって、わざとやけどしろという意味ではありません) 特にお友達を叩くということは、人の中に入れないだけでなく お友達にケガをさせてしまうことにもなりかねませんので。 ただ娘さんの教育方針で、絶対に叱らない!と言われてしまえば 仕方が無いかもしれませんね。 私の方法も、必ずしも正しいものではないですし その子供によっても、合う合わないがあると思いますので。 なのでもし叩いてしまったら、その子とその子の親に謝るという フォローだけはしっかりとしておいた方が良いと思います。 回答にはなりませんが、私もちょうど2才の子(女)がいます。 機器はもちろんおもちゃでも何でも投げますし、叩いたり噛みついたり逆ギレ&威嚇したりします。 同世代の子供を持つ友達もおらず、2才児これで正常か?も分かりません。 私は『最近の若者』になって欲しくないので『昭和の人間の育て方』を心がけています。 最近では批判されている、今の言葉で言う怒る&体罰(私が子供の時は普通だったのに…)もしますが 軽く注意するだけだと同じくウソ泣きをします。 私がこう育てようと思っても祖父母や夫がたまにでも甘やかすと、その努力もムダのような気がします。 (ウソ泣きや逆ギレをするのは祖父母や夫の前での方が頻繁だからです) だからといって私が本気で怒ったところで、痛い目をさせたところで何度でも同じことをします。 なので恐怖心を植えつけても、つけなくてもムダな時期があるんじゃないかと思いました。 こういう育て方をしたらこう育つというのが、もしあるなら絶対に浸透しているはずですし…親のしつけだけではなく育つ環境(保育園に入れる入れない、親や子供の友達環境など)も大きく(もしかしたらもっとも)関わっているのではと思っています。 私の周りは保育園に入れている親が多いので、その子達と比べるとやっぱり成長が遅いようですし障害があるのかもしれないと思う気持ちも持っているので分かります。 障害がもしあるならあるで今更なくせないものなので、私は特に検査をする等の予定はありませんが…質問者様が心配で心を病んだり障害があるないで育て方を早急に変えたいのであれば、とりあえず市(区)の保健士さんに相談してみてはいかがでしょうか。 無料ですし、たくさんの子供を見ている人達ですので周りのママ友達に1人1人聞くより手早く参考になると思います。 私の個人的な考えとしては、今のうちなら自我が強い時期と把握した上で保育園内なら適切なサポートをしてもらえると思いますし、どうしたらイイのか分からない今、預けるのも策(もしくは得策)かなと思っているところです。 質問者様の望む回答でないことは承知ですが、同じ子を持つ親として共感したい一心でした。 お許し頂き、1つの考え方だと思って頂けると幸いです。 障害の場合は叩いたり怒ったりがまるで逆効果になることもあるでしょう。 全く詳しくないですが、障害の可能性があるなら早いうちに受診をしてはいかがでしょうか。 特に問題がなければ、しかる、叩くも取り入れていけるのでは。 何より安心ですし。 お話から男の子かな?と思いました。 女の子の方が言葉が早いと言いますから話しにも応じやすいでしょうか、男の子ならもう少しかもしれないですね。 個人的な意見としては、人の言うことを聞く、敬うと言う姿勢は見て習わなければ本能的に身に付かないのだと思います。 昔の、人が人に仕えるような家であれば幼くてもそういうものだと理解が早いのだと。 親御さんの教育方針は守るべきなので、話し合いで変えていく方がいいと思います。 全くしからないのはさすがに教育上良くはないですね。 とは言え子育ては同じことの繰り返し。 きつく叩いたからやらないだろうと言ったら、そうとは限らない。 子供は忘れてしまいます。 叩けばいいと言う認識でやっていると、それが当たり前になり虐待に繋がっていきます。 大人でさえ神経はもろいので、誰でも人に痛みを与えることを率先してするようになり得るのです。 実験がありました うまく聞き分けてくれる子になってくれればいいですね。 Q こんにちは。 一人で悩んでしまい、後悔と不安と悩みの渦から抜け出せません。 どうか良いアドバイスをお願いします。 私には3歳と一歳3ヶ月の子供がいます。 一歳の子供が最近、上の子を固いおもちゃで頻繁にたたいたり、机の上に乗ったり、困るいたずらばかりをするようになりました。 上の子はしなかったような事をするので、戸惑い、言っても聞かずにニヤニヤする事にイラッとし、下の子供に、この数日、母親としてひどい事をしてしまいました。 まだ幼いのに、当たり前の反応なのに…。 泣いて抱っこをせがんでいるのに、イライラして、しばらく無視して家事をしてしまったり、何度言ってもテーブルに上がるので、何回かつねってしまいました。 虐待に紙一重な事をしてしまっていると自分が恐ろしくなります。 まさか苛立ちにまかせて自分がこんな事をするなんて。 何より、そういう私の姿を見て、上の子にも下の子にも心に深い傷を作ってしまったんじゃないかと後悔しています。 もうこんな思いをしたくないので、二度としないと誓いましたが、またしてしまったら…と不安になります。 根気よく口で諭し続ける事のできなかった私が大嫌いです。 どうか叱責も含め、アドバイスをいただけたらと思います。 よろしくお願いします。 こんにちは。 一人で悩んでしまい、後悔と不安と悩みの渦から抜け出せません。 どうか良いアドバイスをお願いします。 私には3歳と一歳3ヶ月の子供がいます。 一歳の子供が最近、上の子を固いおもちゃで頻繁にたたいたり、机の上に乗ったり、困るいたずらばかりをするようになりました。 上の子はしなかったような事をするので、戸惑い、言っても聞かずにニヤニヤする事にイラッとし、下の子供に、この数日、母親としてひどい事をしてしまいました。 まだ幼いのに、当たり前の反応なのに…。 泣いて抱っこをせ... A ベストアンサー つねる事は躾けにはなりませんよ。 親がつねれば、お子さんは外に出た時によその家のお子さんをつねるでしょうね。 そこで新たな問題が発生するだけです。 」などなど。 お子さんのしている行動は、1歳三ヶ月のお子さんでしたら誰でもするようなことです。 その年齢のお子さんが、いいこと悪い事なんて解ってやっているわけありません。 成長して身体が動くようになったから台(食卓)に上っただけ。 握って振り回せるようになったから、振り回しただけ。 あたったら、お姉さんが反応したからもう一度やってみた。 そんなところです。 では、そのまま親は見守ればいいのでしょうか。 違います。 いたずらをした時が躾けのチャンスなのです。 テーブルに乗ったら、食卓は乗るところではないことを教えます。 乗る度に「食事をするところには乗らないよ。 」と根気よく降ろします。 くどくど理由を説明しても1歳3ヶ月のお子さんにはわかりません。 簡単な短い言葉でいけないことを伝えます。 そして、発達段階で「上る」ということをしたいのですから、公園や児童館などでその動作を満足出来る遊びを与えてください。 そして、段々と上っていいところを悪いところを覚えていきます。 玩具で叩いたり投げたら、その場で直ぐに叱ります。 投げたり、叩いたりするものではないことを伝え、適切な遊び方を教えてください。 その時に、投げたり叩いたら、その玩具はしまうと約束し、次に約束を破ったときは即座にしまってください。 遊ぶ時(社会)には約束事があるということを学ばせます。 この時も1歳3ヶ月に解るように短く解りやすい言葉で伝えてください。 この時に大事なのは、その場その場でお約束を変えないことです。 大人の都合でルールが変わっては、躾けは身につきません。 1ヶ月もキッチリルールを守る事をっ徹底すれば身につきますよ。 質問者さんは、やり方が解らなかっただけです。 自分を必要以上に責めることはありませんよ。 明日から頑張って下さいね^^ 下のお子さんは、活発で可愛いお子さんですよ。 私でしたら、運動面を伸ばしてあげたいな~と思います。 楽しみですね。 つねる事は躾けにはなりませんよ。 親がつねれば、お子さんは外に出た時によその家のお子さんをつねるでしょうね。 そこで新たな問題が発生するだけです。 」などなど。 お子さんのしている行動は、1歳三ヶ月のお子さんでしたら誰でもするようなことです。 その年齢のお子さんが、いいこと悪い事なんて解ってやっているわけありません。 成長して身体が動くようになったから台(食卓)に上っただけ。 握って振り回せるようになったから、...

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たった2歳で何もかもできる筈がないんです。 自分自身を受け入れてもいないのに 人の痛みなんて解るわけないです。 噛み付き たたき つねり 一般的な通り道です。 自分がわかって居ないお子様だからこそ 行動が先に出てしまうだけだと思いますよ。 叱るべき時には叱る。 基本だと思います。 ただし お子様は実際に何をしたくて でも出来なくて そうなってしまっているのでしょうか。 その辺の観察は出来ていますか? 自分は出来ると思い込んで遣ってみるけど 思うようにならない だから 癇癪を起こす。 ならば できるように導くしかないんです。 それが叶わないんだったら 言葉だけでも 此れをこうしたかったのね。 デモできなくてイライラしちゃったのかな じゃあ。 こうすればできるし そういう時は お口があるんだから 助けてって御願いしてご覧。。。 たたき つねり かみつき そのものの行為を注意するのではなく そんな事しなくてもいいんだよ。 と導いて揚げれる瞬間を持てればいいですよね。 ケースバイケースで 中々思うように事が運ばないのが現実ですけどね。 根気良く 繰り返すしかないのかなと思います。 ウチの孫も大分落ち着いてきましたもの。 表面的なテクニックをどうにかしようとして、ご自身を見失っていませんか? 人はそれぞれ特徴があります、長所と短所・・・ 親にもあれば、子どもにもあります。 大切なのは、自分の長所を良く知り接することです。 私は、言葉で言い聞かせるより、行動で示すのが長所です。 一応講師とかやっていますので、しゃべりは下手ではないと思いますが、 子どもたちに想いを伝えるのは、言葉ではどうも伝わりにくいです。 逆に、妻はしゃべりは下手ですが、言葉でうまく想いが伝わります。 私は典型的な父性です、規律や信念、正義感、自立心を養うのが得意です。 妻は典型的な母性です、優しさや思いやり、気配り、親切心を養います。 裏返すと、私は厳しすぎたり、口うるさかったり、攻撃的だったりします。 妻は、わがままを許したり、過保護、自立心を妨げ、依存心を助長します。 わかりますか? 人は、それぞれの長所短所を良く知り、バランスよく接していかないと 心の成長を妨げるのです。 子どもの特性も人それぞれです。 言い聞かせるほうが響く子もいれば、叩かれたり怒鳴られたほうが響く子もいます。 何が正解なんて、一概に言えないのですよ。 私の信念は、「情熱を持って接していく」ことです。 もちろん愛情あっての話です。 親や大人が、自分を見失っては、子どもの心は育ちませんよ。 ご自身や、娘さんの長所を見つめなおし、育児本や他人の情報にとらわれないで接してみてください。 きっと変わるはずです。 文面を読む限りでは普通のお子さんのように思います。 人を叩いたりつねったりするということは近くに人がいるからですよね?「そのために人の中に入れません」と矛盾するように思います。 それとも叩いたりするから周りの人が蜘蛛の子を散らすようにいなくなってしまうのでしょうか? 3歳のなる娘は今年の春まで保育園にいました。 2歳のころは噛まれたり引っかかれたり、しょっちゅうでした。 たまたまうちの娘はあまり人に叩いたり噛んだりする子ではないようでいつもされっぱなし。 でも人の痛みが分かるようで、今でもお友達に手を出すことはありません。 (父親とは戦いごっこと称してどったんばったんやっていますが) このころの子どもはいろんなことが分かってきて、頭の中では考えているけど、言葉がおっつかなくて手が出やすくなります。 保育園の先生にもそんな時期なので、と説明がありました。 手を出さない子もいますが、手を出す子はうちに秘めた思いがあるのかも知れません。 その娘は「人の中に入れない」タイプの子です。 幼稚園や保育園のおもちゃも誰かが使っていれば、諦めて眺めていたり、一人で遊んだり。 公園でも遊具で遊んでいても、誰かが来るとすぐに逃げます。 これは個性だと思ってあきらめています。 叩いたら叩くことで人の痛みが理解できるかと言えば、違うと思います。 同じ子どもがしたのならともかく、大人が代わりに叩くのでは立場やもともとの力が違いますから、恐怖にしかならないのではないでしょうか。 私も危険な場面に出くわすととっさにぺチンと頭を叩いたりすることがあります。 その時にも必ず、同じ目線でどうしてだめなのか、どうして頭を叩かれたのかを説明します。 でもこれはすぐにやめさせなければならないときだけです。 障害に関しては、いちばん身近で見ているお母さん(娘さん)の目が一番よく見ていると思います。 もしその不安があるのなら、早いうちから保健所に問い合わせてしかるべきところに相談した方がいいと思います。 質問文に書かれたこと以外にも気になることはあるでしょうし。 男性であれ、女性であれ、「怒る」と「叱る」は別物です。 「叱る」を念頭において接してみてはいかがでしょう。 >娘は孫の障害も考えているようです。 じっとしている事はまずなく、ここにいたかと思うと次の瞬間は向こうにいます 2歳ならばそろそろ相談に行かれても良いと思います。 おかあさんが、周囲の子と「ちょっと違うかも」と思ったのなら、思ったままにせずそろそろ行動を起こしてみては。 成長には個人差はありますが、これは個人差、これは障害の域に入る、、、というのは素人では判る筈が無いです。 おかあさんは普段働いていらっしゃるのでしょうか?お子さんは普段保育園へ? 保育園側からは何かお子さんの行動に関して報告はありませんか? たとえば園ではお友達とそれなりに無難に園生活を送れているのなら、 園でたくさん我慢をして家で爆発してるだけ、というのも考えられますし…。 保育園等に行っていなくて、ただ悶々と、この子は何かが違うと思うだけで時間が過ぎていくのはあまりいい事だとは思いません。 可能であれば児童館や支援センターの育児アドバイザー的な役割の方に、お子さんの行動を観察してもらいながら、最近こういう行動で困るんだけど…という相談をされてみては。 お友達を攻撃するお子さんだとこういった場所に行きづらいかもしれませんが、それならば地域の保健センターに相談するなど、とにかく行動は必要だと思います。 ひとりふたり育ててるおかあさんやおばあちゃんよりも、 何十人何百人みてきた保健師、保育士等にお子さんの行動をみてもらい、 お子さんというひとりの人間を知り、その子に合う育児方法を見つけられては。 …と思うのですが、うそ泣きに関しては周りのこどもは結構やってますよ。 うちのこどもはまだそこまで知恵が無いようでまだ経験がありませんが、 たとえばきょうだいよりも自分が一番でありたい時とか、、、 主張のしかたはこどもによって違うので、うそ泣きする子がおかしいかというとそんな事は無いと思います。 そう、知恵がついてきたんですよ。 賢くなってきた証拠。 どんなこどもも成長してるんですね。 叩いたりつねったりするから、障害だというのは間違いだと思いますが、質問を読む限りもっと根底の部分での改善が必要なのではないかと思います。 子供はとてもストレスに弱い生き物で、その原因は神経系統が未熟であるとか、言葉で意思の疎通ができないとか色々ややこしいのですが、満たされてない子供は、ストレスを貯めて、それを発散させる行動をとるのだと思います。 どうやって満たすか、それは言葉のうまく出てこない子供が何を欲しているのかを母親が母性本能で読み取り、言葉を教えて、表現する力をつけてやるのが「躾」だと思うんですよね。 叩くのをやめさせるために叩いて躾るというのもおかしな話ですよね。 よほど言語能力が弱くて、理解力のない子供、叩くしか教え込むすべがない場合であれば私も叩いて躾をするでしょうけど、子供はそんなに頭の悪い生き物ではないのでうまく導いてあげれば叩かずに躾けるのは充分可能ですよ。 うちの家系はMITや東大を出た裁判官から職がなくてプラプラしているニートやアル中まで30人以上のバラエティに富んだ人材がそろっていますが、出来がいい人間はすべて叩かれずに育っています。 ビシバシ叩かれて育ったいとこたちも人としては温かみのある人間なんですがね。 結局、好きなように育てたらいい、という事だと思います。 それくらいのことで、発達障害と捉えるのは時期尚早かと思います。 何でもかんでも障害に結びつけるのはダメ母親、ダメ祖母そのものですね。 って言うか、躾がなってないでしょ。 私も2歳近い子供がいますが、人を叩いたりつねったりしたら同じように(程度は加減しますが) やりかえして真剣な表情で「ダメ!」って叱りますよ。 自分が痛いことは人にはしない。 親がそれを教えてやらないと結局自分が理解するのは他人の子につねられたり叩かれたりしなきゃわからないってことに なるでしょう?ただ言葉で「痛いんだからやめなさい」って言っても2歳の子に分かると思いますか? そこに行き着くまで自由奔放にさせて他人の子にやられるまで指くわえて待ってますか? 私ならそっちの方がかわいそうでできないですね。 言って聞かす教育もありでしょうけど、何も効果がないんならやり続けてたって無意味。 親の自己満足。 子供なんてそれぞれ個性があるんだから、色んな方法を試さないと。 育児書とにらめっこで杓子定規にやってるからいま困ってるんでしょう? テレビやパソコンをいじるのはある意味好奇心の芽生えでもありますから他人に迷惑がかからない限りは 叱る必要もないと思いますけど。 スイッチを押されるのが嫌なら電池を抜いとけばいいし。 手の届かないところに置くとか、親が先回りして対策を練れば済む話です。 >我が家は男の人がいないので結構難しくはあります。 男じゃないから怒れない、って言うのはただの甘え。 それならシングルのお母さんは一生怒れないですよね。 娘さんのご主人がいない時にもし車が走ってる道路に飛び出しても女だから叱らないんですか? 普通の感覚なら「母親だから叱る」って風になりますけどねぇ…。 発達障害児の母親です。 障害児、健常児にかぎらず、2歳ではまだまだ言葉で上手く話すことができないので、そういった行動が多いのではないでしょうか。 うちは、上の子が自閉症と重い発達障害をもち、下の子はまったく健康な子です。 でも、他の子に噛み付いたとか、ケンカしてひっかいたとか、かんしゃくをおこしておもちゃを投げたとか、そういう問題はすべて下の子のほうで起こりました。 また、逆に保育園で娘が噛み付かれたり、ひっかかれたりしたこともあります。 ちょうど2~3歳のころでした。 テレビのリモコンやパソコンを触って起こられるのもその時期でしょうね。 上の子は発達障害のために、人と関わること(けんかも含む)が出来ず、物への興味もうすく、家の中ではひたすらじっとしていました。 それと体罰なのですが・・・ できればしないほうがいいです。 小さい子は怒られても理解しにくく、たとえば叩かれたり、つねられたりすると、それを別の子にしてしまうと思います。 なるべく言葉で怒るようにしてください。 怒り方はメリハリをつけて。 たいして問題にならないようなこと、たとえばリモコンをさわったとか、テーブルを汚したとか、そういうことは軽く声をかけて注意するくらいにします。 次に、いけないこと、人に危害を与えたり、自分が危険なこと・・たとえばライターをさわるとか、他の子をつねるとか、包丁を持って歩くとか・・そういう時は、しゃがんで顔の高さをあわせ、じっと顔を見つめて、「いけません」と怖い顔で怒ります。 心配でしたら、発達検査をうけてもいいでしょうが、私の子や友達の子を見ている限り、発達障害の重い子供がウソ泣きなんてしません。 注意されてばかりだと、子供さんがかわいそうなので、子供に触られて困るものは、なるべく手の届かないところに置きましょうね。 怒らないご家庭のようですが、ほめるほうはどうですか? たとえば、買い物の間ずっと手をつないでじっとしていられたとか、人の中にはいってもつねらなかったとか。 当たり前と思わずに、そういうときに、「えらかったね」って言ってほめてあげてくださいね。 障害のあるなしに関係なく 他の子に攻撃をする時期って、多かれ少なかれあると思います。 それが長く続く子もいれば、すぐ終わる子もいます。 我が家の3歳の娘も、2歳頃は叩いて来ました。 唯一救いだったのが、叩くのは母親だけってことでした。 他の子に叩かれたとしても絶対にやり返しません。 これは、体罰云々の話ではなく 自分で経験しないと分からない痛みや気持ちってあると思います。 「火は熱い」と言われても「熱い」っていうのが どういうことを指すのか分からなければ、理解できません。 (だからといって、わざとやけどしろという意味ではありません) 特にお友達を叩くということは、人の中に入れないだけでなく お友達にケガをさせてしまうことにもなりかねませんので。 ただ娘さんの教育方針で、絶対に叱らない!と言われてしまえば 仕方が無いかもしれませんね。 私の方法も、必ずしも正しいものではないですし その子供によっても、合う合わないがあると思いますので。 なのでもし叩いてしまったら、その子とその子の親に謝るという フォローだけはしっかりとしておいた方が良いと思います。 回答にはなりませんが、私もちょうど2才の子(女)がいます。 機器はもちろんおもちゃでも何でも投げますし、叩いたり噛みついたり逆ギレ&威嚇したりします。 同世代の子供を持つ友達もおらず、2才児これで正常か?も分かりません。 私は『最近の若者』になって欲しくないので『昭和の人間の育て方』を心がけています。 最近では批判されている、今の言葉で言う怒る&体罰(私が子供の時は普通だったのに…)もしますが 軽く注意するだけだと同じくウソ泣きをします。 私がこう育てようと思っても祖父母や夫がたまにでも甘やかすと、その努力もムダのような気がします。 (ウソ泣きや逆ギレをするのは祖父母や夫の前での方が頻繁だからです) だからといって私が本気で怒ったところで、痛い目をさせたところで何度でも同じことをします。 なので恐怖心を植えつけても、つけなくてもムダな時期があるんじゃないかと思いました。 こういう育て方をしたらこう育つというのが、もしあるなら絶対に浸透しているはずですし…親のしつけだけではなく育つ環境(保育園に入れる入れない、親や子供の友達環境など)も大きく(もしかしたらもっとも)関わっているのではと思っています。 私の周りは保育園に入れている親が多いので、その子達と比べるとやっぱり成長が遅いようですし障害があるのかもしれないと思う気持ちも持っているので分かります。 障害がもしあるならあるで今更なくせないものなので、私は特に検査をする等の予定はありませんが…質問者様が心配で心を病んだり障害があるないで育て方を早急に変えたいのであれば、とりあえず市(区)の保健士さんに相談してみてはいかがでしょうか。 無料ですし、たくさんの子供を見ている人達ですので周りのママ友達に1人1人聞くより手早く参考になると思います。 私の個人的な考えとしては、今のうちなら自我が強い時期と把握した上で保育園内なら適切なサポートをしてもらえると思いますし、どうしたらイイのか分からない今、預けるのも策(もしくは得策)かなと思っているところです。 質問者様の望む回答でないことは承知ですが、同じ子を持つ親として共感したい一心でした。 お許し頂き、1つの考え方だと思って頂けると幸いです。 障害の場合は叩いたり怒ったりがまるで逆効果になることもあるでしょう。 全く詳しくないですが、障害の可能性があるなら早いうちに受診をしてはいかがでしょうか。 特に問題がなければ、しかる、叩くも取り入れていけるのでは。 何より安心ですし。 お話から男の子かな?と思いました。 女の子の方が言葉が早いと言いますから話しにも応じやすいでしょうか、男の子ならもう少しかもしれないですね。 個人的な意見としては、人の言うことを聞く、敬うと言う姿勢は見て習わなければ本能的に身に付かないのだと思います。 昔の、人が人に仕えるような家であれば幼くてもそういうものだと理解が早いのだと。 親御さんの教育方針は守るべきなので、話し合いで変えていく方がいいと思います。 全くしからないのはさすがに教育上良くはないですね。 とは言え子育ては同じことの繰り返し。 きつく叩いたからやらないだろうと言ったら、そうとは限らない。 子供は忘れてしまいます。 叩けばいいと言う認識でやっていると、それが当たり前になり虐待に繋がっていきます。 大人でさえ神経はもろいので、誰でも人に痛みを与えることを率先してするようになり得るのです。 実験がありました うまく聞き分けてくれる子になってくれればいいですね。 Q こんにちは。 一人で悩んでしまい、後悔と不安と悩みの渦から抜け出せません。 どうか良いアドバイスをお願いします。 私には3歳と一歳3ヶ月の子供がいます。 一歳の子供が最近、上の子を固いおもちゃで頻繁にたたいたり、机の上に乗ったり、困るいたずらばかりをするようになりました。 上の子はしなかったような事をするので、戸惑い、言っても聞かずにニヤニヤする事にイラッとし、下の子供に、この数日、母親としてひどい事をしてしまいました。 まだ幼いのに、当たり前の反応なのに…。 泣いて抱っこをせがんでいるのに、イライラして、しばらく無視して家事をしてしまったり、何度言ってもテーブルに上がるので、何回かつねってしまいました。 虐待に紙一重な事をしてしまっていると自分が恐ろしくなります。 まさか苛立ちにまかせて自分がこんな事をするなんて。 何より、そういう私の姿を見て、上の子にも下の子にも心に深い傷を作ってしまったんじゃないかと後悔しています。 もうこんな思いをしたくないので、二度としないと誓いましたが、またしてしまったら…と不安になります。 根気よく口で諭し続ける事のできなかった私が大嫌いです。 どうか叱責も含め、アドバイスをいただけたらと思います。 よろしくお願いします。 こんにちは。 一人で悩んでしまい、後悔と不安と悩みの渦から抜け出せません。 どうか良いアドバイスをお願いします。 私には3歳と一歳3ヶ月の子供がいます。 一歳の子供が最近、上の子を固いおもちゃで頻繁にたたいたり、机の上に乗ったり、困るいたずらばかりをするようになりました。 上の子はしなかったような事をするので、戸惑い、言っても聞かずにニヤニヤする事にイラッとし、下の子供に、この数日、母親としてひどい事をしてしまいました。 まだ幼いのに、当たり前の反応なのに…。 泣いて抱っこをせ... A ベストアンサー つねる事は躾けにはなりませんよ。 親がつねれば、お子さんは外に出た時によその家のお子さんをつねるでしょうね。 そこで新たな問題が発生するだけです。 」などなど。 お子さんのしている行動は、1歳三ヶ月のお子さんでしたら誰でもするようなことです。 その年齢のお子さんが、いいこと悪い事なんて解ってやっているわけありません。 成長して身体が動くようになったから台(食卓)に上っただけ。 握って振り回せるようになったから、振り回しただけ。 あたったら、お姉さんが反応したからもう一度やってみた。 そんなところです。 では、そのまま親は見守ればいいのでしょうか。 違います。 いたずらをした時が躾けのチャンスなのです。 テーブルに乗ったら、食卓は乗るところではないことを教えます。 乗る度に「食事をするところには乗らないよ。 」と根気よく降ろします。 くどくど理由を説明しても1歳3ヶ月のお子さんにはわかりません。 簡単な短い言葉でいけないことを伝えます。 そして、発達段階で「上る」ということをしたいのですから、公園や児童館などでその動作を満足出来る遊びを与えてください。 そして、段々と上っていいところを悪いところを覚えていきます。 玩具で叩いたり投げたら、その場で直ぐに叱ります。 投げたり、叩いたりするものではないことを伝え、適切な遊び方を教えてください。 その時に、投げたり叩いたら、その玩具はしまうと約束し、次に約束を破ったときは即座にしまってください。 遊ぶ時(社会)には約束事があるということを学ばせます。 この時も1歳3ヶ月に解るように短く解りやすい言葉で伝えてください。 この時に大事なのは、その場その場でお約束を変えないことです。 大人の都合でルールが変わっては、躾けは身につきません。 1ヶ月もキッチリルールを守る事をっ徹底すれば身につきますよ。 質問者さんは、やり方が解らなかっただけです。 自分を必要以上に責めることはありませんよ。 明日から頑張って下さいね^^ 下のお子さんは、活発で可愛いお子さんですよ。 私でしたら、運動面を伸ばしてあげたいな~と思います。 楽しみですね。 つねる事は躾けにはなりませんよ。 親がつねれば、お子さんは外に出た時によその家のお子さんをつねるでしょうね。 そこで新たな問題が発生するだけです。 」などなど。 お子さんのしている行動は、1歳三ヶ月のお子さんでしたら誰でもするようなことです。 その年齢のお子さんが、いいこと悪い事なんて解ってやっているわけありません。 成長して身体が動くようになったから台(食卓)に上っただけ。 握って振り回せるようになったから、...

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かみつき ばあちゃん 世代

窓から手を振る長女。 二女たち。 思えば・・・・ 兄ちゃんが生まれ、姉ちゃんが生まれ、2階の一室に学習机を置いて、親子みんなが2段ベットで寝ていたときはよかったのだが、2000年に朱鷺がやってきて。 「部屋が足らん! 」 ということで作ったのがこの建物。 今から12年前。 石垣を前年に積んで、土を落ち着かせ、ようやく着工にこぎつけたんだよ。 部屋ぎめは、くじ引きとしたため、姉ちゃんの部屋が一番日当たりがよく、次ににいちゃん、西日の部屋が朱鷺だった。 今回、長女の転出に伴い、兄ちゃんの部屋にいた朱鷺がようやく一番いい部屋に行くことになり、 「いままで、使わせていただいたつもりで、きれいにして明け渡せ」 長女に。 「わかっちょるわいー」 ということで、きれいさっぱりに片付けられている長女の部屋である。 3部屋とピアノのある洋室一帯は、3人のうちの一人が独占する状態になった。 おいらは。 旅のつもりで、空いている部屋に泊りに行きたいと思う。 参考までに。 昭和の初め、となりの板井村から引き取られてきた土蔵は、屋根がいたんだため、子どもたちの部屋をつくって2年後ぐらいに、屋根外装を修繕した。 修繕したはいいものの、中に入っているのは空気とがらくた。 次の世代に、いらんものを修理したなあ・・・おいららしくないなあー・・・とも思いつつ、あのころはまだ親父が介護状態ながら生きていて、歩行器使って縁側を歩き、庭を眺めるたびに、土蔵がいたんでるてばなーと言われ、 「おれ半分、おめ半分でやっつけっかー」 といって、100万づつ持ち寄って直した仕事なのである。 さらに。 ちなみに。 この格納庫は、20年ほど前の作品で。 あんまり農機具が多すぎて、道具も含めて入れ替えたり片付けたりしている時間がかかり過ぎていて、600万円で新調した。 こいつは、おいらの初めての作品で、えらくできの悪い建物になった。 ちなみに。 土蔵の修繕も、子ども部屋も、この若かりし頃の、当時は父のもと、若衆として大工をしていたけんじ大工の作品であり、この写真は、昭和56年、わが家が取り壊されて、新しい骨組の建物が、無事上棟式を終えたばかりの写真である。 昭和55年までは、この建物に住んでいたおいら。 田舎暮らしにあこがれるうだあ・・・・・・ おいらが。 そんなばかなことを言う世代ではないことがわかる。 ちなみにこいつは。 明治の初め、中蒲原郡俵柳村の旧家を移築したものということである。 解体作業を覚えている。 親戚兄弟が集まって、 「さーの、さーの」「せーのせーの」とロープをかける棒がしらいて、みんなで引っ張って、解体していく作業だった。 ちなみにおいらは高校3年生で、この作業には関わっていない。 というよりも、ぐれていて、自宅にはあまり関心が無く、長男だからということで、上棟式のみ参加した、させられたのみである。 こんなふうに。 ちょっとのおいらのことと。 こんな我が家の変遷を語ってみた。 この間、当主が入れ替わり、嫁いできた人たちがいて、多くの子どもたちが育ち、巣だっていって。 ちいさな家という歴史がある。 たぶん。 明日の娘の旅立ちは、ちいさな我が家の歴史になるのだと思う。 火曜日の歓送迎会。 地元の料理屋さんで。 お店へ 料理のお品書きに、最高級和牛とか、極上カンパチとか、いちいち修飾しなくてもよい。 だからどうしたであるから。 よって、この料理屋には興味がくなくなった。 幹事さんへ セレモニーをしつかりコーディネートしてください。 水曜日のある会合。 とある温泉旅館で。 お店へ たけのこ、せり、豆乳の鍋、おいしかったよ。 おいらへ 半分程度の気を使って、座敷を一周して、ほんと御苦労さんだね。 さあ、逃げ出そう! 週末に向かって。 引っ越し街道まっしぐら、北陸道、京都にいくぞ! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ おまけの写真 1. お品がき 2. 人のトンネル 3. 男性同士の抱擁. 伊藤園のお茶は、1980年に始まったらしい。 思い起こせば高校3年。 松田聖子の「青い35升」がヒットしていて、おいらのパチンコの腕も、そうとう上がっていたころだ。 タバコはキャビンが新発売されたころだった。 そんなんはどうでもよい。 そんな伊藤園のボトルを使って、娘たちが引っ越し準備をしている。 つめたかよーい! もとい。 つめかたよーい! こうやって、冷蔵庫に保存する算段である。 なかなか、手間がかかる。 普通の紙袋でいいのではないか。 結論からいえば、引っ越しまでの準備を家族で楽しんでいる・・・のである。 10万円で打ち止め予算って決めたときから、その金、そつくり娘に渡したときから、節約が始まっている・・・・のである。 おまけ 娘の携帯のなんとかサイトで撮影してもらい、コラージュしてもらったら。 こんなふうになり、「おばちゃんだー」といわれ。 姉とそつくりな自分に、えらく驚いている。 そんなんは、どうでもよい。 おまけなので・・・・・。 楽しみを倍増するために、京都歳時記などを、ネットで見ているおいらであった。 村の泥上げ。 どんなに機械が進歩しても、最後はこいつ、人間の手。 橋の下に入って、器用に仕事できるのは、われわれか、福島1号機に入っているハイテクロボットしかあるまい。 ただし。 ロボットは日に日に進化するが、我々は日に日に年々老化する。 しかし我々にも。 世代交代という武器があるではないか。 この村に婿にきて、お前いけと言われたもの。 じじが呆けたので、出てきたもの。 親が腰おこしたので、でてきたという、若者後継者・・・・・・・・・。 今年から、百姓やめたっ・・・ていう宣言したものは、もう来ないし。 いいのか、悪いのかね。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 寄ったかって、春を待っていたのに、長靴の住み家ごと、陸に上げられた魚たち。 「農地・水環境政策ならば、こいつらも大事にされるのだろに・・・」 おいら。 「もどしてやろかー」 わごろう。 「さぎやカラスが、こいつらを食うのも、また自然ー」 おいら。 「ま、もどそう」 っていうことで。 春が、少しづつ始まる。 昨日はYもと妻から、ふき味噌がとどいた。 初モノのふきはほろ苦く・・・香りまたよしである。 話は戻る。 村普請の後は、慰労会である。 午後1時再集合。 これからまた、力仕事をして飲むだけだ。 お昼に帰ってきて、酔っ払う前に、ブログを書き終える。

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