あぁんまりだぁ。 あァァァんまりだァァアァ (あぁぁぁんまりだぁぁあぁ)とは【ピクシブ百科事典】

(クレヨンしんちゃん)しんちゃん語をなるべく多く教えてください。

あぁんまりだぁ

そして刃と共に来ていた赤馬零児が要件を伝える。 「さて、実は今回のデュエルでの敗者はジュニアユース選手権の参加権を剥奪する予定だったのだ。 」 「はぁ!?フザケンナよ!流石にそれはねぇわ!」 「そうだぞ零児!予告もなしに突然挑戦権剥奪とかエンターテイナーとしてはド三流も良いとこだぞ!」 「……予告したはずだが?」 「「ねぇよ!」」 「ふむ…そうだったか。 まぁこれは決定事項でな。 既に参加者が決まってトーナメント表も組んでしまったからもう飛び入りは出来んぞ。 」 「そんな!」 「あぁんまりだぁぁぁ!」 ……実はマコトとしてはこの事実はとっても都合が良い……と言うより寧ろ頼み込んだ事なのだ。 ……話はDDD戦に遡る。 「君は何者なんだ?」 「………唯の人間だよ。 この世界の人間では無いけれどね。 」 「………どう言う事だ?」 「都市伝説はこの街にもあるだろ?深夜に出会うと存在ごと消されるピエロとか当然のように普通に学校に通ってるトマトとか、そして異世界に行く方法、とか。 」 「………まさか君は?」 「そう。 そんなくだらん都市伝説を酔った勢いで試してこの世界に迷い込んだ異世界の住人。 その世界ではここまでデュエルは浸透していなかったが、物語としてこの世界は存在していた。 」 「待て、物語として存在していた…だと?」 「ああ。 …詳しくは言えないが、この先の未来をある程度までは認識している。 例えば、ジュニアユース選手権の決勝は荒れるぜ?乱入するお客さんが沢山居るからね?」 「そうか……その未来の知識には限りがあるのだな?」 「ああ。 だから余り過信しないでくれよ?…それに俺というイレギュラーもあるからな。 」 「そうだな。 …だが、続く限りは有効活用させてもらうぞ。 」 「ああ。 あんたはそれが出来る人間だ。 だからこの事を教えたんだ。 しっかり活用してくれよ?」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ………と、こんな感じで教えた内容に、ちょこっとリアルファイト式デュエルの刃ボコってた人の事を入れたから、刃には悪いが退場して貰おう。 「まぁ、気にするな。 どうせ君には来年無条件で参加出来る資格を贈呈するからな。 」 「……仕方が無いよ。 諦めよう…刃。 」 「うぅ……くそぉ……」 こらそこ、白々しい。 とか言わない。 ーーーーそして開幕。 でも全部割愛ーーーー そして当初の予定通り、零児君にお願いした様に遊矢達に当たらず、かつ本来の刃の相手と当たる様にして貰った。 くじは操作されるらしい。 ギョウザかな? それで……えっとー名前なんだっけ?テンドウイサミ?イサムだっけ?え?イサオ?ん?なんだって?ギラグ?な訳ないだろそれバリアンじゃ無いか。 え?結果?俺の勝ちに決まってんだろ。 アクションカード取らないから向こうも殴りようが無かったみたいだよ?そして浮上したデュランダル最強説。 アクションカードが全てアクショントラップに成り替わる謎の現象よ。 発動する度に相手のモンスターが増えるとかww。 今回は魔導師の力いれて火力の底上げして行ったよ。 《墓地墓地の恨み》と《マシュ・マック》のコンボ上手くいったね。 みんなドン引きで面白かったわ。 結局魔導師の力使わなかったけどな!そして出た迷言『何!?エクシーズモンスターはレベルを持たないからレベルが0という訳では無いのか!?』、生で聴くと一層笑えるね。 マシュ・マックで攻撃するとき思わず高笑いしちゃったよ。 さて、二回続けてデュエルしなかったけど、次回はしっかりデュエルするよ。 〜〜〜おまけ〜〜〜 『なぁ、マスターは何故そんな扱い辛そうなデッキばかり使っているんだ?ジャンクウォリアーのデッキだってチューナーは6体だけとか正直言って正気の沙汰では無いと思うのだが……』 「……ロマンだね。 」 『…ロマン?…あれか。 漢なら誰もが持つ探究心や憧れの様な物か。 』 「まぁ…そんなものだね。 だってさ、U. なんて本来特定の7枚のカード引けなかったら何も出来ずに終わるんだよ?それを使って相手を倒すって言うのは楽しく無いか?」 『……ドラゴン相手に防具無しで錆びた剣を持って挑む様な物か?』 「近いものがあるね。 俺のいた所は先行後攻で勝負が決まる様なクソ環境だったから、もしかしたら先行でも負けるかもしれない。 そんなデッキを使った方が楽しいと思うんだ。 …だからさ、ファンデッキでも良いじゃないか。 やってる人が楽しければそれでさ。 さっきデュエルした刃も楽しそうだったでしょ?」 『…フフッ…そうだな。 改めてマスターの事を理解出来たよ。 ありがとう。 』 「……お礼言われる事でもない気がするんだけどな……おっと、もうこんな時間だ。 …おやすみデュランダル。 」 『ああ。 おやすみマスター。 』 ………『Level up! 』 アンロックコンテンツ ・《精霊の実体化》 おまけの内容は唯の勢いです。 …因みに作者であるワタクシはマコト君と同じ年齢 高校生 なのでお酒は飲めません。 何が言いたいかって酔ったテンションじゃ無いよ?ってことです。 …前書きにも書きましたが、クツキリさん、ありがとうございます。 何故か思いつかなかったんです。 …リアルで使ってなかったって事も有るのですがね。 そして名前もデッキのテーマも忘れたから全部割愛しました……えっとー…イサオ?君とのデュエル。 アーティファクトがレベル5なのを良い事にマシュ・マックと墓地墓地の恨みのコンボを決めてワンターンオーバーキルをぶちかましたマコト君ですが、実はワタクシもやった事があります。 ワンパン式ジャンクウォリアーデッキでした。 そしてなんか「これ使って!」って感じの使い勝手悪そうなデッキあればどうぞ!可能な限り反映します!.

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あぁんまりだぁあ!

あぁんまりだぁ

「あぁ~んあぁ~ん、あぁんまりだぁよぉぉぉお」 メームちゃんに中指を立てられたリサさんは、床に突っ伏してじたばたしながら嗚咽している。 その姿は駄々をこねている子供にしか見えなかった。 たぶんメームちゃんは子供特有の勘と言うか、本能的にこいつのキモさを察知して毛嫌いしているのだろうと思った。 それにしても、しゃくりあげるリサさんを誰も慰めてあげないのがなんとも切ない。 あの聖母の様なローリンでさえドン引きしているレベルである。 「と、とにかく、敵か味方かもわからないあなたの言う事は信用できません」 「そ、そんなぁ……」 俺の言葉にしょんぼりと肩を落とすリサさんであったが、俺は咳払いをして付け足す。 「まあそれは、よくよく考えればビゲイニアさんのほうも同じです。 なのでリサさん、あなたのことを全面的に信用したわけではないですが、経緯を聞かせてくれませんか?」 「べ、べんり様ぁぁぁぁあああ」 鼻水を垂らしながら俺に抱きつこうとするリサさんを、メームちゃんがパンチ、キックで応戦するのであるが、その度に「あぁ、もっと! もっとぉぉぉおおっ!」と恍惚の表情を浮かべているので、もう本当に勘弁してくださいこいつ。 「メイムノーム様の幼くなって行く姿を見て、初めは魔王様も懐かしくかわいらしいお姿にとても嬉しそうにしていました。 でも、次第にそれは不安へと変わって行きました」 テーブルにつくとリサさんの話を黙って聞く、ソフィリーナが商品の紙コップを開けて、甲斐甲斐しくお茶を皆に配っていた。 これはまあ雑費として落としておいてやろう。 「実の母親であり、魔王でもあるリリアルミール様は、メイムノーム様を心配する余りお身体の調子を崩されて床に伏せる日が多くなっていったのです」 ん? 今なんかとんでもない情報くれたな? え? 魔王ってメームちゃんのお母さんなの? 俺はてっきりお父さんの方かと思ってたわ。 「なるほど、娘を思う母の気持ち……わかるような気がします」 ローリンが神妙な面持ちで頷く。 こいつまさか、子供がいたりしないよな? 「それからと言うもの、四貴死の中でも頭のキレるビゲイニアが他の者達をまとめて、魔族達やモンスター達に指示を出し始めていったのです」 リサさんの話を聞く限りでは、これは完全に魔王軍を乗っ取ろうとしていますねあの眼鏡。 「なるほど、魔王が弱っている隙に全権を掌握しようとしていると」 「それだけではありません。 ここからが重要なのです」 リサさんはこれまでにない真面目なトーンになると、全員を見回してから重い口を開いた。 「ビゲイニアは、人間へ宣戦布告する為の口実にメイムノーム様の命を狙っているのです」 リサさんの発言に全員が息を飲む。 宣戦布告する為の口実? どういことだ? それはつまりビゲイニアは人間と、この帝国と戦争をしようとしているってのか? 「な、なんでっ!? 」 我ながら酷く頭の悪い聞き方であったが咄嗟に出た言葉がこれであった。 「元々奴は強硬派なんです。 魔王城を破壊された時にも報復戦争を仕掛けるべきだと声を上げたのが奴でした」 その言葉にローリンが青褪める。 「ま……まあ、それはそうですよね。 な、なんで報復しなかったんですか?」 「その時はまだ保守派層の力が強かったのと、やはり魔王様の容体とメイムノーム様のことを考えた時に開戦は望ましくないという声の方が多かったからです」 そ、それはなんと言うか、時期がよかったと言うか、一歩間違えれば帝国対魔王軍の全面戦争が勃発していた可能性があったわけか……マジで。 「憎き聖騎士……我々をこんな地下ダンジョンに追いやり、そんな我々を何とか再び地上で暮らせるようにと苦悩するリリア様のご心労を考えると、メイム様のことだってなにも解決していないのに」 エプロンで顔を覆い涙ながらに語るリサさん。 ローリンは真っ青になり冷や汗をダラダラと流しながらその話を聞いていた。 そこでまた、黙って聞いていたぽっぴんが口を挟む。 「全然わかりません。 なんでその魔王様の代わりにその眼鏡が戦争をしようとしているのですか? それとメームさんが命を狙われる理由がさっぱりです」 うん。 おまえは馬鹿だな。 もういいから黙って聞いてろ、このあと必要な場面があったら思う存分魔法は使わせてやるから。 俺はこれまでの話を頭の中で整理して、導きだした結論をリサさんにぶつけてみることにした。 「つまりビゲイニアは、その保守派と今一歩踏み出せずにいる魔族達を動かす為に、メームちゃんを暗殺しようと計画していると?」 「は、はい。 その通りです」 「それは、俺達を……いや、俺達にメームちゃんを殺害させようとしているってことだな?」 ビンゴだったのか。 リサさんは驚いた様子で俺のことを見つめる。 そして他の三人も同じように驚いた様子で俺のことを見ていた。 「べ、べんりくん。 それってどういうこと? え? て言うかなーに? なんで急にそんな名探偵みたいになってるの? 熱でもあるの? 拾い食いでもしたのっ!? 」 ソフィリーナは俺の額に手を当てて本気で心配するような表情で顔を覗き込んできた。 失礼な奴だな。 そんなソフィリーナの顔を押しのけて俺は皆に説明をする。 「メームちゃんは三日前に行方をくらましたってリサさんは言っていただろう? それはおそらくあいつらがメームちゃんを連れ出したんだ。 行方不明になったメームちゃんが無残な姿で戻ってきたら? そして行方不明の間一緒に居たのが俺達人間だとわかったら……どうなると思う?」 間違いなく報復しろと言う声が大きくなるだろう。 我ながら冴えてるぜ。 おそらくビゲイニアは、俺達が時の歯車を探していると知ってからこの計画を立てたのだろう。 だとしたら、そこまで練り込まれた計画ではないはず。 そこに必ず隙が生まれるはずだ。 俺の推理に皆が感心している。 金田一やコナンなんかで鍛えた俺の推理力がこんな場面で発揮されるとは思いもしなかったぜ。 そんな感じで俺がドヤ顔をしていると、突然知らない声が店内に響く……いや、どっかで聞いたことあるような? 「そのとおりだわんっ!」 わん? その声のする方を見やると俺達は絶句するのであった。 つづく。

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あァァァんまりだァァアァとは (アァァァンマリダァァアァとは) [単語記事]

あぁんまりだぁ

由来は・・・昔iMac使ってたからとかそんなの だったはず。 愛を変換すると出る、 実にロマンチックな演出となっております。 趣味 お絵かき彩色 これ以外、コロコロ変わるので自分でも何がなんだか・・・ 座右の銘 手を抜かず誤魔化す 専門時代の講師に言われた台詞が 脳裏にへばり付いており、今でも俺の流行語。 職場でカミングアウトするとひっぱたかれそうですが。 属性 眼鏡 眼鏡は好きです。 でも眼鏡娘はもっと好きです。 伊達眼鏡でもいいじゃない、とか抜かす人には 海原雄山調で説教しますよ。 例を挙げるときりが無いのでコレで。 あと2割は濃密度でエロゲー。 好きな マンガ カイジ 美味しんぼ ベルセルク 苺ましまろ 商業アンソロジー系 統一性が無さ過ぎますね。 グロエロ萌えグルメなんでも来いです。 なんて悲しい子だろう。 好きな アニメ 仮面ライダー龍騎 アニメじゃない。 でも好きなの。 苦手なモノ 椎茸 誰だ、食えるの発見した奴。 何か一言 こいつはエロ話を持ち出すとスイッチが入るのでお気をつけください。 5 <プロフィール> 軍に所属し、「ガラバゴス」に乗る、そこそこの実力を持つ戦士。 「奇跡のスナイパー」という愛称で親しまれた。 どちらかというと人付き合いは苦手。 「チル」とは深い信頼関係を築いている。 司令官(上司)の信頼をあまり得られていない。 いい時と悪い時の差が激しく、人並みの状況把握能力を持つ。 外向的な性格で、おとなしい性質。 気持ちが若すぎる面あり。 「グレタ=カラス(ザブングル)」と因縁があり、完敗した。 若津一海のプロフィール HN 若津一海 ここでのHNです。 わかつかずみ、と読みます。 趣味 ゲーム 企画ごっこ 妄想 じっくりゆっくり妄想を楽しむのが好き。 でも妄想エンジンがすぐ暴走するのが特徴。 たまに妄想が無意識に外に漏れていやしないかと不安に。 座右の銘 楽しんだもの勝ち 無に有を見出してこその人生とか言ってみたり。 ごめんなさいただの思いつきです。 属性 ボクキャラ 古風ッ娘 あどけない少女が「うむ。 」とか古風な言葉遣いするのは たまりませんネ。 ボクキャラは最近いいキャラがいないので残念であります。 エスプレイドの弾幕も最高!脳汁でまくりです。 メタスラとSaGaは続編が出るたびにガッカリです。 好きな マンガ 炎の転校生 ジョジョの奇妙な冒険 ぱにぽに マリアナ伝説 究極超人あ〜る 学園アクションコメディが好きなのかも。 あと新キャラがワサワサ出てくるマンガとか。 熱血モノも大好き。 ジョジョの物真似とか日常生活でしても 誰も気がついてくれないのが寂しいですね。 あぁんまりだぁあああ 好きな アニメ 王立宇宙軍 キングゲイナー カウボーイビバップ BGMが好きです。 ビバップは1日聞いてても飽きないデス。 キングゲイナーはOPソングが…テンション高すぎ。 王立宇宙軍は台詞ほぼ覚えちゃってます。 「其処から見てみろ、何が見える?」「…女の尻。 」 苦手なモノ えびフライ 飽くなき修行の末、克服することに成功しましたが できることなら避けて通りたい食べ物。 「ハイパーサイボーグ」という愛称で親しまれた。 類まれなる魅力の持ち主で、最も信頼する仲間は「キッド」。 司令官(上司)からの信頼はそこそこ得ていた。 強運で数々の危機を乗り切り、見事なリーダーシップを発揮する。 実に脳天気な性格で、おとなしい性質。 疲れやすい面もある。 熱い戦いを「デュミナス(R)」と繰り広げ、相打ちとなった。

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