映像研には手を出すな 浜辺美波。 浜辺美波 映画『映像研には手を出すな!』に出演決定!

実写映画「映像研には手を出すな!」浜辺美波、桜田ひよりらが参戦!

映像研には手を出すな 浜辺美波

気象研究部の晴子役!インパクトに期待! - C 2020 「映像研」実写映画化作戦会議 C 2016 大童澄瞳/小学館 女優のが、のが主演し、同グループのとが共演する映画『』(5月15日公開)に出演することが発表された。 あわせて、、も参戦することが明らかになった。 原作は「月刊!スピリッツ」にて連載中のによるコミック。 監督を務めるのは『』『』などの。 [PR] そんな作品で浜辺は気象研究部の晴子役を担当する。 「英監督に世界観と役どころの説明をしていただいて、英監督の作品でついに自由にできちゃうぞと、わくわくしました。 撮影は丸一日でしたが、一言の台詞は心を込めて、あとは英監督のご指示のもと、楽しませていただきました」とコメントしている。 C 2020 「映像研」実写映画化作戦会議 C 2016 大童澄瞳/小学館 板垣はロボット研究部の小野、桜田は音響部の百目鬼、赤楚は小野と同じロボ研の小林を演じる。 水崎(山下)の両親役をとが担う。 浜辺、板垣、桜田、赤楚のコメント全文は以下の通り。 (編集部・海江田宗) <浜辺美波> 私が今回演じさせていただいたのは気象研究部・晴子という役です。 英監督に世界観と役どころの説明をしていただいて、英監督の作品でついに自由にできちゃうぞと、わくわくしました。 撮影は丸一日でしたが、一言の台詞は心を込めて、あとは英監督のご指示のもと、楽しませていただきました。 主演の御三方、また事務所の大先輩であるさんにもお会いできて短い撮影時間でしたが、映像研をたっぷり感じさせていただきました。 壮大な作品でもあるので、完成がとても楽しみです。 素敵な作品に携わることができて光栄でした。 [PR] <板垣瑞生> とにかく最強な映画ができました。 大童澄瞳さんの原作同様めちゃめちゃ長い台詞をめちゃめちゃ早く強く熱意を込めてみんな喋っています。 そして、原作のここどうするんだろうって思っていたところも、すごくかっこよく斬新になっていて、おおおおって現場でなることがかなり多かったです。 素敵でした。 小野は、もうとにかく矛盾を抱えた男です。 フィクションとリアルの間でさまよっています。 ある意味すごく正直な人でもあると思います。 小野と同じ境遇の人たちに勇気を与えられたらいいなあと思ってます! ぜひ映像研観てください!!! <桜田ひより> 「百目鬼」という今までにない役にワクワクが止まりませんでした! 映像研の世界が、どのように映像化されるのか待ち遠しい日々を過ごしています。 私が感じた百目鬼を自由に演じさせてくださった英監督に感謝の気持ちでいっぱいです。 <赤楚衛二> 原作を読ませていただき、見たことのない独特の世界観、緻密な設定、ぶっ飛んだキャラクターたちを目にして一気に引き込まれました。 そして「これを実写化するのか!」と驚きました。 僕が演じる小林はロボ研の中でも秩序を保とうとするバランスタイプ。 しかしロボ愛に対しては狂った愛を持っています。 僕自身もロボアニメが好きで、コックピットに乗りたい願望は幼いときから持っているので小林に対してすごく共感しました。 リアルと虚構との葛藤や小野を筆頭にしたロボ研とのグルーヴ感、打倒映像研! と言った信念を待ち演じさせていただきました。

次の

実写映画「映像研には手を出すな!」浜辺美波、桜田ひよりらが参戦!

映像研には手を出すな 浜辺美波

学校中を巻き込む、大波乱のアニメ制作が始まる!! ファン待望の前売券・特典情報も明らかに!! 「月刊!スピリッツ」にて連載中の話題のコミック「映像研には手を出すな!」(作:大童澄瞳/小学館)。 乃木坂46の齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波の出演で、4月よりスタートしたTVドラマシリーズが好評に終わり、5月15日(金)に公開を予定していた本作の映画版が、新型コロナウイルス感染拡大の影響により延期となっていたが、新たな公開日として、9月25日(金)公開が決定した。 作品のアイデアを次々と生み出す、極度の人見知りな主人公・浅草みどり役に齋藤飛鳥。 超お嬢様でカリスマ読者モデルながらアニメーターを目指している天真爛漫な水崎ツバメ役に山下美月。 アニメに興味はないものの金儲けの嗅覚と持ち前のビジネスセンスでプロデューサー的立ち位置の金森さやか役に梅澤美波。 普段は国民的アイドルグループのメンバーとして華麗に活躍する3人が体当たりの演技で挑み、その迫真の演技とVFXを駆使した映像のクオリティの高さで、SNS上で大きな盛り上がりを見せてきた。 浅草たちは新たな作品として「ロボット研究部」 とともにロボットアニメ制作を企画。 浅草版、水崎版、金森版の全3種がランダムに配布される。 終了後は前売券のみの販売となります。 実物と異なる場合がございます。 <STORY> 迷彩帽に迷彩リュックの少女・浅草みどり(齋藤飛鳥)は、アニメが好きで、人並み外れた想像力があるのだが、見知らぬ人に話しかけられると卒倒してしまうほどの極度の人見知り。 浅草の中学からの同級生・金森さやか(梅澤美波)は長身で美脚、金儲けに異常な執着を見せるタイプだ。 2人が入学した芝浜高校は、413の部活動と72の研究会およびそれに類する学生組織がある、一言でいえばカオスな高校。 この部活動および学生組織を束ねているのが大・生徒会。 道頓堀透(小西桜子)、ソワンデ(グレイス・エマ)、阿島(福本莉子)、王(松﨑亮)が幹部として運営を司っている。 そんな芝浜高校で、浅草と金森はカリスマ読者モデルの水崎ツバメ(山下美月)と出会う。 ツバメもまた、芝浜高校に入学してきた新入生で、実はアニメ好きでアニメーター志望だった。 運命的な出会いを果たした3人はアニメ制作に邁進することを決意する。

次の

『映像研には手を出すな!』本予告!浜辺美波が雨に打たれる

映像研には手を出すな 浜辺美波

実写映画『映像研には手を出すな!』の本予告編が公開された。 9月25日から公開される同作は、大童澄瞳の同名漫画をもとに映画化したもの。 女子高校生の浅草みどり、水崎ツバメ、金森さやかが「映像研」を結成してアニメ制作に挑む様を描いた作品となる。 「アニメは設定が命!」が信条の主人公・浅草みどり役を齋藤飛鳥(乃木坂46)、アニメーターを目指す読者モデル・水崎ツバメ役を山下美月(乃木坂46)、2人の才能を管理し、金儲けをしようとする金森さやか役を梅澤美波(乃木坂46)が演じる。 監督は英勉。 本予告編には、物語の中心的存在となる「巨大ロボット」が屹立する姿をはじめ、齋藤飛鳥演じる浅草みどり、山下美月演じる水崎ツバメ、梅澤美波演じる金森さやかが登場。 板垣瑞生演じるロボット研究部の部員・小野が「あいつらめんどくせぇやつらだったー!! 」と叫ぶ声や、赤楚衛二演じる小林、桜田ひより演じる音響部の百目鬼、浜辺美波演じる気象部の晴子らの姿も確認できる。 同作のムビチケ前売り券は7月17日から全国上映劇場で販売。 劇場限定の購入特典として、劇中のシーンで制作された「『映像研』実写版パラパラ漫画」浅草版、水崎版、金森版の全3種がランダムに配布される。 セブンネットショッピングではオリジナルアクリルキーホルダー付き前売券、セブンイレブン各店舗ではムビチケコンビニ券、楽天チケットでは学生証+学生証ケースセット付き前売券、ムビチケオンラインではデジタル映画前売券が販売される。

次の