子猫 爪 切り。 猫の爪切りが簡単にできるコツ・方法を紹介!嫌がるねこちゃん対策には…

獣医さん直伝!愛猫の爪切りは「ちょい切りルール」で簡単に!

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爪切り中に子猫が暴れたら中断する 猫の爪切りは、子猫期だけではなく成猫になっても続けなければならないことです。 「爪切りは嫌なこと」という意識を少しでも減らすために、猫が暴れて嫌がったら爪切りを中断するようにしましょう。 これは子猫に限らず言えることですが、猫の爪切りのコツは「一度に全ての爪を切ろうとしない」ことです。 もちろん、子猫がじっとしていてくれるならば、一度に18本全ての爪を切るのが理想的です。 しかし、嫌がる場合は一度の爪切りで1本~2本切れたら十分!という気持ちで構いません。 子猫の爪切りというと、飼い主さん自身も「猫に嫌なことをする」と構えてしまいがちですが、子猫が嫌がれば一度やめてまた後ですればいいのです。 一度に全ての爪をなるべく短く切るという意識は捨てて、今日は何本切れるかな~くらいの気持ちで、子猫の爪切りに挑みましょう。 この記事への書き込みは編集部が確認・承認した後反映されます。 書き込みに関する注意点 この書き込み機能は「他の猫の飼い主さんの為にもなる情報や体験談等をみんなで共有し、猫と人の生活をより豊かにしていく」ために作られた機能です。 従って、下記の内容にあたる悪質と捉えられる文章を投稿した際は、投稿の削除や該当する箇所の削除、又はブロック処理をさせていただきます。 予めご了承の上、節度ある書き込みをお願い致します。 ・過度と捉えられる批判的な書き込み• ・誹謗中傷にあたる過度な書き込み• ・ライター個人を誹謗中傷するような書き込み• ・荒らし行為• ・宣伝行為•

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子猫の衛生面その2 爪の切り方とコツ

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巻き爪・老猫の爪の切り方?正しい爪の切り方って? 巻き爪の切り方と、正しい爪の切り方?を教えてください。 私の遠い親戚がとある事情で預かっている2匹の猫が、巻き爪で困っています。 4月に訪問した際巻き爪だったので、切ってあげました。 私の自宅で飼っている子は1歳で、きれいな三日月型をしていてわかりやすく、お手入れもマメにしているのですが、この子は爪が太く長く透明感がなくて、どこまで切っていいのかわかりません。 長いこと切っていなかったのと年齢が13歳(もしかしたら15歳ぐらいかも?)だからでしょうか? 写真は同じ写真を2枚並べて、右側の写真に線を入れたものです。 うちの子は、写真の赤線のように三日月型です。 この子は青くかこった部分(爪の中?)が太くて大きいのです。 この太くて大きい部分はどうしたらいいのでしょう? この写真は昨日切った後の写真ですが、緑の点線あたりまで切ってしまっていいのでしょうか? うちの子の場合だと、青い部分はある程度はあるのですが、爪を切ったときにだいたいぽろっととれるとか、割れる?とか、自分でハミハミしてなんとかしてる感じ?です。 マメに切ってあげられればいいのですが、飛行機を乗るほどの遠距離なので、私が面倒見てあげられるのはさすがに年1,2回が限界だと思います。 たまたま今回、短いスパンで行けたので、4月にまずは食い込んでいる爪を切る、今回は切りやすくなったところでもう少し短めに切ってみる、というふうにしてみました。 ただ、私もしょっちゅうは行けません。 攻撃されるから爪切れないということで獣医に行くように勧めています。 タオルにくるむ爪の切り方も教えましたが、預かり主は年寄りで、どちらもなかなかやってくれそうもありません。 爪とぎは置いてありますが、2匹のうち1匹は前足が生まれつきなく、特に3本足の子は前足の爪とぎが難しいようです。 そのほかブラッシングの回数が少なそうとかこまごました気になる点はあるにはありますが、爪切りだけが全くやっていないようです。 こんにちは。 老猫の場合は爪が太くて大きい場合があると思います。 青の部分は私は爪切りでそぎ落とす感じにします。 切る場所は私は緑どころかもっと奥まで切ります。 爪切りって嫌がる猫が多いから できる時にはできる場所まで切りたいから。 マメにできるコは先だけ切ることもありますけど・・・ 親戚の方、往診で獣医から爪切りに来てもらうことはできないのでしょうか?お金かかるからダメかな・・・ 誰かから来てもらってもOK,ということならボラさんのバイト、みたいな感じで、猫に慣れた人から来てもらって安価でやってもらう、というのはどうでしょうか・・・? ウチは家庭内野良は1年に1回切れればいい方ですが巻き爪になったことはないので、1年に1回程度でもいいんじゃないかな・・・とも思いますが、そのコは爪が伸びるのが早いのでしょうか・・・ myataro さん、回答ありがとうございます。 もっと切っちゃって大丈夫なんですね。 怖いけど、次回はもうちょっと切ってみようと思います。 青い部分はそぎ落とす?ちょっとずつ爪切りの端で切っていく感じでしょうか? 確かに、爪切りはかなり嫌がるし私もそう行けないので、できれば短く切ってあげたいんです。 私が初めて対面したのが今年4月で、爪が伸びるスピードは把握してないですが、もう2年爪切りしていなかったのだそうです。 2年で巻いてしまう感じです。 本当の飼い主さんはまたまたものすごい遠い親戚なのですが(私から見るともはや他人ぐらい縁遠い親戚)入退院を繰り返しているため私の親戚に預けているのだそうです。 よし、次はもうちょっと短めに切ります。 ありがとうございました。 あらら。 大変ですね。 爪はこまめに切ってあげた方が猫にはベストですが、なかなかお世話が難しいとなると気になりますね。 爪は中にピンク色に見える所が血管です。 それ以外は切って大丈夫ですよ。 鑢をかけてあげるのも良いかと思います。 爪研ぎの横に業務用の紙鑢を爪研ぎの半分に張り付けてあげてはいかがでしょうか?市販の爪研ぎを3つ位買って来て段ボールを爪研ぎ3つ入れ大きな手作り爪研ぎ場所を作ってあげて3つの内の1つに紙鑢を張り付けてあげる。 勿論、高さは爪研ぎの高さに段ボールを切り爪研ぎ箱みたいにしてください。 定期的な誰かの力を借りれたら一番安心ですね。 爪はフローリング等の部屋は伸びていると滑る原因になりますから。 肉球の間の毛が多かったら、気を付けて伸びてる毛も切ってあげたら滑らなくなりますよ。 お役に立てれば幸いです。 預かりさんが猫の爪きりに馴れておらず、不案内なためケアが行き届いていないのかなと思います。 爪切りしないと巻き爪になるという意識を持ってもらうことと、爪切りのハードルを下げることでこまめにケアしてもらうよう説得できないかなと思いますが。 一般論ですが、猫の爪を切る長さとしては血管の通っていないところ、平均的には先端から2ミリ程度が薦められているのかなと感じます。 個人的な感想としてはお写真の緑の線でちょうど良いのではないかなと思います。 猫の爪はこまめに先端を切っていくことを繰り返すと、爪の血管の先が後退していくそうです。 だんだんに先の短い爪の状態に合わせた血管の長さに自然となっていくので、急いで短く切って出血させないようにお気をつけいただければと思います。 爪を切る頻度ですが、猫の年齢にもよりますが、先だけ1~2ミリだけを切るとして、大体2週間~1ヶ月ぐらいと思うのですが、よくわかりません。 様子を見ながらケアされると良いのではないでしょうか。 爪切りはペット用でもいいのですが、切った爪が飛び散らないタイプの、ケースの付いた人間用を使っている人は多いです。 爪は小さくてとがっているので飛び散らかると危ないこともあるそうです。 猫の保定についてですが、爪きりをスムーズに行うための抜本的な解決策は「2人で行う」これに尽きるように思います。 が、人手が無ければどうしようもないので、やはり一般的に成功するのは寝込みを襲う、あるいは洗濯ネットに入れて足だけをファスナーから出して爪きりすることかなと思います。 以前、猫を保定するために100均で購入した布製の袖カバーを中央で切って切口を縫い閉じ、空気穴を適当に切って開けて、猫にかぶせてみたことがあります。 最初きょとんとしていましたが、嫌がるし、馴れると簡単に脱いでしまいます。 しかし、猫を保定するための目隠しカバーが売っているそうなので、簡単に安くできる代用品としてご提案します。 術後服やリード装着で固まってしまう猫もいるので、有効かもしれません。 他にアメリカで開発された「クリプノシス」という医療用のクリップがあります。 猫の頚部を摘むと大人しくなるというものです。 ふとん洗濯バサミで試したことはありますが、すぐに外れてしまいました。 危ないので専門に開発されたものを使うほうがいいと思います。 クリップを外さないようにして爪きり抱っこできるのかが問題なようにも感じます。 また、医療用で「保定袋」というものがあるそうです。 私は獣医院でも見たことが無いので、使えるものなのかわかりません。 巻き爪で刺さるのは親指の爪が多いそうで、切り忘れることがあるのでしょうか?巻き爪になりやすいと聞いたことがあります。 預かりさんが視力の衰えたお年寄りだと、爪の先端を血管を見分けながら切るのは難しいかなと思います。 お写真の猫さんの手は白いので、濃色のタオルなど膝に敷いて、爪をはっきりと見えるように出して、安全第一で切り過ぎない程度にこまめに切っていくのが適当かなと思います。 爪切りについては他のかた書いているので老猫の爪について うちの子もそうですが年を取ってくると爪研ぎはするものの はみはみはしなくなってきますよね。 前足は爪研ぎで皮がむけるように古い爪が取れますが 後ろ足ははみはみしないと古い爪はなかなかむけていかないそうです。 猫ちゃんがサボってはみはみをしないでいると古い爪が層になって だんだん固くなってきます。 そうするとはみはみしてもより一層むけなくなってきて 太い爪になり伸びると皮膚に刺さるほどになります。 ですのでお年寄り猫さんの場合爪の手当は有る程度必要だと思います。 切れ味の悪い人間用の爪切りなどで固くなった爪の上側の層だけ ぐるっと円を描く様に切って割ってあげると 本人が爪研ぎしたときにぽろっといきます。 細くなりますので、太い爪のまま先を切るより次までの 時間が稼げると思います。 また、まだ歯がしっかりした猫さんでしたら細い爪に戻るだけで 自分でケアするようになるかもですね 皆様、まとめてのお返事ですいません。 預かりさんが爪切りに慣れていない、猫は自分で手入れできるから人間はしない、というより、爪切りのときだけ猫が相当凶暴なんです。 普段はいい子なのですが、爪を切ろうとすると流血事故になります。 私も、「爪切りなんて簡単よ~」で、いつもの感覚でやろうとしてできず、一度出直しましたから。 もしかしたら、巻き爪で痛かったから触られたくなかったのかもしれません。 2回目は自分の心構えもあったからか比較的簡単にできました。 最初からタオルぐるぐる巻きでしたせいもあるかもしれませんが。 歯はしっかりしていそうなのですけどね… やはり、歳をとると手入れも手抜きになるんですね。 今回の訪問では先が細くなった部分3~4mmしか切っていませんが、実は、写真の爪は4月の時点と比べると半分近く切った後です。 うちの子と比べると倍ぐらいの厚みがある爪もあります。 回答拝見して、1年ぐらいかけて少しずつ切って元に戻るのを待つのがいいかもしれないと思いました。 ただ、もう少しマメに切ってあげないとまた太い爪になってしまいそうです。 クリップなら預かりの親戚の人でもできるかしら… 今度は、私がやるのではなくて預かりの親戚の人にやらせて、私は立ち合いにして、練習させてみようかと思います。 うちの子はまだ若いので、歳とったときの参考にもなりました。 ありがとうございました。 やってみます。

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子猫の爪切り方法を画像で解説!暴れるときでも切れる裏技まで

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愛猫の爪切り。 大暴れして、引っ掻かれて、噛み付かれて大変な思いをしたことのある飼い主さまも多いのではないでしょうか? どうにかして、穏やかに猫の爪を切りたい!と考える飼い主さまのために、今回は三宅先生に猫の爪切りについて詳しくうかがいました。 そもそも猫の爪切りは必要? 猫の爪、爪とぎだけじゃダメ? —先生のところに、猫の爪切りに関する相談が寄せられることはありますか? ありますよ。 爪切りの必要性ですとか、爪が伸びてしまうことによってなる病気はありますか?という内容が多いです。 —実際、猫の爪切りは必ずしなくてはいけないものなのですか? そうですね、外で生活している猫は爪があることで木に登ったり狩りをしたりしやすくなりますので爪とぎさえしていれば問題ないのだと思います。 しかし、室内で生活している猫に関して言えば、爪切りはしたほうがいいでしょう。 爪が伸びていることで、カーテンやラグに引っ掛けて折ってしまったり、ご家族が引っかかれて怪我をしたりするおそれがあります。 —爪とぎが爪切りの代わりになると考えていいですか?また、自分で爪とぎをしない猫もいるのですか? 爪とぎが爪切りの代わりになるというわけではないのですが、猫の爪は何層にもなっていて、爪とぎには古い層の爪を剥がして新しい尖った爪にするという役割があります。 そのため、猫の爪は一定の長さまでしか伸びません。 爪切りは猫の爪の先端の尖った部分を切り落として、生活しやすくするためのものです。 ただ、老猫になってくると、面倒臭がって自分では爪とぎをしなくなる猫もいますね。 猫の爪を切らないとどうなる?切らないことで病気になることは? 爪とぎは古い層の爪を剥がすため、爪切りは愛猫が生活しやすくするため —爪とぎと爪切りでは役割が違うんですね。 猫が自分で爪とぎをしないと、どうなってしまいますか? 猫が爪とぎをしなくなると、古い爪が剥がれ落ちずに残って、爪が太く巻き爪に変形してしまいます。 そうなると肉球に突き刺さってしまい、歩き方や関節に問題が出てしまうこともあります。 —人間だって、巻き爪は痛いですよね。 老猫の爪は特に気をつけて、こまめに切るようにしてあげましょう。 変形してしまった爪も切っていくうちに剥がれ落ちて元に戻ります。 —爪が伸びてしまったせいで、肉球や皮膚を傷つけてしまうのは、飼い主さまとしても防ぎたいところです。 そうですね。 肉球はとても敏感な場所ですからそこに違和感があるのはストレスにつながります。 また、毛細血管が豊富な場所なので、深爪で傷ついた際に以外とたくさん出血してしまうこともあります。 —爪が原因で他の症状に繋がってしまうことがあるんですね。 爪を切ることで予防できることは他にもありますか? 先ほども申しましたが、爪を切らずに鋭いままにしていると、カーテンやカーペットに引っ掛けて爪を折ってしまうことがあります。 折れて、また生えてくる場合は良いのですが、爪が死んでしまった場合には動物病院で抜去する処置をしなくてはなりません。 爪を切らずにいると引っ掛けて、爪を折ってしまうことも! —ご自宅の猫が家具を傷つけてしまったという話はよく聞きますが、爪が死んでしまう程になると大事ですね… また、体を掻く際など、通常は爪で傷つくことはありませんが、かゆみが強い場合は強く掻いてしまうこともあります。 そのような場合、爪が伸びていると皮膚に傷をつけてしまいますし、そこから細菌感染などを起こしてしまうおそれもあります。 獣医さんが教える猫の爪の切り方 —やはり、猫の爪は切った方が猫自身のためにも、飼い主さまのためにも良いのですね。 でも、爪を切ろうとすると猫が暴れるので上手にできる自信がありません…。 猫の爪切りは大変なだけに、気合を入れすぎてしまう飼い主さまが多いです。 どうせ切るなら多めに切って、次の爪切りまでの期間を伸ばそうと深爪しすぎてしまったり。 でも、一度爪切りで猫に痛い思いをさせてしまうと、次の爪切りからはもっと難しくなってしまいます。 —猫の爪を上手に切るコツはありますか? 爪切りに時間をかけないこと、猫に爪切りを意識させないことが大切です。 一度に全ての爪を切ることができなくてもいいので、軽い気持ちで1〜2本切れれば大成功です。 犬のように1本の爪を面取りするように少しずつ何度も切るのではなく、爪の先端の細くなっているところを一度で切ることを心がけましょう。 扱いに慣れるとギロチンタイプの爪切りが使いやすいと思います。 これがギロチンタイプの爪切り…名前は少し怖そうだけど、可愛らしくて使いやすそう! —ハサミタイプの爪切りで切るのは難しいですか? ハサミタイプの爪切りは小さな子猫の爪を切るのに適しています。 猫には生まれた時から爪が生えているので、生後2ヶ月くらいから定期的に爪を切る癖をつけて慣れさせていけば、大人になっても楽に爪切りができるようになるかもしれませんね。 ハサミタイプの爪切りは文房具のハサミと同じ要領で使うので、小さくてやわらかい、子猫の爪に最適! —猫の爪を切る時にやってはいけないことはありますか? 猫の爪切りの時に、前足をギュッと持って爪を出そうとする飼い主さまがいますが、猫は強く触られるのが嫌いです。 前足はそっと持って、優しく押して爪を出しましょう。 爪切りを嫌がるそぶりを見せた時にはすぐに中断することも大事です。 あまりにも嫌がりすぎて、爪切りが進まない時には動物病院で切ってもらうのもひとつの手です。 —動物病院での爪切りはどんな切り方をするんですか? 動物病院に来るとおとなしくなる猫もいるので、そういう猫の場合は先ほど言ったように、手早く、強く押さえつけずに爪を切ります。 怖がって暴れてしまう猫の場合は、体全体をバスタオルで包んだり、咬まれないようにエリザベスカラーをつけることもあります。 —家で爪切りをするときにはとにかく嫌がられないように、どうしても難しい場合は動物病院という選択肢もあるということですね。 —あまり爪切りをしていない飼い主さまもいると思いますが、お話を聞かせていただいて、爪切りの大切さがわかりました。 家の中で猫を飼う場合には、猫自身の過ごしやすさはもちろん、飼い主さまとの暮らしのためにも、定期的に爪を切る習慣を付けたほうがいいですね。 まずは、1本の爪を切るところから始めてみてください。 日本で唯一の会員制電話どうぶつ病院「アニクリ24」院長。 都内の動物病院にて小動物臨床に従事したのち現職。 繊細なコミュニケーション力を生かし、小動物医療の現場で毎日寄せられている様々な相談に応じている。 犬種や年齢などによってもかかりやすい病気は違うのだそう。 飼っている犬のかかりやすい病気を知り、病気を未然に防ぎましょう。 今回はあるものを使って簡単にトイレの臭いを解決する方法と、正しいしつけ方をご紹介します。 感染症から猫を守るために知っておきたいワクチン接種の知識と、その費用についてご紹介します。

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